【黒人女性との体験談】日本のAVを研究してるかのようなエロ偏差値の高い女性〈後編〉

puigpyfoyu
【黒人女性との体験談】日本のAVを研究してるかのようなエロ偏差値の高い女性〈前編〉の続き

そんな感じで急に始まった同棲生活だが、異常に濃い毎日だった。

仕事では誰に対しても強気のマティさんが、こっちが戸惑うくらい俺には従順なのだ。

俺が事務所をでるのが遅くなった時も、必ずご飯を作って待っている。朝は俺より早く起きて朝ごはんをつくる。俺が手伝おうとしてもさせてくれない。

帰宅して玄関でキスをしたあと、口でしてほしいです、と言うと、ソファに手を引いて座らせてくれ、俺の脚の間に跪いて、丁寧にしゃぶってくれる。

胸で挟んで欲しいです、というとTシャツを脱ぎおっぱいで挟んでとりあえず出してくれる。



美味しい晩御飯を食べている時もずっと横に座り、腕や脚を絡めながらお酌までしてくれる。

俺がやりたくなって、机に手をついてお尻を向けてください、と言うと言われたとおりにその格好をする。黒くて丸くて大きなお尻の弾力を楽しみながら立ちバックで責めていると、自分のラッキーさが信じられなかった。

外で買い物をする時も、マティさんはもうべったりくっ付いてくる。俺が「何かプレゼントを買いたいのですが何がいいですか?」と聞いても、蚤の市で売っているイヤリングとか、フリマに出る古着くらいしか欲しがらない。

市場に買い物に行くと、野菜や肉や豆を大量に買うのは面食らったが、自分は殆ど野菜しか食べない。

家でゆっくりしていると、時々両脚を180度くたい開いて屈伸したり、身体をそらせて頭を脚で挟んだりしている。めちゃくちゃ柔らかい。

「マティさん、確か毎朝ジョギングしてるって言ってましたよね?」

と聞くと、

「一緒に住むまでは運動不足でした」と顔を赤くして(黒いけど)言う。

9時までにベッドに入れるときは、毎回マティさんの身体を隅から隅まで楽しんだ。というより、マティさんが全身を使って俺を気持ちよくしてくれるわけだ。

バック、騎乗位、横バック、対面座位、など色々やらしてもらったが、やはり一番気持ちいいのは正常位だという結論に達した。

身体を起こして胸を両手で揉みまくりながら、腰をグイグイ振っていると、上からマティさんの超絶にエロい顔が楽しめる。

細い腰を掴んで必死で責めると、胸がプルンプルン揺れるのがまたたまらん。時々長い脚をベロベロなめるとスパイシーだ。

最後は両脚を肩に担いで、血管が切れそうになるほど腰を振り、限界が来るとそのまま胸に顔を埋めて中に出す。こっちではピルが安いし、マティさんも前から飲んでいたらしいのでどんどん中に出す。

同棲を始めたとき、「免疫症にかかっていない証明書」を渡されたので、俺も一応検査に行き無事一週間後、「全部陰性」の証明書を貰ってマティさんに渡した。その晩からは全部ナマ、中出しOK。

仕事も適当に忙しいかったので、毎日マティさんの極上ボディを堪能するわけにはいかなかったが、休みの前の日は、事務所のマティさんを見るたびに夜のことを考え、たちまちボッキした。

ある金曜日、デブと支店長が二人で取引先に出かけたとき、我慢できずにサイケなワンピースを着て電話しているマティさんに抱きついた。

マティさんは困った顔で軽く抵抗したが、俺はそのまま机に手を突かせ、後ろからぶち込んだ。

電話の声がハスキーになってきた。もし電話相手が男なら100パーセント勃起するような声だ。俺はそのまま腰を振りまくり、中に出した。電話が終わったマティさんは、俺のモノをしゃぶって綺麗にしてくれた。

休日に郊外にあるマティさんの実家に遊びに行くことになった。

さすがに緊張しスーツを着込んで乗り込むと、マティさんのパパ(2メートル130キロくらい)ママ(細身の美人、巨乳)妹、弟2人、それにギラギラした目をした異様にマッチョなマグレブの若い男と黒人が俺を睨みつけていた。

何かピリピリしている。妙に俺を挑発するマグレブと若い黒人。パパは何も言わない。二人とも従兄弟だか親戚だかわからないが、マティさんを嫁にしたくて仕方がないということだけが判った。

ニコニコして全然話さないママがどんどん俺に良くわからないきつい酒を勧める。

何がどうなったか判らないが、俺はその若い二人と勝負をする羽目になった。凄い形相で怒りまくるマティさんだが、

「仕方ないわ・・。まだ子供なのよ結局」

とか言って俺のスーツを脱がし始める。おいおい待ってくれ・・・。

マグレブは上半身裸だ。凄い筋肉だ。ニヤニヤ笑っている。俺は、ちょっと待ってください、僕はあなたと勝負する意味がわからない、、と話しかけると、いきなりぶん殴られた。吹き飛ぶ俺、マティさんを見ると、あれ?何か急に冷めた目になっている。

