【彼女との体験談】彼女のフェラチオを賭けた俺と友人の真剣勝負〈後編〉

bandicam 2016-03-05 14-26-30-297
【彼女との体験談】彼女のフェラチオを賭けた俺と友人の真剣勝負〈前編〉の続き

浩二は右手をのばし純子の左胸を軽く揉みはじめました。

最初は胸を隠していたブラもはだけ、浩二の指先が純子の左胸の乳首を愛撫しているのが見えました。

浩二の指は乳首の下をなぞるようにこすっています。

そして時折乳首をつまんでそして乳首のまわりを爪でかるく擦っていました。

純子の鼻息が「ふーん、ふーん」といやらしくなりました。



あきらかに純子の乳首は勃起していました。

その間もじゅるじゅると音を立ててチンポを吸っています。

純子は感じているのかもじもじと内股がゆれています。

浩二は、

「純子ちゃんも気持ちいい?」

と聞くと純子は頷きます。

そして、

「純子ちゃん、俺のチンポを入れたくなったんじゃない?」

すると純子はいったん口をチンポからはずすと浩二を見つめながら、

「・・う・・ん・・・・・・・」

と、とろんとした目をしながら答えました。

俺は激しい衝撃をうけましたが、だまってその光景を見つめているしかありませんでした。

浩二は、

「純子ちゃんのおまんこに入れたいよー。」

と言いました。

なんと純子は、

「わたしも・・・ほしい・・」と浩二のチンポを舐めながら言いました。

浩二は、

「純子ちゃん・・わたしのおまんこに入れて・・って言って・・」

純子は、

「・・・・」

無言でチンポを咥えながら浩二を見つめます。

浩二は、

「お願いだから」

と哀願しました。

純子はチンポを口からはずすとちらっと俺を見てそしてすぐに浩二を見つめて恥ずかしそうに、

「純子の・・おまんこ・・に浩二君の・・・オチン・・・チン・・・入れて・・・」

といいました。

俺は衝撃でめまいがしましたがだまって見ていました。

浩二は、

「いれたいよー・・さすがに・・・無理だよな・・・それなら・・俺のチンポが・・・純子ちゃんの中に入ってるのを・・想像しながら舐めて・・」

と息を荒くさせながら言いました。

純子は黙って頷きました。

そして言われた通り想像しながらしているのでしょう少し息が荒くなっています。

さらに浩二は、

「純子ちゃんも一緒に気持ちよくなってよ」

と言いました。

純子は、

「どうすれば・・いいの・・?」

と吐息をからませながら聞きました。

浩二は、

「俺のをしゃぶりながら、自分のおまんこ・・さすってみて」

と言い出しました。

俺は(それってオナニーじゃないか)と怒りと興奮がまじって・・

それでも黙っていました。

なさけない自分と嫉妬に狂う自分と、異常に興奮する自分が溶け合いおかしくなっていました。

純子は今までオナニーはした事がないと言っていました。

少し前まで、それほどウブな子でした。

俺はゴクリと唾を飲み込みながら見ていました。

”まさか、それはしないよな?”と思っていると・・

なんと、純子は浩二のチンポを咥えながら

左ひざを立て、股を少し開くと自分の右手をミニスカートの中に入れました。

そしてあきらかに自分のおまんこをさすっています。

俺からは見えないけど、正面の浩二からはそれがはっきりと見えているはずです。

純子のおまんこをさする右手の動きが早くなり、純子の呼吸がさらに荒くなったところで浩二はミニスカートの裾をめくりました。

わざと俺に見せつけようとしているのか?。

ミニスカートがめくれると純子がパンティーの上からおまんこをさすっているのが見えます。

そして浩二が純子の耳元で何か囁くと純子は自分でパンティーを股の下あたりまでずらしました。

膝立ちの状態で自分のあそこの茂みをさすっているのがはっきりと見えます。

そこでなんと浩二は右手を大きく伸ばして純子のおまんこを擦り始めました。

そして無理な体勢ながらも純子の右手と一緒におまんこをさすっています。

浩二の指先は的確に純子のクリトリスをとらえていました。

しばらく純子もそのソフトな快感を楽しんでいるようでしたが物足りなくなったのでしょう・・・

なんと純子は浩二の手をとり、自分の敏感な部分に導くと浩二の指を道具にしてあそこをこすりました。

純子は、

「あっあっああ・・・」と吐息を漏らしています。

「はあ・・はあ・・はあ・・気持ちいい・・変になりそう・・浩二くん・・」

「いれて、・・いれて・・浩二くん・・」

なんてことを言いました。

完全に俺の存在忘れてない?

