【ジョギング体験談】公園で出会った少女2人に、パンツを見せてと頼んだ結果wwwww〈後編〉

bandicam 2016-03-19 01-27-39-945
【ジョギング体験談】公園で出会った少女2人に、パンツを見せてと頼んだ結果wwwww〈前編〉の続き

かおり「いい?裾あげるよ?」

俺「うん・・・(ゴク)」

かおりちゃんが徐々に裾を上げていき、少し日焼けした太ももからと可愛いパンツが見えた。

目の前に美少女の真っ白な木綿のパンツが見える。あまりの興奮に身体がワナワナと震える。思わず手が伸びる。

かおり「だめ、さわるのはなしよ」

俺「あ、うん、そうだねごめん」



無意識に手がのびてた。だがやはり見てるだけでは物足りない。強く息を鼻で吸うと少女の甘酸っぱい匂いがするようだった。

俺「かおりちゃん、絶対触れないようにするからギリギリまで顔を近付けてもいい?」

かおり「えーやだよ、恥ずかしい、変な匂いするかもしれないし」

俺「変な匂いなんかじゃないよ、触れないようにするからお願い!」

かおり「もう、わかったよ、しょうがないなぁ」

かおりちゃんの承諾を得て、俺はギリギリまで顔を近付けて思いっきり少女の股間の匂いを嗅いだ。

汗の匂いと少しおしっこの匂いがする。

たまらなく良い匂いだ。

むしゃぶりつきたくなる。

少女趣味はなかった俺だがもう完全に目覚めてしまっていた。

そうして匂いを堪能してると、「はい、もうおしまい」かおりちゃんは裾を下げて俺から少し離れた。

まだパンツに包まれてるお尻を見てないからもうちょっと見せてと言おうと思ったが、あまりしつこくして機嫌を悪くされては困ると思い踏みとどまった。

かおり「もう、おじさんがこんなに変態なロリコンだとは思わなかったよ」

俺「いや、俺もこんな趣味は無かったんだけど・・・」

かおり「ほんとうかなぁ、あやしーいw」

俺「いや、ほんとほんと、二人が可愛すぎるからおかしくなっちゃった」

そんな会話をしてると下からさゆりちゃんが上がってきた。

さゆり「おわったのー?」

かおり「うん、おわったよ、おじさんスゴい変態さんだから気をつけてねw」

そう言って今度はかおりちゃんが下に見張りに行った。

さゆり「さて、わたしはショートパンツだから脱がなきゃだね」

そう言いながらさゆりちゃんはあまり躊躇う素振りを見せずに、デニムのショートパンツをするすると脱いでしまった。

さゆり「おじさん前から見たい?後ろから見たい?」

いきなりそんな事を聞かれ戸惑ってしまう。

かおりちゃんより身長も低くてさらに幼い感じなのでそのギャップに驚く。

俺はさっきかおりちゃんのお尻を見れなかったので後ろから見たいと言った。

するとさゆりちゃんは分かったと言ってくるっと後ろを向いてくれた。

さゆりちゃんのパンツは白地に紺の水玉パンツでとても可愛かった。

俺はまた少女の体臭を嗅ごうとギリギリまで顔をお尻に近付ける。

するといきなりさゆりちゃんがお尻を俺にぐいっと突き出してきた!必然的に俺の鼻先が少女のお尻の割れ目に埋まる。

さゆり「きゃははは!当たっちゃったね~w」

いたずらな笑みを浮かべながらこっちを振り向いて笑ってる。

俺はそんな少女にドキドキが止まらない。

鼻には少女のパンツからついた汗の湿り気が残っている。俺がドギマギしてると、

さゆり「じゃあ、今度は前からね」

そう言って正面からパンツを見せてくれた。

また俺はどんどん顔を近付ける。

するとさゆりちゃんは俺の頭を両手でつかみ、自分の股間に押しつけてきた!あまりの突然のことにびっくりしてワケが分からなくなったが、とにかく少女の股間の匂いを思いっきり嗅ぎ続けた。

