【巨乳との体験談】異常なほどパイズリ好きな僕は、会社の先輩に4回もお願いしました①

数年前に4回パイズリを経験しました。

今の会社に入社し、研修を受け、各部署を見学していた際に、とある部署で女子アナのような綺麗な女性を目にしました。

さらにニットの胸の膨らみも他の女性とは一線を画す盛り上がりで、巨乳好きな私の心をくすぐりました。

見学直後の配属希望の面接では、その女性がいる部署を第一希望に据えました(笑)

本来なら自分のやりたい仕事で選ぶべき!だが、巨乳に憧れを持っていた私としては、巨乳な女性とお近きになるには願ってもいないチャンスだと思いました。



そして、一週間後に配属発表があり、見事に第一希望の巨乳な先輩と同じ部署に配属されました。

希望通りで嬉しい限りだったが、更なる追い風で私の教育係に巨乳な先輩がアサインされました。

自己紹介をして、彼女は一期上の先輩で名前は千春さん。

可愛いと綺麗が共存しているような端正な顔立ちです。色白で髪はロング、脚は細くてヒールがすごく似合います。

そして、巨乳です。

私の人生で千春さんほどの女性はまだ出会ったことがありません。

初日に千春さんから連絡先を聞かれました。

当然の流れといえば当然ですが、メアドゲットは嬉しかったです。

千春さんの紹介が長くなりましたが、自分の運の良さに驚愕です(笑)

千春さんには身の回りの必要なものや業務でのワークフロー等々多くのことを教わりました。

とても真面目な方で、同じ画面を見ながら教えてくれる時には一生懸命だったのか顔がものすごく近くて、いい匂いはするし私の方が集中出来ませんでした。

稀に、その大きな胸が当たって勃起してしまうこともあり、千春さんの胸の弾力に集中していた為に、話を聞き漏らしてしまうことも多々あって叱られたこともあります(笑)

そんな日には、叱られたことを反省はせず、帰って千春さんでオナニーしていました。

叱られたりもしましたが、職場では歳が近いのは私と千春さんだけだったので、お昼を食べに行くのも休憩に行くのも2人で過ごすことが多かったです。

配属から2~3週間目で千春さんに呑みに連れていって貰いました(焼き肉で先輩の奢り)。

焼き肉も美味しかったけど、テーブルの上に千春さんの豊満な胸肉が乗っかっていて、ダブルで美味しかった。

他にも美味しいことはありました。

胸元から谷間が見えることは何度も経験しました。

オフィスで床に落ちた物を拾う動作をする時、机の下の引き出しを漁る時には隣のデスクの私からはブラも含めてよく見えました。

会社帰りで同じ電車に乗っている時には千春さんを先に座らせ、私が前に立ってつり革に捕まって立つようにして、上から胸元ばかり眺めていたものです。

胸ばかりではなく、カットソーとスカートの間の腰の部分から肌が見えることが多く、下着は見えなくとも目が行って仕方ありませんでした。

備品整理で倉庫に行って片付けをした際に、下の段を整理していたらミニスカートにも関わらず、脚をこちらに向けてしゃがんで作業していました。

何度もパンチラを繰り返し、仕事は下っぱの雑用だったが、悪い気はしなかった(笑)

このようなことがあってオナペットには毎回千春さんを使っていました。

配属から数ヶ月後に飲み会の後に皆帰ってしまったので、2人で二次会をしました。

その時に、はじめて千春さんと軽く下ネタを話しました。

学生時代からの彼氏がいることも知りました。

遠距離であまり会っていないと言っていました。

また地方の出身でこっちには友達も余りいないと言っていました。

この時のことを皮きりに軽い下ネタは話すようになりました。

また、同じ時期にSNSでも友達になり千春さんの写真を観覧し、水着(ビキニ)の写真が二枚あったので保存して、オカズにしていました。

それから少しして、前から欲しかった車を購入しました。

その話をしたらドライブしたいと休みの日に遊びに行った。

大きい買い物の時には足にもされた(笑)

そして、8月の終わりに千春さんから思いもよらぬ誘いを受けた。

プールに行こうと言うのだ。

拒否するわけが無くプールで千春さんのビキニ姿もとい谷間と揺れる巨乳を拝みました。

ウォータースライダーでは身体を密着させて2人で滑りました。

肌が触れるだけでも堪らなかったですが、その時は故意に胸に身体を押し当てました(笑)