ぴちゃぴちゃと恥ずかしい音がしています。

あきらかに愛液でぬめっているのが判ります。

浩二はその指を離し、再びチンポを咥えている純子の唇になすりつけました。

そして浩二は自分でもその指を舐めました。

そして両方の手で露になった純子の両方の胸をやさしく愛撫していました。

そうしながらも純子の口は浩二のチンポを激しく出し入れしています。

まるで自分のおまんこに出し入れしているように・・・・

そして信じられない光景がはじまったのです。

浩二が少し腰を浮かすと純子は口からチンポをはずしたのです。

すると目の前にキンタマが・・・

すると純子はその左の玉袋を口に含みました。

そして口の中で舌をつかってやさしくねぶり出したのです。

浩二は、

「すごくやらしいよ・・純子ちゃん・・」

と言いました。

そして浩二はさらに腰を浮かしました。

!!!!

純子の口のすぐ先には浩二の菊門が・・・

そして浩二のチンポを上下に手コキしながら純子はそこになんと尖らせた舌をはわしました。

そして菊門の真ん中をちろちろとしだしたのです。

純子の舌先3mmほどがアナルの中に入っているように見えます。

「純子ちゃん・・気持ち良いよー・・エロすぎる・・凄い事してくれているんだよ・・」

と悶えました。

こんなのフェラだけとは言わないよーorz・・。

こんなこと俺もしてもらったことが無いのに・・。

そして純子はアナルににキスをするともう一度浩二のチンポを喉の奥までくわえ込みました。

もちろんずっと純子の右手は自分のおまんこをさすり続けています。

そしてさすっている右手の中指をそのままおまんこの中に入れ自分でピストンしだしました。

浩二のチンポを咥えているその口の隙間から、

「あ~あっ・・あっ・・」

と快感からくる嗚咽が漏れています。

浩二は、

「俺のが入ってる?俺のチンポ・・気持ちいい?」

と聞くと純子は、

「Uん・・おふまれ(奥まで?)・・ぁィって・・る・・変に・・なりほお・・」

と言いました。

そしていったん口をチンポから離すと、

「もう・・だめ・・いきそう・・浩二さんの・・すごい・・・ああぁぁ・・・私、変・・」

と浩二を見つめながら、おまんこをさする右手の動きを早めていきました。

そして再び浩二のチンポをのどの奥まで沈めるとはげしく頬をすぼめながら頭を前後に動かしました。

浩二はそれを見ると満足げな表情で、

「最後は顔に出していい?出すよ。」

と言うと、純子も 頷いて、チンポを口から出しました。よだれが糸を引いていました。

そしてキンタマにキスをして、

「・・いい・・よ・・そうして・・」

なっ・なんだってーーー!!

ちなみに僕は純子に顔射したことなど 一度もありません

浩二はビンビンに勃起したチンポを、純子の左頬になすりつけはじめました。

すると純子もだらしない表情と舌でそのチンポを咥えたい一心で追います。

浩二のチンポは純子の左頬から徐々に口角へ降りていき、唇にさしかかると純子の方から、浩二のチンポを咥え様とします。

そして亀頭が純子の口に収まると純子は、

「あぁー・・」

と鼻からとも口からともいえない吐息をもらしました。

そしてまた浩二は口から亀頭を離し、純子の顔中になすりつけます。

また唇にさしかかると純子は舌をだしながら口の中に収めようとします。

浩二の亀頭部分が純子の口に隠れたあたりで、また浩二はチンポを純子の 口から出し、右頬、鼻へと沿わせていきます。

純子は、じらされて さらに高揚しているようでした。

けだるい愛撫です。

そんな中、浩二は、

「今だけは俺と純子ちゃん、恋人だよね」

とかいい始めました。すると、純子ものってきたのか、

「うん、浩二くんの大きくなってほしぃ~」

「今、浩二くんのが私の中で動いてるの~」

などと言い始めました!!

