【元カノとの体験談】彼女と電話している最中、元カノにフェラされた結果wwwww〈後編〉

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【元カノとの体験談】彼女と電話している最中、元カノにフェラされた結果wwwww〈前編〉の続き

「美佐枝何してんだよ!バレたらどうすんだよ」

「えぇ~っ・・・だって楽しいんだもん。バレなかったんでしょ?」

「そりゃバレてないと思うけどさ。いくらなんでも・・・」

文句を言いつつ俺は美佐枝にチンコをしゃぶられっぱなしだった。

「ホントに彼女としてるのぉ?こんなにカチカチになっちゃってさぁ」



「してるよ、ただ最近は忙しいから会ってないだけで」

「じゃっ溜まったアレを沢山出してあげるね」

促されるままベッドに移動した俺は、美佐枝にあっという間に全裸にされた。

美佐枝は洋服を着たままだったが、そのまま覆い被さってきて猛烈なキスをしてきた。

あの頃のウブなキスしか記憶にない俺は、美佐枝の貪欲で卑猥な舌の動きに興奮した。

文字通り、

「舌にしゃぶりついてくる」

キスをされ、自然と手は美佐枝の胸にいってた。

久し振りに揉む美佐枝の胸。

ブラのせいか少し固く感じたが、やっぱり昔通りの大きさだった。

美佐枝は俺に胸を揉まれ、鼻から抜けるような吐息を洩らしつつキスをする。

まるでAV女優のように舌を出し、ベロンベロンと舐めてきてた。

「んぁぁっ・・アツくなっちゃった・・・」

俺の上に跨って座ったまま、見下ろすような感じで洋服を脱ぎ出した。

脱ぎ方までエロくなった美佐枝は、焦らすようにゆっくりと服を脱いでいった。

上半身がブラ1枚になった時、またキスをしてきて、

「取って?」

と。

ホックを外すと目の前に懐かしい美乳が現れた。

少し垂れてきちゃった・・・という美佐枝の胸は、昔に比べたら少し垂れたけど、それでも美乳レベル。

思わず手を伸ばし柔らかい巨乳を下から揉みあげた。

乳首を指先で転がし、俺はもう無我夢中で胸を見てた。

その俺を見ながら美佐枝はスカートも脱ぎ、ゆっくりとパンスト・パンツも脱いだ。

お互い全裸になってまずは抱き締め合って、体温を肌で感じた。

抱き締めてみると当時のままの感触だったから、スタイルを維持してるんだなぁ~と漠然と思った。

もうこうなると俺も美佐枝を求めてしまい、俺が上になってキスをしながら巨乳を揉んだ。

美佐枝はチンコを握り、シコシコと手コキをして応えてくれる。

こんなにエロくなるとは思わなかったな・・・と昔を思い出しながら体を舐めてた。

それで、

「あれっ?」

と思わず声が出たんだが、なんと美佐枝はパイパンだった。

脱いでる時はオッパイにしか目がいってなかったらしく、体を舐め初めてやっと気が付いた。

「剃ってるの?」

「うん、旦那が剃れっていうから」

「じゃ年中パイパンか?」

「もう剃ってるのと脱毛してるので大変なんだから」

懐かしい美佐枝のおまんこを、両足を広げてジックリ観察してみた。

パイパンになっているから全てが丸見え。

やっぱりビラビラが昔より大きくなってる感じがした。

それより膣から透明な液体が滴り落ちそうになってるのを発見。

指ですくってクリトリスに塗り、指先で転がしてみた。

もともと陰毛は薄かったんだけど、剃り残しとか全く無い綺麗なパイパン。

クリを触りながら割れ目を指で左右に開いてみると、赤く充血したおまんこがパックリ。

「昔さぁ~俺が舐めようとしたら毎回嫌がってたよな」

「うんっ・・・だって恥ずかしかったんだもん」

「今じゃ恥ずかしくも無く舐めて欲しいって?」

「えへへっ・・・舐めて欲しいっ・・・」

両手でおまんこを左右に開き、クリトリスから膣へゆっくり舌を這わせていった。

ヒク付く腰を見て、

「感じてるんだなぁ」

と妙に冷静な気持ちになりながら、膣穴や尿道付近を舐め回した。

今の彼女がクンニ好きで、クンニでイカせる事に変な闘志を抱いてたんだよね。

そのおかげで今じゃクンニで彼女は昇天するし、あれこれと嬉しい事も時々あったりするんです。

そのワザを見せつけてやる!と本気でクンニしてやりました。

初めのうちはそんな反応を示さなかったけど、途中からの悶えっぷりには正直ビックリした。

なんせ清楚だったあの頃の思い出が残ってるもんで。

シーツは握り潰してグチャグチャにしちゃうし、仰け反るわ腰はクネラセルわで動きまくり。

隣に聞こえるから・・という俺の忠告も忘れ、かなりのデカい声で喘ぎまくってた。

汁もドクドクと溢れるぐらい流れ落ちてくるし、まだ指を入れる前にデカい声を発しながら昇天。

すかさず指を入れて膣内とクンニの両攻撃。

調子にのるもんじゃないなと後悔しました。

中を刺激しまくりだったから、2回目の昇天時に潮をふいたんです。

しかも、

「出ちゃう」

とか一言もなしで。

噴いた美佐枝自身もビックリだったらしく、ブシュッブシュッと出しながら腰を引いて堪えたっぽい。

それでもベッドには30cmぐらいの大きな染み。

我に戻った俺はすぐタオルを濡らして持ってきて、とりあえずシミ抜きみたいに叩いて拭いた。

その後はバスタオルを敷いたんだけど、妙に冷静になっちゃってw

美佐枝も、

「ゴメンね・・・」

とテンション下がり気味。

