【巨乳との体験談】異常なほどパイズリ好きな僕は、会社の先輩に4回もお願いしました②

bandicam 2016-03-17 13-02-25-027
【巨乳との体験談】異常なほどパイズリ好きな僕は、会社の先輩に4回もお願いしまし①の続き

夏になり、今度は私から千春さんを海に誘って行きました。

事前に千春さんのビキニを写真で撮るために防水のデジカメを買っていました。

海に行くと決まった時点でパイズリして貰うことを目標にしていました。

海ではビーチで遊び、海の中に入ってから水を掛け合ったりしていました。

ビーチでも海の中でも千春さんをたくさん撮りました。



そろそろかと久しぶりに千春さんの巨乳をソフトタッチすると『こ~ら!エッチ!』と胸を隠す素振りをしていました。

海の中だから大丈夫ですと抱きついたり、お尻を撫でたりとあまり遠慮はしませんでした。

千春さんの手に勃起しているチンチンを握らせると『エッチー』とビンタをくらいました(笑)

もう帰る頃には夕方で、更衣室が無かったので車で着替えることに・・。車の前で千春さんを後ろの席に入れて、私も後ろの席に。

私が一緒に入ってきたので怪しいと気が付いたみたいでした。

ビキニの上から千春さんの巨乳を揉みました。

『こうなると思った』っと半ば諦めたらしく、胸を揉む以外にも顔を挟んだり、ビキニをずらして乳首を吸ったりと千春さんのおっぱいを官能しました。

またパイズリをお願いしたら『わかったよ!○○くんは異常なくらいパイズリ好きだからね!』と軽く呆れた目で言われてしまいました。

SUVの後ろのシートを倒して仰向けに寝て、千春さんには股の間に入って貰い、クッションを下に入れてちょうど谷間にチンチンが挟まるように位置を調整しました。

そしてビキニをしたままでしたが『いい?行くよ?』とチンチンを挟んで、しごいて貰いました。

相変わらずの巨乳が私のチンチンを圧迫し、しごき、それをデジカメで撮影しました。動画も。

『えー?撮ってるのー?』と言い、『やめてよー?』と嫌々でしたが誰にも見せないことを条件に撮影を許可されました。

千春さんの巨乳に挟まれたチンチンを中心に『千春さんいいっすよー』とズームインとアウトを繰り返した。

もっと強く挟むように指示しているところも音声として記録しています。

この時の写真と動画は今でもオカズのネタであり、後でDVDに焼いてテレビで何度もAVのような鑑賞しました。高いデジカメを買ってよかったと思いました。

逝く時には『千春さん・・そろそろ俺逝くんで高速でお願いします!』と千春さんに高速でしごいて貰いました。

そして『あああっ・・逝くっ!』と大量に千春さんの巨乳に精子が飛び散りました(笑)

千春さんも『いっぱい出たね!』とパイズリに疲れたのかチンチンを挟んだまま固まっていました。

ティッシュが無かったから精子はタオルで拭いて、着替える時には先に千春さんが着替えて、その間は車の外で待っていて、生着替えを覗き、自分はその後で着替えました。

着替える頃にはもう日も暮れて辺りは暗く人もいませんでした。

パイズリして貰った後だったけど、また勃起していることを申告し、もう一度パイズリをお願いしました。

『えー?まだやるの?』と嫌そうでした(笑)

それでも結局やってくれて、今度は車の外で千春さんをしゃがませて、服を捲っておっぱいを出して貰い、立った状態で挟んでしごかれました。

とても興奮していたら、これからというのに人が遠くの方からこちらに歩いてきていて、中止となりました。

残念でならなかったが、帰宅しました。

3回目のパイズリまではかなり間が空いた。

それは10月に千春さんが人事異動で隣の県に異動する時のことでした。

おっぱいだけじゃなく、歳の近い先輩として仲も良かった私はショックでした。

異動が言い渡されてから1週間後には引っ越しというので、今までは千春さんと2人だけの時でもきっかけがなければ胸を触ったりはしないようにしていました。

いきなりの異動で千春シックになり、この時ばかりは積極的におっぱいを触っていました。

千春さんも私のおっぱいに対する情熱は理解していたし許してくれていました。

何度も『もう乳離れしないとね!』と言われて『無理!』と同じやり取りをしました(笑)

