【家庭教師体験談】僕は元々女の子が好きで、JC2とは言え可愛い子には体が反応する〈前編〉

bandicam 2016-02-08 18-02-25-183
家庭教師をしている僕の教え子は中学校2年生の真美ちゃん。

小岩に住んでるちょっとマセた中学2年生。

胸はあまり無いのだが、髪の毛が長くて優香に似たかわいい+美人な、将来有望な女の子。

最近の悩みはおっぱいが大きくならないことらしく、勉強の合間合間にその事を相談され、僕も困り気味だった。

僕はどちらかというと不真面目な男で、そこらじゅうでコンパやっては女を食ったり、逃げられたりの繰り返し。



元々女の子が好きなもんだから、当然中2とは言え、かわいい女の子には体が反応する。

僕も最初は遠慮して(というか当たり前だけど)椅子を隣に並べて色々と教えていたんだけど、そのうち真美ちゃんを自分のももの上に乗せて、一緒に勉強するようになった。

途中でお母さんが入ってくるタイミングは分かっているので、その時間だけはももから下ろすように注意している。

真美ちゃんをももに乗せる時は、ちゃんと真美ちゃんのアソコに自分の息子が当たる位置に乗せる。

真美ちゃんは下から盛り上がってくる物体には気づいているが、それが何なのかは良くわかっていない。

そんな地味な楽しみはすぐに飽きてしまい、僕は真美ちゃんの相談に真剣な顔をして答えるようになった。

それで真美ちゃんのおっぱいを見たり、触ったりするうちに真美ちゃんも癖になってきたらしく、授業の合間に必ず乳繰り合う時間が定例となってきた。

そんなある日、真美ちゃんから意外な台詞を聞いて僕は焦った。

「ママに、先生におっぱいの事を相談してる、って言ったの。」と。。

僕はセンターから派遣されている大学院生なので、当然クビになることを覚悟した。

そしてその日、部屋から出て真美ちゃんのお母さんにどういう顔をして謝ろうか、口止めしようかを考えていた。

後半の授業がすぐに終わり、僕はこれといって良い案を思いつく事が出来ないまま、部屋を真美ちゃんと一緒に出た。

階段を下りて、そのまま玄関まで勢いよく歩き「失礼します!」と逃げる様に飛び出した。

エレベーターのボタンを連射して、1Fまで降りきってホッとした瞬間、1Fでは買い物袋をぶら下げた真美ちゃんのお母さんが・・・。

実年齢は35,6歳なんだろうが、見た目は20代後半に見える、世間的に「若奥様」と言われる年頃。素晴らしくかわいくは無いが、綺麗系と言えば嘘では無いレベル。

そんなお母さんが、

「あら、先生。今日の授業は終わりですか?色々話したいこともあるので夕食一緒に如何ですか?」と。

その1時間後、夕食のテーブルには真美ちゃんと、その両親2人と僕を合わせた4人がついていた。

居心地最悪な中、僕は真美ちゃんの家族とすき焼きを食べることに。

お父さんからは真美ちゃんの成績について聞かれた。

お父さんは普通な感じだけど、お母さんは含みがある事ばっかり言ってくる。ただ1つ安心したのは、お母さんは決して怒ってるわけでは無い、ということ。

僕はホッと安心しつつすき焼きを平らげる。その日の食事は和やかに終わり、帰りはお母さんがエレベーターまで送ってくれた。

帰り際「これからも末永くよろしくお願いしますねー」と言われて、僕は安心。

次の授業の日がやってきて、僕は考えた。お母さんは「知っているけど」「怒ってない」ということは、「黙認」。

その日の乳繰合戦は少しエスカレート。真美ちゃんはおっぱいを触られると、目をつぶって気持ち良さを表現するんだが、この日は、

「なんか下から、ちょっとおしっこみたいなのが・・」と言い始めた。

僕はすかさず「それで合格なんだよ。ここらへん?」

とか言いながら、スエットの上からあの辺りを摩ってみる。真美ちゃんは恥かしがりながらもまんざらでは無い様子。

中2でおそるべし。僕は興奮してスエットの上から手を入れようとするけど「汚いから・・」とガードが固い。

僕は真美ちゃんの小さくて硬くなった乳首を触りながら手を入れることにした。

真美ちゃんは「くぅっ・・」と声を出して目をとじる。その間に並行して片方の手がスエットの中にもぐりこむ。

真美ちゃんは抵抗すること無く気持ちよさそうな顔してるので、僕は目的の場所まで指先を伸ばす。

真美ちゃんのパンティは厚手だったが、既にジッとり湿っていたことを確認すると、おおよそのクリ位置をツンツン押してみた。

真美ちゃんは、最初はおっぱいの乳首をいじられてる快感に集中していたものの、次第にクリをいじられてる快感に気づき、僕の手のほうに腰を突き出してくるようになった。

自分から僕の指にクリの位置を押し付け、そのたびにビクッビクッと細いカラダが動く。

僕はかわいい真美ちゃんに我慢できず、キスをしてしまった。

