【熟女との体験談】俺の最終目標はこの巨乳の熟女2人にダブルパイズリをキメること②

bandicam 2016-03-19 23-06-04-145
【熟女との体験談】俺の最終目標はこの巨乳の熟女2人にダブルパイズリをキメること①
【熟女との体験談】俺の最終目標はこの巨乳の熟女2人にダブルパイズリをキメること②

次の約束はHさんに預けたので、Hさんからの連絡待ちだったのですが、その連絡は意外に早くきました。

「友達○日OKだって!○○君は?場所はこの間のお店どうかな?来てもらうのちょっと大変だけど、○○君も知ってる場所だし、何よりね?テンション上がってきたでしょ?」

用事があってたも優先するつもりでしたし、心の内を見透かされた感じでしたが、連絡がきただけで下半身が硬直したのも事実で、即OKの返事をして当日を迎えたのでした。

気持ちは焦り、ちょっと早目にお店に着きましたが、そう時間はおかずにHさん達が到着しました。

「あら、早かったのね?そんなに待ちきれなかった?私達逃げないのに(笑)」



Hさんは相変わらずの感じでしたが、その方が自分としても安心で、後々の展開にも好都合かと感じていました。

しかし今は友達の確認が先決と見やるその先は…やっぱりKさんでした。

顔をマジマジと見るのは初めてでも、大きくそびえ立つその胸は忘れようがありません。

惜しむらくはHさん共々ちょっとおとなしめの服装だったことでしょう。

「こちらKさん、私と一緒で○○君とは元同僚ってことになるのかな?」

知ってますよ、と心の中で思いましたが…ん?元??

この時初めて知ったのですが、KさんもHさんから遅れること数ヶ月後、退職していました。

Kさんも退職された今、返す返すもあのエレベーター内でのHさんとのやり取りがなければ、今この瞬間はなかったのです。

一応、初対面のフリをして、お決まりの挨拶を交わして、2人を正面に飲み始めましたが、事前にHさんからどこまでの情報が伝わっているのか、聞いてなかったのでこちらから突っ込んだ話も出来ないでいました。

