【人妻との体験談】のインストラクターとジムに初めて通いだした隣の奥さん〈後編〉

bandicam 2016-03-01 01-37-42-939
【人妻との体験談】のインストラクターとジムに初めて通いだした隣の奥さん〈前編〉の続き

「じゃぁ・・田中君・・・今日は新規の会員さんにストレッチの仕方を教えて、それから一通り器具の使い方を説明してくれるか・・・。」

「はい。分かりました。」

「う~~~ん・・・今日は1名だな・・・」

(・・・斉藤さんの奥さんだな・・・やっぱり今日はツイテる・・・)

真一は内心ほくそ笑みながらジムへ向かった。



そこにはTシャツとゆったりとした短パン姿の淑恵が笑いながら立っていた。

「やっぱり、斉藤さんの奥さんでしたか・・・今日は僕が一日担当しますので宜しくお願いします。」

「うれしいわ・・・田中さんのご主人で・・・楽しい一日になりそう・・・」

ジムの中は、日曜だというのに閑散としていた。

二人はジムの隅においてあるテレビの前の広いスペースに向かい、真一はストレッチ用のマットトを2組用意した。

淑恵はそのマットに膝を伸ばした格好で座り、真一がストレッチの説明用ビデオをセットするのを待った。

じきにテレビに若い男性一人と女性二人が写り出し、様々なストレッチの説明をする映像が流れていく。

真一は淑恵の背後から手取り足取りストレッチの仕方を教えていく。

「斉藤さんの奥さんって、身体柔らかいですね。」

「そうですか・・・」

淑恵は大きく足を開き、前屈を始めた。

「・・・でも・・・最近は固くなった方なんですよ・・・あいたたた・・・」

淑恵が開いた脚の付け根を押さえながら顔を歪める。

「トレーニングの前と後には十分に筋肉を解さないと・・・手伝いましょう・・・」

真一は淑恵の背後に回り、淑恵の膝を掴むと更に大きく広げていく。

「・・・い・・いた・・・これ以上は・・・」

「・・・そうですか・・・」

真一は淑恵の正面に回り、脚がどれくらい開いているかを確認するように覗き込んだ。

(・・お・・・おぉっ・・・奥さん・・・ワレメがくっきり浮かんじゃって・・・)

