【看護師との体験談】盲腸で入院した時、剃毛でイキそうになった結果wwwww

bandicam 2016-02-13 14-54-38-250
俺の名前は竹下。

会社をクビになり、現在土木整備の派遣社員として働いている。

免許がないので力仕事全般だ。

もともと体力に自信があるわけでもないが、このご時世簡単に再就職できない。

あの地震のため、一時的とはいえ土木関係の仕事は増えた。



そういうわけで、もともとはデスクワーク向きの俺が頭ではなく、体を使っているわけだ。

上司はパソコンもできない一昔前の男。

周りの人も頭が悪そうで、いつもタバコ、酒、パチスロ、風俗など下らない話題で大盛り上がりだ。

早く資金をため、すぐにでもこの現場を逃げ出したい。

そう思っていたある日のことだった。

仕事が始まる前、腹に違和感を覚えた。

それは徐々に大きくなり、昼前にはさすがにおかしいくらい痛かった。

が、次の瞬間、立っていることもできずに倒れこんでしまった。

そのまま病院に運ばれ、検査の結果盲腸と判明。

手術をうけることになった。

いったん痛みは治まったものの、すぐに手術ということで準備が進められた。

何人かの看護師がせわしなく往復していた。

そしてある看護師が俺の部屋にやってきた。

「竹下さん、具合どうですか?」

「だいぶ楽にはなりまし・・・あれ、絵里?」

「え?あ、竹下?高校の時一緒だった?」

「そうそう、お前看護師になってたんだ。」

「うん、そう。でも、懐かしいな。盲腸なんだって?」

「何か知らないけど、そうなっちゃったみたい。」

「結構多いよ。そっか、竹下か~」

「なんかあったの?」

「いや~、このワゴン見てわからない?」

絵里は持ってきたワゴンを指さした。

「・・・・あっ、もしかして剃毛?」

「ピンポーン、正解。何回も経験あるから安心して。だけど知り合いは初めてかも(笑)」

「それって自分じゃできないの?」

俺はすがるように聞いた。

「できないこともないんだろうけど、竹下は今動くと痛いでしょう?それに剃り残しがあると私が怒られちゃうんだ。まぁ、安心してよ。男性のペニスは見慣れてるから。」

そう言って準備を始めた。

「じゃあ、消毒とかするから服脱がしちゃうよ。」

「ちょ、待って・・・痛たた・・・」

「ほら、患者はじっとしてなさい。はい、手を上げて・・・」

みるみる間に俺はパンツ一丁になっていた。

「じゃあパンツも脱がすね。はい、腰上げて~」

もうどうにでもなれ、俺は言われたとおりに腰を上げた。

スルリと慣れたようにパンツを引き抜かれた。

「あ~、竹下って包茎だったんだ(笑)」

そう、俺は包茎だった。普通こういう場面なら勃起してそうだが、時折来る痛みがそれを邪魔して、小さいままになっていた。

「わ、悪いかよ!」

「別に悪くはないよ。結構多いし・・・」

「そら見ろ、全体の7割が包茎なんだよ。」

「う~ん。それ何年前の数字?実際包茎が多いのは子供のこと。それ以外ではあんまり見ないかも。それにこれ先週見た小学生の子と大きさ同じだよ(笑)」

「うそ?」

「本当。皮の被り具合もね。でももしかしたら竹下の方が皮余ってるかも。」

「なっ?」

顔が赤くなっていくのがわかる。

「だってさきっぽが尖ってドリルみたいになってるよ。皮オナニーのやりすぎじゃない。」

「や、やってねーよ。皮オナニーなんて!」

実際はいつもやっています。

「焦るところが怪しいな(笑)でもSEXできるの、こんなちんちんで?」

「えっ・・・」

続きが出てこなかった。

「もしかして、まだ童貞だったりする?」

俺は黙り込んでしまった。

