【彼女との体験談】彼女のフェラチオを賭けた俺と友人の真剣勝負〈前編〉

bandicam 2016-03-05 14-30-56-934
大学1年生の当時、純子という女の子と付き合ってました。

違う大学のコだったんですが、大学入ってすぐのコンパで知り合いました。

お互い大学入りたてということで、テンションも上がってたんでしょう。

一目ぼれに近いかたちでしたね。

僕も純子も童貞×処女だったのですが、純子の誕生日にようやく結ばれました。



僕は一人暮らしでしたが、純子は実家暮らし。

親が結構干渉したりする家で門限も決められてました。

そんな中、青臭いながらも恋人としてたくさん記念日をつくったりして、楽しい学生生活を満喫してたと思います。

純子のイメージとしては小島瑠璃子さんを想像していただければ良いと思います。

そんな中、大学の友達と純子の友達を家に呼んで飲み会をしました。

週末だったので、純子も「女友達と遊ぶ」というありがちな嘘を親についてくれて0時近くまで、ウィイレしたり、コンビニのお菓子の批評をしながら飲んでました。

時間も時間で徐々に人数も減っていき、俺と純子と大学の友達の浩二が残りました。(浩二は中田浩二をイメージしてくれれば良いと思います)

お酒が入ってたからだと思いましたが、人数が少なくなると急に浩二が純子のコトを「かわいい」とか「コンパで実は狙ってた」とか言い始めました。

まぁ、顔は良いですが、アホな友達なんで、俺は軽く流してました。

純子は純子で「浩二くんカッコイイから、いい人見つかるよ~」みたいな感じで流してました。

そんな、やりとりがチョットしつこいくらい続き、おもむろに浩二が「次の物理の試験、俺がトウジに勝ったら、純子じゃんフェラしてよ」とか言いはじめました。

一瞬ドキっとしました。浩二は酔ってましたが、目はマジでした。

純子はあまり下ネタは好きじゃありませんでしたが、彼女もかなり飲んでたので

「チョ・・・チョット、浩二くん飲みすぎなんじゃないですかぁ?」

みたいな感じでなんとか返してました。

ただ、、、ただね。俺はこの大学、実はすべり止めで第一希望落ちた結果ここにいるんですよ。

その分、大学で良い成績とってやろうという気構えで前期の理系の教科は常に成績上位を取ってました。

反面、浩二はマジ遊んでるやつで、ほぼ毎回再試験を受けてるような奴でした。

そんな余裕もあってか、俺も酒の勢い「おう、いいよ」と受けてしまいました。

純子は「勝手に決めないでよ~」とは言ってましたが、

浩二が「やった、じゃあ、トウジに勝ったらフェラしてくれるんだね」と言うと、純子は「勝ったらの話ですよ!!」と言い返してました。

ちなみに、うちの物理の教授は臨時試験を行って、無理やりにでも単位を取らせようという教授で、成績上位10人を講義中に発表したりするような教授でした。

まぁ、そんな感じで臨時試験の範囲が発表され、試験当日がきました。

ただ、それまで浩二とは、何度か遊びに行きましたが、物理の試験で勝ったら純子がフェラみたいな話は全く出てなかったんで、少しドキドキしてましたがあれは、酒の席の話で、もう忘れちゃってるんだなぁと思ってました。

翌週の講義。。。

結果だけ言えば、俺10位、浩二5位。

浩二は必死でサークルの先輩から過去問もらって勉強したそうです。

正直、真っ青でした。。。

なぜなら臨時試験明け飲みを家ですでに企画してたからです。

救いと言えば、今回も俺と純子の友達呼んでの飲みなので浩二、俺、純子の3人だけになることは無いかなというくらいでした。

臨試明け飲み。もちろん、浩二は上機嫌。それまで、俺や友達に何も言わなかったくせに、

「実はさぁ、この前の飲み会で、トウジと純子ちゃんと約束したのよ。臨試で俺がトウジに勝ったら、純子ちゃん、俺にフェラしてくれるって」と急にみんなの前でカミングアウト。

