【家庭教師体験談】僕は元々女の子が好きで、JC2とは言え可愛い子には体が反応する〈後編〉

bandicam 2016-02-08 18-10-01-007
【家庭教師体験談】僕は元々女の子が好きで、JC2とは言え可愛い子には体が反応する〈前編〉の続き

お母さんは、間髪いれず、

「やりたい?」

僕は意外な返答に驚きつつも、自分が興奮し始め、勃起していることを確認した。

「お母さん綺麗だし、男として当たり前じゃないですか!」

と少し大きめな声で気持ちを伝えた。お母さんは「今日は時間あるの?」と少し柔らかい口調。僕が答える前に、お母さんは車のウィンカーを駅前で左にしていた。



JRの鉄橋に沿って僕とお母さんを乗せた車は10分ほど走った。ラブホでは無く、普通のシティホテルを選ぶあたり、意外と慣れてる感じだ。

受付を済ませたお母さんの後に続いてエレベーターに。

部屋は小さめの空間に大きめなベッドが1つだけな、質素なつくり。僕がいつも行くホテルとは大違い。

お母さんはハンドバッグを鏡台に置くと僕をベッド脇の椅子に座らせる。

「私とやりたいの?」

とあらためて聞いてくるので、僕はお母さんの右手を自分の股間に持っていった。

お母さんは、

「私の言う事何でも聞いてくれる?それともし主人や子供に話したら、貴方の事を家庭教師センターに通報するからね」

と。僕は力強くうなずいた。

「まず、先生の事いじめたいんだけど」

と言われ、ノーマルな僕は、

「あの、SMとかですか?あまり興味ないんですけど・・」

と言いつつもある程度は面白いかな、と心の中で思っていた。

お母さんは「そんなんじゃないわよ。とりあえず椅子に座って。」

と、立ち上がろうとした僕の両肩を下に押し付けた。

僕は言われた通り椅子に座りなした。お母さんは僕の後ろに回って、卓上ライトを側に持ってきた。

(何をするのかな?)と思った瞬間、彼女はライトのコードで僕の両手首をグルグル巻きにしようとした。

僕は慌てて手を引き戻し、

「え??何するんですか?」

お母さんは「嫌なら帰ればいいし、センターにも通報・・」と・・・。

僕は「変なことしないでくださいよ」と念を押して手を後ろに回した。

お母さんは僕の両手首を椅子の骨組と一緒に締め、僕は椅子と一体となった。更に両足を椅子の足に縛りつけた後、僕の後ろに回ってシャツのボタンを1つづつ丁寧に外していった。

僕はこれから何されるのか不安ながらも期待せずにはいられない。

ボタンを全て外し、次は前に回りこんでくる。ズボンとパンツを足元まで下ろされる。これで僕はシャツの前をあけ、下半身に何も来ていない状態に。

お母さんはそんな僕の前に立って、服を脱ぎ始める。何の恥らいも無く全てを脱ぎ捨て、裸体となった。

お母さんのカラダは20代とも言えるほど弛んでる所が無く、おっぱいも理想的な釣鐘型。

陰部は毛が多めだが、中までは見る事が出来ない。僕は一気に興奮し、勃起がとまらない。お母さんはそれを見て微笑み、そして僕の前にひざまずいた。

お母さんは僕のチンコを両手で大事そうに摩り、袋を含めた周辺全てを手で触り、目で楽しんでいる。

僕の期待通りお母さんは僕の竿を下から舐め始め、横から口に挟み、上から亀頭部分を口にふくみ、アナルを舐め、亀頭の先から垂れてくる我慢汁を全体に広げて、濡れた竿を両手でこねくりまわす。

さすがに限界になってきた僕は「イィッテいいですか?」と聞いた。

するとお母さんは手と口の動きを止めて、

「まだよ。」

「気持ちいいの?」と口の端から唾液を少しこぼして聞いてくるお母さんは、もはや真美ちゃんのお母さんとは別人。

僕が「気持ちよ過ぎて、もうイキたいんですけど」と再度お願いすると、今度はそのまま僕の目の前にあるベッドに腰かけて、両足を目一杯ひろげ始めた。

僕は痛いほど勃起している上に、そのような事を目の前でされて我慢の限界だったが両手両足がどうにも動かない。

目の前では色っぽい女性が大股を開いて、指を自分の口に入れて濡らし始めている。ぱっくりと開いた局部は赤色、クリトリスは充血していて更に赤い。

彼女は濡らした指3本で自分の局部周辺を、全体的に撫で回している。

クチュクチュした音が僕は溜まらない。そのうち3本の指のうち中指が折れ曲がり、中をかき混ぜはじめた。

指を出し入れする度に、目の前の局部から白くてダラッとした汁がこぼれて、シーツへ。

僕はどうにか引きちぎって、彼女にむしゃぶりつこうと頑張ったが、紐が全く緩まないどころか、逆に手首や足首が擦れて痛くなるしまつ。

「外してください!お願いします!」と叫んでも、彼女は指の動きを止めなかつた。

そうして5分も経った頃、先生は手を止めて先生の椅子の前に立つ。僕は反射的に舌を出すが、胸までは届かない。

彼女は僕の上にまたがって来て、僕の両肩で支えつつ、腰をゆっくりと下ろしてくきた。僕の勃起した先と彼女の局部が触れ合った瞬間、今度は自分で腰を前後に動かし、僕の物で自分の局部を刺激しはじめる。