いつもは服の上からだったけど、ビキニ一枚の上からだと柔らかい弾力で先輩の巨乳が押しつぶされていました。

水面下では勃起しっぱなしで、帰ってからはチンチンが痛くなるまで何度もオナニーしたのは忘れられない想い出です。

千春さんは純粋に楽しかったらしく、来年もまた行こうと可愛いらしい笑顔でした。

それからも度々遊びに行く機会があり、呑みにも行き、紅葉を見に行き、映画に行きと親睦を深めて行った。

千春さんが飲み会で終電を逃したら積極的に迎えに行っていました(笑)

冬の寒い日。

もう12月になっていたと思う。

この日も千春さんを迎えに行った。

学生時代の友達と遊んで帰りが遅くなり、終電を逃したといので車で迎えに行きました。

そして、片道一時間で千春さんを拾って帰るのですが、呑み過ぎたか疲れたのか、気が付いたら助手席で寝ていました。

その時にニットの上からでしたけど、左手で千春さんの巨乳をつついても起きなかったので、揉ませていただきました。

揉むと言ってもゆっくりと優しく睡眠の阻害にならないようにです。

着込んでいたらしく、柔らかさは分からないまでもやっぱり大きかったです。

寮(私と千春さんは同じ寮)に着いて千春さんを起こすまで揉み続けました。

部屋に帰ってからはもちろんオナニーしました。チンチンが痛くなるまで連続です。

それからも何度か遊びに行って、先輩を軽くいじるようにもなりました。

4月になり、二年目ということで担当業務も増えていき、ようやく周りからも認めて貰いはじめたと思います。

多忙な中、千春さんからボランティアに行こうと誘われて休みの日に日帰りで行きました。

千春さんと2人で遠出というのに釣られて、何も考えていなかったけど、かなりの重労働でヘトヘトになり、そのまま車で帰ることに。

しかし、渋滞で進まないのと、朝早くから出発してからの肉体労働で睡魔に襲われ、パーキングエリアは満車で仕方なく高速を降りることにしました。

千春さんも眠そうだったので、

『千春さん・・・あそこのホテル(ビジネスホテル)泊まりますか?』

とビジネスホテルに行くと一室しか空いていなかったので、私から他に行こうと言ってそのビジネスホテルを出ました。

それから車を走らせても何も無い田舎道で、2人とも疲れて無言になり、肩にパンチを入れ合って睡魔と戦っていたが、限界だった。

すると、ラブホの看板が見えた。

『もうあそこでいいですか?』

と言ってみると、

『うん。空いてたらあそこにしよう。』

ラブホに着いてフロントに行くと数部屋空きがありました。

適当に部屋を選び、眠かったけど不思議なテンションで入室しました。

入室してからは私からシャワーを浴びて、次に千春さんが。

千春さんがシャワーに入ってる間にAVを見ていました。当然巨乳物を。

千春さんが出てくると地上デジタル放送に切り替えました。

千春さんが髪を乾かしている時には私に背を向けていて、ホテルのパジャマが白い薄生地でブラもパンティも透け透けと美味しかったです。

髪を乾かし終えたらもうすぐに電気を消して寝ることにしました。

電気を消して、千春さんが話しかけてきた。

『エッチなビデオ見てたでしょ?』

なぜバレのかというと、風呂のモニターとテレビが連動していたらしく、千春さんがモニターを入れたら私の見ていたAVが流れたそうです(笑)