「噴くなら出るとか言いなさいよ・・・」

「だってぇ~・・・・出た事ないんだもん・・・」

「マジでか?」

「うん・・・舐めてもらってイッたのも初めてだし・・・」

この時の優越感と言ったら・・・ねぇw

こんなにエロく様変わりした元カノなのに、28歳にして初めてクンニでイカされたとか・・・最高でしょw

イカされたからなのか、初めて潮を噴かされたからなのか、なぜか美佐枝はしおらしくなってた。

「まぁ~まぁ~サワーでも飲みなさいよ、出ちゃったんだし」

とサワーを半分渡した。

「なんか昔よりイジワルになってるなぁ~」

とサワーを飲む姿を見て、やっと昔の美佐枝が垣間見れた気がした。

全裸のままダラダラ喋ってると、今度は突然美佐枝の携帯が鳴った。

「あっ!旦那だ・・・シーッだからね」

そういって全裸でオッパイを揺らしながら携帯に出た美佐枝。

「もしもし~うん、今?今ヤスエの家だよ、もう寝てる・・・うん、うん・・・」

どうやら家に帰って無いのがバレたらしい。

静かに見守っていたが、会話を聞いてると美佐枝の方がなんか強気。

おっぱいプルプルさせながら何言ってんだよ・・・と思うと、無性にイジめてやりたくなってきた。

さっきのお返しだな・・と思い、美佐枝の隣に座った。

美佐枝もすぐに察知したらしく、ダメダメと手で俺を押し退けようとする。

そんな事は関係なし!という事で、押し倒して美佐枝を寝かせた。

両足を掴んで閉じようとする足を開き、問答無用でクンニしてやった。

美佐枝の声が時々変に上がったりするから、気持ちイイのを堪えてるのが手に取るように分かる。

もう足には力が入って無くて、電話しながらのクンニを受け止めてるみたい。

舐めながら美佐枝を見ると、ダメダメと首を振ってた。

強気な美佐枝はそこにはいなくて、ただのM女みたいなノリ。

さてどうなるか・・・と膣に指を1本だけ入れて、クリを中心に舐めてみた。

さすがにコレはヤバいらしく、苦しそうな悶え顔。

グチョッグチョッと音も鳴るから、少しゆっくり目に動かしてみた。

美佐枝の腰はクネクネと動き、騎上位で腰を振ってるようなグラインドまでする。

クリトリスの周辺も一緒に強く吸い付いてみると、明らかに、

「あぅんっ」

という声を出した。

その言い訳を必死にする美佐枝を見ながら優越感に浸り、またスローペースでクンニしてやった。

やっと電話を切った瞬間、

「マジで危ないってば!」

という美佐枝。

そこからまた一気に指マンとクンニを加速していくと、今度はちゃんと、

「出そう」

といった。

出されたら困るから中断し、顔の近くにチンコを移動させた。

もう待ってましたとばかりにチンコに食らいつき、シックスナインで舐め合った。

「ねぇ・・っ・・・もう入れてっ・・・」

初めて催促された。

ちょっと待ってね・・とゴムを探そうと立ち上がった。

ゴムをつけようとしていると、

「ゴムはイイよ・・・信じてるから」

という。

どうせ旦那ともつけないし、病気とか無いでしょ?と。

ヤバいだろ・・と思いつつも、性欲に負けてしまいました。

昔はいつも生でしてたけど・・・とか言いつつ生挿入。

正常位で腰をゆっくり動かしながらキスしてたら、なんと彼女の方が爆裂し始めた。

「もっとっ・・!もっとしてっ!」

と俺を睨むような感じで見てきたかと思ったら、いきなり下から腰をグラインドさせてきやがった。

さすがにこの動かし方にはビックリしたが、俺は巨乳を鷲掴みにして止まってみた。

美佐枝は勝手に下で腰を動かしまくり、クリトリスを擦り子宮に亀頭が当たるよう動いてた。

「何勝手に動いてんだよ、どうやったらそんなにエロくなるんだ?」

「だってっ・・・んぁぅっ・・・だってぇ・・・っ」

やっぱり騎乗位が1番凄かった。

俺の胸の上に手を置き、グリングリンと戦後左右に腰を振りまくり。

巨乳をブルンブルンさせるもんだから、俺が代わりにガッチリ掴んで揉みまくり。

強く揉まれると興奮するというから、強く掴んで指の間から乳首がムニュッと出るほど掴んでやった。

「ダメッ・・・イッちゃうっ・・・イッちゃうっんっ・・・・!」

騎乗位で勝手に腰を振り、大絶叫のまま昇天した美佐枝。

グッタリ俺に倒れかかってきて、ゼーゼー肩で息をしてた。

疲れてしまった俺は正常位に戻ってから腰を振りまくって、最後は腹に発射させてもらった。

もう何度もイッた美佐枝は満足だったみたいで、俺にも早くイッてと言ってた。

お腹に出た精子をティッシュで拭き終ると、美佐枝はお掃除フェラをしてくれた。

もうその時チンコがヒリヒリしてたからウケる。

全裸のまま爆睡しちゃって、気が付いた時は朝。

急いでシャワーを浴びて着替えて、美佐枝と一緒に駅に向かった。

「また遊ぼうよぉ~」

と駅に歩いている時美佐枝は絡んできた。

「朝からジャレてくんなよ」

「えぇ~イイじゃん、遊ぼ?」

「分かった分かった。またメールするから」

「旦那が出張の時は遊んでね?」

「彼女と遊んでなきゃね」

「会ってくれたらご奉仕してあげるからぁ」

朝っぱらから全開だった美佐枝を見て、ホント女って変わるもんだなぁ~とつくづく思った。

彼女には申し訳ないけど、また多分会っちゃいそうな気がする。

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