【OL体験談】弟にマッサージを頼んだ結果、驚愕の展開に…

qawrwet
私は20歳のOLです。

仕事でパソコンを使うので、肩凝りがひどく、いつもお風呂上がりに、高校生の弟にマッサージをお願いして、やってもらっていました。(もちろんだいたい有料で)

いつもは肩や背中だけでしたが、この日は腰も痛かったので、いつものようにお風呂から出ると、早速、弟を部屋に呼びベッドにうつ伏せになりました。

「今日は腰が痛いから、腰からお願い…いつもより多めにね」

「わかってるってば」

「あーそこそこ、その辺が気持ちいい」



「なんだよ姉貴、パンツ履いてないのかよ、尻が見えてるよ」

「だってお風呂入ったし、この方が揉みやすいと思って」

「俺だって男だぞ、見られても平気なの」

「ワンピース捲れなければ見えないでしょ」

「いや腰揉むと上に引っ張られるたびに見えてるよ」

「見ないでやってよ」

「俺だってそうしてるけど、どうしたって見えるって」

「まあいいじゃない、早くやって」

「この辺どう」

「そこいい、上手」

腰が気持ちいいのと同時に、見える見える言われて、弟とはいえ、見られてると思うと少し意識してしまいました。

「今度はお尻の方から揉みほぐしてみて」

と言い、いたずらで少しづつ脚を開いてみたら、

「姉貴、モロに見えてるんですけど」

と言ってきたので「ところで女の子のアソコ見たことあるの?」と聞くと、

「なにいってんだよ、そんなことどっちでもいいだろ」

と照れてるようなので、

「見せてあげようか?」

「ばっかじゃねーの」

「ほんとうは見たいんでしょ」

「て言うか、見えてるんですけど」

と言いながら、照れてる様子で今度は、だんだん肩の方まで揉み上げはじめました。

すると弟の股関が、ちょうど私のお尻の割れ目に当たっていて、それが凄く硬くなっていました。

私は気にしないふりをして、ずっとお尻の割れ目でその硬くなったものを感じていました。

今度は、またお尻の方に揉み下げていったのでさっきよりも見えるように脚を開いてみたら、

「姉貴、俺やっぱりアソコみてみたい」

と言い出したので、やっぱり弟も男なんだなと思いながら、

「見たいなら見せてあげてもいいけど、見るだけだよ、じゃあ上向くね、ほら捲っていいよ」

「マジでいいの、あれっ姉貴って毛が生えてないの、凄い、割れ目が丸見えで逆にエロい」

「なにそれ、薄いだけよ」

「だってツルツルだよ、割れ目ってこんなにくっきりしてるんだ」

「やめてそんなこと言わないで、もういいでしょ」

「ちょっとまってよ、少しだけ広げてみていい?」

「ダメよ、見るだけって言ったでしょ」

「ちょっとだけだよ、ねぇいいでしょお願いします」

「もぅ、じゃあちょっとだけだよ」

「凄い、柔らかい、中もピンク色でヌレヌレになってる」

「お風呂入ったからよ」

「うそだ、俺だってそのくらいわかるよ、だって穴からどんどん出てきてるよ、触られて感じてきちゃった?」

「そんなわけないでしょ、もう終わりよ」

「えっ、もうちょっとだけ触ってもいい?」

「もぅ、少しだけだよ」

「あっヌルヌルで、指が入っちゃう」

「ダメよ、あっ、そこはダメ」

「だってヌルッて入っちゃった、中は凄くヌルヌルで熱いよ」

「ほんとにもうダメ、あっそんなに乱暴に動かさないで」

「姉貴、感じてるんだね」

「イヤァンそんな変なこと言わないで」

「俺のチンコももうビンビンになってるんだけど、入れてみていい?」

「ダメよ、そんなこと、絶対ダメだってば」

「だって姉貴が見るかなんて言うから悪いんだよ」

「そうだけど、あっ、もう指抜いてよ、あっダメ」

「ほんとは気持ちいいんだろ」

「あっあっダメ、そんなに乱暴にしちゃ壊れちゃう」

「じゃあ少しだけ入れてみていい?」

「えーじゃあ、ほんと少しだけだよ、すぐにやめてよ」

「わかったよ、じゃあ入れるよ」

「あっ、あー、ほんとに入れちゃったのね」

「凄く熱くてチンポが締め付けられてるよ姉貴、俺達繋がっちゃったね」

「もういいでしょ、抜いてよ」

「俺凄く気持ちいいよ、姉貴は気持ちよくないの」

「ダメよもう抜いて」

「じゃあこうしたらどう」

と言って、ピストンしてきたの。

「あっあっあっダメ、もうやめて約束したでしょ」

「姉貴も気持ちいいんでしょ、我慢しないで気持ちよくなっちゃおうよ」

「お願い、姉弟でこんなことしちゃダメなのよ」

「もうしちゃってるんだから、姉貴も気持ちよくなろうよ、俺もうすぐいきそうなんだけど」

「あっあっダメよ、中に出しちゃダメよ、外に出してよ」

「あっもうすぐいく、どこにだせばいい」

「抜いてお腹に出して」

「あっもういくよ、いく、あっあー」

「ダメー、なんで中に出しちゃったのよ、ダメっていったのに」

「ごめん、我慢できなくて抜くの間に合わなかった」

「もぅ、シャワー行ってくる」

「ほんとにごめん、でもありがとう、すっごく気持ちよかったよ」

ほんとは私も気持ちよかったけど、

「出てきたらまたマッサージしてよね」

と言ってシャワーを浴びに行って、弟の出しちゃった物をあそこから大量に出して綺麗にしました。

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