小学生時にした親友と弟と私の飲尿プレイ

20130808c008
きっかけは私が小4の時の親友のYの一言です。

Yの家で遊んでいた時に急に

「ねぇ愛菜(私)おしっこって飲んだことある」

「いきなり何言ってるのよ 飲んだことないよ」

元々不思議な事をいう親友でまさかこんなこと聞かれるなんて思わなかった。



「やっぱり~飲んでみたくない」

「飲みたくないよ汚いから」

「気になるじゃん どんな味か」

「私は気にならないよ」

「でも私は飲みたいからおしっこ飲ませて」

Yは新聞を下に敷き

「さぁ~~」

「もしかして私が出すの?」

「そうに決まってるでしょ」

親友の頼みだしここにはほかに誰もいなしからいいかなと思い、

「うんわかった」

私は穿いていたスカートとショーツを脱いだ。

「愛菜汚れたら駄目だからハイソックスも脱いだら?」

「そうだね」
私は腰から下が裸になった。

「じゃあお願いね」

Yは仰向けに寝転んだ。

「Yどうすればいいの?」

「私の口の上にしゃがんで」

「こう?」

「うん」

さっきジュースを飲んだばっかりで実はちょうどおしっこをしたかったところだった。

「本当にいいの?」

「早く出してよ」

私は目いっぱいに踏ん張った。

ジョロロロ

おしっこがYの口に入った。

「どう?おいしいの」

「う~ん 愛菜も一回飲んで見たら?」

「飲めるの?」

「私がいけたからいけるって」

「じゃあせっかくだから」

今度は私が仰向けに寝た。

Yは自分のショートパンツとショーツとニーソックスを脱いだ。

「愛菜いくよ」

私は口を大きく開けた。

Yのおしっこが私の口の中に

「で、味は?」

「おいしくはないけどまずくはない」

「でしょ変な味」

「じゃあ男だったら?」

「まだやるの」

「弟そろそろ帰ってくるころだしママがいないのも今日だけだしやらないと」

結局Yの弟の帰りを待つことに。

「Yの弟ってS君だっけ?」

「うん」
私は内心ドキドキしてた。

そんな時「ただいま」

「あっS手とか洗ったらお姉ちゃんの部屋来て」

「わかった」

S君は手を洗いうがいをするとYの部屋にやってきた。

「愛菜おねえちゃんもいるんだ」

「こんにちは」

「で、用は何?」

「Sのおしっこを飲ませて」

「は?嫌何でそんなこと」

「いいから」

Yは強引にS君のズボンとパンツを脱がした。

S君は顔を赤くしながら「何するの」

「さぁ~~」

S君は仕方ないという顔をしながら立ち頷いた。

「ほら愛菜も」Yが呼んだ。

私達はS君の前に座り口を大きく開けできるだけ近づいた。

S君は私たちのように踏ん張り必死に出そうとしていた。

そんな時一気に噴射された。

私達はそれを飲んだ。

「う~んそんなに変わらないね」

「も~~せっかくお姉ちゃんのためにやったのに」

「ごめんごめんありがとうね」

「ちょ、ちょっと僕も飲みたいよ」

「え~~~Sも」

「お姉ちゃんだけずるい」

「どっちのが良いの?」

「う~ん愛菜おねえちゃんかな」

「えっ私」

「愛菜ごめん」

「愛菜お姉ちゃんも僕のん飲んだでしょ」

言い返す言葉もなかった。

私はまた下を脱いだ。

正直友達の弟にアソコを見られるなんて恥ずかしすぎる。

「お願いね」。

とS君は仰向けに寝た。

「愛菜これ飲んだら出るよ」

水を持ってきた。

私はSの口の上にまたがりながら飲んだ。

とりあえずたくさん飲んだ。

「あ~~出そう」

ジョロロロ

S君はそれを飲んだ。

「どうだった?」

「不思議な味」

「やっぱり~」

私たちはその話で盛り上がった。

What do you think of this post?
  • エロいいね (55)
  • エロくない (26)

厳選記事PICKUP!