【義姉との体験談】美人の義姉の絶頂に達した表情はなんとも言えないくらい綺麗〈後編〉

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【義姉との体験談】美人の義姉の絶頂に達した表情はなんとも言えないくらい綺麗〈中編〉の続き

その後義姉は出産して二人目の子供ができてからは、僕を避けるようになりました。

家族の目を盗んでアプローチしましたがその度に拒絶されます。

ある時「もうやめないとダメだよ」と言われ、僕も無理矢理納得させ、義姉との行為を思い浮べながらオナニーにふける毎日を送っていました。

しかしオナニーだけでは我慢できなくなってきます。義姉とはもう一年以上も関係がなく、また体に触れたいという欲望が強くなりました。

そんなある日、幸運なことにまた義姉と二人になる機会が訪れたのです。



義姉は昼間から僕を避け一言もしゃべらず、夜になっても食事も別で全く無視という状況でした。

僕は悶々として眠れず、深夜になり意を決して義姉の部屋に忍び込み、そっと布団の中に入っていきました。

気付いた義姉は驚き僕に背を向け「ダメ!絶対にダメ!」とキツイ口調で言いました。構わず後ろから抱きつきます。それでも体に触らせず僕を拒み続けました。

しばらく揉みあっていましたが「どうしても我慢できないんだ、お願い!」と言い強く抱き締めると、義姉は仕方ないといった感じで背を向けたまま、僕のペニスを握りゆっくりとしごき始めました。