友達は「え~マジ!?」「浩二頑張ったもんなぁ」「純子、いいの?」

みたいな感じで半信半疑でしたが、お酒とともに、みんなその話題でノリノリになっていきました。

純子も「どうしよっかなぁ~、でも浩二くんって実は頭良かったんだねぇ」

みたいな感じ・・・。成績良いことが自慢だった俺のプライドはボロボロ。

ただ、その場は結局はネタという感じの盛り上がり方でした。

宴もたけなわ。

一人、また一人と友達は帰っていきます。

帰り際には、

「純子っ、頑張りなよ」とか「純子ちゃんのフェラかぁ浩二羨ましいなぁ」とか冗談交じりに言って玄関を出て行きました。

そして、残ったのは俺、浩二、純子。

人も少なくなり、酒も尽いたので、しばらくウイイレしてました。

さすがに、人数減ると、浩二の口数も減って、普通に、

「トウジのポルトガル強いよなぁ」とか、

俺も「8になってから、キーパー強くねぇ?」とかたわいもない会話に。

そんな感じで2,3試合してたらRay読んでた純子が空気に耐えられなくなったのか急に、

「それにしても、浩二くん、5位って頑張ったよねぇ」と。

すると、浩二にまた火がつきました。

「純子ちゃん、俺、頑張ったから、フェラしてよぉ」と言い始めました。

俺は苦笑いでしたが、純子は、

「浩二くん、そんなに私にフェラしてほしいの?ってか私でいいの?」とか言いはじめました。

俺と出会うまで、処女ってか、Kissもしたことなかった純子の口からフェラって言葉が出たことにチョット驚きでした。

俺とセックスするときですら、あまり言葉を交わさず、淡々としていたので。。。

浩二は「うん、純子ちゃんにしてほしいよ、トウジ、約束だろぉ! 純子ちゃんにフェラチオしてほしくて、俺頑張ったんだって、マジで」と言いました。

浩二は必死でした。俺も気おされてしまいました。

すると、純子が、

「ゴムつけてのフェラだったらいいですよ。」と言い始めました。

俺は何を言ってるんだよ!?と思いましたが、その雰囲気上苦笑いしかできませんでした。

浩二は、

「え?マジで~ゴムつきでもいい。お願い」

と言いました。

純子も、

「トウジ、約束だから仕方ないよね、ゴムつけるから」

と言いました。

俺も、

「あ、、うん、約束だから、仕方ないけど、純子はいいの?」

と言うと、

「私は別にいいよ」

と純子は言いました。

俺も何か純子がフェラするとかしないとか、よりもその場が早く過ぎてほしいと思い、なぜか寝室からコンドームをもってきました。

せかせかと浩二はズボンとパンツを下ろし始めました。

普通なら、純子は目を背けると思うのですが、その場の雰囲気で覚悟を決めたような表情をして浩二を見ていました。

そして即に半勃ちのチンポに見入っていました。

おれよりでかい・・てか太いorz

コンドームの袋をあけて、浩二はゴムを装着しました。

浩二は、

「はい。純子ちゃん、お願い♪」

と言い、立ったまま純子に近づきました。

純子は、

「私、座った方がいいですか?」と言い膝たちのような状態に。

すごいことになろうとしてるのに罰ゲーム実行のように冷静な物事の運び、何か異常な光景でした。

もちろん、俺のチンポも異常なまでに固くなっています。

浩二、仁王立ち。純子膝立ち。

浩二のチンポがビンビンに大きくなり、ゴムは張り裂けそうなくらいってか、ゴムのさっきっぽのトコロが無かったら、コンタクトの俺には生チンポに見えました。

純子は、

「トウジ、あんまり見ないでね、浩二さん痛かったら、言ってくださいね」

というと、ゆっくり右手でチンポをつかみました。

そしてゆっくり上下にさすりました。

純子が俺以外のチンポを手コキしている・・・

それだけでも嫉妬と興奮でおかしくなりそうなのに・・・・

ついに純子はチンポの下縁からとがらした舌で軽く舐め始めました。

純子が俺以外の男のチンポを舐めてる・・・。

それも下から媚びるような 目で浩二を見てます。

浩二もとてつもなくいやらしい目で、純子を見下してます。

純子の舌は竿から徐々に亀頭に向かって這い亀頭の先端をペロペロとして、そして二三度キスしました。

そして舌で雁の部分をなぞったかと思うとついに、それを口いっぱいに 頬張りました。

純子が浩二のチンポをしゃぶっています。

右手で根元を支え、顔を前後に動かして。

陰圧で純子の頬がへこむのが、浩二のチンポをしゃぶってることを如実にあらわしていました。

