【熟女との体験談】俺の最終目標はこの巨乳の熟女2人にダブルパイズリをキメること①

bandicam 2016-03-19 15-12-29-027
うちの会社は社員が3000名超なので、同じ事務所内で勤務していなければ、顔見知りになることは稀です。

ある営業所に仕事の関係で行った時のこと、最初に対応してくれた女性(熟女といってもいいかもしれませんが)、理屈抜きに私の性的アンテナにヒット!年上(熟女)&巨乳好きの私の下半身をMAXに刺激してくれました。

もうそれからは仕事の話なんて上の空、しばらくこの営業所にくる機会なんてないし、ましてお近づきになることなんてないと、少しでも目に焼き付けてしばらく夜のお世話になろうかと必死でした。

見る度に下半身がMAXになるぐらいエロい身体で、私にとっては完全にドストライクでした。

しかし私が業務を終えた時にはもうその姿はなく、あの身体を妄想しつつ営業所を出ようとした時に、ちょうど彼女(Hさん)ともう一人の女性が仕事を終え、帰宅する途中でした。



これはラッキー!とばかりに今一度あのエロい身体をこの目に…と近づいたその瞬間、その目を疑いました。

一緒に帰宅していたその女性(Kさん)、年齢はHさんよりちょっと上に見えますが、迫力あるそのボディはHさんに負けず劣らず、むしろその2つの山はHさんよりも高くそびえていました。

全体的に醸し出すエロさはHさんが上かなぁという感じで、私はどちらかというとHさんがタイプでしたが、それは最初に見た衝撃!も上乗せされているかもしれません。

いずれにしても甲乙つけがたいそのボディを堪能できるなんという羨ましい職場だと思いつつ、その2人の姿をしっかりと目に焼き付け、私自身何回も果てたのは言うまでもありません…

2人の女性に出会ってからは、そのインパクトが大きすぎたのか、あまりにも私のど真ん中ストライクすぎたのか、気がつけばそのことばかり考えてました。

ある夜はHさん、そしてまた次の夜はKさん、さらには2人一緒にと…妄想する日々でした。

しかし別の地域にある営業所になんの用事もないのに伺うわけにもいかず、次の出会いのきっかけもないまま悶々とした日々を過ごすのみでした。

しかし数ヶ月が経った後、突然にそのチャンスは訪れました。

私の勤務先である本店へ遠目からでもハッキリとわかるHさんが来ていました。

なぜか私服でしたが、そんなことはもうどうでもよく、考えるよりも先に体はというより下半身は反応していました。

やはり何度見てもそびえ立つ2つの山と全体から醸し出す大人の雰囲気は決して若い子に出せるものではなく、また前回とは違う私服姿も新鮮で、そのままトイレに駆け込みたいほどでした。

ただ何かのきっかけを掴むことのないままその場はすぎていきました。

Hさんに会えた喜びと次のきっかけを掴めなかったもどかしさで、葛藤している中、最後とも言えるチャンスがきたのです。

私が一人乗っていたエレベーターにHさんが乗ってきたのです。

嬉しさ反面、頭の中はパニクりましたが、この千載一遇のチャンスを逃してはいけないと思いきって話しかけました。

「この前○○営業所に伺ってお世話になりました。覚えてますか?」

(実際は仕事での絡みはなく、お世話になったのは夜のほうでしたが…)

「はい、覚えてますよ。」と笑顔で答えてくれたので、まずは一安心。

「今日はどうして本店へ?」

「実は…3月末で退職することになりまして…」

いきなり衝撃の返答でした。

結果的に言えば、この時もし話しかけていなければ、Hさんへつながる糸は完全に途切れていました。

想定外の返答にさらに頭はパニクるものの何とかHさんへつながる細い糸を繋ぎ止めようと必死で、「同じ会社にいたから、またお会いできると思っていたので…一緒に飲みに行きたかったなぁ」