いつもの巧みな手の動きにあっけなく出してしまいました。

義姉はそれを確認すると「もう部屋に戻りなさい」と言います。そのやや怒ったような口調に、セックスしたい未練がありましたが僕は渋々部屋に戻りました。

次の朝、義姉が怒っていないか不安でしたが顔を合わせると「バカ」と一言だけ言われました。しかし顔は怒っておらずニコニコしていたので安心しました。

夜僕は二人の子供を風呂に入れてやり早く寝かせつけ、義姉と二人で軽く飲んでいました。

「お風呂に入るから」と義姉が席を立ったので、僕も後を追いました。

「ダメだよ」と義姉は言いましたが絶対に拒否という感じではありません。

「一緒に入りたいよ」

僕は思い切って義姉の服に手をかけましたが、嫌がらないのを見て服を脱がせて全裸にしました。

久しぶりに見る義姉の体は少しふっくらし、乳房は張り乳首は少し黒ずんでいました。「まだお乳をあげてるから大きいのよ」と義姉は少しはにかんで言います。

僕は急いで全裸になり義姉の乳首を唇に含み、おっぱいを吸います。何の味もしない母乳が口の中に入りゴクリと飲みこみました。

「大きな赤ちゃんだこと」

義姉は僕の頭を愛しげに撫で、僕は乳房を揉みながらチュウチュウと音をたてて吸い続けました。

唾液と混ざった母乳が張りのある乳房を伝わり落ち、僕はそれを舌ですくい上げてはまた乳首を舐めて吸いました。

「子供の分も残しておくのよ」と言い義姉は抱き締めてきます。

二人で湯槽に入り後ろから抱き締めてアソコを触ると、もうヌルヌルでした。

義姉は「こんなこと続けてちゃいけないよ」と言います。でも僕のペニスを握って昔のように優しく愛撫してくれます。

僕は湯槽の中で後ろから挿入し、右手でクリトリスを、左手で乳房を愛撫しました。義姉の体が震えます。

「あぁ、とろけそう。どうしよう」「義姉さん、好きだよ」

そのまま挿入と愛撫をしながらキスをし、激しく舌を絡ませました。

湯槽を出ると石鹸を手にして「洗ってあげるね」と言い僕の体を洗ってくれます。

ペニスを洗う手はすごく気持ちよく固くなったペニスを見て「元気いいわね」と言って笑いました。

出てしまいそうになり慌てて今度は僕が義姉の体を洗ってやりました。

義姉の感じやすい背中や乳首、クリトリスはわざと最後にして、時々キスをしたりで、じらせながら洗いました。乳首を丁寧に撫でるように洗うとかなり感じてきていました。

僕のペニスに手を伸ばし「もう入れていいよ」と言いましたが、僕は挿入せずに義姉のアソコを時間をかけてじっくり洗いじらせました。

しかしペニスを握る手の動きが段々早くなってきて我慢できなくなりました。そのまま向かい合って挿入しました。

「ああ、奥まであたってる」

義姉は深いため息をつきます。僕は動かないでいると義姉が腰を動かします。そしてその動きが徐々に激しくなり、僕は乳首を揉みしだきます。

ヌチャヌチャといやらしい音が浴室に響きます。

「義姉さん、出るよぉ」僕は我慢できず言いました。

義姉の腰の動きが一層激しくなりペニスに痺れるような快感が走ります。

限界でした。

射精の時思わず義姉の名前を呼び捨てで叫んでしまいました。

射精後も義姉は休まず腰を動かし続けます。

僕のペニスは衰えず勃起したままです。

「あぁあぁ、タカちゃん、たまらないよぉ」

義姉はその後10分近く腰を動かし続けたでしょうか。僕も再び腰をめちゃくちゃに動かすと「あああぁ!」と一際大きな声を発して絶頂に達し、僕も3回目を出してしまいました。

おわった後義姉のアソコから白い精液が滴れてきていました。

僕は洗ってあげようとしましたが、「自分でやるよ。もう体のどこにも触らないで。感じすぎるから」と義姉は自分で洗い始めました。

風呂から上がり僕達は僕の部屋でまた交わりました。

僕は義姉となら何度でも出来るのでした。

何度目かが終わり横たわりながら義姉の乳房を触っていると、

「ねぇタカちゃん、私達いつまでもこんな事してては駄目だと思うの」

と言いました。

それは僕も思っていた事です。

「頭ではわかってるんだ。でも義姉さんの姿を見たり想ったりすると、もう駄目なんだ」

そう言うと義姉の唇を塞ぎました。

義姉は僕のペニスを握りしごきます。

兄の顔が目に浮かびましたが打ち消すため激しく義姉の舌を吸い、義姉もこたえてくれます。

義姉は兄のもの、でも今は僕にあられもない姿を晒している…僕はたまらずペニスを挿入すると思い切り腰を打ち付けました。

「やだぁ!やめて、あぁタカちゃん!」

構わずに僕は更にスピードをあげて一心不乱にペニスを膣に擦りつけます。

「いいよー!イクーっ!あああぁ!壊れる!!!」

僕は狂ったようにその日も朝まで義姉を離さず、何度も義姉の中に白い精液を放出したのでした。

それ以来義姉とのセックスは再びエスカレートしていきました。家で二人きりになると僅かな時間しか無くても求め合いました。

居間や台所、階段やトイレ、あらゆる場所でやりました。そしてその行為は更にエスカレートしていきます。両親がいてもお互いの体をむさぼるようになってしまいました。

義姉がトイレに入るのを目にして僕は駆け寄り義姉を押し込むように入るとすぐ鍵をかけました。

「ちょっと!タカちゃん!」僕は続きを遮るように唇を塞ぎます。

「まずいよ、義父さん達いるのよ」声をひそめて言う義姉の胸を揉みながら「静かにしないと見つかるよ」と言い、再びキスしました。

最初は拒んでいた僕の舌を暫らくすると受け入れてくれました。しかしさすがに挿入だけはどうしても拒否されました。

「口でするから我慢して」

義姉は便座に座ると僕のズボンとパンツを膝まで下ろし勃起したペニスを握ります。僕は義姉の前で仁王立ちの格好です。義姉は5、6回手でしごいでから亀頭部分だけを口に含み舌で優しく愛撫してくれます。

義姉のフェラもまた最高に気持ち良く、すぐに出そうになりましたが、なるべく我慢しました。

義姉が上目使いで「まだ?早く!」と訴えてくるのがたまらないのです。

と、その時です。トイレのドアがノックされました。

一瞬時間が止まり僕のペニスもさすがに少し萎えました。

「あっ、はい、入ってます」

義姉はペニスから口を離すと慌てて言いました。

足音が遠ざかると「まずいよ、早く出よう」と僕のパンツを上げて促します。

「まだ出してないよ、義姉さん責任取って」「ダメってば」「お願い、このままじゃ辛いよ」

義姉は一刻も早くこの場を去りたいのはわかってました。すぐ又父か母がトイレに来るはずです。

「わかったよ、部屋に行くから待ってて、ね?」

僕は納得し忍び足でトイレを出て部屋に向かいました。義姉はすぐに僕の部屋に来てくれました。僕は全裸で待っています。その姿を見て少し驚く義姉に抱きつき唇を奪いました。

