【JSとの体験談】童顔の女子大生か高校生なのかと思っていた結果wwwww

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田舎から大学進学で上京して夢のような楽しい毎日と思っていたが、確かに楽しい毎日なのだが彼女もいなくて未だ童貞でした。

最初にいた大学のサークルでは、夏季合宿で先輩が新入生の女の子とエッチする段取り等にこき使われただけ。

大学から帰ってきてバイトに行こうとするとき同じマンションから可愛い女の子とよくすれ違っていました。

最初は可愛いなーという感じだったのですが、徐々に意識しちゃって童顔の女子大生かなとか高校生なのかと想像したりしていくと、今度は背は低めで・・・・スタイルへと気になり始めた頃から、すれ違うときいつもニッコリとしてくれるようになったのです。

去年の6月頃には薄着してて胸がツンと尖るように盛り上がってて、その日の夜エレベーターで一緒になり声をかけようとしてたら、彼女の方から、



「こんばんは」

と声をかけられ、先越されたと思いとっさに目線を下に移しかけたとき彼女の胸が目に入り、

「またね」

と言ってエレベーターを降りていく時Tシャツの中でおっぱいが不自然に揺れていました。

彼女の背中を見送ってるとノーブラのような気がして妄想だけが先走りしちゃってました。

そして、その翌日コンビニで彼女と偶然に会い、友達3人と一緒のようでしたがこっちに気付くと可愛い笑顔で手を振ってくれるようになり、それ以降、いつも手を振ってくれてました。

2週間ぐらいたった頃、雨の中でズブ濡れになって歩いてたら彼女が傘を差し出してくれて初めておしゃべりしながら帰宅しました。

でも彼女も髪の毛や肩がズブ濡れでマンションの僕の部屋まで来てもらいタオルを渡すのが精一杯でした。

翌朝チャイムが鳴り玄関のドアを開けると彼女がいて、うちの部屋のエアコンの冷気で、

「涼しいー」

と言ってうちの部屋を見たいと言ってくれたのですが、結構散らかしてたのでまた後でとお願いしたけど部屋の中に入ってきちゃいました。

そしてパソコンの前で棒立ちになっていました。

エッチサイトを見たのでそのエッチ画像が表示されたままだったのです。

慌ててパソコンの電源を切ろうとしてたら、

「見て。見て見て。」

と言うので振り返ると彼女はポロシャツを捲り上げてました。

水色のブラジャーが目に飛び込んできて、ブラジャーの左側がポロシャツと一緒に捲れかけてて乳首が見えそうになっていてあまりの驚きで見入っていると、

「触りたい?」

ではなく、

「揉んでみたい?」

と聞いてくるのでそのまま彼女のおっぱいを揉んでいると彼女はブラジャーのホックをはずしたので、ブラジャーを上にたくし上げ初めて見る乳首を摘んだりして直接吸ってみたりしました。

