【OL体験談】私は職場の男性社員達からレイプ計画を立てられました③

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【OL体験談】私は職場の男性社員達からレイプ計画を立てられました②の続き

家の主がシャワーを浴び終え部屋に戻った時には散らかった部屋は綺麗に片づけられ、流し台にあった食器類も綺麗に洗い終わっていました。

ゴミも袋に分別され昨夜の淫欲の遊戯の証拠は私の汚れたワンピース以外、全て処理されてしまいました。

ただ部屋に戻った私は濡れた髪にバスタオルを巻いただけで身体には何も纏わず、裸のままで室内に居ました。

武の目が点になっている。私の語学力ではそんな表現しか出来ません。

そうですよね。少し前に犯した同僚が全裸で傍にいるのですから。



驚きますよね、普通・・・・・

そんな彼には確か中学生と小学生の娘さんがいたはずです。

仕事が終わると娘達の部活動と塾の送迎をする良き父親でもあるのです。

もし夕べの出来事を彼の家族に見せたならどうなるでしょう。

彼は何処となく後ろめたさがあったのでしょう。部屋を掃除してゴミも全て持ち帰ってくれました。

彼らが帰った後、落ち着いたところで録画を見ることにしました。

シャワーも浴びて食事を済ませ準備ができたのは午後でした。

ビデオカメラをテレビに繋ぎ再生すると昨夜の様子が映し出されました。

私の座った位置の右上辺りから室内全体を俯瞰した映像です。

飲み始めて1時間はただの宴会の様子を映した映像でした。

(早送り、早送り)

途中、二人が買出しに出ていく辺りから再生です。

私の隣にぺーさんが座り、頻りに二の腕を揉む様に触り続けます。

自分の二の腕を見ながら、なんでこんなのに執着するのか理解できません。

ただこの後、私の身体が彼らにどのように扱われたか私の興味はそれだけでした。

例の怪しいワインを飲む、私の映像。

だんだん意識が無くなり口数も少なくなり眠りそうな私・・・・・

私の記憶にない空白の時間がいよいよ始まるのです。

映像の中の私は完全に動きがなくなり首を垂れて眠ったままその場で座って気を失ったようです。

すると周りにいた四人が私を取り囲み私の顔を覗き込み眠ったのか確認していました。

おやじさんが私の肩を叩き反応がないと更に肩を揺すって起こそうと試みました。

その様子を固唾を呑んでじっと見つめる三人。

お「お~い。起きろ久美~」

全く反応しない私のワンピースの中へ手を入れて武が何かを確認しています。

武「ほんとにパンツ履いとらん」

お「脱がすか」

おやじさんの号令の元、私のワンピースは脱がされ私は四人の前で産まれたままの姿にされてしまいました。

脱がされた私はカメラへ頭を向け仰向けで寝かされています。

その私の隠すことが出来ず曝け出されたおっぱいをぺーさんが鷲掴みにして揉み始めます。

もし私に意識があったのなら痛みで拒絶したでしょう。

しかし彼の乱暴な手で乳房は形が変形するくらいもみくちゃにされ、歯型が残るほどに乳首に吸い付き噛みついていました。

もう一台のカメラが私の左側からの光景を映しだします。

そちらのカメラには両足を大きく持ち上げあそこを愛撫する武がいました。

彼の愛撫はただ力で撫でているだけで私がこれまで関係を持った

男性に比べれば稚拙で雑な愛撫なのが見ているだけで解りました。

(彼の奥さん、どんな人だろう?)

