【痴漢体験談】痴漢から助けてくれた男性がした信じられないこととは?

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初めて痴漢にあいました。都内まで電車で一時間半かかるのでいつも友人と乗るのですが初めてひとりで乗ったときに痴漢にあいました。

スカートの上からおしりを撫でるように触られ、そのうち手がスカートの中に移動してきました。

右太ももの付け根からすべるように手が伸び指先は私の大事なところに。。。

(なに?なんでこの人私のスカートの中に手を入れてるの?)

痴漢というものはスカートの上から触るものだという認識しかなく、スカートの中にまで手が伸びることは思いもしませんでした。



あまりに突然の出来事に頭の中はごちゃごちゃになっているのに男の手は休みません。

パンティの上からクリに触られた瞬間に力が抜けたというか驚いてその場にしゃがんでしまいました。

しゃがんだ私に男性が、

「大丈夫ですか?」

と声をかけてくれました。

私は小さい声で「はい」と答え男性の顔を見、助かったと思いほっとして立ち上がりました。

そのやさしそうな男性のほうに少し向きを変えた為、男性と少し向き合う形になり半分ほど体が重なるような体勢になりました。

そんな私の背後から先ほどの痴漢と思われる男性が体をぎゅうぎゅう押してきました。

半分ほど重なっていた私と優しい男性の体は真正面に向き合う形になりまるで私が抱き締めているように。

恥ずかしいと思いながらもこの人がいれば背後にいる痴漢も触ってこないだろうと安心していました。

しかし、またおしりに違和感が。。。

そう感じた瞬間に今度は私の胸へと手が移動したのです。

私は胸が小さく、女友達にも胸を触られたことがありません。

本当はAカップなのにパッドを二つ重ねてBのブラをしているのです。必死で胸をガードしました。

しかし、ガードしてもすべるように私のブラの隙間から手を入れられとうとう触られてしまいました。触られた瞬間は頭が真っ白です。

彼にも恥ずかしくてあまり触られたことがないのに、全く知らない男性に触られてるんですから。

コンプレックスである小さい胸に触られ、恥ずかしいのと悔しいので泣きたくなりました。

この男に私の秘密が知られたことがショックで抵抗する気力もなくしてしまいました。

乳首を刺激され、体がビクっとなり感じている自分に驚きました。

男の手は小さい私の乳房をゆっくりとまわすように触りながらたまに乳首を刺激するのです。

揉むほどないからでしょうか。あまりに優しい触り方にどんどん感じていく自分がいるんです。あそこが熱くなるのも分かりました。

すると、パンティの上からクリを触る指とおしりを触る手が。

(え?)手が増えているんです。

(まさか。。。)おしりを触るその手は私の前にいる優しい男性!前からも後ろからも触られ私は痴漢二人に挟まれていたのです。もう、ショックすぎてあとはよく覚えてません。

長い時間二人の男にあそこをぐちょぐちょにされ、胸を触られ、おしりを触られ続けたと思います。

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