彼女は、

「くすぐったい」

とか言って笑ってましたがおっぱい吸いながら乳首を舌で擦ったりしてると感じはじめたようになっていきました。

ハーフパンツを脱いで欲しいと言うとすぐに脱いでくれましたが、パンティーになると、

「これも」

と聞き返してきて恥ずかしそうにしてました。

パンティーの上からアソコを突っついたりワレメに沿ってなぞり彼女が感じてるのでパンティーを脱がすと、アソコは無毛でワレメという感じでした。

彼女が、

「おっぱいもっと吸って、なんか気持ちいいからもっとおっぱい吸って赤ちゃんみたいに」

と言うので彼女に覆いかぶさるようにおっぱいを吸いました。

でも、下半身のチンコがもうビンビンになってしまい、オッパイ吸うより彼女に入れたい気持ちでいっぱいで、

「入れていい?」

「セックスするの」

「うん」

「オッパイだけじゃダメ?・・・初めてだから・・」

「僕も初めてなんだよ」

「お互い初めて同士だね」と。

それでワレメにチンコの先をあてがい、膣口を指で探し当てチンコを突っ込むと、先っちょが膣口に入りかけたが直ぐに押し出されてしまった。

射精しそうになっていたが必死にこらえて再度膣口にチンコを突き立てたのですが、先っぽしか入らなくてそのまま出てしまいました。

射精の波が6回も7回もきて彼女のワレメが精液まみれでした。

彼女は行為が終わると何も言わずアソコも精液まみれのままパンティーをハーフパンツのポケットに入れて帰ってしまいました。

翌日も彼女と会いましたが可愛い笑顔で声をかけてくれて昨日のことは全く気にしてない様子でした。

翌日曜日の朝に部屋に来て、

「痛かったから泣きそうになったから帰っちゃった。今日もしてみる。」

と言ってベッドに仰向けに寝たのでTシャツを巻くりあげ、ブラジャーを外して小さな乳首を吸うと彼女が感じ始めました。

その日はクリーム色のブラジャーでブラジャーを手にとってると、

「Cカップだよ。ここにC65ってなってるでしょ」

と教えてくれ、再び赤ちゃんのようにオッパイを吸うと感じてきてアソコにチンコを突き立てグイイと差し込むと、

「痛い痛いんんー」

と彼女の腰が逃げ始め、その直後に出てしまいました。

彼女が起き上がり自分のアソコに指を入れ、

「ここだよね」

と確認を求めてきて、アソコにぶちまけられた精液を見て、

「ヌルヌルするね、あっ匂いはしない」

と確認していて、今度は僕が寝て彼女がチンコの上にしゃがんでアソコに入れようとしてくれたが、入りそうでなかなか入らなくてそうこうしてるうちに射精してしまいました。

結局、この日もセックスは出来ませんでした。

そして、翌土曜日の朝もチャレンジしましたがチンコが入らずワレメに射精し、翌日の日曜日もダメでした。

毎週、土日にチャレンジして1ヶ月が過ぎようとした頃、1発目は膣口で出ちゃって2発目に何の拍子にニュルニュルっとチンコが膣の奥まで入りました。

が、奥まで入った瞬間に出てしまい中出ししました。

彼女の中(膣内)で精子を出しつくしチンコが萎えかけましたが、チンコを入れたままキスしてオッパイ揉んでいるとまた硬く元気になってきたので今度はゆっくりと出し入れしてみました。

チンコが突き刺さっているアソコから、

「ニチャ、ブチュ、ニチャ」

とやらしい音がして彼女のアソコはチンコに温かく絡みつきながら締め上げてきて5分も持たずに中出ししました。

その日は、朝から昼までに5発して昼過ぎから夕方まで7発しました。

午後なんかは精子が透明の粘液になっていて逝く感じと快感はあるものの射精量は激減してました。

その後は、毎週とか3日連続とかでセックスして彼女も避妊や中出しのことを言わないのでずっと中出ししていました。

夏休みだったこともあり、まっ昼間に夏の日差しを浴びてベランダでバックで汗まみれになって中出ししたり、マンションの非常階段でしたりと彼女とセックスやりまくってました。

夏休みが終わり、ごみ出しに行くとランドセルをした彼女がいました。

「びっくりした?ホントは5年生なのっ。」

と明るく言って学校に行きました。

でも、彼女とのセックスは最高に気持ちが良く、毎週とはいかないものの1週間から2週間に1回はうちのへやでセックスしてました。

彼女は、

「生理はまだ始まってないから赤ちゃんはまだ出来ないから大丈夫だって学校で習った。生理が始まったらコンドームしなきゃね。」

と言ってたので中出しか口内射精+ゴックンをしていましたが、何かちょっとと気付き始めたのはオッパイが一段と大きく膨らみ始め、乳首はきれいなピンク色だけど大きく乳首らしくなってきて、オヘソのあたりからお腹が膨らんできたのです。

でも、彼女は、

「まだ生理が始まらないから・・・。オッパイが大きくなってから生理が始まるんだって。」

と気にしてませんでしたが、お腹がポッコリとした形になってきてブラジャーもE70と大きくなり、成長した乳首は吸い易くなり強く吸うとミルクが出てる感じがしたのです。

試しにオッパイを絞ってみたら、乳首からピュウってミルクが1回だけ飛び出し、ダラダラと乳首から液体が垂れ流れました。

彼女の母親と祖父母に呼びつけられました。

やはり妊娠してたのです。

既に中絶の限界を過ぎていて予定日が2ヶ月か3ヶ月しかないとの事でした。

彼女は両親が離婚していて祖父母と同居しており、怒鳴られたり殴られたりはなく皆さん「困ったー」という表情と雰囲気でした。

彼女のお祖父さんが、

「キミも若い、孫はもっと若い。でも過ぎてしまったことは元に戻せないから、これからのことを決めよう。」

と言われ、

「孫は母親だけの片親だから、生まれてくる子には両親を与えたいから法律なんか無視して一緒になりなさい。」

ということになりました。

「そして、勉強と経験を積んで私の跡を継ぎなさい。それが一番いい方法なんだよ。」

と話され僕の身上がバレているようでした。

翌週、名誉教授から呼ばれ教授室へ行くと、彼女のお祖父さんがいました。

名誉教授の先輩であり今も教授が世話になっていて連携病院の院長先生だと紹介されました。

彼女のお祖父さんが上手くしてくれ、僕の両親も説得し、今は彼女の家族と同居しています。

彼女は6年生の4月末に元気な女の子を出産しました。

彼女が大学に行くまでは中出しが出来ません。

幸せな毎日ですが中出しは我慢です。

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