【温泉旅行体験談】嫁が友人の嫁に俺の巨根を自慢した結果wwwww〈後編〉

bandicam 2016-02-10 01-06-09-211
【温泉旅行体験談】嫁が友人の嫁に俺の巨根を自慢した結果wwwww〈前編〉の続き

扉が開いて入ってきたのは田中嫁。

慌てて湯の中でタオルを装着した。

「アタシも汗かいちゃった〜」と言うや田中嫁、さっさと掛け湯して湯船に入ってきたじゃねえか。

田中嫁は一応、軍艦巻きだったが、アルコールが入ってたせいかタオルはさっきよりルーズ。

酔いで焦点がぼやけ気味の表情にドギマギした。



正直、宴会前の入浴でもタオルに包まれた田中嫁の肢体が気になったんだが、俺嫁も田中もいたし、じっくり観察できなかったんだよな。

「さっきは結夏が無茶苦茶言っちゃって、ごめんな」

向かい合って湯船に浸かりながら、とりあえず謝罪。

立場上あまりスケベな態度は取れないが、まあ相手は酔っ払いだ。

「いいのよ〜、別に初めてじゃないし」

田中嫁によれば俺嫁、前にも暴走したことがあったらしい。

聞けば前に嫁同士で飲んだとき、酔った田中嫁が夫婦生活のことを愚痴ったそうだ。

田中は短小包茎(勃起して10cm弱)の割にフニャチンで早漏。

テクも全然ダメで、田中嫁は夫婦のセックスじゃイッたことがないという。

かといって回数をこなす意欲もなく、結婚3年目からは「盆と正月」状態とか。

…ったく、こんな美人の嫁を放ったらかしにするとは、田中も大馬鹿だな。

そんなこんなで愚痴る田中嫁に、俺嫁も最初は普通に慰めてたそうだ。

が、酒が回ると次第に旦那(つまり俺)自慢に突入したらしい。

「慎吾(俺)ってさ、勃起したら20cm級でギンギンに硬いのよ〜」

「体力も持続力もすごくて、抜かずに3発も4発も…」

「テクも最高。アタシが失神するまで何回も何回もイカせてくれるしぃ〜」

…ちなみに正直、かなり大げさだ。

俺、勃起しても18cm級だし、さすがに最近は抜かずに4発はキツい。

これは推測だが、俺嫁にとってはせめてもの虚勢だったんだろう。

さっきも書いたが、田中嫁が相手じゃルックスで勝負にならない。

嫁同士は高校時代からの仲良しだが、男から見ればはっきり言って俺嫁は「引き立て役」だったと思う。

大学も同じだし、頭の良さや親の経済力には大差ないとはいえどっちも微妙に田中嫁が上だったらしい。

そんな俺嫁にとって「旦那の性的能力」は、田中嫁に勝てるほぼ唯一のポイントだったわけで、

酔うと日ごろ溜まってた劣等感が爆発したんじゃないか…という気はする。

あくまでも推測だけどな。

俺嫁の鬱屈を薄々感じてたのか、田中嫁も俺嫁の態度をそれほど怒ってるわけじゃなさそうだった。

むしろ田中嫁は、俺嫁の「旦那自慢」の中身に興味があるらしい。

「それはそうと池田さんて、本当にそんなに立派なの?」

まだかなり酔ってるらしく、視線は湯の中の俺の下腹部に向いてる。

もちろん2人ともタオルを着けたままだ。

俺は俺でかなりドキドキしてきた。

悟られないよう冗談めかして言ってみる。

「見てみる?」

拒否られたら笑って済ませるつもりだったが、田中嫁は「どれどれ」と笑いながら俺の隣へ来て覗き込むしぐさ。

「見せてよぉ」と促され、引っ込みのつかなくなった俺、

「ええいっ」とばかり腰のタオルをずらしてみた。

お湯の中でゆらゆら揺れるチンコ。

緊張のせいか、大きさは幸い平常時だ。

「うわぁ、結構大きいかもぉ〜」

酔ってるとはいえ、こんなこと平気で言えるのも主婦の強さか。

田中嫁の態度に、俺も少し大胆になる。

「美沙ちゃんがサービスしてくれたら、もっと大きくなるかもね〜」

心臓はバクバクしてたが、あくまで笑顔だ。

田中嫁はちょっと考えてから、俺の顔をちらり。

「ふふっ」と笑って体に巻いたタオルの結び目を緩めた。

湯の中ではらりとタオルがはだけ、柔らかそうなオッパイがふわり。

肌が白くてキレイだ。

「それじゃよく見えないよ」

身を乗り出しそうになるのをこらえ、必死で笑顔を保つ俺。

「池田さんも〜。お互い様よ」

「それじゃ、せーので湯船に腰掛けようか。せえのっ」

言ってみるもんだ。

「やだぁ」なんて言ってた田中嫁だが、俺に釣られるように立ち上がって腰掛けた。

最初は手ブラ風に胸を隠してたが、俺に促されておずおずと手を外す田中嫁。

透き通るような白い肌が、火照って赤みがかってる。

オッパイの大きさはCくらいだが、釣鐘型のキレイな形で美乳と言っていいな。

薄いピンクの乳首がつんと上を向いてた。

下腹部はタオルで覆ったままだが、ウエストのラインが美しい。

俺の下腹部に、一気に血流が集まり始めた。

「あらあ、大きくなってきた」

徐々に角度が上がり始めたチンコを見て、田中嫁は嬉しそうだ。

「どうせならさ、2人ともタオル全部取っちゃおうよ」

調子に乗った俺は、前を隠して立ち上がる。

「え〜」と恥ずかしがる田中嫁に、

「お風呂なんだから当たり前だよ」と畳み掛ける俺。

理屈も何もないが、勢いで押し切った。

「はい、せえのっ」

酔った相手は扱いやすい。

俺がタオルを投げ捨てると、田中嫁も「そんなぁ」なんて言いながら、立ち上がってタオルを落とした。

これで2人ともマッパ。

ウエストから腰、太股に至るラインは、太すぎず細すぎず完璧だった。

陰毛はやや薄め。

「見ないでぇ〜」なんて体をよじらせた後姿にまた感動した。

実は俺、かなりの尻フェチでもあるんだが、田中嫁のは最上級だ。

ボリュームはあるが大きすぎず、丸くてプリンと張りがある。

俺嫁の角ばった貧相な尻とは真逆。

この美乳と美尻の持ち主相手にレスとは、田中は何を考えてんだ?

