【JC夏休み体験談】JC3年生。全ての初めてをオジサンに捧げた夏休み③

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【JC夏休み体験談】JC3年生。全ての初めてをオジサンに捧げた夏休み①
【JC夏休み体験談】JC3年生。全ての初めてをオジサンに捧げた夏休み②
【JC夏休み体験談】JC3年生。全ての初めてをオジサンに捧げた夏休み③

オジサンは私の上に乗ると、私の背中を撫で回しブラのホックに手をかけた。

私は最近やっとめんどいがブラにする決意を決めたので最近はブラをしていた。(どんな決意だ(゜-゜))オジサンはすぐに私のホックを外して、今度は胸を触りそうな所で引き返したりと、胸を触らないようにして焦らしながら、私の体を撫でてきた。

「ぁ・・・・んっ・・」と声が出てしまったので、少し恥ずかしくなった。

オジサンは声が出た私に気付くとだんだん手を上の方に滑らし、私の胸を揉みだした。

乳首を摘ままれたり、揉んだりを何度か繰り返してきた。



そのうち、私の上半身の服をゆっくりと脱がしだし、私は上半身裸状態になっていた。

何故だか今回は恥ずかしくて、私は手で胸を隠してしまった。

オジサンは私の手首をしっかり持ち、胸を隠した手をすぐに私の顔の両脇らへんに置いて今度は乳首を吸いだした。

私は「んっ・・・・はっぁ・・・・ぁんっ」などと、段々声を漏らす量が増えてきてしまっていた。

負けた気分を味わった。こんなオヤジに、しかも3回もこんなコトをされているのだから、悔しかった。

けど、気持ちい・・・次第にオジサンの吸いつく力が増して、声を我慢せずにはいられなくなっていた。

「あっ・・・んんっ!!」 声が少し大きくなってしまったと自分で思った。

私って胸、感じるんだぁとか思っていたが、そんな悠長な時間は無く、オジサンは次の行動をとった。

オジサンの手はだんだん下に行き、私のズボンのファスナーを下げて、ズボンを下ろしだした。

今日の服装は上は、半そでの上に長袖の裾が長いパーカーに下は、ミニズボンにニーハイソックスという形だったので、ズボンを下ろされ、そのあとすぐに下着を下ろされてしまった。