ゴムをつけていても気持ちいいらしく、いやらしかった浩二の顔は悦にひたり、とても穏やかな表情で純子の頭を撫ではじめました。

すると浩二は、

「純子ちゃん、手どかして、顔だけで動かして」

と言いました。一生懸命しゃぶってた純子は浩二の顔を見ると根元を支えてた手をどかし、浩二の顔を見たまま顔を前後に動かし始めました。

浩二は上から純子の見上げるような顔を見て悦に浸ってました。

そして浩二は純子の頭を両手でつかみ、軽く動かしました。

ソフトなイマラチオです。

純子の咥えてる口の周りを浩二の指がなぞります。

そして鼻、耳、頬と愛撫しています。

純子と浩二は見つめあっています。

俺は本当に純子を愛していました。

ホント、小島瑠璃子似の顔で小柄な純子。俺も身長低いのでこんなコが彼女になってくれて、俺は幸せでした。

初キスはGWの夜でした。急に俺がキスしたので純子は固まってました。

その純子が今、目の前で男と見つめあいながらチンポをしゃぶってるんです。

それも顔だけ動かして。玩具のように奴隷のように。

俺は何故かその光景に壮絶な興奮を覚えました。

浩二は言いました。

「トウジ、純子ちゃんのフェラ、めっちゃ気持ちい!!」

純子も何かリアクションすればいいのに、浩二のチンポをしゃぶり続けてました。

心なしか純子の腰がもじもじしていました。

この異常な状況に純子も感じているのか?・・・

俺は凝視することしかできませんでした。

浩二は快感に任せて、

「純子ちゃん、俺のチンポ美味しい?」

と言いました。

純子は少し笑いながら、チンポから口をはずし、

「ゴムだから分からないです。。。」

すると、浩二は、

「じゃあ、生で舐める?」

俺はハッと我に返り、

「オイオイ調子に乗るなよ」と半笑い。

でも、純子は、

「生の方が気持ち良いんですか?」

と言い出し、浩二も、

「うん、全然ちがう。生でお願~い」と言いやがり、ゴムをはずしました。

純子は、

「じゃあ、浩二さん、頑張ったから・・・」

とおそるおそる生の浩二のチンポに右手を添えました。

そしてその暖かさを確かめるように握った後、ゆっくりしごきはじめました。

右手を動かしながら純子は、

「トウジにはいつもやってあげてるし、浩二さんはトウジに勝ったんだから」

と俺に言いました。

俺以外の男のチンポをしごきながら、俺と会話する純子。

俺は少しうわずった声で、

「純子がいいなら、いいよ」としか言えませんでした。

手を上下に動かしながら親指で先端をさすっています。

先走り液が親指と亀頭の間で糸を引いていました。

そして純子は、しごいてるチンポの先端に口を近づけました。

「はぁ・・・」と吐息を漏らすととうとう亀頭をチロチロ舐め始め2,3回チュ、チュとチンポにキスをして亀頭を口に含みました。

純子が頭を動かし始めたところで浩二は、

「純子ちゃん、どう?俺のチンポ美味しい?」というと純子は頷くように首をたてに振りました。

浩二が、

「チンポ美味しいって言ってぇ~」

と言うと 純子は、

「え・・・んふっ・・・こ・うじ・さふの・・おしん・し・ん・・・ぉぃひィ」

と小声で言いました。

すると浩二も、

「純子ちゃん、かわい♪」

と言って純子の頭を撫でました

見つめあいながら、小声でやりとりする2人に俺は嫉妬するばかりでした。

さすがに浩二も立ってるのに疲れたのか、ソファにすわり純子はその浩二の又の間に顔をうずめました。

その間も浩二のチンポを咥えたままです。

まるでピンサロ嬢と客みたいな光景でした。

今日までの19年間俺以外のチンポを舐めたことのなかった純子が今、風俗嬢のようにジュッポジュッポ音を立てて他の男のチンポを舐めてます。

興奮した浩二は、

「純子ちゃん、俺のチンポ好きだね~」

「俺のチンポほしくなってきた?」

とか口走りやがってます。その度に純子は頷きます。

そしてなんと浩二は、

「純子ちゃんにさわりたい」

「おっぱい触ってもいい?」

「純子ちゃんにも気持ちよくなってほしいんだ」

などと言いました。

純子は咥えたまま頷きながら、なんと自分でシャツのボタンを上から5つまではずしました。

そしてブラのフロントホックをすっとはずしたのです。

【彼女との体験談】彼女のフェラチオを賭けた俺と友人の真剣勝負〈後編〉へ続く

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