【熟女との体験談】俺の最終目標はこの巨乳の熟女2人にダブルパイズリをキメること④

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【熟女との体験談】俺の最終目標はこの巨乳の熟女2人にダブルパイズリをキメること①
【熟女との体験談】俺の最終目標はこの巨乳の熟女2人にダブルパイズリをキメること②
【熟女との体験談】俺の最終目標はこの巨乳の熟女2人にダブルパイズリをキメること③
【熟女との体験談】俺の最終目標はこの巨乳の熟女2人にダブルパイズリをキメること④

Hさんとの一夜を終えた後は、今まで以上に二人のことが気になって正直日々の仕事も手につきません…

Hさんはあの後、Kさんになんて言ったのだろう…

Hさんは「任せて」とは言ったものの、その後が気になって仕方がありません。

Hさんからの連絡もないので、我慢できずにこちらから連絡をすることにしました。

「Hさん、全然連絡してくれないし…」

「あっ、ゴメン、ゴメン。女には月に一回お決まりのアレがあるじゃない?それに次はKさんの都合もあるから…二人ともOKな日を選ばないとダメだからね。ちょっと待ってて。それよりもうやりたくなったんでしょう?私の身体あれだけ好きにしたんだから、しばらくは一人でいけるんじゃない?…それともKさんのこと妄想してんのかなぁ(笑)」

電話越しのHさんは相変わらずの感じで、話しているだけで下半身はパンパンになってしまいます。



「Hさんが期待もたすから、こっちは毎日大変なんですよ!それよりKさんには何て言ったの?バレた?」

「あぁ…あの日のこと?薄々わかってたみたい。そりゃ、そうよ、おっぱい触ってムラムラしている男の元に行ってるんだもん。結果はねぇ…わかりきってるでしょ?」

「まぁ、そりゃそうだけど…で、その後の話もしたの?」

「もちろん!Kさんも楽しみしてるみたい。○○君も覚悟しといた方がいいかもね(笑)」

ある程度想定していたことととはいえ、Kさんと次に会う時にどういう顔をすればいいのかと思う反面、いずれわかることだし、知ってもらってた方が次に変な気遣いもないかなぁと思いながら、連絡を待つことにしました。