自分が犯されている映像を見ているはずなのに私はこの時、冷静に武の奥さんのことを何故か考えていました。

おやじさんは私の唇に何度もキスをしていました。その口元から舌が厭らしく伸び私の口の中へ挿入しようとしているようですが

映像の角度と距離から細かい部分までは見ることができませんでした。

無抵抗で無防備な私の肉体を同僚は8本の腕と40本の指と4つの口で容赦なく攻め立てました。

缶ビールを飲みながらこの場面を見ているだけでしたが、その唇は恐怖なのか悪寒なのか怒りなのか震え心臓は高鳴りました。

画面の中の私は風に任せて舞う木葉のようでした。

自分の意志では何もできず男性達にされるがままです。

彼らは自分の興味のある部分を堪能するように責め、そしてお互いに場所を移動してはその欲求を満たしていたのです。

お「もう堪らん」

ついにおやじさんが今まで耐えていた欲望を抑えきれなくなったようでズボンとパンツを降ろしました。

その股間にはおちんちんが勃起していました。それは黒くて汚らしい一本の肉の棒でした。
 
お「俺は口でするけん」

そういうと彼は私の顔に架かる髪を払い除け、指で口を開きます。

その口元に黒いおちんちんを遠慮せず近づけると口の中へ挿入して来たのです。

予想はしていたものの気持ち悪くなり吐き気を覚えました。

おやじさんは口の中に勃起したおちんちんを挿入すると腰を前後させ始めたのです。

かなり乱暴に激しく扱われ私の頭は何度も床にぶつかり鈍い音を立てます。

その後しばらく彼の無言の行動が続きます。

私の下半身にはバナナが私の両足を抱えて勃起したおちんちんをすでに正常位で挿入していました。

左からの映像には彼の背中とお尻だけが映り私の姿は見えませんでした。

ただ彼の振る腰の動きとその腰が私の腰にぶつかる音だけが残っていました。
 
おやじさんが快感の頂点を迎え私の口の中へ精液を射精したようでした。

おやじさんの身体が震え私の口から射精したばかりのおちんちんを引き出すとその厭らしい肉棒からは白い精液が口から糸を引きながら出ていきました。

私の口元からは涎とは明らかに違う彼の精液が零れ落ちました。

バナナが腰を振っては動きを止めそして再び動き出すという動作を繰り返していました。

どうやら彼は逝きそうになると我慢するために腰を止めていたようですがそれも長くはもたず僅か5分ほどで終わってしまったようです。

そんな二人の傍でぺーさんはスマホで私の痴態を撮り続け私の顔を覗き込んでは一人ニヤニヤと気味の悪い笑みを浮かべているのです。

今まで職場で共に過ごした人格とは全く違う彼の行動には戸惑いを覚えました。

カメラのシャッター音が何度も何度も響き、動画の録画音が声高々に鳴り響きます。

バナナが事を終え私から離れると今度はぺーさんが私の下半身へ近づきズボンを脱ぎ、挿入を始めます。

そしてそれに変わるようバナナがスマホで撮影を始めるのです。

そんなぺーさんも5分と掛からず私の仲へ射精を済ませると離れていきます。

(早いよ・・・・)

その一言しか思いつきません。

ぺーさんが私から離れそして武が交代で始めると暇を持て余した三人が何やら室内でゴソゴソとしています。

彼らは私の衣装ケースや化粧ポーチの仲を物色し下着を探し私が厭らしいおもちゃを持っていないか等を想像し探している会話が録音されていました。

お「久美子のパンツ探せ」

ぺ「一番下の引き出し開けたか?」

下手な空き巣より質が悪いのですが幸い彼らが見つけたのは私の下着くらいで私が持っていたアナルプラブが見つからなかったのは不幸中の幸いでした。

私へ挿入し腰を振っていた武もまた短時間で射精してしまったようで私から離れるとティッシュで自分のおちんちんを綺麗に拭き取るとそのティッシュをゴミ箱に投げ込んでいました。

