【水泳部体験談】女子マネージャーに高速でフェラされ続けた結果wwwww

bandicam 2016-02-13 15-11-33-187
高校に入って、水泳部に入部した。

俺は小学生のころからやっていたのもあり、かなり速かった

水泳部には、男子9人、女子6人が入っていたが、男女はあまりかかわりがなかった。

男女をともにサポートするマネージャーが二人いて(どちらも2年)、どちらも可愛かった。

夏休み、遠くへ4泊5日の合宿があり、練習はかなりきつかった。



最後の夜、練習が終わったあと、俺は寝られなかったので、すこし泳ごうかなーと思ってプールに行った。

そしたら、マネージャーの一人が、プールの脇で堂々と着替えていた。

暗いが水色の下着をつけていて、胸はかなり大きかった。

俺「あれ・・・奈津美先輩・・・?」

奈「えっ!? 斉藤(俺)!?」

奈津美先輩は急いでタオルで体を隠したが、俺は下着姿をみてしまっていて俺も水着だったので、勃起しているのはすぐにばれた・・・

奈「あっ・・・ 見られちゃった・・・ こんな時間に誰か来るなんて思わないよ・・・」

俺「すみません・・・」

奈「いや・・大丈夫 悪いの私だから・・・」

奈「この合宿中にオナニーしてないでしょ? それじゃそんな風にすぐたっちゃうよね♪」

奈津美先輩は急に明るくなってとんでもないことをいった。

奈「たたせちゃったのあたしのせいだし、手でよければ抜いてあげるよ♪」

俺「えっ!?」

奈津美先輩は俺の水着をすぐに脱がし、テコキを始めた。

奈「結構大きいねーー  あ そうだ、勝負しない??」

俺「勝負?」

奈「うん 今からあたしがシコるけど、そのときに斉藤が声を出したらあたしの勝ち。出さなかったら斉藤の勝ち。勝ったほうが負けたほうを好きにできる。どう?」

俺は我慢できる自身はそこまでなかったが、別に負けても奈津美先輩に好きにされるくらいいいやとか思って、

俺「いいですよ」

奈「やったぁ。じゃ、あたしが勝ったら、今日寝かさずにずっとテコキするから♪」

俺「えっ!?」

奈「うふふ♪ないてもわめいてもやめないからね、あたしが勝ったら縛って動けないくして永遠とテコキしちゃお♪」

俺「ちょっ、それは・・・」

奈「いやだったらそっちが勝てばいいんだよ。じゃあはじめ!」

奈津美先輩は、それを言うと、俺のあそこを握った。

握っただけで、まったく動かしてくれない。

それだけで、俺は早くシコってほしくて、声が出そうになる。

奈「あはは♪ 絶えてるねーー これ結構効くでしょ」

奈津美先輩はそんなことを言うが、まったく手を動かさない。

俺もだんだんなれてきて、もう声もでそうじゃなくなったとき、

奈「それっ♪」

奈津美先輩は急に超高速テコキをした。

声がでそうになったがこれもこらえる。

先輩はまた手を止め、俺を上目遣いでみる。

それがすごい可愛くて、シコってほしいのにシコってもらえない感覚で、声が出そうになる。

奈「うふふ♪ あたしのおっぱい触っていいよ」

奈津美先輩はそういうと、体に巻いていたタオルをとり、下着姿になった。

奈津美先輩の胸はかなり大きく、それだけでめちゃめちゃ興奮した。

奈津美先輩は俺の手を取り、自分の胸えとあてた。

俺は初めて触る胸の感触で、すごくやわらかくて、それだけで声が出そうだった。

奈「どう? やわらかくて大きいでしょ? じゃ、攻撃始めちゃおうかな♪」

そういうと、奈津美先輩は手で握ったまま亀頭をなめ始めた。

俺「ん・・・」

奈「あれぇ? 声出さなかったぁ?」

そういうと、奈津美先輩は高速で亀頭をなめる。

俺はメッチャがんばって我慢していた。

奈「うふふ♪ 可愛いー」

そういうと、奈津美先輩は亀頭をなめながら手をゆっくり上下した。

俺はすごい声が出そうになるが、こらえる。

奈「あはは♪ 我慢汁いっぱいだね♪ 楽になって声出しちゃえば?♪」

そういうと、奈津美先輩は手をはずして、高速フェラを始めた。

高速で動きながら、亀頭もなめられ、気持ちよすぎて、

俺「ぁぁぁぁ んんんんんんんんんんんんんんん」

奈津美先輩はフェラをやめて、

奈「あはは♪ 声出ちゃったね」

俺「気持ち・・・よすぎて・・・」

奈「さっきの永遠にテコキするって言うのはうそ♪がんばって我慢する顔が見たかっただけ♪」

俺「えっ!?」

奈「でも勝負の話はほんとだよ、あたし勝ったからーーじゃ、潮吹き見せて♪」

俺「えっ!?」

奈「あたし、彼氏いたりしてちんちん扱うの慣れてるのに、男の潮吹きやったことないんだよねーー 動画とか見たことあって、やり方わかるから、じゃ、お願い♪」

そういうと高速フェラを再開した。

俺「んっ んんんんん」

奈津美先輩はそのまま高速でフェラを続ける。

俺「あっ んんん・・・・・・」

舌遣いもうまく、亀頭をなめられる。

奈津美先輩はフェラをやめ、先っぽを加えて亀頭をなめまくりながら、高速テコキを始めた。

俺「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああっっっっっ」

奈「あはは♪ 逝きそう??」

俺「んんんんんんんん  いくっっ!!」

先輩は口をはずして、俺は逝った。

奈「じゃ、潮吹き見せてねーー♪」

奈津美先輩は高速で亀頭をシコる。

俺「んんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんん」

奈「あはは♪ どう?? つらいの??」

俺「ぐああああああああああああああああああああああ   やめ・・・・て・・・・・・」

奈「い や ♪」

俺「んんんんんんんんんん      なんか・・・くるっ!」

奈「きたぁ? 思いっきり出していいよ!!」

俺は小便が出るような感覚で、潮をふいた」

奈「あはは♪ すっごい飛ぶねーー 見せてくれてありがと♪」

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