【人妻との体験談】間違い電話をかけてきた人妻と会ったその日に生挿入に成功

bandicam 2016-03-17 01-21-20-244
これは不思議だけど ほんとうの話。

私の前に突然、人妻が降ってきたようなめぐり合いなんです。

日曜日の昼間、女房はデパートに行き、私はボ〜〜っとテレビをみてました。

その時、家の電話が鳴りました。

「もしもし、○山△男さん?」

ぜんぜん 心当たりのない声です。でも たしかに 私の名前。



「わ〜 ひさしぶりね〜 私よ私 わすれちゃったの〜?」

キツネにつままれたような気分です…。

「あの〜 誰でしたっけ?」

「私よ ○○中学で 一緒だった あけみよ」

ここで気づきました。

敵はだれかと完全に勘違いしてる。こうなりゃ、ばれるとこまで つきあってやれ。

うまく Hまでいければ めっけもん。できなくったって、もともとだ。でも 共通の話題なんてなにもありません。

長電話してりゃ、ばれるだけ。

「あのさ、今ちょっと手が離せないんだ。明日の夕方でも 会おうか」

「うん、 じゃー駅前のトント(喫茶店)で 6時に待ってる」

さ〜 どこの駅だかわかりません。

「どこの駅だっけ?」「五反田よ 五反田」

「あ〜 あそこね わかった」

こうして電話を切って翌日を待ちました。

「これで 会えるんだろうか」とにかく翌日の6時に五反田にいきました。

トントという喫茶店はたしかにありました。中にはいりました。

一人でいる女性に声かけりゃ、なんとかなると思ってたけど店内には一人できている女性が4人ほどいましたしょうがなく、トントの電話番号を109で調べて、電話をかけ、あけみを呼び出してもらうことにしました。

ウエイトレスが出て「お客さまで あけみさ〜ん お電話で〜〜す」

一人の若い女性がレジまでたってきました。それがきっとあけみです。

私は彼女に声をかけました「あけみさん? わたしが ○山△男です」

あけみは「え??っ」という顔つき。

「アハハハ 同姓同名の人と間違えたんでしょう、これもなにかの縁だから話しようぜ」

テーブルについて一時間ほど話しました。

年のころは30そこそこ、肉感的な体の持ち主です。

顔は石原さとみ似のきれいな子。

子供は二人亭主とは別居中とか、横向いてニヤっとするとこがなんともいえず魅力的。

どうにかしていただきたいという気持ちでムラムラしてきました

「これも何かの縁だし、どっか飲みにいこうか」

「うん、いいよ」

フレアっぽいミニスカートの彼女が立ち上がり、ちかくの居酒屋にいきました。

あけみはしきりに 「同姓同名っているのね〜」って 感心してました。

電話帳で調べたようです。わたしは東京版には載ってるはずないんですがね。

居酒屋の個室っぽいとこに入れられて、乾杯。

俺はトイレから帰ったのをきっかけに、彼女の隣に座りなおしました。

肩を抱いて酒を飲み始めました。

俺が髪の毛を何回も何回もなでてるうちに彼女はため息をつくようになってきました。

そしてほおずり、そっと唇をあわせます。

しつこくなく軽くチュっとしては一息おいて、またチュキスするのが当たり前と感じるくらいに頻繁にチュチュ30分ぐらいしました。

今度はおもいきり肩を抱きディープキス。

「ファ〜〜」と声がもれます。

彼女がトイレにいった隙にすばやく精算しますもどってきたところでもう一回キス。

そのまま店をでてラブホテルのネオンのあるほうに歩いていきます。

あけみは入り口で抵抗しましたが「ほら みっともないから・・」というわけのわからない説得に、しぶしぶ従ってきました。

部屋に入ると、いきなりディープキス。

酔いのためか感じたのかあけみは腰から崩れます。こっちは いつ逃げられるかわからない焦燥感で、とにかく一回入れておこうと立ったままスカートをまくりあげました。

パンストの上側から手を差し込み、少々強引にあそこをさわります。

まだぬれてません。ぬれてなくったって、こっちは構わない。一物を引っ張り出し、あけみのパンストとパンティを一気にずりさげる。

そのままベッドに押し倒し、一物を股間にこすりつける。

「やめてよ〜 あったばかりなのに」

と突っ張るのを押さえつけます。

「これも、なにかの縁だから・・」

こすりつけている間にぬれてきます。

そこで、一気に突っ込みます。この壁さえ乗り越えればひと安心。

「風呂でも 入るか」

「うん」

中途でやめて、二人で風呂にはいる。

もういれっちゃった、という落ち着きがあります。

でも裸をみるのは初めて。胸はDカップぐらいの好みの大きさだ。

バスタブには向かいあわせに入り、足の指であけみの股間をもぞもぞ。

「足の親指いれさせてくれよ」

「バカみたい 冗談じゃないわよ」

口だけは まだ抵抗してるようだ。

「じゃ 口でしゃぶってくれよ」

「いや」

しょうがない勝負は後回しにしてベッドにもどります。

あけみは俺に押さえつけられながら徐々に高まってきます。でも、こっちは自分でもみとめるH下手。一、二分でもういきそう・・・。

なんたって通りすがりの女性。そんなにサービスする必要はない。俺さえ気持ちよけりゃいいんだ。

そう思っておもいきり動いて、瞬くまに発射。

彼女はきょとんとした顔してました。

俺は体を離してタバコに火をつける。そこから 彼女の様子が変わってきました。

「ねえ もう一回やってよ」

「無理だよ もう立たないよ」

「・・・・じゃ 私のここ、見ればいいじゃん」

と足を大きく開く。なんだか 形勢が逆転したみたいだ。

やむなくいろいろいじくって拝見しました。

でも、好きでもない人のあそこだし、いっちゃったばかりだし、たいして面白くない。

しかし、それじゃ、あけみは おさまらない。

二回戦は、オカされるような雰囲気でやりました。

家でテレビみてただけなのに、Hできるチャンスなんてあるもんなんですね。

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