【母親との体験談】妻と新婚初夜を迎えるにあたり実母とSEXの練習をしました

bandicam 2016-01-31 03-27-59-857
ぼく(としお 30歳)と妻(理香 28歳)は去年の9月に見合いで結婚しましたが、まだセックスはありません。

一度だけ試したこともありますが、全く勃起せず失敗に終わりました。

でもぼくには 二人の美しいママがいます。

ぼくがはじめてママ(寿美子 52歳 高橋恵子似)と愛し合ったのは妻と結婚する三週間位前のことです。

実はこの結婚(見合い)は、ちょっといい加減なもので、妻がぼくの一流大学卒の国家公務員という点と、ぼくの家が比較的裕福である点にひかれ、またママと妻の母が 茶道や造花など共通の趣味があり、まず二人が大の仲良しになったことで決まったようなものでした。



ぼくは女性とセックスはおろか、デートすら経験したことのない人間で、結婚についてもママに言われてなんとなくという感じでした。

ぼくは結婚そのものよりも「初夜」というものを非常におそれていました。

ぼくは罪悪感のせいかマスターベーションすらしようとしたことのない人間でしたので。

妻がぼくの家で、ぼくとママと共に(父は8年前に肝臓ガンで他界)暮らすために、新しく家具を買い揃えていた時、ぼくはママに聞きました。

「ぼくと理香さんは同じ部屋なの?」

「あたりまえでしょ。夫婦になるんだから。」

「...」

「としお、あなたもっと理香さんとデートしたりしないと。理香さん寂しがってるんじゃないの?」

「そんなことないよ。」

「でも二人だけで出かけることって全然ないわ。いつもママたちが一緒じゃないの。だめだわ。そんなんじゃ。」

「...」

「としお。あなたそんなことでこれから大丈夫なの?」

「...」

「子供だってこれから作ったりするのよ。」

ぼくは核心に迫られたようで恐かった。ママはぼくの両手を握り、真剣なまなざしでこう言いました。

「分からないことがあったらママに聞いて。結婚してすぐ離婚なんて、ママ許しませんよ。」

「...」

「ママも女なんだから、女のことは知ってるの。わからないことがあったら、ママに聞けばいいのよ。わかった?」

「ママ.. ぼくこわいんだ。」

「何が恐いの? ちゃんと言って。」

「ママア」

「もう いつまでたってもマザコンなんだから。久しぶりにママとお風呂に入る?」

「うっ うん。」

ママの問いに正直驚いたぼくでしたが、すぐに本音が出ました。

ぼくとママが最後に一緒にお風呂に入ったのは小学六年の夏休みの頃ですが、3年前に二人で水上へ旅行した時に、混浴の露天風呂に一緒に入ったことがあります。

もちろん二人きりというというわけではありませんでした。

でも他の人もいて、なんだかとても恥ずかしいような、ママと一緒でとても甘ったるいような感じがしました。

それはともかく、ぼくは18年ぶりにママと二人で、うちのお風呂に入ることになりました。

あと数日で、52歳になるママの体は、ウェストこそ太めでしたがバストもヒップもまだ十分張りがありました。最近教えてもらったのですが、スリーサイズは82ー66ー90だそうです。

「じゃあママ先に出るから、後でママの部屋に来て。」

「うっ うん。」

数分後、お風呂を出て体を乾かし、パジャマに着替えてママの部屋に入りました。

「あなたに見せようと思って、これ夕方、ビデオレンタルに行って借りたの。」

そのビデオは「性生活の知恵」というもので、水着姿の男女一組が様々な体位で交わるポーズだけをするというもので、音声もありませんでした。

「どう? 理香さんとちゃんとできるかしら?」

「...」

「ママとすこし練習してみる?」

「...」

「恥ずかしがらなくていいのよ。自分の部屋に行って水着に着替えてきて。ママも水着に着替えておくから。」

スクール水着を着て、ビデオの男女と同じようにポーズをとっていたぼくとママが、全裸で愛し合うまでに時間は5分とかかりませんでした。

あの甘く濃厚な体験についてまだぼくは言葉にする自信がありません。

ぼくと義母(妻の母 美和子 54歳 山本陽子似)とも関係を結ぶようになったいきさつは、結婚しても夫婦らしさのかけらもないぼくと妻に疑念を持ち、探偵のようなものにぼくを尾行調査したことから始まります。