とはいえ、下ネタも話す仲だったのもあって普段どんなAVを見ているのかとか、初体験はいつなのか等ナチュラルにエッチな話に広がって行きました。

千春さんのエッチな話も聞けて、初体験は大学に入ってからの彼氏1人だけ。つまり1人としかエッチしたことがないと言うのには驚きました。

エッチな話が次々に出てくるしこれは行けると『千春さんって何カップなんですかー?』と前から気になっていた胸の大きさを聞いてみました。

あっさり『教えなーい!』と言われました。

それでもその時はどうしても気になってその時に知りたかったので、前にプールに行った時から巨乳だと思ったとか、スタイルが抜群だとゴリ押しで千春さんを褒め讃えました。

ようやく口を開いてくださりGカップでした。

大学時代はもう少しぽっちゃりしていて、Hカップあったらしいんですが、就職したら慣れない一人暮らしとストレスで激痩せたらしく今のスタイルに落ち着いたそうです。

Fカップくらいだと思っていたから予想以上でした。

『千春さん・・・そんなに巨乳だったんですね』

と思わず口出してしまった(笑) そして『触ってもいいですか?』と聞いても、いいなんて言うはずがないので、『Gカップなんて触ったこと無いですよ』と言って触りました。

千春さんは『やめてー』と言って背を向けました。

後を追うように千春さん頭の下に手を入れて、後ろから抱きしめるようにそのGカップを揉み続けました。

そこまでは覚えています。

そこで寝てしまったらしく、腕枕していた腕が痺れて目を覚ましました。

千春さんも寝ていて、こちらを向いて寝返りをうっていました。

パンティが乱れて、胸元がはだけて谷間がというよりブラは着けているけど巨乳が丸見え状態でした。

寝起きだったけど、ブラの上から揉むのを再開していたら、おっぱいが見たくなりました。

背中に手を回してホックを外し、ブラをずらすと見事な美巨乳で直に千春さんの巨乳を揉みし抱いた。

その柔らかさと大きさに股間が煮えたぎり、腕枕を外してパンツを脱いで、千春さんの谷間にチンチンを突き刺してパイズリを試みました。

変な体勢だったのであれこれしていたら千春さんが目を覚まし『何やってるの?』と状況を把握できずにいました。

そして、パイズリしようとしていることに気が付くと『人の胸でエッチなことしないでよ』と言ってはいましたが、私の煮えたぎったチンチンを見て『これ凄いね』と固まっていました。

『千春さんの胸で一度だけ・・パイズリして下さい。』

千春さんは少し悩み、チンチンを触ってきました。

そして『パイズリってそんなにしたこと無いんだけどなあ・・。』とどっちつかずなことを言っていました。

『俺自分でやりますから!』と千春さんの上に乗り、チンチンを千春さんの谷間に挟んで、千春さんには胸を寄せて貰いました。

私のチンチンの上部分のごく一部と先っぽを残し、おっぱいに覆われていました。

念願の千春さんの巨乳に挟まれて、自分で腰を振りました。

興奮で我慢汁が出ているし、恥ずかしいのもあって、最初は遠慮気味だったけど、少しずつ気持ち良くなってきて、千春さんからも『○○くんって思ってたより大きいんだね!』とか『エッチはしないからね』とか言われて『パイズリして貰えるだけで堪らないです』と言っていたら遠慮も無くなってきて、仕舞いにはエッチの時のように腰を振りました。

パイズリなのにパンパンパンパンと音が出るくらいに(笑)

千春さんも『激しいよ』と言っていました。

そんなに激しく腰を振ったのは初めてかもしれません。

射精する時には『千春さん・・もう逝きますよ』と千春さんの顔までぴゅっと飛んで行き、中々の飛距離だったと思います。

その後も少しずつ出ていて、千春さんの巨乳にねっとりと付いていました。

千春さんは『凄い激しかったねー!○○くんって元気だね』とティッシュで拭いていました。

私は照れながらも『初めてのパイズリで凄い興奮しちゃって・・千春さんのおっぱい気持ちよかったです!』とお礼を言ってまた寝ました。

寝過ぎて起きたらすぐにホテルを出て帰りました。

初めてのパイズリ・・今考えるとおっぱいをオナホ代わりにしたようなものだが、先輩のおっぱいに挟んで貰うという、ここまでは出来過ぎだった。

それからしばらくは何事も無かったです。

昼ご飯や呑みに行ったりはありましたがまたパイズリという機会はありません。

少しエッチなイタズラくらいはしていて、スカートを捲ったり、谷間が見えたら申告する、下着の色を仕事中に真剣に聞く等の小さな進展はありました。

夏になり、今度は私から千春さんを海に誘って行きました。

【巨乳との体験談】異常なほどパイズリ好きな僕は、会社の先輩に4回もお願いしました②へ続く

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