引っ越しの際には、大きな荷物は無く私の車で運びました。

引っ越し先は、距離だと車で高速を使って片道2時間と遠いし、田舎で家と駅以外には何も無いところです。

新居は会社が借りたアパートで、荷物を運び入れると、コンビニで弁当を買って食べることになりました。

弁当を食べた後にテレビ等の家電の設置をして、一通り手伝えることを済ませたら特にすることも無く帰るだけでした・・ここで帰るわけがありません。

段ボールから荷物を出している千春さんの背後に行き、後ろかムギュっとおっぱいを鷲掴みにし、揉みました。

『こういうこと出来なくなっちゃいますね』と下から持ち上げて回すように揉みました。

千春さんも片付けを止め、座って揉ませてくれました。

『○○くんって凄いエッチで世話のかかる子だけど、会えなくなったら寂しいねー』と言ってしんみりした空気になりました。

そんな空気を打開出来るかと激しく揉んでみたり、服の中に手を入れて揉んで行きましたが、千春さんは無言でした。

ブラの下に手を入れて直接揉みし抱いていると、千春さんの口から『○○くんが入ってきてから職場が楽しくなったなー』と私が配属されてきた時のことを語り初めました。

私が配属されるまでは歳の近い人がいなかったのと、友達もおらず、プライベートは暇で毎日退屈だったと言っていました。

職場では歳の離れたおじさんしかおらず、飲み会に至っては辛かったとまで言っていました。

私がやってきてからは、遊びに行く仲間ができて楽しかったと言ってくれました。

そんなしんみりした話の中で、可愛い後輩だけど、エッチなのがたまに傷と指摘された(笑)

多少控えめに私も配属当初のことを正直に話ました。

綺麗な先輩がいて、話たら楽しかったし、とても面倒見がよかったから今の自分があると。

それがある日、プールに行ってからは先輩の胸が大きくて元々巨乳に憧れを抱いていた私は、千春さんの胸に夢中になってしまったこと。胸のことも含めて千春さんの下に就けて本当に毎日楽しかったです。と述べました。

長々と今までのことを語り続けている間中ずっと千春さんの胸を触り続けていたわけですから、1時間以上揉み続けて、勃起していました(笑)

それで・・空気を読め無いやつみたいに『そろそろここにチンチンを挟みたくないですか?』と指を谷間に出し入れしました。

すると、千春さんから『いいよ!最後だし今日は思いっ切りやってあげる!』と積極的でした。

自分から服を脱いで、おっぱいを出してくれました。

私もズボンを脱いで、ずっと勃起させていたチンチンを出して千春さんの前に突き出しました。

ずっと我慢させていたから血管が浮き彫りになって、いつもより大きく膨らんでいました(笑)

そして、今日は積極的だし頼んだらフェラチオしてくれそうだと思い、フェラチオをお願いしました。

思ってた通り千春さんにフェラチオして貰らい、決して上手くは無いし気持ち良くも無かったけど千春さんの口にチンチンを挿れることに意味がありました。

唾液を着けるように指示して、ある程度慣らしたらフェラチオを終えました。

そして、久方ぶりのパイズリです。

海の時と同じように仰向けになって、千春さんを股に挟んでパイズリしました。

私のツボが分かってきたらしく、前より気持ち良くしごかれ『千春さん!それ!それで続けて!』とちょうど良いリズムと挟む力でパイズリされること5分。

今までに無い程の気持ちよさで射精しました。

逝くことを言わなかったから、千春さんの顔にもおっぱいにも床に勢いよく大量に飛び散りました。驚くことに、射精したのにまだ勃起していて、今度は仁王立ちでパイズリ続行しました。

