【高校時代の体験談】友達の性器を直接触っているという初めての経験に興奮

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去年の春の出来事を書きます。

俺(正和)、俺の彼女の恭子、俺と恭子の高校からの友達の夏美、 俺の大学の友達の宏の4人で居酒屋に飲みに行ったときのことです。(名前は全て仮名)

俺が夏美に宏を紹介してやろうということで4人で居酒屋で飲んでました。

夜も11時を回り、解散としました。

恭子の家まで送った後、俺と夏美は家の方向が一緒だったため、二人で帰りました。



今日の紹介の様子を聞きながらうまくいくといいなぁ〜・・と思いつつも夏美の返答は良い人だけどタイプでは無いとの返答でした。

夏美の家の近くまで着いたとき、

「ちょっと公園で酔い覚まして帰るからここでいいよ〜。ありがと〜」

と言って家の近くの大きめの公園に向かって歩き出しました。

いくら近所といってもこんな時間に一人で行かせるのは危ないと思って、

「俺もちょっと休んで行くわ」

と言って付き合うことにしました。

もう0時を回っており、さすがに公園には誰もいませんでした。

俺達はベンチに腰をかけ、

「夏美ちゃんは理想が高いんじゃない〜?」

等とぺちゃくちゃと会話を始めました。

夏美とは高校の頃から仲が良く、二人で遊びに行くこともしばしばありました。

もちろん俺と恭子が付き合うようになってからは二人で会うことはしてませんでしたが、俺から見ると結構可愛いほうだと思います。

少し話し込んだ後、

「こんな日は誰かに甘えたいよね〜」

と切り出してきて、なんかドキッとしてしまいました。

半分冗談で、

「俺がいるじゃん」

と言ってみるも、

「正和君には恭子がいるでしょ」

とあっさりかわされてしまいました。

ところが・・少しばかり沈黙した後、

「やっぱり・・・少しだけ甘えていい? お酒飲むとなんか寂しくなっちゃって・・」

夏美からこんなセリフが出るなんて想像もしてなくて、

「え?あ?いいよ。俺でよければ」

とっさにこんなセリフを返してしまいました。

夏美は、

「ごめんね・・」

と言うと同時に俺の肩に頭を乗せてきたのです。

想定外の転回にドキドキしてきてどう対応すれば良いのかわからず、 ただ肩を貸すだけでした。

「匂いついちゃうかな・・」

と心配してきたけど、

「どうせもう帰るだけだからいいよ。どうせ明日洗濯するから。」

と答えました。

「正和君・・やさしいね・・」

と言うと俺の腕に軽くしがみついてきました。

今まで友達だった夏美がこんなことしてくるなんて・・

もう心臓がドキドキして破裂しそうでした。

夏美の顔を見ると目を瞑って俺の肩にもたれかかり、俺の腕にしがみついているのです。

当然これ以上の行為は良くない事は知っていました。

でもこんな状況になってしまうと理性が崩れてきたのです。

その日、膝までのスカートを履いていたのですが、座ることによって少し太股が露わになり、俺の理性をより一層崩されてしまったのです。

俺は断られても冗談ですむように、

「肩組んじゃったりして」

と半分冗談っぽく夏美の肩に腕を回しました。

そしてギュッと肩を抱き寄せたのだけど一切抵抗がありませんでした。

抵抗どころかそのまま身体を預けてきたのです。

無言状態が気まずくなり、

「こうすると落ち着くの?」

と言葉をかけてみました。

夏美は、

「うん。やっぱり彼氏ほしいなぁ〜・・」

と言ってきました。

もう駄目でした。俺の理性はあっけなく崩れ去ってしまったのです。

俺の右手は夏美の肩を抱いており、左手をそっと夏美の太股の上に置いてみました。

もちろんやってはいけないことだし、拒否されたらすぐに止めるつもりでした。

ところが全くの無抵抗だったので、

「夏美ちゃんって脚綺麗だよね。」

と言葉をかけながら太股を撫で始めました。

「クスッ。くすぐったいよ。」

と返すだけで抵抗の素振りはありませんでした。

完全にムラムラきた俺は太股を撫でながらスカートの中へと手を滑らせていきました。

夏美の太股の感触をじっくりと手で味わいます。