純子の口からそんな言葉が出るとは思ってもみませんでした。

もちろん純子の右手は自分のおまんこをさすり続けています。

浩二は調子に乗って、

「もし、トウジと純子ちゃんが結婚して子供ができても純子ちゃんが俺のチンポしゃぶったっていう事実は変わらないから」

とかマジで、意味不明なことをいい始めました。

浩二はこんな言葉責めみたいなのがすきなんでしょう。

純子も浩二のチンポをしごきながら、

「今は私達、恋人でしょ♪浩二くんの赤ちゃんがほしぃ~」

「私の中に・・・いっぱい・・出して・・」

とか 言ってます。

ハッキリ言って当時の俺は普通に俺と純子が大学卒業して結婚するもんだとばかり思ってました。

ガキながら、純子は俺の子供を生んで幸せになるんだと思ってました。

純子が俺以外の子供を生むことは考えるだけで狂いそうになりました。

浩二はその言葉でかなり興奮したようで、自分でチンポをしごきながら、

「ああ~そろそろイキそう、純子、愛してるぅぅぅ」とか言い始めました。

純子も顔に出されるのを待ち望んでるかのように虚ろな目をして浩二のチンポに顔を近づけながら、

「私も、愛してるぅぅ結婚してっっ」

とか口走ってます。

そして催促するかのように、

「あっ・・あっ・・あっ・・」

と言いながら口を半分開けてかまえています。

浩二は、

「出るよ・・あっ・・出るよ・・・」

純子は、

「私も・・イキそう・・出して・・わたしの顔にいっぱい出して・・・」

とおまんこを凄い勢いでさすりながら叫びました・

そして・・・・

絶頂に達した浩二の亀頭の先からは大量の精液が飛び出て俺の愛しているかわいい純粋だった、純子の顔いっぱいに四散しました。

口の中にも入っていきました。

純子の半開きの口からのぞく下の上には白濁した塊がからんでいました。

その状態が興奮を一気に高めたのでしょう。

純子も同時にイったようです。

顔中浩二の遺伝子まみれになりながらも、純子は満足そうな表情でした。

「はあ・・はあ・・ぁぁ・・ぁ・・」

と遠くを見つめるように恍惚の吐息を漏らしています。

口に入っていった精子も唾液と共に飲み込んでいました。

浩二は精子を出し切りフト我に帰ったのか、

「純子ちゃん、ありがとうと、すげぇ気持ちよかった」と言い若干ばつの悪そうな顔でソファ前のテーブルにあったティッシュ箱に手を伸ばしました。

純子は差し出されたティッシュで自分の顔を拭くと深く愛してるように浩二のチンポを口で綺麗に舐めあげました。

そして少し小さくなった状態でもう一度口のなかにくわえ込むと舌でキレイにふき取っているのでしょう、頬がもごもごと動きました。

浩二は何度も、

「純子ちゃん、マジありがと、ホント気持ちよかった」

と感謝というよりもどこか謝るような口調で言うと、

純子も、

「私も楽しかったからいいですよっ♪」と言いました。

すぐさま浩二は俺に向かった

「いやぁ、、、うん、気持ちよかった、、、なんかホント、ごめん、ってかありがとうってか・・・。」と気まずそう。

俺も何故か気まずくて、

「ん、、まぁ、約束だから仕方ないんじゃん、、」

みたいな返答しかできませんでした。

純子だけは、まだハイな状態で、

「トウジ・・・浩二くんの・・フェラチオしちゃった☆」

(テヘっ☆みたいなリアクションでした)

オイオイ、お前、相当楽しんでただろとか突っ込みたくなりましたが、

「まぁ、いいんじゃない」とか俺が言うと洗面所で含嗽しに行きました。

そんな感じで、微妙に気まずくなったので、軽くTVでも見てお茶飲んで、浩二は帰ることになりました。

少し時間が経ったので、浩二はまた元気になったのか玄関で、おもむろに浩二は「純子ちゃんチュー」と言って純子にキスしようとすると、純子も受け入れ、5~6秒ベロチューしながら純子のオッパイを揉んでました。

フェラはフェラで欝ですけど、キスも純子が心から浩二を受け入れているようでマジ欝でした。

そして一瞬でしたが純子も浩二のあそこをズボンの上からさすっていました。

これもとどめの欝・・orz

その後は、純子に「お前、さすがにあれはやりすぎだよ~」

とか冷静ぶって軽く咎めたんですが、純子も、

「トウジがいいって言うから、、、ってか罰ゲームみたいなもんだから仕方ないでしょ」と言い返す始末。

一応「やっぱ、舐めてるだけで気持ちよくなるもんなの?」って聞いてみたら、

「わからないけど・・・本当に入れてほしくなっちゃった☆」

と言われてしまい、欝勃起。

そんな6月の中旬。物理の臨時試験狂想曲でした。

この時期になると思い出してしまいます。。。欝。

実は浩二と純子については後日談がありますがそれはまたいつか。

What do you think of this post?
  • エロくない (1)
  • エロいいね (0)

厳選記事PICKUP!