【49歳母親との体験談】私の理性は消え失せ、母が自分の欲望を満たす女体にしか思えなくなった

bandicam 2016-02-02 18-37-51-325
私は24才の会社員です。

今年、思いもかけず母と男女の関係になり、今もその関係が続いています。

母は49才。

母は以前、資○堂の美容部員をやっていたこともあって、メイクが上手くて、センスもいいので、今でも若い男から時々声を掛けられるらしく、私が言うのもなんですが、美人の部類に入ると思っています。

私は京都の実家を出て東京で独り暮らしをしています。



ようやく東京の生活にも慣れてきたころ、母が以前勤めていた東京が懐かしいから、遊びに来たいと言ってきました。

そこで私のスケジュールが空いている週末にホテルを2泊分予約して、母を東京に招きました。

一旦、ホテルにチェックインして、赤坂で食事をしたあと六本木に出て飲んだり歌ったりと大いに遊び回りました。

遊び疲れて足が痛くなってきたので、ようやくホテルへ戻り、そこで、また冷蔵庫の冷えたビールを出して乾杯~!とやっているうちに、何だか今までにないほど、母と友達のようなうちとけた感じになっていました。

ソファーに座って飲みながら母と話をしていると、母もかなり酔っていて自然に私に寄りかかってきました。

私も母のそのふくよかな体の柔らかさに心地よさを感じて、母の肩に腕を回して抱き寄せました。

母も心地よいのか膝の上の私の手を握り、目を閉じました。

私は母の唇にそっとキスをして、唇の中に舌を入れて行きました。

すると母も舌をからめて優しく唇を吸ってきました。

もう私の理性はどこかへ消え失せてしまって、相手が母であろうと自分の欲望を満たすため女体にしか思えなくなっていました。

私はキスをしながら服の裾から手を入れてブラジャーを胸の上にたくし上げ、豊満な乳房を揉みしだきました。

大人になって初めて触れる母の乳房の柔らかな感触に、私の肉棒は既に熱く脈打って怒張していました。

私は母の手を取り、ズボンの上から股間の勃起に触らせました。

母は手の平でその勃起の大きさや硬さを確かめるように私の股間を撫でました。

私は母がもっと触れるように、ズボンとパンツを脱ぎ、熱く怒張した肉棒を取り出して母に握らせました。

母は肉棒全体を包み込むように握ると、先端を親指で優しく撫で、根元までゆっくりしごくように何度も往復しました。

私はガマンできなくなって、母のスカートの裾からパンティの中に手を入れ、ジョリジョリとした陰毛を掻き分けてその中の割れ目を肛門からクリトリスへかけて下から上へと何度も擦りました。

母は、「は~ッ、ふ~ッ」と息を荒げてきて、明らかに感じ始めていました。

私はソファーから立ち上がると、肉棒を母の唇に押し当てました。

母は舌を少し出し、肉棒を舐め、手を添えて、先端から根元まで咥え込んでフェラを始めました。

肉棒の先端が母の喉チンコに何度も当たって痺れるような射精感が込み上げてきました。

私は母が十分その気になっていることを確信し、母と結合して射精する事を考えていました。

私は上の服を脱ぎ捨てて裸になると、母を立たせて母も全裸にしました。

私はベッドの端に座ると、怒張しきった肉棒に手を添えて、

「ここに乗って」

と母に言いました。

母は私の肩に両手を置くと私にまたがり、ゆっくりと腰を沈めて私の肉棒を膣内に入れていきました。

「あ~」

母は私の体に覆いかぶさり、目を閉じて腰をグリグリと動かしながら膣内をいっぱいに押し広げている肉棒の快感を味わっているようでした。

「あ~ あ あ」

と母の喘ぎ声がだんだん激しくなるにつれて、私の限界もいよいよ近くなり、母の体を抱きかかえると、ベッドに四つん這いにして、後ろから犯すように肉棒を突き入れ、一気に責めたてました。

「あッ あ~ッ あ~」

母はシーツの端を掴んで絶頂を迎えようとしていました。

「あ~ッ もっと! もっと突いて! もっとよ、もっと!」

私は母の悲鳴のような願いを受けて、一層激しく腰を突き動かしました。

「あ~ッ だめぇ・・・もう、もうイクっ! 」

母が両手を後ろへ回して私のお尻を引き寄せ、グッと膣を締め付けたとき、私も同時に射精を開始し、ドクンドクンドクンとたくさんの精液を母の膣内に放出していきました。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

しばらくして、呼吸を整え、

「良かった?」

と母に尋ねると、ぐったりとしたまま、頷いていました。

なんだか愛しく感じて母にそっとキスをしました。

唇を離し、なにげなく振り返ってみると、視線の先にドレサーの大きな鏡がありました。

「お母さん・・・あそこの大きな鏡に映っていたんだね」

というと母も鏡に目をやり、

「いやだ恥かしいわ・・・」とはにかんで見せました。

私が母の耳や首筋にキスをしてみると、母は私の体を擦りながら、鏡に映っているその光景を見ているようでした。

私は「お母さん・・・もう一度・・・」というと、母を鏡に向かって立たせ、母の片足をスツールの上に置いて、割れ目を露出させ、背後からの結合を試みました。

鏡には、肉棒が母の膣内に埋もれていく様子が映っていました。

「ほら、お母さん・・・全部入っていく・・・お母さんと繋がってるよ」

「いや・・・」

母は上ずった声で返事をしながら、片手で自分の膣内に埋まり込んでいる肉棒を確かめるように触れてきました。

私が母の膣内から肉棒をゆっくり出し入れすると、母は体をよじって声を出しました。

もっと結合している様子が見えるように、今度は母を駅弁のように抱っこして挿入しました。

母は肛門も丸見えの格好で自分の性器に息子の怒張した肉棒がしっかりと挿入されている様を見て、とても興奮した様子で、私が腰を動かすと母は私の首に回した両手に力を入れ、その快感に声を出しながら腰をこねるように動かしていました。

母がかなり興奮してきたのを見計らって、私は母をベッドに仰向けに寝かせ、正常位の格好で激しくピストンを打ち込むと、母も更に激しく腰を動かして絶頂を迎え、私は再び母の膣内に射精を果たしました。

気が付くと、ホテルの窓の外が漆黒からネイビーブルーへと変わっていて、夜明けが近いことを知りました。

いつの間にか母と抱き合ったまま眠ってしまい、目が覚めたときは、午後を回っていました。

何も身につけずベッドに寝ている母を横目で眺めながら、この体とはしばらくお別れかと思うと、もう一度この熟れた体を味わっておきたいと思い、外で食事をとったあと、すぐにホテルに戻って、またたっぷりと母の体を堪能しました。

それからは、月に数回、お互いが行ったり、来たりして遠距離の母と息子の恋愛関係を続けています。

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