そして数日が経ち、ようやく連絡がありましたが、予想に反してスマホの画面に表示されていた名前はKさんでした。

「○○君、久しぶり。全然連絡くれないんだもん。」

「ごめん…Hさんがね、Kさんとは連絡取り合って、自分に連絡くれるってことだったから…」

「避けられてるかと思ってた…」

「そんなことないですよ。」

「で、急なんだけど今から空いてる?」

予想外のKさんからの誘い…ただこの時点ではHさんも一緒かどうかわかりません。しかしそこは敢えて触れずに即答しました。

「もちろん、空いてるよ。」

「じゃあ、待ち合わせはこの間のお店の前で…店には入らなくていいからね。」

想定していた展開とは違うものの、またあの爆乳に会えると思っただけで、自分の体が熱くなっているのがわかりました。

Hさんも一緒なのか、はたまたKさんだけなのか、自分の中では半々の気持ちでその到着を待ちます。

そして車で現れたのはKさんでした。またウィンドウ越しに見えたその衝撃で体に電気が走ります…

居酒屋で会った格好とは明らかに違い、身体のラインがクッキリと浮かび上がり、その豊満な胸も形、大きさがハッキリとわかるほどでした。

車中だからいいようなものの、その格好で外を歩いていたら犯して下さい…と言わんばかりです。

Hさんに比べおとなしめの印象を持っていただけに驚きもしましたが、それだけにこれからの展開に興奮せざるを得ませんでした。

「お待たせ。とりあえず車に乗って。」

「今日は一人…?ですよね?」

「やっぱりHさんも一緒がよかったんでしょう…?」

「そういうわけじゃないんだけど…Hさんがね、次は3人で…って言うもんだから、てっきりそういうことなのかと。」

「あら、聞いてないの?Hさん今週はNG週なのよ(笑)」

「あっ、そういうことですか(笑)ところでKさん、今日の服装、ヤバくないですか?それで外出歩いたりしてませんよね?」

「まさか(笑)今日は○○君にだけ会うってことで特別。この間居酒屋でサービスショットないって、ぼやいてたから(笑)」

「居酒屋でもしその格好だったなら、おっぱい触ったぐらいじゃ止まりませんよ。」

「そうなんだ…私はあの夜、止まらなかったのに。」

「えっ…どういうこと?」

そしてそこから発せられるKさんの告白に、自分自身さらに体が熱くなるのを感じ、目の前のKさんに襲い掛かるの最後の理性で必死に抑えていました。

「あの日○○君が胸触ったでしょ?男の人に胸を触られるのが久しぶりで…○○君のこといいなぁ…って心のどこかで思っていたこともあって、それだけで身体が熱くなってどうしようもなかったの。ノリだけで胸触らせることなんて普段はないのに、○○君なら…って、身体が勝手に反応して…それでHさんと会ってるのも知ってたから余計に身体が疼いちゃって、あの夜何回も一人で慰めてた…」

「そうなんだ…俺だってKさんのこと思いながら、何回も一人でしちゃったし…」といいながらKさんの手を取り、パンパンに膨れ上がった下半身にもっていきます。

Kさんもちょっとだけ驚いた感じでしたが、Kさん自身も興奮して息遣いが荒く、身体の火照りを止められない感じがビンビンに伝わってきていました。

「ホテル行こか…運転代わるよ。」

そして二人、本能のまま心行くまで抱き合う夜が始まろうとしていました…

ホテルのドアを開けた瞬間、Kさんの背後からその大きすぎる爆乳を両手で包み込みます。

居酒屋で初めて手にした時と同じように…ただしその時よりも激しく、そして長く…

ピッタリとした服の上から胸のラインに沿うように、パンパンに張り詰めた水風船のような爆乳を揉みしだきます。

服を剥ぎ取ってしまえばまた全然違った感触があるのは想像できますが、まずはこの解放を待っているかのような張りのある爆乳を堪能しました。

「Kさん、俺にこうして欲しかった?俺もしたくてたまらかったんだ…わかるでしょ?背中にあたる俺のもう爆発しそうなんだ。」

Hさんとのセックスとは違って少し意識して、Kさんには責めるような言葉を続けました。

自分も根は責められる方が興奮するのですが、Kさんにはそうした方が彼女の心底に眠る本性を呼び起こせると感じていました。

「もっと、もっと…この間ももっと続けて欲しかったの…」そう言いながらKさん自ら俺の股間に手を持ってきて触り始めます。

「す、すごい…こんなになった男の人のを触るのも久しぶり。もう早くそれで私を滅茶苦茶にして欲しい。○○君を見てから、もうエッチなことしか考えられなくて…」

やはりこの女性は責められた方が自分の本性を出すんだと確信しました。

「Kさん…もう我慢できないよね?お互い覆っているもの取ってさ、一緒にお風呂行こうか?」

Hさんの時は最初から向こうのペースで運んでしまい(それはそれで良かったのですが(笑))一緒にお風呂に入るチャンスを逸してしまったので、Kさんとは絶対にその展開にもっていこうと考えていました。

そして浴室に入ってきた一糸纏わぬ姿のKさん…恥ずかしそうに手で胸を押さえているものの、たわわな乳房と隙間から見え隠れする乳輪は隠しきれるわけがありません。

大きいのは頭でわかっていましたし、先ほどまでこの手にしていたその爆乳ですが、眼前に広がるその圧倒的ボリュームに言葉を失いました。

それに今までその爆乳ばかりに気がいってしまい気づきませんでしたが、お腹からお尻にかけての肉付き感がまたとんでもなくエロいのです。

自分の中では正直Hさんに気持ちがいっていたものが、この瞬間にイコール…いやこの時は完全にKさんに虜になっていました。

胸のボリューム、下半身の肉付き感は完全にKさんだなぁ…と思いながら、その身体を舐め回すように見ていると「あ~!Hさんと比べてるでしょ?」と完全に見透かされていました。