田中嫁は少し醒めてきたとはいえ酔ってる。

俺は完全に素面。

再び湯船に2人並んで座った。

俺の股間は既に勃起度70%。

「やっぱり…すごく大きくない?」

少し慣れたのか、田中嫁は前を隠そうともせず俺の股間を覗き込む。

「そう?」

腰掛けたまま俺が両脚を広げると、田中嫁は身を寄せて俺の太股に手を置いた。

さりげなく(?)俺も田中嫁の肩を抱きながら体を密着させる。

「大きいよぉ」と言って俺の目をちらりと見ながら、おずおずと指先を伸ばす田中嫁。

何がしたいのか理解した俺は、黙って頷いた。

指先が亀頭に触れると、チンコがビクンと反応した。

好奇心に目を輝かせながら、田中嫁は肉棒の表面を撫でるとゆっくり竿を握る。

「すごぉい…硬いわぁ」

溜息交じりでつぶやく田中嫁。

感心されて悪い気はしない。

俺は肩に回した手に力を入れて田中嫁を抱き寄せると、ふるふる揺れるオッパイにもう一方の手を伸ばした。

うおぉ、ふにっとした感触がたまらん。

薄っすら赤みを帯びた白い乳房を揉みながら指先で乳首を撫でると、

「はあぁ〜」と深い息を吐く田中嫁。

手はチンコだけじゃなく、玉袋を包むようにマッサージし始めた。

「ここも…大きい…」

負けじと親指と人差し指で乳首を摘んでコリコリ刺激すると、みるみる硬く大きくなってきた。

堪らないというように身をよじらせる田中嫁。

勃起度90%を超えた肉棒を握り直し、ゆっくりと上下に動かし始めた。

俺は田中嫁の首筋に舌を這わせながら、指先を乳首から股間へ移動。

陰毛越しにおまんこを撫でると、田中嫁は目を伏せながら両脚をゆっくり開いた。

指が割れ目に侵入する。

粘り気ある感触がお湯じゃないのは当たり前だ。

肛門から会陰、陰唇、膣と指を動かすと、クリが性感帯と判明。

たっぷり刺激して濡らせてから、人差し指と中指を膣に突っ込み親指の腹でクリをクリクリしたら、

「くうぅ〜」と歯を食いしばって絶頂に達した。

イク時の声も可愛いんだよな。

しゃがれ声の俺嫁とは大違いだ。

ぐったりと俺に体を預けた田中嫁。

そのままずるりと湯の中にしゃがむと、目の前のチンコを掴んで亀頭にむしゃぶりついた。

さすが人妻は積極的だ。

フェラは…まあ普通。

さすがに、たっぷり仕込んだ俺嫁には及ばないが。

それでも懸命に勃起を吸いたて、亀頭を口に含んだまま舌先で尿道をチロチロ刺激するなんてテクも駆使してくる。

さすがの俺も我慢できず口内発射。

恍惚の表情で顔を上げた田中嫁の口から、白っぽい粘液が垂れる。

「すご〜い、まだ全然硬いまま」

感動したように、チンコをしごき続ける田中嫁。

俺もその気になって、湯の中にしゃがんだ田中嫁の体を引き上げると俺の太股にまたがるような姿勢で湯船の縁に膝立ちさせた。

チンコを握って先端部分をピクピク動かすと、亀頭とおまんこの粘膜同士が擦れて刺激的。

田中嫁も堪らないという感じで、膣からドロドロ粘液が流れてきた。

「ねえ…どうしたい?」

意地悪く聞いたら、田中嫁は堪らないといった感じで「入れてぇ〜」。

そう言うや、チンコを掴んで自分から腰を下ろす。

フル勃起に回復した肉棒がズブズブと膣に飲み込まれていった。

今から思えばだが、アソコの締まりだけなら「隠れ名器」の俺嫁が一枚上だったかもしれん。

腰使いも俺嫁と比べるのは気の毒だろう。

とはいえ相手は俺嫁より数段美人。

深夜の風呂場でハメてるという状況もあって、興奮は嫌が上にも高ぶった。

丸い美尻を抱えながら座位でチンコを突き上げると、

田中嫁は歯を食いしばり、腰を前後左右に振って応じてくれた。