僕はなんとか入れようと腰を上げようとするが、自由がきかず数cmしか動かない。

「いかせてください。。」と力なくお願いする僕に対して、彼女は「まだ」。

その後、彼女は腰を上げ、真上から僕の事を見下ろしている。

ニコッと笑った口がそのまま閉じて、唾がたれてくる。ツーッとたれた唾は僕の亀頭を直撃した。完全に弄ばれてるな・・・僕はそう思った。

彼女は僕の椅子を前の方に倒し始めた。

両手両足を固定されてる僕は身を預けるしか無く、彼女はその椅子を前に倒して、僕の首が丁度ベッドの縁にあたるように位置を調節した。

僕は前につんのめりつつも、アゴで両膝でカラダを支えている状態に。

その僕の顔の目の前に、彼女は自分の局部を持ってくるつもりらしい。

ベッドの中央部分から両足を広げた彼女がジリジリと、少しづつ目の前に迫ってくる。

甘くて、ツンとした匂いを感じた瞬間には僕の鼻が彼女の局部に触れていた。

僕は目の前1cmで彼女がクリトリスを摘んで、離して、擦ってるところを見せられている。汁が飛び散って目の中に入ってしまいそうな距離。

その瞬間、僕は完全に彼女に屈していた。

我慢汁をダラダラ垂らしながら、僕は舌を前に出した。

僕の舌が彼女の局部を刺激すると、彼女は声を上げて感じ始める。僕が動けない事を知っていながら、僕の顔に向けて腰をどんどん突き出してくる。

僕の顔面は時に彼女の局部で覆われ、顔全体が濡れてしまっている。

それでも後ろに椅子を戻す事が出来ない僕はその姿勢のままいるしか無く、彼女は更に興奮して自分の局部を僕の顔面に擦り付けて感じ始めている。

更に自分の両手を使って腰の下から膣に指を入れ、掻き混ぜ、悶える。そしてとうとう絶頂を迎えてしまった。

大量の液体が彼女の膣から噴出され、僕の顔面にかかった。

僕は目をつぶったがよける事は出来ず、そのまま愛液を受け止めていた。

僕は気が狂うんじゃないか、と思うほどの勃起を続けており、もう指で少し触っただけで射精しそうな感じであった。

気持ちよくなった彼女は僕の椅子を元に戻し、僕も体勢が少し楽になった。

すると彼女は洗面所でタオルを濡らしてきて、それを僕の勃起した物に被せてきた。いきなり冷やされた僕の物は次第に勃起を止め、柔らかくなってくる。

彼女はそのタオルと洗面所から持ってきた水入りの洗面器をベッドに置いた状態で、また僕の物を口に含み始めた。

すると思い出したように勃起し始めるがすぐにまた冷やされてしまい、とその繰り返しを30分ほど続けられた。

僕は意識が朦朧としてしている。もう射精の意欲さえ有るのか無いのか分からないほど。そのギリギリのタイミングで彼女の口が僕の耳元に寄ってきて、耳を舐めながら言う。

「いいわよ、出して」と。

わずかに浮く腰の下に手を入れてきた彼女は、僕のアナルに指を入れようとする。

場所を探り当てた彼女はためらうことなく指を中に入れて、前立腺周辺を指先で押した。

その瞬間、僕は大きな唸り声と共に、全身の指先から何まで震えだす快感と共に射精を果たした。

射精後も勃起した僕の物を、彼女は亀頭から竿下まで舐め始め、亀頭を口に含みながら、物凄い勢いで竿部分をシゴきだした。

僕は一気に射精をしてしまった。もう全身がガクガクして動かない。

・・・

もう勃起もしない。射精も出来ない。そんな僕のアナルにまた彼女の指が伸びてきて、またさっきの場所を中から刺激する。

さっき出したばかりの僕の物がまた一気に勃起し快感が竿下から昇ってきて、また射精。

結局僕はこの日、7回ほど射精を強制的にさせられた。

僕とお母さんはその後も同じようなプレイを数回繰り返しましたが、実は、僕は娘の真美ちゃんを狙っていました。

それをお母さんに悟られないようにする為、お母さんとも関係を続けつつ、真美ちゃんとの授業は更にエスカレートしていきます。

お母さんも何かしら気付いている様子ですが、自分の欲求を満たす相手として僕に夢中となっており、その後も僕が真美ちゃんに手を出している事を多少は容認しているようです。

僕は真美ちゃんを滅茶苦茶にするつもりです。

かわいいアソコが壊れるまで挿入を繰り返すつもりです。

そして、そのチャンスは以外にも早くやってくるのでした。

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