完全にスカートの中に手を入れ、太股の付根辺りから膝までの間を往復して太股の感触を味わいます。

「正和さん・・くすぐったいよ・・」

と言いながらも時折身体に力を入れて何かに耐えているようでした。

そこまでして拒否しないのならもしかして・・という良からぬ考えが沸き立って、 とうとうパンツの上から夏美の割れ目を触り始めました。

夏美はぎゅ〜っと身体に力を入れて堪えていました。

これはさすがに拒否するだろ・・と思っていたし、 友達の性器を触るなんて普通に考えたらあり得ないことだと思っていました。

ところが夏美から出た言葉は、

「ちょっとだけだよ・・・」

と恥ずかしそうに言ってきただけなのです。

え?いいのかよ?と思いながらも止めることもできず、パンツの上から割れ目に沿って上下に弄り始めました。

もしかして俺ってとんでもないことをしてる?と自分に問いただしながらもパンツの上から割れ目を弄り続けます。

夏目のパンツ越しの割れ目の感触を味わいながら、じっくりと、時には優しく、 時には強く弄り続けました。

ここまでやっておいて人間の欲は次から次へと沸いてくるもので、 夏美の性器を直接触りたくなりました。

俺はスカートの中に入れている手を更に奥に進ませ、パンツの上の部分までたどり着くと、そこからパンツの中に手を滑らせていきました。

夏美は更に身体に力を入れ、俺にしがみついてきました。

友達である夏美のパンツの中に手を入れ、茂みを掻き分け、ついに生の割れ目に到達したのです。

友達の性器を直接触っているという初めての経験に興奮してしまい、 俺のチンポはズボンの中で爆発しそうでした。

そして指で直接割れ目を弄り始めましたが、そこは既にヌルヌルになっており、 夏美が感じているんだと実感し、更に興奮を高めました。

愛液でヌルヌルの割れ目を指で弄り続けると夏美の口からは、

「はぁ・・はぁ・・」と息使いが荒くなってくるのがわかりました。

10分くらい弄り続けていたでしょうか。

夏美が、

「正和君・・もうこれ以上は・・」

そう言って手で俺の腕を掴んで行為をやめさそうとしてきました。

しかし、俺はこのまま続けたいし、せっかくここまできて止めることなんてできなかった。

俺はもっと感じさせればいいんじゃないか?と思い、指を割れ目の中にゆっくりと沈みこませました。

「あぁっっ!!」

と声を出し、俺の腕から手が離れ、俺は割れ目の中で指を動かし始めました。

指先で夏美の膣内の感触をじっくりと味わい、

「気持ちいい?」

と聞いてみました。

夏美は無言で頭を縦に振り、その仕草が可愛くて仕方なかったです。

俺は左手で夏美の割れ目を弄りながら、右手で俯いている顔を上に向かせました。

夏美の目はトローンとして焦点があってないようで、どこを見ているのかわからない状態でした。よっぽど感じていたのだと思います。

こんな顔の夏美は当然始めて見たし、友達である夏美とこんなことをしていることが信じられませんでした。

上を向かせた顔に自分の顔を近づけ、夏美の唇に俺の唇を重ねました。

そして夏美の割れ目を弄りながらも激しくキスをし始めました。

夏美の口の中に舌を進入させると、夏美は舌で答えてくれ、 お互いの舌が絡み合いました。

激しくキスをしているときに一旦唇を離すと、

「ねぇ・・恭子に悪いよぉ・・」

と言ってきました。

「平気だって」

と返し、再び激しいキスをしました。

すると、次の瞬間、更に信じられないことが起こったのです。

夏美の手が俺の股間に移動してきたと思ったら、ズボンの上から俺のチンポを握り、 上下にゴシゴシと扱いてきたのです。

想定外の出来事と物凄い快感で声が出そうになるのを何とか堪え、 夏美の手による刺激の快感にひたすら耐えていました。

ここで言うのもなんですが、俺は仮性包茎で結構早漏なのです。

こればかりはどれだけ格好つけても変えられない事実でして、2〜3分扱かれたら射精感が高まってきたのです。

当然、ズボンの上から扱かれてパンツの中に射精したなんてことになったらかなり格好悪いし、直接触ってもらいたいという気持ちが高まり、 一旦夏美の手を掴んでチンポから離させました。