彼ら四人が私を犯した時間はわずか20分程でした。

それは彼らが満足したのでは無く、年齢による限界だったようなのです。

しかしそれが私にとって良い結果になるわけでは有りませんでした。

彼らは意識の無い私の身体をオモチャのように扱いだしたのです。

ぺーさんの行動は普段の彼からは想像もできないものでした。

空になったワインの瓶を私のあそこに挿入させると、それを何度も抽送させ、私の膣内へ挿入させたまま回転させるとその姿を見て指を指して大笑いするのです。

ぺーさんの悪戯は他の人達に煽られてその質を悪い方向へと加速させていきます。

もう一本の瓶を取り出しそれを私のお尻に挿入させようとしているのです。

ぺ「ぶち込むよ」

ぺ「ケツの穴、破れてもぶち込むよ」

そう一言誰かに呟くと瓶の先端をお尻の穴へと強引に差し込んだようで先端が入ったのか更に奥へとねじ込んだのです。

バ「入りやがった。ハハハハ」

あまりにも私を馬鹿にしたような態度が不愉快でした

四人の好奇の目は私のあそこと肛門に刺さった二本の瓶に向けられているようで彼らは代わる代わるその瓶で私の秘密の場所を蹂躙し続けました。

とにかくしつこいのです。

やがておやじさんが私のお尻に刺さった瓶を引き抜くとそれを徐に私の頬へと押し当てました。

(まさか、嘘でしょ・・・)

嫌な予感がしました。そしてその予感が当たりました。

私の顔に押し当てられた瓶は頬から口元へそして唇へと当てられ最後に口の中へと押し込まれていました。

それはお尻の中へ挿入されていたものです。

急激な嘔吐感と胃から挙がってくる物で呼吸が止まりそうでした。

再生を中断しトイレへと駆け込むと嘔吐だけでなく涙と鼻水が止まりませんでした。

もう何も出せない状態に為ったときにはフラフラでした。

(もう、やだ。見たくない)

ふらつく足で部屋に戻ると先ほどはもう嫌だと想った録画記録を再び再生させてしまうのです。
 
彼らは屋内で見つけた異物でそれなりの大きさ、太さ、長さがあるものなら手当たり次第に私の下半身へと挿入させていたのです。

(遣り過ぎだわ・・・・)

(酷い、こんなの酷すぎる)

画面に映る女性が余りにも哀れでした。

どれほど彼女の肉体を弄べば気が済むのでしょうか。

このまま永遠に続き終わりが見えないと思った頃です。

武「もう一回くらい犯るか」

回復した彼らの下半身には再び勃ったおちんちんが聳え立ち再び私を犯そうとしていたのです。

彼らの興奮が高まっていました。

その後、私の「肉体」は四人からもう一度ずつ犯されました。

私のあそこは彼らの玩具で挿入されては射精されていました。

そして彼らは乱暴に私の体を起こしたり寝かせたり、髪を鷲掴みで引っ張り、俯せにされた時は顔を床にぶつけられ擦られても気にせず物として扱うのです。

目覚めた時に下半身に違和感を感じた訳が映像を見てはっきりと解りました。

しかし画面の中の私は穏やかな寝顔で犯されているのです。

泥酔し抵抗できない時、こうなる事は経験し解っていました。

悩んだところで今はどうにもなりません。

お「すっきりしたばい」

バ「嫁にはこげん事できんな」

脳天気で好き勝手なことを言っています。

彼らは自分の体内に貯まった欲望と毒素を吐き出すと私に服を着せ室内の掃除を始め、粗方片付け終わると武だけを残し帰って行きました。

こういう結果に為ることは概ね解っていました。

私自信が招いた、記憶のない空白の時間の真実を知った私に一度くらいなら私の事を弄んでもいいからと後腐れは全くありません。

それどころかこんな事をされたと知った後なのに私のあそこはムラムラとHな感じが込み上げてくるのです。

どうしてなのか自分でも解りません。

否もう一人の正直な久美子には解っていたでしょう。

私は自分が犯される映像を見ながら自分自身の指で自分の大切なあそこを慰めそして逝ってしまったのです。
 
(この夜、犯されたのは私じゃない・・・)

(犯されたのは私の「肉体」だけ・・・・)

休日が明け出社した時、彼らは普段の彼らに戻っていました。

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