真美ちゃんのパンティは湿っていく一方で、乳首は相変わらずコリコリされて気持ちよかった。

真美ちゃんの唇から出来てた舌を僕は吸い取るようにしゃぶって、噛んで、二人とも興奮がとまらない。

その間にも僕は真美ちゃんのクリをパンティの上からつっついていたが、いよいよパンティの中に手を入れ始めた。

少ないながらも立派に毛が生えてるそれは、完全に女性のアソコで、厚手のパンティの内側には、生地に吸収されなかった汁がべっとりとついていた。

アソコはもちろんベトベトに濡れて、その汁は内モモをつたって、肛門まで垂れている様子。

僕は当然直接アソコを左手で触りまくる。真美ちゃんは最初のかわいい喘ぎ声では耐え切れず、歯ぎしりをして快感に絶えている。

僕は一瞬乳首から手を離し、机の上にあったティッシュを丸めて真美ちゃんの口に入れる。

キスは出来なくなるけど、お母さんに聞かれたらさすがにまずいだろう、と思い、真美ちゃんの口にティッシをあてがう。

真美ちゃんはティッシュを口の中で噛みながら耐えるが、僕が直接クリをむいて指の腹で触りだすと、絞り出すようなあえぎ声が漏れてきた。

僕もここまで触って、この先はどうするべきか悩み始めた時、下の階から物音がしたので我にかえった。

呆然としてる真美ちゃんのスエットを戻して、口の周りの唾液をティッシュで拭いて、口の中のティッシュも出させた。

予想通りお母さんが部屋に入ってきて、僕は自然な振りをしたが、真美ちゃんの様子がおかしいことに気づいたお母さんは、

「真美ちゃんどうしたの? 勉強してるの?」と声をかけた。

真美ちゃんも悪い事をしてることくらい分かっているみたいで「大丈夫だよ!」と答えるも、モジモジしてるのが目についたらしく、お母さんは怪訝そうな表情を浮かべた。

お母さんは「先生?何かあったら呼んでくださいね。」と言いつつ部屋を出ようとしたので僕は安心したが、帰り際に真美ちゃんの唇に付着していたティッシュの一部を取り、もう1度僕の顔を見て微笑んだ。  

僕 ?????

その日の授業はそれで終わり。真美ちゃんは部屋から出ても僕の手を離さない。もっとして欲しいのか、何か聞きたい事があるのか・・・。

僕が玄関で靴を履こうとした瞬間、真美ちゃんのお母さんが後ろから声を掛けてきた。

「先生?今日は駅まで送っていきますよ。」

僕は今回こそまずいと察したが、断ると余計怪しいので車庫に回って車に乗り込んだ。

運転席に座ったお母さんはサングラスをして、まっすぐ前を見ている。僕は沈黙が耐え切れず「あの、お母さん・・」と話しかけた。

するとお母さんは「うちの真美はどうですか?」とアヤフヤな質問。

僕は「よく勉強しておりますが、最近は仲良くなりすぎまして・・」と答えると、お母さんは僕の足に手を伸ばしてきた。

お母さんは僕の太ももに手を伸ばしてきて、

「僕先生も若いから、溜まってるのはよくわかるの。でもね、お金を払って勉強させてる私や主人の立場になったこと、、あるかしら。真美はまだ中学生だし、体に興味を持つのはいいんだけどまず勉強優先。」

僕は恐縮しっぱなしだったが、なぜ手を伸ばしてきて話す必要があるのか、その点が腑に落ちなかった。

動揺した僕はお母さんの手を上から触りながら、

「すいませんでした、真美ちゃんがあまりにも魅力的で行き過ぎた点は謝らせてください。私も男なのでつい・・・」

とお母さんの横顔を見ながら(一応真剣な顔をして)謝った。

駅までの残りの道程は沈黙が続いたが、駅まで信号あと3つのところで、

「先生って彼女いないの?」と。

僕には決まった相手がいなかったので「いません!」ときっぱり。

お母さんは僕の顔を見てにっこり笑った。

「それじゃ、溜まっちゃうでしょ?自分で出したりしてるの?」

とストレートに聞かれ、僕はかなり動揺した。  

僕  ?????

「はい。自分で抜くしかないんです」と僕は答えた。そう答えるしかなかったから。

車の中とは言え、はじめてお母さんの顔をほぼ近距離、正面で見たが、思ったより肌艶も良く色っぽく見えてきた。

何せ真美ちゃんのカラダを触った1時間後くらいなので、僕の思考回路は「やりたい」一本。

たださすがにお父さんにも会ったし、目の前にいるお母さんとは出来ないだろう、倫理的に問題あるだろうと脳は考えつつ、口から出た言葉は、

「お母さんは、溜まってるんですか?」。

お母さんは一瞬顔を曇らせたが「そう見える?」とあっさり。

駅までの信号はもう1つだけ。

僕も会話が楽しくなって来た頃だったので、

「もう少し真美ちゃんの事について色々話したいんですが・・」

と思いきって誘ってみた。

【家庭教師体験談】僕は元々女の子が好きで、JC2とは言え可愛い子には体が反応する〈後編〉へ続く

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