そしてズボンとパンツを太股の辺りまで下ろし、夏美の手を取って俺のチンポまで導きました。

夏美は自然にチンポを握り、上下に扱き始めました。

もうめちゃくちゃ気持ちよかったです。

自分のチンポに目をやると、そこには友達である夏美の手がチンポを握っており、 自分の意思で上下に扱いているのです。

ふと夏美を見ると、俺のチンポを扱きながら、視線は俺のチンポを見続けていました。

彼氏がいない期間が長かったこともあり、男性器を見るのも久しぶりなんでしょう。

ここまでくると次に進むしかないと思い、夏美の頭を掴むとググッと頭の後ろから押しながらチンポの真ん前まで夏美の顔を持ってきました。

夏美は間近で俺のチンポを見つめると、口を開けてチンポを咥えこみました。

ついにやった!夏美が俺のチンポを咥えた!と優越感に浸りながら夏美の様子を見ていると、3〜4回顔を上下に動かしたかと思うと、パッと口を離し、

「やっぱりこんなの駄目・・」

と苦笑いしながら言いました。

俺は、

「いいじゃん」

と言いながら再び夏美の顔をチンポのところまで持って行きました。

夏美は少し迷ったようですが、再びチンポを咥えてくれました。

俺のチンポを咥え、頭を上下に動かしながらしゃぶってくれています。

頭が上下に動く度に、夏美の口の中の粘膜がカリの部分を刺激し、どんどん射精感が高まってきました。

イキそうになった俺は、一旦夏美の顔を掴んでチンポから離しました。

そして回復するのを待ってから再び咥えさせました。

夏美は再び顔を上下に動かしながらしゃぶってくれてます。

しゃぶられてるうちに再び射精感が込み上げてきて、このまま夏美の口の中に射精したい。

もっともっとしゃぶって欲しいから少し休もうか等、射精感との戦いでした。

出た結論はもちろん本番をすることでした。

でもフェラ好きな俺としてはもっとしゃぶってほしかったのです。

とりあえず、ベンチのところは電灯が照らされているので公園の隅に移動することにしました。

俺は一旦立ち上がってズボンを履き、

「あっち行こ」

と公園の隅を指差して夏美の手を引いて移動しました。

公園の隅に着くと夏美の両肩をぐぐっと地面に向かって押し下げ、 地面にしゃがませました。

そして夏美の正面でズボンとパンツを下ろし、夏美の頭を掴んで顔をチンポの正面に持ってきました。

夏美は2〜3秒沈黙の後、口を開けてチンポを咥え始めました。

俺のチンポの根元を持ったまま顔を前後に動かし、チュパチュパと音をたててしゃぶってくれます。

下を見ると、俺のチンポを咥えている夏美の顔が暗いながらもしっかりと見ることができました。

夏美の口から出たり入ったりする俺のチンポ・・・

気持ちよくて5分立たずに射精感が込み上げてきました。

そして一旦やめさせ、射精感が治まってから再び咥えさせました。

でももう駄目です。

回復させてもすぐにイキそうになるのです。

しかしこのままイクのはもったいないので、夏美を立たせ、木に押し付けながらキスをしました。

そして片手で夏美のスカートを捲り上げ、パンツを太股辺りまでずり下げました。

すかさず指で割れ目を弄ります。

濡れ具合を確認するためです。

そこはしっかりとヌルヌルの状態のままだったので、

「駄目、もう我慢できない・・」

と言うと後ろを向かせ、木に手をつかせました。

そしてパンツを足元までずり下げ、片足だけ抜き取り、脚を開かせました。

夏美は両手で木に手をつき、お尻を露出した形で突き出してる状態です。

俺は自分のチンポを持って夏美のヌルヌルの割れ目に擦りつけました。