そしてその魅力的すぎるKさんの肢体を見て、ギンギンにいきり勃ったペニスを触ってきました。

「は、はやくこれが欲しい…」そう言わんばかりに顔は紅潮し、目はトローンとしています。

二人泡まみれになりながらお互い洗い合うのですが、もう二人とも我慢できるはずもありません。

私はつい先程までのパンパンだった爆乳ではなく、解放され泡まみれになってエロさが増したまとわりつくような柔らかさの爆乳を、そしてKさんは今にも暴発しそうなペニスを擦り続けていました。

Hさんの発言以来、次は当然二人を相手にするつもりでいたので、オナニーを絶っていたこともあり、また至高の柔らかさの爆乳を揉み続けていることもあって限界まできていました。

お風呂に誘った目的はもちろん泡まみれになったヌルヌルの爆乳で挟射することです。

一発目はKさんの爆乳に挟まれて果てることしか考えていませんでした。

「Kさん、そのままじゃもういっちゃいそうだから、このおっぱいで扱いてくれない?」

「パ、パイズリってやつ…?」

Kさんの口からパイズリという言葉が出たことにちょっと驚きましたが、裏を返せば初めてじゃないんだ…と思って余計に興奮してしまいました。

そしてその圧倒的ボリュームで完全にホールドされたペニスは、乳圧の凄さも加わり、一気に果ててしまいそうでした。

Hさんの手慣れた感のあるおっぱいをいろいろ使ったパイズリも良かったのですが、Kさんのシンプルな完全ホールドで扱かれるパイズリも得も言われぬ至福の時でした。

むしろこれだけのボリュームだからこそ感じられる感覚なのかもしれません。

「○○君の…まだまだ私の胸の中で膨らんでいるみたい。」

そう言いながら激しく上下に扱かれるともう我慢できるはずがありません。

あっという間にKさんの首筋から顔にかけて発射してしまいました。

「男の人が目の前で発射するの見るの初めてかも…?こんなに出して大丈夫なの?」

「もう無理って言ったら?」

「おしおき(笑)」と言いながらまたまたペニスを扱いてきます。

もちろんずっと溜まっていたのでこれぐらいで終わるはずもなく、すぐに回復したペニスを物欲しげに見ているKさんがいました。

「Kさんのここ、泡だけでこんなにヌルヌルなったわけじゃないみたい。」そう言いながらKさんの下半身を責めると、浴室に響く程の声で感じていました。

「もうすぐにでもいいみたい…ここでこのまま挿れてもいい?」

「お、お願い…」

Hさんと同じくまた生で挿入すべく、Kさんを四つん這いしてバックから挿入しました。

「Kさん、これが欲しかったんだよね?どう、大きくて気持ちいいでしょ?俺もKさんと早くこうなりたくて、一人で毎日扱いてたんだよ。」

「ホ、ホント嬉しい…」普段の大人しそうなKさんからは想像もできないくらい大きな声で喘ぎ、そして自らお尻を動かしています。

バックで突きながら、両手で好きなだけ爆乳を揉みしだいていると、四つん這いから身体を起こして、俺に跨って腰を振るKさんがいました。

ちょうど向かいにある鏡越しに見るKさんの表情は正に盛りのついたメスというか、恍惚の表情をしています。

また腰を振る度に意思をもっているかのように上下左右に暴れまわる爆乳を見ていると、一回出してるとはいえ、このままでは中で出してしまいそうです。

「Kさん…そのまま続けるとまた出ちゃうから…」

「いいから、そのまま出して…」

えっ!Hさんの時と同じく、なんと中出しOKの意思表示です…

ただHさんの時と違ったのは、Kさんを押し倒せる体位になかったこと、一回出してるとはいえ、射精するまでの間が自分の思っているよりも早くきてしまったことでした。

そしてKさんも腰を今まで以上に振り続けると、ついに人生初めての膣内射精をしてしまったのです。

「ホントに出しちゃったよ…大丈夫Kさん?」

「うん、気にしないで大丈夫。○○君が気になるなら、念のためシャワーで全部流しとくからね。」

そして中出しセックスを終えたKさんは、とても嬉しそうな表情をしていたのが印象的でした。

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