「あ~、ごめんね~。そっか、そっか。このちんちんじゃそうだよね。」

「やめろよ・・・」

俺は震えた声で言うので精一杯だった。

「え~、おちんちん丸出しで言われても迫力ないな。あっ、たまたまにお毛々発見。」

「痛いから引っ張るなよ。」

「いいじゃんよ~。お尻の穴はどうかな?」

「だから止めろって!!」

俺はちんぐり返しのような格好にされ、絵里は手で俺のお尻を広げた。

「ふ~ん。なんか思ってたよりも汚いね。毛もいっぱい生えてるし、ってティシュついてるよ。汚いな~(笑)」

「もうやめて下さい。」

「あれれ~、さっきまでの威勢が無くなっちゃったね。そりゃそうか、同級生にこんな恥ずかしい部分見られちゃ恥ずかしくもなるか。」

「ちゃんと準備してくれよ・・・」

俺は涙目になって言った。

「もちろんやってるよ。だけど同級生のこういう所って興味あるじゃん?竹下はないの?」

「えっ?」

「竹下だって、同級生の裸は興味あるでしょう?童貞な位だから今でも卒アルでオナニーとかしてんじゃないの?」

一瞬ドキッとした。確かに高校の卒アルは今でもオナネタの1つだ。

その絵里が今目の前でナース服で俺の恥ずかしい部分を見ている。

そう考えると無性に興奮してきた。

ムクムクムク。

「あれれ~、大きくなってきたよ。もしかして予想的中?」

生理現象だからしょうがないだろう。

「でも、おっきくなってもこのサイズか~。皮も被ったままだし、これ剥けるの?」

「と、当然だろ!!」

ここまで馬鹿にされ、少し声が大きくなった。

「そんなに大きな声出さないでよ。」

俺は慌てて皮を剥いた。

ツルン。

「仮性でよかったね。でも、いつも被ってるせいかカリ小っちゃいね。アスパラガス見たい。それにカスが溜まってるよ。うっ、ここまで臭いが来る。」

ゲホゲホと大げさにアピールしてくる。

しまった。全然考えてなかった。

「お尻といい、ちんちんといいちゃんと洗ってるの?いくら彼女がいないからって清潔にしてないと駄目だよ。」

「う、うるさいな。」

「なにその態度。せっかくだから、包茎手術と大きくする手術もしていけば(笑)」

「もういいよ。」

俺は皮を被せた。

「すご~い。勃起しても皮被せられるんだね。臭いきついからそのままにしといて(笑)」

俺がどんなにいきがっても、所詮はまな板の上の鯉になるしかできない。

「ようやく、おとなしくなったか。初めからそうしていればよかったのに。じゃあ、剃毛してきま~す。」

初めはハサミで大まかに切って行った。時折ちんちんを触られるのがくすぐったく、気持ちよかった。

「じゃあ、本格的に剃っていくね。」

絵里は泡をたてて、塗ってきた。そしてカミソリでジョリジョリと剃っていった。

「ちょっと動かすね。触ってもいい?」

「勝手に触ればいいじゃんか・・・」

「え~、いきなり触られてビックリしない?童貞でしょ?」

「触られたことくらいあるわ!」

「どこで?」

「それは・・・」

「強がらなくていいのに(笑)」

「そういう店でだよ!」

「え~、竹下ってそんなHなお店行くんだ?童貞君の癖に性欲は一人前なんだね。もしかして素人童貞?」

「ち、違うよ。ただ抜いてもらっただけ・・・」

「ふ~ん、純粋な童貞君なんだ。でもその時このちんちんで驚かれなかった?」

「ちゃんといつもはきれいにしてるんだよ!それに勃起すれば剥けるし・・・」

「アハハ,ごめん。あんまり竹下をいじめるのが面白くてつい(笑)」

「ついじゃねーよ!」

「だって、いつも彼とやるときは私Mだから、あんまり責める機会ないのよね~。意外と私Sかも。」

絵里はやっぱり普通にSEXしてるんだよな。それなのに俺は・・・