「ダメよ、ホントにまずいよ」

義姉は離れようとしましたがズボンの上からアソコを触っていると段々力が抜けていきました。僕はその場に押し倒しズボンとパンティを脱がせシャツを捲り上げてブラを外し乳首を荒々しく吸いたてます。

ワレメはべっとりと濡れ難なく指を飲み込みます。

義姉の耳元で囁きます。

「義姉さん、物凄く濡れてるよ」

下の階には両親がいるので大きな声は出せません。

義姉も声を殺して言います。

「お願い、早く入れて」

義姉の足をM字に大きく開かせヌラヌラひかるワレメに当てがい、亀頭部分だけ入れて腰を動かします。ヌチャヌチャと卑猥な音とこの状況が僕のペニスをより一層硬くさせます。

「いゃん、お願いだから、早く…」

義姉が再び懇願しました。僕が腰を進めると義姉の口から「ああ」と色っぽい声が漏れます。

僕は意地悪をして動かないでいると「じらさないでよ」と僕の腕を叩きます。

僕はゆっくりと腰をピストンさせました。

義姉は早く終わらせたいのか物足りないのか自分から激しく腰をくねらせていました。僕もスピードをあげます。腰に足を巻き付けた義姉の表情は声が出せないためか苦しげで、それがまた僕にはたまらないのでした。

またある日、やはり一階には両親がいましたが僕は二階の廊下で義姉を横にし、下半身だけを裸にしました。

足をM字に大きく開かせワレメを舐めます。ヒダや穴を隈無く舐めクリトリスを含み舌で転がしたり、時に強く吸いたてました。

義姉は自分の手で口を押さえ声が出ないよう我慢しています。下に声が聞かれると大変です。それでも僕は舐め続けました。義姉の愛液で廊下の床が濡れていました。

義姉は腰を何度もくねらせ僕は骨盤の辺りを押さえつけ舐めるのを止めませんでした。義姉は声が出せず苦しそうな表情で耐えています。

こうして30分程舐め続けたでしょうか。穴に指を入れて出し入れしながらクリトリスを舌で愛撫していると、義姉はとうとう我慢出来なくなり「ああぁ!」と声をあげてぐったりしてしまいました。

僕は急いで義姉を部屋に担ぎ、濡れた廊下を拭いていると母が声を聞きつけて上がってきました。その場をうまくごまかし部屋に戻ると、義姉はまだぐったりと横たわっていました。下半身は曝け出したままです。

その姿に一旦しぼんだペニスがすぐに勃起し、僕はズボンとパンツを脱ぎ捨て義姉に覆いかぶさり、挿入しました。声が漏れないようキスし口を塞ぎ、舌を絡めて吸いながらゆっくりピストン運動を始めました。

「あぁっ…」嗚咽のような声が段々大きくなりまた聞かれたらまずいことになります。

「義姉さん、声出さないでね。我慢できる?」

耳元で囁くとコクリと頷きました。

僕は腰の動きを早めました。ペニスが膣の壁に擦れて凄い快感です。

義姉は両足を僕の腰に巻き付け眉間に皺を寄せ、声を出さないよう耐えています。

「お願い、早く…」義姉が言いました。僕もそろそろ限界でした。

「義姉さん、いくよ」僕は一段とスピードをあげ義姉の中に放出させると同時に義姉も体を痙攣させながら絶頂に達したのでした。

僕は義姉とそれからも兄達の目を盗んでは関係を続けました。

僕が転勤で家をはなれてからは無くなりましたが、10年位はセックスしたでしょうか。

今だに結婚しないのは、関係がなくなった今でも義姉とのセックスが思い出されてしまうからに違いないのです。

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