性器と性器が擦れあってる状態に更に興奮して、入れる前に射精してしまうんじゃないかというぐらい気持ちよかったです。

入り口にピッタリとチンポの先が触れ、

「入れるよ」

そう一声かけました。

夏美はぼそっと、

「うん」

と言いながら頭をコクンと縦に振りました。

にゅるるる・・・と奥まで一気に挿入しました。

夏美のマンコに入った!

友達付き合いが長かっただけに感動も大きかったです。

それからはゆっくりとチンポを出し入れしたのですが、ずっとフェラしてもらってたこともあり、すぐにイキそうになるのです。

恭子に内緒で、友達である夏美と、夜の公園でという状況が俺の興奮度を最高潮まで引き出し、普段異常に早漏気味になり、おそらく4〜5回出し入れしただけだったと思いますが、もう射精寸前で動くことができなくなったのです。

なんとかごまかして射精感が治まったと思って腰を動かし始めても2〜3回出し入れしたらすぐさま射精感が込み上げてきました。

もう爆発寸前で早漏であることのごまかしも限界だったので、格好悪いことを承知で、

「夏美ちゃん、ごめん・・もう出そう・・」

夏美のマンコの奥まで付き入れ、射精しないように動きを止めた状態で助けを乞うように言いました。

夏美ちゃんはその体勢のまま、

「外で出してね」

と言ってくれました。

俺は射精に向けて腰を激しく動かし始めましたが、格好悪く、3回出し入れしたのが限界でした。

「出るっ!!!」

射精直前でチンポを抜き取り、夏美の手を取ってチンポを握らせました。

夏美は俺のチンポを握ると素早く前後に扱いてくれました。

そしてすぐさまピュッ・・・ピュッ・・・ピュッ・・・と射精が始まりました。

夏美はチンポを扱きながらも射精の一部始終を見届けていました。

やはり男の身体には興味があるのでしょう。

全て出し終わるとお互い激しくキスをし、抱き締め合いました。

そして耳元で、

「なんかこんなことしちゃってごめんね・・」

と一言言うと、

「ううん・・私の方こそ恭子がいるのに甘えちゃって・・」

と返してくれました。

そして最後に、

「夏美のあそこ・・すげぇ気持ちよかったよ」

と冗談っぽく言うと

「どーーーん!!」

と言いながら俺の両胸を両手で突き飛ばして、

「バーカ!へんたーい!」

とクスクス笑いながら言いました。

ここからは今までどおりの友達の雰囲気に戻り、家まで送りました。

この雰囲気からして、これからも今まで通りの友達関係でいれると思っていました。

夏美の家の前でおやすみの挨拶をして、帰ろうとしたときでした。

「正和くん・・」

と呼ばれたので振り向いて、

「ん?」

と答えると、

「今度家に勉強教えに来てくれない?」

そう言われ、突然のことだったし、断る理由も無いので、

「ん?ああ、いいよ。」

そう答えました。

すると俺の首に腕を巻きつかせ、夏美の顔の前まで顔を持っていかされると、

「ありがと」

と言って、キスをしてきました。

突然のことでどうしていいかわからず、身動きできない状態で30秒くらい唇を重ね合わせ、キスしていました。

それから夏美の方から離れ、

「おやすみ〜、気をつけて帰ってね」

万遍の笑みで言うと家に入って行きました。

その後、俺は恭子への罪悪感を感じながら、夏美に挿入した時間こそ2〜3分だったけど、夏美のマンコに挿入したのは事実なんだよな〜等と夏美のことを考えながら家に帰りました。

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