今思えばほぼ初対面で、人妻かもわからない人に大胆な発言だと思いますが、その時はラストチャンスをものにするために本能的に発言したんだと思います。

「そんなことなら、会社辞めてもいつでも行けるでしょ。今度誘ってくれれば…」と嬉しい誤算。

「えっ、そうなんですか?それなら遠慮なく誘いますよ?」

「どうぞ、どうぞ。社交辞令にならないように、期待して待ってます。」と言いながら携帯番号を教えてくれたのです。

携帯番号を教えてはもらったものの、そのことで舞い上がってしまいその他の情報は全くと言っていいほど聞けなかったので、二の足を踏んでしまい、気軽に誘うことが出来ませんでした。

しばらく経ったある日、同僚の結婚式でHさんが勤務していた営業所のエリアに行った時のことです。

披露宴と二次会の後、酒もかなり入っていたので、その力も借りてショートメールを打ちました。

「今日、結婚式終わりで○○にいるんだけど、何してます?」

すると予想に反して、すぐに携帯が鳴りました。

「今ね、ちょうどそっちに戻って来てるから、15分ぐらいで着くから、○○の前辺りで待ってて。」今まで躊躇してたのが、バカみたいにあっけらかんとした感じで、すんなりと会えることになったのです。

そして15分も経たずにHさんが着きましたが、一目見てまたも衝撃が走りました…

胸元が大きく開いた服装で、大きく盛り上がった胸に主張しすぎるほどの谷間…

デ、デカイ…思わず口に出してしまいそうでした。

大きいのはわかっていましたし、何回も妄想した身体です。

しかしHさんはこちらの妄想を遥かに超えるエロさで、目の前にいるのです。

下半身はパンパンにふくれ、正直このまま理性を保てる自信は全くありません。

「どこ、行こうか?まぁこの辺りは私が詳しいだろうから、任せて。」

年上だからか初めてでも引っ張ってくれてる感じで、こちらとしては居心地もよく楽でした。

こちらとしては横目に見る胸元の谷間にそれどころじゃなく、あの谷間に挟まれた圧迫感を想像しながら、導かれるままに歩いて行きました。

個室の居酒屋風のお店で、私はお店へ着くなり、トイレへ駆け込みました。

そしてパンパンにふくれ上がった下半身を解放し、思いっきりしごきました。

このままあのHさんを前にこの状態で我慢出来る自信がなかったので、もったいない気もしましたが、一発抜いてしまいました。

席に着いてからは、正面にドーンと主張してくる谷間を目の前にすると先ほど抜いてきたとは思えないぐらいにすぐにパンパンになってしまいます。

平常心でいることはこの状況では無理なので、やり取りもよく覚えていないのですが、Hさんはバツイチで子供はいないこと、会社を辞めたのは自分のお店を持ちたいからということでした。

今はフリーということで、この先の展開も勝手に期待してしまいました。

遥か先に思えていた山の頂きがようやくその麓まで来たのです。どうやって山頂まで辿り着こうかと考えていると…

「○○君て、おっぱい好きなの?」

いきなりの下ネタに虚を突かれた感じでいると、「だって、今日会ってから、今までずっと胸への視線が…わかりやすい。全然顔見てくんないし(笑)」

ゴールがあの爆乳でのパイズリである以上、これはある意味ナイスセンタリングだと思い、「やっぱりわかりますよね(笑)最初に見た時から気になっちゃって…年上の巨乳に目がなくって」

「もーう、ホントHなんだから…でもまぁそこまでストレートにこられると」言ってくれた感じは満更でもない感じでした。

「年上の大きいおっぱいが好きなら、仲のいい友達いるから今度一緒にどう?ちなみに私より大きいよ。安心して、友達もフリーだから。」

Hさんの爆乳をいかにして拝もうかとしている時に友達の話が出てきて、そっちじゃないのに…という感じでしたが、私より大きいというフレーズにピン!ときました。

最初に会った日の営業所で一緒に帰っいた人(Kさん)だと。

もちろん知らないふりをして、是非よろしくということでお店を出ることにしました。

盛り上がっていただけにもしかしたら今晩いけるかも?とテンションが上がっていたので最後は拍子抜けしましたが、何はともあれ次の約束を取れたこと、Kさんの爆乳も合わせて拝めるかも?という期待感に胸踊らせ、その夜はHさんの爆乳を思い浮かべながらもう一発抜いて床につきました。

【熟女との体験談】俺の最終目標はこの巨乳の熟女2人にダブルパイズリをキメること②へ続く

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