【M性感風俗体験談】俺のチンポは俺が賢者タイムであることを知らないらしく、勃起が止まらなかった

bandicam 2016-02-13 15-26-28-760
今日は有給休暇を取得して、ネットで目星をつけておいた店に出向いた。

受付のおっさんはとても親切で、表の業界の接客でもやっていけるんじゃないかと思わせる態度。

早くて二時間待ちであることを言われた。

パネルを見せてもらうが、今案内できるのは二人しかいない。

そのうち一人はネットで目星をつけておいた一番人気の娘。



迷わず、待つことを承諾した。

問診票を渡され、そそくさと受付をでた。

問診票は好みのプレイをチェックする用紙。

顔面騎乗にチェックをいれた。

二時間街中をブラブラし、時間になったのでホテルに向かった。

受付に電話をして、娘の到着を待つこと10分。

目がパッチリとした、ギャル系細身の娘が現れた。

ギャルに犯されたい俺は心の中でガッツポーズ。

問診票を渡すと、項目ごとに質問してくれた。

とても優しい雰囲気の娘だった。

アナル攻めは事前に断った。

期待してる人、ごめん。

五分ほどで問診が終わり、シャワーかと思えば、いきなり抱きついて耳元で囁かれた。

「変態くん?かわいいわねぇ。」

顔中を舐められ、キスはフレンチキス。

唾液の香りが俺を興奮させ、あっというまにチンチンおっき。

「あれ?もう硬くなってるの?10秒数えるから、元に戻しなさい!へ ん た い 君」

戻るわけないです。。。

どうしておっきくなってるの?

君、変態なの?

あら?どんどん硬くなってるー。

えっちなカラダだねぇ。

と、耳元で囁かれ続ける。

俺のチンチンをまさぐられながらパンツの中に手を突っ込まれ、チンチンの先っぽをとんとんされる。

どうやら、我慢汁が出まくってるらしい。

パンツびしせょぬれ。

お決まりのシャワー、カラダ洗い、イソジンうがいに進む。

カラダ洗いのとき断ったはずのアナルを撫でられる。

俺の中で何かが目覚めた。

チンチンはおっきしたまま、おさまる気配がない。

シャワーから上がりそわそわと娘が出てくるまで待つ。

娘が出てきて、ベット向かおうとすると、

「待ちなさい」

と言われ、おっきしたチンチンを引っ張られ、本日一回目の悶絶。

たったまま、チンチンをニギニギされ続け、乳首と首筋と耳たぶを攻められ続けられた。

俺から変な声が出た。

本格的に目覚めた瞬間だった。

ベッドに誘導され、枕元に謎のおもちゃ、目隠し、コンドームが用意される。

何が始まるんだ?

再び、お顔ぺろぺろが続き、かなりハードなディープキスを強制させられる。

その間、乳首をくりくりされ、俺からあらゆる喘ぎ声が出る。

娘は休みなく言葉攻めを続け、乳首をチュパチュパし始める。

気づくとチンチンから汁がたれていた。

娘がそれに気づくとこちらを見て微笑み、

「あたしから、目をそらしちゃダメよ。」といい、フェラ突入。

チンチンを咥えながら娘は俺を変態君と罵り続ける。

早漏のはずの俺は何故かイかない。

娘は咥えながら、俺の乳首を攻め続ける。

俺から知らない人の声が出る。

俺は誰だ?

足がビクッとした瞬間、

「まだイかせるわけないでしょ?」

と嬢が咥えるの辞めた。

娘が嬢にかわる瞬間だった。

恍惚とした表情。

俺に新しいスイッチが入った。

「おまんこ見たい?」

と言われ、「はい、見たいです。」

と、いつのまにか敬語をで答えるようになる。

その瞬間、嬢はおまんこを俺の顔に押し付けてきた。

さっきまで履いてたはずの嬢のティーバックはなく、おまんこが俺の口にダイレクトシュート。

いつのまに脱いだんだ?

と思った瞬間、俺はおまんこを貪り尽くしていた。

憧れの強制顔面騎乗。

じゅぼじゅぼ、一心不乱におまんこを貪り尽くしていたら、嬢は負けじと俺のチンチンをバキューム。さらに乳首もコリコリされ、頭の中が白くなり始める。

俺の腰は無重力状態になり、浮き上がりはじめた。

万汁を顔中に塗りたくられ、放心し始めると、嬢は体位を変え、俺の頭を抱えおっぱいをなすりつけてくる。

手コキが激しいような、優しいような、変拍子をキープし、乳首を甘噛みされる。

変拍子は途端に激しくなり、ひたすら喘ぐ俺。

嬢の乳首を吸い続けることが困難になり始めた。

そして俺は無重力を感じながら、天に召された。

仰向けの状態で俺の遺伝子は飛び散り、枕元にまで飛んできた。

これには嬢もビックリしたようで、

「なにこれー。キミ変態すぎるよー。」と笑いながら罵倒していた。

賢者タイムに突入するはずだった俺はカラダ起こそうとするが、再び嬢は俺を攻め始める。

後から知ったが、ここは発射無制限の店だった。

俺は賢者になり地獄の底にいくはずだったが、嬢は俺に手を差し伸べた。

実際にはちんぐり返しの体位に突入。

恥ずかしい=気持ちいいという公式をこの時初めて知ることになる。

断ったはずのアナルをスルッと触られビクッとなる。

恐怖感じた。

俺のチンチンは俺が賢者であることを知らないらしく、おっきが止まらない。

嬢はそんな俺のチンチンを見て再び罵る。

「これはどう?」と言われ、下半身に冷たい何かを感じる。

ローション入りました。

ローションはあまり好きではなかったはずが、また変な声が出た。

俺はローション発明したやつに感謝した。

ものすごい高速で手コキされ、悶絶を繰り返した。

すると、嬢は、

「もっと興奮しなさい」

と俺の口に手をあて喘ぎ声に封をした。

頭の中がぼやけはじめ、俺の両脚がヒクヒクしはじめた。

だが俺は負けたくない気持ちがあり、うっかり嬢のまんこに指をつっこんだ。

濡れていて、生暖かく、中にヒダヒダを感じた。

しかしそれは許されず、手コキは激しくなる一方。

足のヒクヒク、俺の喘ぎ声は解読不能な言語。

頭の中を、蒼白い閃光が駆け巡る。

嬢のまんこで指が果てた。

そして高速手コキに全てを委ねた。

そこは宇宙だった。

太陽系銀河を遠くに感じ、新しい銀河に突入。

キラキラ輝く大きな二つの星を見つめ続けた。

長い間イっていた。

二つの星は嬢のパッチリとした目で、俺は嬢に恋をしてた。

嬢は何時の間にか娘に戻り、優しくキスをしてきた。

その瞬間電話がなり、終わりを告げられた。

射精後に賢者になれなかったのは初めてだった。

その後、少し照れ笑いしながらカラダを洗ってもらい、一緒ホテルを出て終了。

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