俺は両手をさゆりちゃんのお尻にまわし、その小さくて可愛いお尻を激しく揉みながら、さゆりちゃんの股間に鼻と目一杯のばした下を押し当てた。

さゆり「ふふ、おじさんもうちょっとやさしくして」

俺「さゆりちゃん、もしかしてオナニーとかしてるの?」

さゆり「うんしてるよ」

俺「そっか、そうなんだ」

さゆり「おじさん、さゆりのおっぱいも見たいんでしょ?」

俺「え、うん、見たい」

さゆり「途中からチラチラわたしのおっぱい見てたもんね」

乳首が浮き出てるのに気付いてチラ見してたんだがバレてたようだw

さゆりちゃんがどうぞって感じでタンクトップをたくし上げた。

スクール水着の日焼け跡がエロい。

真っ白な膨らみかけのおっぱいに色素が薄い感じのピンク色の乳首がポツンとついてる。

俺はすぐにそのおっぱいにむしゃぶりついた。

さゆりちゃんも見せるだけではないと分かっていてそのまま俺の愛撫を受け止めてくれている。

俺は両方のおっぱいをむしゃぶりつくすとそのままさゆりちゃんにキスしてしまう。

さゆり「あ!もう!わたしのファーストキスだよ!」

俺「ごめん、つい、イヤだった?」

さゆり「んーまあ別にいいけど」

その言葉を聞いて安心した俺は、また美少女にキスをする。

今度は舌も入れてさゆりちゃんの唾液も味わい尽くすようなディープキスをした。

さゆりちゃんも戸惑いながら舌で応えてくれる。

俺「さゆりちゃん、大人みたいなキスできるんだね」

さゆり「お兄ちゃんのスマホでみたことあるから」

俺はどこまでいけるか分からないが、イケるとこまで行こうと思った。

さゆりちゃんをベンチに座らせM字開脚のように足を開いてもらった。

俺はその前にしゃがみ込み、少女のパンツの上からおまんこにむしゃぶりついた。

さっきは直立していたのでよく舐めれなかったが、今は座ってM字開脚をしてるのでもろにおまんこにむしゃぶりつけた。

汗とおしっこの味が口いっぱいに広がる。

さゆり「あん、、すごい・・・なにこれ・・・オナニーの何倍も気持ちいい」

さゆりちゃんはスゴく感じてくれていた。

パンツの上から舐めまくっていると俺の唾液でパンツがベトベトになってしまった。

俺はさゆりちゃんに聞かずにパンツを横にずらして少女の幼いおまんこを見る。

まだビラビラは全然形作られておらず、ほぼ割れ目だけの可愛いロリマンだった。

包皮に包まれたクリトリスだけ少しプックリしていた。

俺「さゆりちゃんのおまんこ見ちゃったよ、すごく可愛いよ」

さゆり「あん、もうやだぁ、、勝手に~!」

そう言ってるが本気で怒ってないのはわかった。そしてすぐにおまんこを直接舐め回す。

さゆり「きゃん!・・・ほんとにすごい!・・・しびれるぅ!・・はあぁぁ!」

さゆりちゃんは身体をビクビクさせながら感じてるようだ。

その証拠に少女のおまんこからは粘り気のある愛液が溢れている。

俺はさゆりちゃんを浅くベンチに座らせ、パンツを完全に脱がせてから少女の足を持ち上げ、さゆりちゃんの肛門が見える格好にした。

さゆり「はあ、はあ、はあ・・・やだこんな格好、恥ずかしい」

俺「恥ずかしくないよ、かわいいよさゆりちゃん」

そう言い終わるとさゆりちゃんの肛門に吸いつく。

ツンとした刺激臭がたまらない。

そして舌で一気にクリトリスまで舐め上げる。

肛門からクリトリスまで舌で何度も何度も舐め上げていた。

かおり「ねぇ~、まだなのー、ながいよー、さゆり~?」

そう言いながらかおりちゃんが下から上がってきた。そして俺とさゆりちゃんの格好をみて絶句している。

かおり「ひぃ!、なにやってんのおじさん!さゆり大丈夫!?」

さゆり「あ、かおり!見られちゃったw」

かおり「見られちゃったって・・・あんたなにやってんのよ!」

さゆり「いいじゃん、気持ちいいよ、大人はみんなやってんだから、かおりもしてもらいなよ」

かおり「いやよそんなの!恥ずかしいし」

さゆり「じゃあそこで見てて、もうちょっとで終わるから、人が来ないかも見張っててよ」

そう言われてかおりちゃんは困惑したようだったが、山道の方と俺たちを交互に見てた。

何がなんだか分からずさゆりちゃんに言われたことをそのまま受け入れてしまっているようだった。

俺 「いいの?このまま続けても・・・」

さゆり「いいの、かおりはお子ちゃまなの、もうちょっとでイケそうだから続けて・・・」

さゆりちゃんはそう言って自分で両足を抱え込み、俺に向かって思いっきり開脚してきた・・・・・。

ここに書かれている行為は絶対に真似しないでください。

もし罰せられても投稿者は一切責任を負いません。

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