真一の目に淑恵の短パンに淫裂の起伏がくっきりと浮かんでいるのが解った。

「あ・・・脚は良く開いてますね・・・じゃ・・背中押しますよ・・・」

真一は再び淑恵の背後に回ると、肩の下に手を当て、ゆっくりと体重をかけていく。

「・・・い・・・いたたたた・・・」

真一は背中を押す度に淑恵の上半身が床につくほどに力を込める。

「・・・体がほぐれてきましたね・・・もっと強く押しますよ・・。」

「・・・い・・・いたーーーーっ・・・」

「・・だ・・・大丈夫ですか・・・」

「・・・い・・・痛い・・・」

淑恵は腰を抑え、苦痛に顔を歪めながら横たわっていた。

「・・・ご・・・御免なさい・・・今・・・救急車呼んできます・・・」

「だ・・・大丈夫です・・・しばらく静かにしてれば・・・」

「じゃ・・医務室へ・・・」

「・・・いいえ・・・ご主人・・・家まで送っていただけないかしら・・・」

「・・・わ・・わかりました。今、タクシーを呼んできますね。」

真一はジムの責任者にこっぴどく説教をくらいった後、淑恵を家まで送る為ジムを早退した。

真一は淑恵を2階の寝室まで抱えて運ぶと、ジムから持参した救急箱を開け湿布を用意する。

「奥さん・・・湿布を張りますので、うつ伏せになれますか?」

「・・・えぇ・・・・でも・・・痛いのは腰じゃなくて・・・」

「・・は?・・・腰じゃないんですか・・・・」

「・・・えぇ・・・あ・・・脚の付け根・・・なんです・・・・」

「でも・・・腰を押さえてました・・・よね・・・」

「・・・だって・・・ここを・・・押さえるなんて・・・恥ずかしくて・・・」

「・・・そ・・そうですね・・・」

「・・・湿布・・・してくださいますか・・・」

「・・・じゃ・・僕じゃなんだから・・・女房呼んできますよ・・・その方が・・・奥さんも恥ずかしくないでしょ・・・」

「・・・で・・・出来れば・・・ご主人に・・してもらいたい・・・」

淑恵は顔を赤らめながら顔を背けるように横を向いた。

「・・・わ・・・わかりました・・・じゃぁ・・ちょっと脚を動かしますよ・・・」

真一は淑恵の右膝を優しく持ち上げると、ゆっくりと淑恵の身体の方に押していく。

「・・・どうです・・痛くないですか・・・」

「・・・えぇ・・・」

「じゃぁ、次は反対の脚いきますね・・・」

真一は淑恵の右足をそっと元の位置に戻すと、今度は左の膝をゆっくり持ち上げていき、淑恵の胸に膝が付くほどに押していく。

「こっちはどうですか・・・痛くないですか・・・」

「・・・えぇ・・・」

「・・お・・・おかしいな・・・どっちも痛くないんですか・・・」

「・・・・」

淑恵は顔を背けたままじっとしていた。

「じゃ、今度は両脚を一緒に持ち上げますね・・・」

真一は淑恵の脚の間に座ると、両手で同時に両膝の裏を持ち、ゆっくりと押していく。

「どうです・・・奥さん・・・痛かったら、言って下さいね・・・」

「・・・・・」

真一は淑恵の表情に注意を払いながらゆっくりと膝を押してくが、淑恵に痛がる素振りは見えない。

「・・・おかしいな・・・」

真一は淑恵の膝を淑恵の胸に付くくらいまで押したが、一向に淑恵の表情に苦痛の表情が表れない。

「・・・お・・・奥さん・・・」

真一は淑恵の膝を強く押すことで、真一の目の前に曝された淑恵の短パンに、淫裂がくっきりと浮かび上がり、さらにそこには小さなシミが出来ている事に気づいた。

「・・・わ・・・わかりましたよ・・・奥さんの・・患部が・・・」

「・・・は・・・恥ずかしい・・・」

淑恵が甘い吐息と一緒に恥じらいの言葉を漏らした。

真一は膝を押すことで浮いた腰の下に、自らの膝を差し込み、淑恵の腰を浮かせたままにすると、ゆっくりと短パンのボタンに手をかけた。

「・・・これから治療しますから、奥さん膝持ってて下さいね・・・」

「・・・えぇ・・・わかりました・・・」

淑恵は真一の指示に素直に従い、自分の膝を抱え真一の手を自由にした。

真一は淑恵の短パンのボタンを外すと、ゆっくりとファスナーを下ろしていく。

(・・・やっぱり・・・・)

下ろした短パンのファスナーの下から、淑恵のあまり縮れていない陰毛が現れた。

「・・・い・・・いやぁ・・・・」

「・・・・・・・・・」

女の挨拶のような形ばかりの抵抗の言葉を発した淑恵であったが、身体は微塵も抵抗を見せていなかった。

真一は短パンをするりと淑恵の腰から抜き、淫裂を曝け出した。

「・・・あぁ・・・やっぱりここだ・・・奥さんの患部・・・」

「・・・いやぁ・・・恥ずかしい・・・」

淑恵の淫裂は花弁が充血し、淫裂全体が愛液に塗れ色素の濃い肛門まで濡れ光っている。

「奥さん・・・朝の・・・電車の中のあの時からこんなになっちゃったんだね・・・」

「・・あぁ~~ん・・・いぢわる・・・」

「大変だよ・・・こんなに腫れあがっちゃて・・・」

真一は目の前に曝された淑恵の淫裂に指を埋めるように割りこませる。

「・・・はぁぅっ・・・あ・・・い・・いぃ・・・」

真一は淫裂に埋めた指を、今度はゆっくりと引き上げていく。

「・・・あぁ・・・」

淑恵の淫裂と真一の指の間にネバネバをした愛液が、きらきらと光る糸を引いていく。

真一は、その糸を引く愛液を楽しむように、何度も指を淫裂に埋めては引き抜いてみた。

「・・・あぁ・・は・・・はやくーーーーっ・・・」

真一に焦らされ続けた淑恵が、強い刺激を求めるように訴える。

真一は両手で淑恵の淫裂に手を添えると、ゆっくりと左右に押し広げ、赤く充血した淫裂に固く尖らせた舌を差し込んだ。

「はぅっ・・・あ・・・うぅっ・・・」

朝、満員電車の中で真一に弄ばれてからずっと火照ったままの淑恵の淫裂が淑恵の全身に蕩けるような甘美な快感を与えていく。

真一は、高く掲げられてもなお愛液を噴出する膣口に舌を差し入れ、その甘い愛液をかき出すように膣口を愛撫していく。

「あぁぁぁぁ・・・いぃぃぃぃぃ・・・も・・・もっと~~~ん・・・」

淑恵が更なる刺激を求める喘ぎを放つと、真一は淫裂に差し入れている舌を淑恵の淫核に向けた。

「はぁぅっ・・・あ・・・あぁっ・・いぃ・・・あぁっ・・・」

淑恵は自ら抱える膝に窮屈に身体を曲げながら、淫裂から伝わる快感に官能の喘ぎを漏らしていく。

既に尖り包皮から顔を出した淫核を真一は舌で転がすように刺激を加えていく。

「あぁぁぁ・・・い・・・いいぃ・・・いく・・・いちゃう・・・」

淑恵は真一の舌での愛撫だけで、絶頂に達してしまった。

「奥さん・・もういっちゃったの・・・意外と淫乱なんだね・・・」

「・・・だって・・・朝から火がついたままだったんですもの・・・」

真一は絶頂の余韻に浸る淑恵を横目に見ながら、着ているジャージとTシャツを脱ぎ捨て全裸になった。

「・・・あぁ・・・逞しい・・・身体・・・」

淑恵は全裸になった真一の盛り上がる腕の筋肉に手を滑らせながら、真一の乳首に舌を這わせた。

「・・・奥さんも・・・裸になろうね・・・これから本格的にストレッチを始めるよ。」

「・・・今度は何処の筋肉を解して下さるの・・・」

「もちろん全身ですよ・・・身体がとろとろに蕩けるほどに・・・」

「・・・そんな気持ちよさそうなストレッチなら、毎週お願いしちゃおうかしら・・・」

「・・喜んで・・・」

「でも、ご主人のここは、ストレッチしたくないわ・・・固いままがいいもの・・・」

淑恵は真一にそう言うと、既に天井を向いてビクビクと痙攣する真一の怒張を咥えた。

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