【レイプ体験談】深夜に同じアパートの部屋に侵入し、泥酔女3人の中出しに成功

bandicam 2016-03-30 10-31-06-887
全部で4部屋しかないボロアパートの右下に住んでる冴えない学生。

左下、右上は空き家なのですが、左上にはまさしく肉食系リア充といっても過言ではないライオンが住んでいます。

ライオンとは、まったく交流がなく何をしているのか知りませんが週に1度は宅飲みをし、真上に住んでるわけではないのにその騒音被害を受けながら何も言えない日々を過ごしていました。

ある日、深夜のアルバイトから帰宅するとライオンの部屋の玄関から、微かに光が漏れていました。

事件の臭いがしましたが、恐る恐るドアを開けると事件の臭いではなく、酒の臭いが襲ってきました。



部屋に戻ろうとしましたが、玄関には女物の靴が2、3足あり興味本意で部屋の中を覗きました。

流石、ライオンの連れている♀は上物です。

何故かライオン以外の♂はいなくて♀が3人雑魚寝をしていました。

全員かなり酒を飲んでいるようで、ちょっと悪戯した程度では起きないであろうという根拠のない自信がありました。

溢れんばかりの巨乳A。

可哀想なくらい貧乳B。

この場に合わない、黒髪C。

まずは、顔がタイプであるBから悪戯開始。

夏場だったこともあり、キャミソール?一枚を捲となんとノーブラで、レーズンさんがこんばんわ。

思わず口に含み吸ってみるも、うん。レーズンだけ。

無反応で面白くないので、Bのパンツをずらしいつの間にか、こんばんわ状態のチンコを宛がう。

ヤリマンかと思ったが絞まりはあり、生な為あえなく撃沈。

不味いと思いつつも、中に出してしまった。

逆流してくる精子を見つつ、開き直ってAのおっぱいにしゃぶりつく。

Bの時とは違い、微かに反応があるのでゆっくり慎重におっぱいを揉みし抱き口の中でピンクの乳首を転がしながらAの緩めの膣内に、精子を解き放った。

巨乳が好きな俺は、抜かずの2開戦に突入。

体位を変えてバックからゆっくり突きつつおっぱいを鷲掴みにして、子宮に届くように深々と突き刺し果てた。

Cの番がやってきたが、間近で見ると一番可愛い。

黒髪でケバくないのもグッド。

酒臭い口にDキスをし唾液を絡め合う。

そっと伸ばしたおっぱいは、思ったよりも豊かで優しく揉みながら、可愛らしい乳首を口に含む。

口はCのおっぱいを、手は俺の体を支えつつチンコはAの膣内に精子を注入していた。

そろそろかな。Cの天然パイパンマンコをでろでろに舐め回しチンコを宛がう。

ぐぅ…ぁぁ。

Cは何だか眉間に皺を寄せている。

ん…まさか。

先っぽだけが入ったものの何かに侵入を拒まれる。

イケるか?

ここで無理にいけば、気付かれて只じゃすまない。

俺は、泣く泣くCの処女を…諦めきれなかったので思い切って腰を落とした。

ぁぁぁ…

思考回路はショート寸前。

Cのか細い悲鳴。

訪れる静寂。

気付かなかった。

神は我に味方をした。

ゆっくり、ゆっくり、Cのマンコを味わう。

暫く上下していると、射精感が。

一度出せば、滑らかになるだろう。

そう思った俺は、なるべく深く差し込み果てた。

ドクドクドクドク。

5回目なのに、一番出た気がする。

幾分滑らかになったのと、余りにも気づかれないので調子にのって、本気で腰を振る俺。

パンパンパンパン。

またしても襲ってくる射精感。

俺の子を孕め。

そう念じながら、Cの一番深い所に精子をぶちまけた。

…3回も。シチュエーションがそうさせたのか、最後の方はほぼ透明な精液しかでてなかった気がする。

この時点で深夜1時。この部屋に来て3時間が経過していた。

自分の部屋に戻り、泥のように眠りつくも朝の6時には目を覚ました。

犯行現場に戻る俺。カメラを片手におはようございます。

まだ、誰一人として起きてなく♀3人はほぼ半裸で股を広げて寝ていた。

イケるか息子と話しかけながら、Aのパイズリでフル突起にし、まずは、Aに突っ込む。

緩めなので動画を撮影しつつ結構もったが時間がないので、とりあえず中出し。

溢れてくる精子をしっかり記憶しBへ。

相変わらず、締まりの良い名器のマンコ。

搾り取られるように膣の奥に解き放った。

なかなか垂れてこなったので、記録は諦めCへ。

入り口に少し入れるだけで昨晩の精液が溢れてきた。

パンパンパンパン。

やっぱり、Cが一番だ。

そろそろ出る。

ドクドクドクドク。

勢い余った精液が、逆流するのがわかる。

ゆっくり引き抜くと、ごぷっと精液が溢れてきた。

これをしっかり記録し、♀達の服装を整え

立て替えのため、退去のお願いが出ていたボロアパートを優雅に立ち去った。

数ヶ月後、研修の為にいた産婦人科にAとBが受診に来ていることに気づいた。

二人ともお腹が大きくなっており、ライオンの子?を妊娠してるのは明らかだった。

A「あたしだけじゃなく、中学生のCまで妊娠させといてあんたの兄貴はどこにいるのよ。」

B「わからないの。ごめん、変態兄貴で。」

A「ほんとよ。実の妹に妹の友達。果てはあたしの妹に手を出して」

A「しかも、あたし達全員妊娠に気づかないなんて。はぁ、ベンキョーもっとしとけばよかった。」

B「ごめん。」

A「Cの手術、上手くいくかなぁ。」

手元のカルテには、C15歳、帝王切開予定。

と書かれていた。

What do you think of this post?
  • エロくない (0)
  • エロいいね (0)

厳選記事PICKUP!