それは体育の日でした。ぼくは妻に学生時代の友人に会いにと嘘をつき、ママは美術展を見にを嘘をついて別々に出かけ、ホテルで落ち合い至福の時を過ごしました。

買い物をして、時差をつけて帰るというママより先にぼくが帰ろうと電車を駅のホームで待っていた時のことです、

「としおさん。 次の駅で降りてくださらないかしら?」

振り向いたら義母が無表情でたっていました。

次の駅で降り、義母は ぼくをカラオケボックスに連れて行きました。

誰にも話を聞かれない場所で、ぼくを問いつめるためです。

「一体あなたたちどういう親子なの?」

何も知らないふりをすればよかったのですが、あまりのショックに何も言うことができず、ひざがガタガタ震えてきました。

ぼくはカラオケボックスを飛びだそうとしました。

「こんど理香のいない日にお宅へ伺いますので、お母さんにも よろしく伝えておいてください。」

ヒステリックな早口で、そう言った義母は それから数週間後、妻がパート仲間とテニスに出かけた日曜日に家に来ました。

ぼくとママと三人でオープンに話がしたいとのことでした。

あまり怒った様子ではありませんでしたが、いきなり本題にはいってきました。

「このままでは 理香がかわいそうよ。彼女が離婚したいなんて言い出したら、どうなさるおつもり、としおさん。」

「...」

「おぼっちゃんなのは わかるけどもっとしかっりしていただかないと。」

義母がぼくとママの関係を問いただすようなことを何も言わなかったのは不幸中の幸いでした。

それにぼくは、高卒でお世辞にも美人とはいえない理香が離婚したいとすぐに言い出す可能性はゼロだと分かっていました。

「寿美子さん、ちょっと夕方まで としおさんをお借りできないかしら?としおさんが お母さん子なのはわかるけど 寿美子さん以外の女性ともお話したりできるようにならないといけないわ。私なら こんなおばさんだし、恥ずかしがる必要もないし。 まず私にでも慣れれば、理香にも慣れるかもしれないでしょ。理香のことでいろいろ教えておきたいこともありますし。」

「どうするの。 としお。」

「...」

「だいじょうぶよ。こわがらないで、としおさん。義理とはいえ私もとしおさんのママよ。」

「わかりました。よろしくお願いします。」

「そんなにかしこまらないで。 じゃあでかけましょう。ちょっと買い物に付き合ってもらおうかしら。」

義母が私を連れていったのは スーパーでもデパートでもなく、ホテルでした。

「あら。まだきれいなピンク色。本当に30歳なの?」

ぼくのズボンとパンツを強引におろした義母は 淫靡な目つきでいいました。

「食べていいかしら?」

「うっ うううっ」

しとやかにゆっくりと舐めまわしてくれるママとちがって。狂った獣のようにしゃぶりつく義母。

「やめてください。」

「ママって呼んでいいのよ。あなた理香だと全然だめだったらしいけど、わたしだとカチンコチンね。うれしいわ。」

「うっ あっ」

「もうでちゃうの?」

「とっ としおってよんでください。」

「としお ママのこと好き?」

「あっ ママア」

「ママもうあそこがびしょびしょ、がまんできなわ。」

フェラチオを中断し、ぼくを仰向けに横たえた義母は服を脱ぎはじめました。

ベージュのブラジャーとショーツはつけたまま ぼくにからだを合わせ、ショーツに隠れたプッシーをぼくのペニスにこすり付けてきました。

もう死んでもいいと思えるくらい気持ち良く、射精をこらえるのが限界に近づいてきました。

ブラジャーとショーツもとり、全裸になった義母とはその日だけで5回も愛し合いました。まだママには内緒です。

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