お酒もそれなりに入ってきた時にHさんから「ねぇ○○君、Kさんおっぱい大きいでしょ?」

「うん(笑)最高です。」と言ってKさんを見たら満更でもなさそうです。

「○○君たら、私のおっぱいじゃ満足出来ないって言うから、Kさんの出番ってわけ。」

「えっ~!満足出来ないって?2人そんな関係なわけ?」

そこはHさんも普通に否定してくれると思いきや、ちょっといやらしい笑みを浮かべながらスルーしてます。

「ちょっと、ちょっとHさん、そこは否定するとこじゃないですか!」

「あっ、そうなの?だってこの間はずっ~と胸を視姦されてたんだもん(笑)」

そんなやり取りをKさんも笑みを浮かべながら、決して嫌そうじゃない雰囲気を感じたので、これはいける!と感じて一気に畳み掛けます。

「じゃあ、今日は2人ともサービスのセクシーショットはないの?」

「私はこの間、かなりサービスしたでしょ?それに今日の目当てはKさんのくせに(笑)」

「2人ともおっぱい大きいのは十分わかるんだけど、どっちが大きいかは今日の服装じゃわかんないし…」

「○○君て、ホントおっぱい好きなのね。Hさんが言ってた通り、オーラが出てる感じ(笑)」

「も~う、Hさん何言ったんですか?」と言いながらも内心それなら話が早い!とほくそ笑んでいました。

「ありのままを話しただけよ?嘘はついてないでしょ(笑)」

「否定はしませんけど…じゃあ今日もセクシーショット一発お願いしますよ。」

「今日は主役はKさんだからね、Kさんにお願いしたら?なんならちょっと触らせてもらうとか?」

なんという素晴らしいパス!Hさんもノリノリです。

「ちょっとHさんたら、相変わらず無茶振りと言うか、強引と言うか…このノリで拒否ったら空気読めない女になるじゃない!」

期待以上の神展開にもう暴発寸前です。

「ほら○○君、Kさんの気が変わらないうちに早く触らせてもらいなさいよ。」

Kさんの方に目をやると、しょうがないなぁ…といった感じでうなづいてくれてます。

「じゃあ、遠慮なくいかしてもらいますよ。」と言いながら立ち上がり、Kさんの背後に回ります。

さすがに2人とも背後からとは思ってなかったらしく、調子に乗りすぎと言われましたが、大きさを確認するなら、背後から両手でいかないとと言って押し切りました。

爆乳を背後から揉みしだくのが一番興奮しますし、背中越しにパンパンに張った下半身を押し当てるとさらに興奮するのです。

そしてついに、Hさんの爆乳よりも先にKさんの爆乳を両手で包み込みました。

両手からゆうに溢れる大きさとブラジャー越しなので、パンパンに張りのある爆乳…興奮はMAXに到達し、いきそうになったほどでした。

さすがに個室とはいえ、居酒屋で触り続けるわけにもいかず、余韻を残しつつその手を離します…そしてその時ある考えが浮かびます。

「どっちが大きいか比べるなら、Hさんのおっぱいも触ってみないと。」

「それもそうね(笑)」と今度はKさんがノリノリです。

こちらも半ば強引にHさんの背後に回ります。

「ホント強引ね…美女2人のおっぱいを立て続けに触るなんて後でどんなお返しがあるのかしら?」と意味深な発言をしつつも嫌がる感じはないので、勢いでHさんの爆乳もこの手にしたのです。

正直、このレベルなるとどっちが大きいかなんてわかりませんし、ブラジャー越しに触るパンパンに張りのある爆乳はどちらも変わらず最高です。

Hさんの爆乳を包み込んでいた時にはもう我慢汁でびしょ濡れでした。

調子に乗って、わからなかったから、もう一回と…言った時にはさすがに頭をコツンとやられました。

「○○君、ホテルに帰ってから大変ね(笑)どっちを思い出しながらかなぁ?今日はKさん?」と最後まで下ネタ全開で下半身が安まる暇もなく店を出ることにしたのです。

お店を出たものの、あれだけの胸を2人同時にこの手にしたため、当然ながら私の下半身は収まりようがありません。

この時の正直な気持ちはHさん、Kさんをどうこうするというよりも、少しでも早くこのパンパンになった下半身を解放したいと思ってました。

また一方では眼前のある意味奇跡的なこの状況をいかにしてものにするかということも考えていました。

…がしかし贅沢と言えばかなり贅沢なのですが、目の前には2人の魅力的な女性がいるのです。

片方の女性と消えるわけにもいきませんし、それ以前にどちらかを選ぶこともしたくないとわがまま過ぎる考えでいました。

また2人一緒に…なんていう贅沢過ぎる展開も頭をよぎりましたが、さすがにそれはないなぁ…といろんな考えが頭の中を駆け巡っていました。

そんな中、Hさんから「楽しかったね。下ネタ全開でセクハラも受けたけど(笑)」

Kさんからも「確かに(笑)でもストレス発散にもなったし、またやりましょ。」と嬉しいお言葉。

しかし今は目の前のこと、この後どうするかが重要です。

自分の頭の整理もつかないままでいると、Hさんから「○○君も下の方はまだまだ大変そうだし(笑)そろそろ解放してあげないとね。今日は解散しましょうね。」

「え、えっ~!、そんな展開はないよ!大変なのわかってるなら尚更でしょ…」と頭の中で叫んでいましたが、それ以上強引に引き止めることも出来ず、次の約束だけは念押しして別れてしまいました。

半ば茫然自失の状況で、ホテルまでの道のりをトボトボ帰っていましたら、突然携帯が鳴ったのです。

Hさんからでした。「○○君、もうホテル着いた?」

「まだですけど…」

「なんかテンション低いなぁ…おっぱい触ったくせに(笑)」

「そりゃ、そうでしょ?おっぱいまで触ってあのままお別れじゃ、生殺しでしょ。」

「そりゃ、そうだ(笑)だからこうやって電話かけてあげてるんじゃないの。むしろ感謝してもらわないとね。○○君、△△ホテルでしょ?ホテル向かってよ。その前で待ち合わせましょ。」

急転直下、思ってもみない展開です。もしかしたらHさんが気を使って、こんな展開にもっていってくれたのかも?という思いがしてきました。

ホテルの前でしばらく待ってると、Hさんが到着です。傍にKさんの姿はなく一人です。

「お待たせ。さぁ二次会!」

「Hさん、いつもながら話が唐突というか、強引というか…ところでKさんは?」

「あら?やっぱりKさんも一緒がよかった?呼ぶ?」

こちらが即答出来ずにいると、「冗談よ、2人も相手出来ないでしょ(笑)」というHさんはこれまでにないくらいいやらしい顔だったのを覚えています。

「さぁ、行こか?二次会!」

「どこ?」

「どこって?学生じゃないんだし、カラオケなんて言わないわよ。」と言って指差した先は自分が予約していたホテルでした。

さすがにそこまで一足飛びには予想していなかっただけに、嬉し過ぎる誤算です。

そしてついにHさんとの一夜が始まるのでした。

【熟女との体験談】俺の最終目標はこの巨乳の熟女2人にダブルパイズリをキメること③へ続く

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