俺の目の前には、ちょうどいい大きさの柔らかそうなオッパイが揺れてる。

ビンビンに勃起した乳首を口に含むと、強引に吸いたてた。

「いいいぃ〜」

快感に耐えてた田中嫁の口から細い声が漏れる。

その声にさらに興奮した俺、田中嫁の太股を抱えて立ち上がると、体勢を入れ替え。

駅弁スタイルでつながったまま湯船を出て、洗い場のスノコに田中嫁を横たえ、正常位で腰を振りたてた。

むっちりした脚を抱え、これでもかと広げてチンコを突き刺す俺。

他に客はいないとはいえ、一応は公衆の場所ってことで、最初は俺も田中嫁も大声を立てないよう気を使った。

それでも、パックリ開いた割れ目を太い勃起が何度も出入りするにつれ、2人とも快感でおかしくなっていたらしい。

田中嫁も最後は「ああーん、イっちゃうーっ」と叫んで、何度も絶頂に達した。

俺もゴム着けてないことなんて忘れて、深々と突き刺したまま発射した。

ぐったりと田中嫁に重なりながら「やべぇ…生中出しだよお」と思ったが、もう俺の性欲は止まらなかった。

確かにアニマルだよなぁ。

ズルリと勃起を引き抜くと、俺は放心状態の田中嫁を裏返して腹ばいにさせた。

尻フェチの俺にとって、後ろからのアングルはたまらない。

さっきも書いたが、田中嫁の尻は白くて丸くて程よく肉が付いた最上級品。

申し訳ないが、ボリューム皆無の俺嫁とは真逆だ。

完璧な「尻景」に、チンコは柔らかくなる間もなく臨戦態勢となった。

美尻を持ち上げて四つんばいにさせると、愛液ドロドロのアソコをめがけ再び勃起をズブリ。

フェチにとってバックはたまらん体位なのよね。

田中嫁はどっちかと言えば「後ろ付き」だし、膣の角度のせいか正常位よりバックの方が深く刺さる。

俺のチンコの角度ともぴったりだ。

ジュプジュプジュプジュプ…リズミカルに腰を振ると、田中嫁も恥や外聞を捨てたのか「あああぁぁ…いいのおぉ…」とヨガリまくる。

出し入れしながら前に回した片手で柔らかいオッパイを揉み、もう片手で田中嫁の陰毛を掻き分けてクリを刺激すると、

「イくうぅ〜」と叫びながら何度も潮を吹いた。

手がビショビショだ。

2回戦で10数回はイッた田中嫁、最後は床に突っ伏したまま気を失った。

俺も同時に、またまた膣奥深く差し込んだ勃起の先端から大量のザーメンを放出。

1回目は勢いだったが、2回目は確信犯だ。

スノコの上でぐったりする田中嫁の横に倒れこむ俺。

ここまで気合を入れたSEXはいつ以来かな。

しばらくして気が付いた田中嫁も、虚ろな瞳を俺に向けてつぶやいた。

「すっごい…エッチで気が遠くなったの…初めて」

風呂場で過ごしたのは1時間ほどだったか。

下半身はまだ元気だったが、湯冷めしそうなので、さっさと体を拭いて浴衣を着けると部屋に戻った。

途中からかなり大きな声を上げてたが、旅館の人には気づかれなかったみたいだ。

「俺と田中嫁が1時間不在だと分かれば怪しまれるな」なんて心配も頭をよぎったが、部屋に戻ると俺嫁も田中も高いびきを掻いてた。

「俺と田中嫁がハメてる間に、俺嫁と田中がハメてたら」

…という妄想もなぜか浮かんだが、それもなかったらしい。

まあ、田中の祖チンじゃ淫乱俺嫁を満足させられなかったろうけど。

部屋の前でディープキスして名残を惜しんでから、それぞれのパートナーの布団に滑り込んだ。

酒が飲めず仕事では苦労したが、飲めずにいい思いすることもあるんだなとこのとき初めて思った。

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