絵里を見ると、体を曲げているからか体のラインがはっきり見えた。

そういえば絵里でオナニーしたこともあったよな・・・

「じゃあ触るよ。」

絵里は先っぽの皮を引っ張って、それを上下左右に動かし毛を剃っていった。

「の、伸びるから、そんなに引っ張るなよ。」

「え~、もう十分伸び余ってるからいいじゃない?それにあんまり強く握ると出ちゃうんじゃない(笑)」

「そこまで早漏じゃねーよ。」

「どうだかな~。包茎の人って早漏って聞くよ?」

「俺は違げー、痛てててて。」

「ほらほら、あんまりムキにならないの。言っておくけど剃毛程度で射精する人なんて、私会ったことないからね(笑)」

同級生なのに俺は絵里に完全にあやされる形になっていた。

「ハァハァ・・・」

「ねぇ、息荒くない(笑)」

「大丈夫だよ・・・」

さっきの絵里の体とオナニーしていた時の妄想、さらに敏感な皮の先をコネコネ触られて非常に興奮していた。

(ヤバイ、このままじゃ出ちゃう・・・)

危機感を感じた俺は絵里に休憩を頼んだ。

「ちょっと、休んでくれない?」

「え、どこか痛くなった?」

「あ、うん。」

まさかこの程度の刺激で興奮しているとは思わなかったのだろう。

「でもちょっと我慢して、あとほんのちょっとだから・・・」

絵里は真剣な目で、ラストスパートをかけた。

―――――剃毛程度で射精する人なんて、私会ったことないからね―――――――

(やばい、これは・・・)

「ちょ、本当にストップ!」

「あっ、こら危ないでしょ!」

絵里が皮から竿に持ち替えた。俺は逃げるようにしたので、一瞬手コキの形になった。

どぴゅどぴゅ

包茎特有の皮の隙間から精子があふれ出てきた。

「え?」

「ハァハァ・・・」

絵里はようやく竿から手を離した。ゴム手袋をつけた手に精液がついていた。

俺のちんちんからはだらしなく精子がよだれのように垂れていた。

絵里はその手を鼻元に持っていき、匂いを嗅いだ。

「くっさ~、なにこれ?あんた何日溜めたの?」

「ハァハァ・・・っていうか普通匂い嗅ぐか?」

「こ、これは癖なの。彼氏がそういうの好きで。って言うかあんたこそ普通射精する?」

「だから止めろって言ったじゃんか。」

「あれはどこか痛くなったからでしょ・・・・・あー!もしかして感じてたの?」

絵里にとって、先ほどの行為は全くエロいものではないらしい。

「もー、だったら素直に言ってくれればよかったのに。私の患者で、竹下が剃毛で射精した最初の人になったじゃん(笑)」

もう何も言い返せなかった。

「まぁ、不可抗力だったってことで。もう後は洗い流すだけだから大丈夫よ。」

「ご、ごめん。」

「んー、ビックリはしたけど、私も童貞、包茎の患者はまだまだね。」

「あのさ、それで・・・」

「何?」

「このことは誰にも、特に同級生のみんなには黙っててほしいんだけど・・・」

「あー、はいはい、大丈夫よ。一応患者のプライバシーは守るよ。酔ってバラしちゃったらごめんね。」

「絵里~・・・」

「うそうそ、じゃあ黙っててほしいことちゃんと自分の口から言って。」

「え?」

「ほら早く。」

「えっと、俺が童貞でその包茎で・・・」

「それから?」

「勃っても皮が剥けないで、その上早漏なことです。」

「はい、よく言えました。」

絵里は頭を撫でてくれた。俺は顔を真っ赤にして、完全に子供扱いだ。

「じゃあ、手術頑張ってね。あと、本当にいつもはきれいなんでしょうね?」

「今日はたまたまだよ。」

「それならよろしい。」

最後まで子供扱いだった。

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