私の今の状態は、裸にニーハイ状態。

なんだか、微妙な格好だ。

でもオジサンはニーハイは脱がさずそのまま私の体全体を撫でまわしだした。

上から下へと・・・だんだん私の腿をさわりマ○コだけを触らないようにしてその周辺をエロイ手つきで撫でてきた。

私は吐息を漏らしながら、声を出さずに我慢して耐えた。

だけど、オジサンは次第にマ○コ周辺を舐めだしたのだ!マ○コの近くで舐めるのをやめて、他の所を舐めるといった、焦らし行為で私を濡らそうとしていたみたいだ。

私は気付かなかったけど、結構濡れていたと思う。

そしたら、次の瞬間で驚いた。

オジサンに私のマ○コを舐められたのだ。

クリ○○スから、マ○コと舌を上手く使って、とても気持ち良くなる感じで舐めだした、思わず私は「んっ!あぁっ・・・」と言いながら体をビクンッとさせてしまった。

感じているのモロバレである。。。((+_+))アチャーオジサンはニヤリと笑って、もっと激しく私のマ○コを舐めだした。

私のマ○コの中に舌を多分入れていたのだと思う。

なんだか舐められているよりも違う気分になったのだ。私は声を上げ続けていた。

軽い上げだったが、SEXをしたらどれだけ声を出すんだろうと、自分で少し気になってしまった。

みんなはどんなに声を出すんだろ・・・など、私は自分が変じゃないか気になってきていた。

気づくと、オジサンは自分のベルトを外し、ズボンと下着を下ろして、チ○コを見せていた。

私は小さいころお父さんのみた以来から、見ていなかったモノを直で見てしまったのだ!オジサンは、まず上の服を脱ぎ、次に下のズボン等を脱いで、私にチ○コを見せてきた。

オジサンは「初めて見た?」などと聞いてきた。

私は「う、うん・・・」と答えた。

ホントにこのオヤジは私の何から何へと全ての始めてを奪っていく・・・。

まぁ心の中では、チ○コの大きさは普通くらいか・・・・なんだか初めて見たけど固そうだな。などと少し観察してしまった。

私だって人間だから、ちょっとはエロイんだ。

そして、オジサンは私にチ○コを見せてから、私のクリにチ○コを当ててスリスリと撫でてきた。

これがまた、チ○コということもあって、何故だか、指で触られるよりも感じてしまうのだ。

だけど、今度は必死に声を出さないように頑張った。

だが、次第にマ○コにも力が入ってしまい、逆に今クリを撫でられたせいで感じてしまった。

「あんっ・・・んあっ・・・っ・・・」

オジサンを逆に喜ばせるだけなのに・・・と思いつつも声が止まらなかった。

オジサンのチ○コはだんだんクリからマ○コに移り、オジサンのチ○コで私のマ○コを撫でだした。

私は結構濡れていたようで、たまにクリにチ○コが当たって、濡れているのが分った。

ずっとオジサンは焦らしてくる。

なかなか入れてくれないようだ。いつしか私は、オジサンに「入れてほしい・・・」と思うようになってしまっていた。

これはオジサンマジックなのかと思うほどだ。

だんだん私の意志は無くなり崩れていた。

そこでオジサンが「入れてほしい?」と聞いてきた。

私は自分の負ける気持ちを忘れてしまい「・・・うん」と答えてしまっていた。

オジサンはすぐに私のマ○コにチ○コを入れていった。

徐々にというか、出し入れみたいに一気に入れないで入れていったので、合間合間声が出そうになった。

今の状況は、私が下でオジサンが上の状態だ。

そして、奥に入ったようで、オジサンが上で動きだした。

オジサンは「はぁはぁ」言いながら動いていた。

なんだか、怖かった。

オジサンだし、初めての処女奪われるわ、最悪だぁぁぁ!とは、行かないが、そこまで悪い気はしなかった。

まぁ処女を奪われたのはキツかったけどw私も声を出さずにはいられないから、声を出してしまっていた。

オジサンは私が声を出し、気持ちよくなってる顔を見て「(私の名前を呼び。仮名「W」で(「私」的な意味で))W可愛いよ・・・はぁ・・はぁ」と言ってきた。

その「はぁはぁ」をやめてほしいwオジサンは私へ出し入れを次第に激しくしていきながら、「Wの中気持ちいよ?」と言ってきた。

オジサンは動きを止めないが、私の思考は止まる寸前だった。

そんな、気持ちよくなってる姿を可愛いとか、私の中が気持ちいよとか言われたって困るだけだよ・・・ オジサンは急に私の中からチ○コを抜いて、私のお腹に置いた。

その瞬間、白い汁が飛び出し来た。

うぁ〜なにコレぇぇぇ(泣)と思いながら、冷静に考えると精子な訳だよね・・・・ 中に出さないように考えてくれていたようだ。

オジサン的には子供が出来たら困るって理由だったのかもしれないけど、そこは不明のままにしておこう。

オジサンはティッシュをいっぱい取って、私のお腹を拭いた。

私は少し激しくされただけなのに疲れてしまった。

いや、それともこんなものなのかな・・・と思った。

そして、オジサンは続けて仰向けになった。

少し寝ると告げて、寝てしまったのだ。

オジサンは東京に来るまで、チームの人を近い県の人だけ拾って車で来たようで、疲れていたのだ。

私は少し、「ふぅ」と肩を撫でおろし、私もベットでそのまま寝るように目をつむった。

オジサンはそのあと手を伸ばし私の手を握ってきて、私より先に寝てしまった。

だから、私も寂しくて焦って寝た。

そして、この後起きたら、なにが起こるかも考えずに無防備な全裸で寝てしまったのだった。

【JC夏休み体験談】JC3年生。全ての初めてをオジサンに捧げた夏休み④へ続く

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