「ちょ、、ちょっと待ってください・・・」

といいかける俺の腹を思いっきり蹴り上げるマグレブ。俺はまた逆上してしまい、奇声を上げてまず回し蹴り。これまた気持ちよく後頭部にヒット。

棒立ちになったマグレブの顔面にとにかく突き突き突き。またヒューズが飛んだ俺は、パパに羽交い絞めにされるまで記憶が飛んでいた。

はっと気づくとまた血だらけの顔が目の前に。

それを見ていた黒人は、いきなり俺に抱きつき、もの凄く訛りのきつい言葉で俺に謝りまくり。ママはニコニコ。妹は顔を覆いながらしっかり見て大喜び。

弟は奇声を上げて俺の真似。

その後はマティさんが俺の横にべったりで大宴会。

どこから沸いて出たのかリビングに10人以上の黒人やマグレブが大集合、俺に顔をぐしゃぐしゃにされた奴は、包帯で顔をグルグル巻きにしながら俺のことを先生先生と呼んで、他の奴らが俺にぞんざいな口を利くといきなり殴る。良くわからないがパパも大喜び。

夜中まで続くかと思った大宴会だが、パパが立ち上がり解散を宣言。皆ぞろぞろ帰る、アラブは俺の足元に屈んで脚にキス。

そのあと口にディープキス。羊臭い。家族だけになると、弟二人と妹が、枕を持ってママとパパの部屋に移動。俺とマティさんに部屋が与えられる。

お香の匂いが立ち込める部屋で、そのままマティさんと一緒に寝る。風呂に入ってない俺の傷をぺろぺろと舐めるマティさん。目が充血している。

「汚いですよ」

「汚くないわ。もう最高。あいつ私の許婚のつもりだったのよ。英語も話せない癖に」

他人に厳しいマティさんが、裸になって裸の俺の全身を丁寧に舐めまくり。ギンギンになったものを後手に掴むと、ゆっくり腰を下ろして自ら挿入。腰をゆるゆる回すと俺を見下ろしながら、ああもう最高よ・・などと唄うように話す。

「大きな声をあげたら聞こえませんか?」

「皆わかっているから大丈夫。私が喜んでいると両親も幸せなの」

おれもすんなり同調。前から後ろから下から上からマティさんの黒い身体を堪能させてもらった。

俺の家よりふかふかのベッドなので、正常位になると身体全体がくるまれて良い感じだ。

部屋中に飾られた家族の写真を見ながら、俺は必死で腰を振った。彼女の長い手脚が俺に絡みつく。俺の顔を両手で挟んで、

「もっと突いて、中に出して、もっともっと突いて」

などと低い声で睨みながら呻き、下から腰を突き上げる。俺はいつもより早めに中にドバッと出した。

夏になり二人で海にいった。マティさんのビキニ姿はやっぱりエロかった。

周りが平気でべたべたしているので、俺もお日様のしたで遠慮なく絡み合ってべたべたした。

オイルのぬりっこをしてると、我慢汁が出て仕方がなかった。たちの悪い白人が汚い言葉でからかってきた時は、マティさんはもっと汚い言葉で言い返した。

俺はまた逆上してしまい、やるんかコラと日本語で怒鳴ると、肩をすくめて逃げていった。

立ち上がった俺にマティさんはしがみついてキスをしてくれた。

マティさんは俺のリクエストを聞いて、ホテルの部屋でビキニのまま咥えてくれた。

奮発してジャクジー付きの部屋を取ったので、仰向けに寝そべった俺の脚の間に入ったマティさんが、いつもよりより一層丁寧にしゃぶってくれた。

一発口の中に出した後、バスタブのヘリに手をつかせて後ろから黒くて丸くて大きいお尻を抱えて突き捲くった。

ホテルのベッドは広く、窓からは海が見えた。まだ明るいうちからナイスバディの黒人をバックで責めまくるのは最高だった。

パイズリで出してしまったとき、そのまま手ですくって俺の出したものを全部舐めてくれたのには興奮した。

朝ゆっくり起きる→朝食→ビーチでべたべた→部屋に入り一発二発→遅めの昼ごはんをビーチで→シャワーを浴びながら一発、気分がもりあがったらそのままベッドでも一発→ゆっくりディナー、ドレスを来たマティさんの身体を鑑賞→夜は当然もう一発、という感じで、一週間の休みはあっというまに過ぎていった。

マティさんはこちらに国の休みの取り方をするので、そのあと2週間ほど家族で旅行に出かけていた。

秋もセックス三昧で過ごした後、クリスマス休暇はどうしようかなーとか暢気に考えていた時、いきなり振られたのはさすがに笑った。

うちの事務所のややこしい会計をお願いしている税理士が病気で倒れ、新しい担当がきたのだが、こいつが北欧系のイケメン、背は高いし、おしゃれだし、とにかく信じられないくらい格好良い。

会計の仕事は主にマティさんがやっているのだが、このイケメン、初めからマティさんにあからさまに好意を示していた。

俺がいるのに可愛そうなやつ、と思っていたら、あっさり寝取られ、マティさんは荷物をまとめて出て行ってしまった。

イケメンがかいがいしく荷物を運ぶのを、呆然と座っている俺。その金髪イケメンは、最後に俺に握手を求めてきて、

「申し訳ないけど、これは彼女が決めたことなんだ。悪く思わないでくれ」

と本気であやまってやんの。

マティさんは別に事務所を変わるわけでもなく、俺とも普通に話す。

所長も別に「あ、別れたんだ」だけ。デブも「まあ楽しい夏休みでよかったじゃない」と笑うだけ。

横で座っているマティさんをん見ていると、この身体であんなことやこんなことをしてくれたのになあ、と思うこともあるが、まあ仕方がない。

ただ、彼女のおかげで言葉が飛躍的に上達、この後の下半身事情の充実には非常にありがたかったことは感謝感謝だ。

もし時間ができたら俺の金髪体験記もまたいつか・・(いらないか)

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