【手コキ体験談】片思いの女の子にオナニーを見られるという絶体絶命のピンチのはずが…

bandicam 2016-02-15 14-32-38-182
手コキの体験談。

大学一年の春、好きな子ができて告白したのだがフラれた。

(故郷に遠距離の彼氏がいるそうだ)

未練タラタラのまま時が過ぎ、やがて二年になった。

夏頃だったか、同じ専攻の数人で俺の家で集まって飲むことになった。

その中にその子もいた。



かなり遅くまで飲んでて、気がつくとその子と俺とカップル一組の四人だけになり、

四人もやがて俺の部屋でいつの間にか眠ってしまった。

夜中、ふと目を覚ますと、ベッドで寝てたカップルがイチャイチャしてた。

しばらく寝たフリしてたが、俺にとってはすぐそばのソファに片思いの女の子が寝てる訳で、どうにもムラムラをおさえられない。

カップルはエロいし、もしかしたらそれを片思いの女の子も見てるかもと思うと、理性がふっとびそうだった。

このままだと自分を抑え切れないと思った俺は、こっそり抜け出し隣の部屋に移動。

しかし、襖で区切られてるだけなのでカップルの音は聞こえる。

俺は一人になったこともあって、オナニーを始めた。

カップルの音を聞きながら、片思いの女の子を想像しながらシゴいてた。

かなり気持ちよくなったころ、突然、肩をトントンと叩かれた。

飛び上がりそうなほどびっくりして後ろを振り返ると、その女の子だった。

「なんで私だけ置いてくのよ~」と声をかけられ、動転する俺。

モゴモゴ言ってると、「…一人でしてた?w」とバレバレでした。

片思いの女の子にオナニーを見られるという絶体絶命のビンチのはずなんだけど、人間て不思議だね、俺すごい冷静だった。

「うん。興奮しちゃった」と素直に答えたら、

彼女「だよね、私もドキドキしちゃったよ」と。

さらに「つづき、いいよ」だって。

俺、うん、じゃあ…と答えてシコシコ再開。

冷静に考えると有り得ないんだが、その場ではそれが自然な流れだった(気がする)。羞恥心なし。

真っ暗な部屋とは言え、片思いの女の子の前でオナニーする俺。

突然、抱き着かれた。

「私のこと、今でも好きなんでしょ?」

「うん」

「うれしいけど…彼氏いるから。ごめんね」

そう言いながら、俺の股間に手を伸ばし、勃起仕切ったチンポを握ってきた。

「うん。付き合えなくてもいいよ」

「ごめんね」シコシコシコ。

それからしばらく無言。

シコシコされ続けた。

かさかさだったので、俺の唾を手の平に溜めてチンポに垂らしてみた(汚くてすまんw)。

ねちゃねちゃ音がするようになった。

すると、彼女もチンポの上に顔を持って行き、唾を垂らしてくれた。

ねちゃねちゃがいっそう大きくなり、俺の我慢も限界。

彼女に「いきそう、いっちゃう」と告げると、

彼女「付き合わないけど好き。今日のこと、忘れてね」

それを聞きながら、彼女の手の中で大量にフィニッシュ。

ドロドロの股間を残し、彼女は手を洗いに。

一人放心状態でティッシュで拭いた。

しばらくすると、帰ると言うので送っていった(徒歩10分)。

何も出来なかったよ。

部屋に戻るとカップルも寝てたので、俺も寝た。

という感じ。

彼女とはその後何もない。

彼女を諦められなかった俺は大学時代恋人無しだった(彼女だけが原因ではないけどw)

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