これには千春さんも驚いていて『○○くん・・元気だね。けど吹きたいよ。』と最初の精子を顔や胸に付けたまま2連続でパイズリしました。

また5分もしないうちに逝くというより、最後だと気合いを入れすぎて早く逝ってしまい、またおっぱいに精子を全て垂らしました。

こんなに精子出るんだと自分でも驚くほどにまた大量に出て、おっぱいは精子まみれでした。

持ってきていたデジカメの存在を思い出して、精子まみれのおっぱいだけは撮りました。

千春さんは『○○くんの精子でカピカピだよー!今日はなんか凄いじゃん!』と身体に付いた精子を拭き取っていました。

もう一回くらいは行けると、千春さんを押し倒して上に乗ってパイズリしました。

最初は元気無かったチンチンも腰を降っていたら擦れて気持ちよくなり元気になりました。

完全に勃起してからは初めてパイズリした時のようにパンパンパンパンとおっぱいを突いて、同時にムービーも撮りました。

また5分もしないうちに逝くことになり、またもおっぱいにかけた。逝くところまで完全にムービーで撮りました。

この時は、連続3回パイズリしました。

千春さんは私の性欲に驚いていました。『こんなに精子かけられるなんて思わなかったよ!』と嘆いていました。

その後は分かれの挨拶などして、千春さんとお別れしました。

その時には『もうこれで乳離れできる?』とからかわれたものです。もちろん私は『無理!』と答えて最後までいつものように接していました。

深夜だったので高速が空いていたのもあり、さっさと帰って早速ムービーを鑑賞しました。

自分の腰を振る勢いで画面が揺れに揺れていたけど、ちゃんとパイズリは録れていたからよしとして、千春さんから乳離れしてからのオナニーに使っています。

それからは千春さんの抜けた穴を引き受けて、毎日忙しかった。

千春さんの異動先は暇だったらしく、帰ってもすることが無いとかで前よりも頻繁に連絡を取るようになりました。

半年後には、彼氏とは遠距離で続けて行くのが困難になり別れたと言っていました。

私はというと、合コンで知り合った女性とお付き合いをしていました。

それから丸一年後に、千春さんの巨乳で4度目のパイズリをしました。

他部門の女性の先輩の結婚式に参列した際に、千春さんと再会しました。事前に連絡していて、帰りに車で送る約束もしていました。

挙式の時だけは呑んで、二次会ではノンアルに控えて、千春さんを田舎まで送り届けました。

車の中では頻繁に連絡を取り合っているから、近況報告のような新しい話題は無く、千春さんの巨乳がシートベルトで強調されているのにムラムラしていました。

というよりも千春さんを久方ぶりに見て、車に一緒に乗っているだけで勃起していました。

間が空いて、中々下ネタに持って行けなかったが、お菓子ばかり食べていたから最近太ったと言うので『おっぱい大きくなりました?』と一年振りにおっぱいの話をしました。

すると『おっぱいもだけど全体的にねー』とおっぱいが大きくなったというのです。

もちろん外見上太っているようには見えなかったし、本人が気にしている程の変化は無かったように思う。顔にやや肉が付いたような・・というくらいだろう。

運転中に眠いと何度も言っていたら『本当にごめんねー!うちでちょっとコーヒーくらい飲んでいく?』と部屋に入れて貰えることになりました。

もう部屋に着いたら、いきなりおっぱいを揉む!と決めていました。そして、部屋に入ったら千春さんを後ろからおっぱい鷲掴みにしました。

ところが『ほら、行くよ!』と足払いされて、失敗。

コーヒーを頂いて、もう帰るしか無い雰囲気だったけど、どうしても千春さんのおっぱいを揉みたいと思った。

カップを流しに置いて、千春さんの後ろに行き再度後ろからおっぱいを揉もうかと近づいたら、千春さんは立ち上がって『ちょっと着替えてくるね』と隣の寝室へ行ってしまいました。

その千春さんを追いかけて寝室へ私も行きました。

まだドレスだったけど、千春さんを押し倒して・・強姦みたいに胸を揉みし抱きました。

千春さんは『わかったから。わかったから着替えさせて!』とドレスを脱ぎました。

もう成長したおっぱいに夢中で、ドレスとパンストを脱いだ下着姿の千春さんに襲いかかりました。

ブラを外して、揉みくちゃにしました。

大きくなったのかよく分からなかったけど、とにかく揉んでいました。

押し倒して、乳首を吸ったり舐めたりして、谷間も舐めて唾液をたっぷりと付けました。

私もスーツを脱いで、シャツだけになっていつもやっていたように、千春さんの上に乗って谷間に挟んで貰いました。

『久しぶりで恥ずかしい・・。』と横を向いていた千春さんだったけど、胸はしっかりと寄せてくれていました。

そして、一年振りに千春さんの巨乳にパンパンと腰を打ち付けてパイズリしました。

『きゃー激しいよー!』と千春さんも驚きです。

彼女とエッチする時よりも激しくパンパンと腰を打ち付けていたからか、エッチの時は5分で逝くことは無いですけど・・千春さんのおっぱいだと5分もしないうちに逝ってしまいます。

顔にも胸にも布団にも精子を散乱させてフィニッシュしました。

ティッシュで精子を拭いていると、千春さんに『久しぶりに○○くんのチンチンで汚されちゃった。』て言われました。

前はそんなこと言わなかったのに。

そして、一度射精すれば私が満足するはずが無く『千春さんのおっぱい、相変わらず気持ちいいです!』てとにかく揉んでいました。

するとまた『揉むだけじゃなくて舐めて?』とか『そこ気持ちいい』と千春さんがエッチなことを言ってきました。

そんな千春さんの言動に興奮させられて、2回戦だと起き上がると千春さんから思いがけないことを言われました・・。

『もう我慢できない』

私は・・目を疑いました。

『もう我慢出来ない?』

それはエッチしたいってことか?そうなのか?

おっぱいの大きなお姉さんとお近きになり、パイズリして貰えるだけで幸せでした。

それがまさかエッチまで出来てしまうのか?と。

彼氏いない今ならチャンスかもしれない。

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