【JC夏休み体験談】JC3年生。全ての初めてをオジサンに捧げた夏休み⑥

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【JC夏休み体験談】JC3年生。全ての初めてをオジサンに捧げた夏休み①
【JC夏休み体験談】JC3年生。全ての初めてをオジサンに捧げた夏休み②
【JC夏休み体験談】JC3年生。全ての初めてをオジサンに捧げた夏休み③
【JC夏休み体験談】JC3年生。全ての初めてをオジサンに捧げた夏休み④
【JC夏休み体験談】JC3年生。全ての初めてをオジサンに捧げた夏休み⑤
【JC夏休み体験談】JC3年生。全ての初めてをオジサンに捧げた夏休み⑥

―――タッタッタッ。ストン。パサッ。 なんだか、音がする。。。

柔らかい感触に包まれ、私は暗闇の世界に落ちて行った。

「ふぇっ?」 いつの間にか寝てしまっていたらしい。

さっきの柔らかい感触はベットだったのだ。

でもずいぶん寝ていたような気がする・・・ オジサンがベットまで運んでくれたんだ。



運んでくれたオジサンはというと、横でぐっすり寝ていた。

自分の携帯を服から取り出し今の時間を確認すると5時30分だった。

すると、携帯の音が「ピピピピッ」となり、オジサンが起きた。

アラームを掛けていたようだった。そういうところはしっかりしている。

そして、私はオジサンに言った。「あの・・・・もう帰らないと・・・」親には内緒で秋葉まで今日も来ていたのだ。

だから、近くで親は遊んでいると思っているので早く帰らねばならないのだ。

オジサンは「あぁ。わかってるよ。」とにっこりし、服に着替えればと言い、着換え出した。

私もコクンと頷き、自分の服を着た。

そして、ホテルの部屋を出てエレベーターを待った。扉の開く音がしたりと、オジサンはその音に警戒していた。

多分、子供の私とこんなところに居るのが犯罪行為だからかもしれない。

まだ14歳ではあったが、15歳になれば合意すれば法律上はSEXを大人の人としても大丈夫な法律になっているのだ。

まぁ今月で15歳だし、オジサンがそんなに気にすることは無いよと言ってあげたかった。

そして、エレベーターで下に降り、ホテルを出て駐車場へ向かった。

辺りはもううす暗くなっていた。夏の終わりに差し掛かっていたので、少し日が短くなってきていたようだ。

オジサンの車に乗り込み、いつものようにまた駅まで送ってもらった。

オジサンに入れられた感覚をいまだに感じながら、オジサンとの別れを少しさびしく感じながら、オジサンに手を振って、車を降りた。

私は電車の中で、オジサンの事を考えた。なんだろう・・・私、オジサンの事を好きなのかな?一緒にメールしてるときだって、お話してるときだって楽しいし、別れるのは寂しい。

でも、エッチなことをされるのは少し嫌だった・・・・はずなのに・・・嫌じゃなくなってきてしまっている・・・なんだろう、この気持ち。胸がズキズキする。

私は、不思議な感覚を胸に抱きながら、電車で自分の住んでいる町の駅まで戻って行った。

この後、この気持ちが揺らぐことがあることも知らずにオジサンを好きになっていったのだった。

「私、オジサンが好き・・・なんだ。」そう小さく一人でつぶやいた。

あの後、家に帰ってからずっとオジサンの事しか考えていられなかった。

きっとこの気持ちは、『好き』って気持ちなんだよね。最初は全然そんなことも思ってなかったし、この先だってそんな筈はないと思ってたのに・・・

「ありえない・・・ヽ(^0^)ノ」部屋の中で一人悩んだ夜だった。

朝。 オジサンから電話が来た。時刻は6時。いつもオジサンは朝電話してくるんだよね。 いつもは「おはよう」とか、少しお話をしているだけなんだけど・・・今日は違った。

いや正確に言うと今日『から』は違った。 オジサンは私が電話に出るなり、「W・・・今どんな服着てる?」と言ってきた。

よく分らないけど、寝ぼけていた私は疑問を声に出さずに今の服装というかパジャマの事を告げた。

するとオジサンは「じゃあ下脱いで。」といきなり言ってきたのだ。

私は寝ぼけていたって、これくらい頭に入ってくる!しっかり聞きとった!今、「脱いで」って言ったよね?私は戸惑い、眠そうな声で拒否した。

「ぇ・・・なんで?・・・ぃやだよ!」最初の言葉が少し弱くて、オジサンに強く言えなかった。

これじゃあ、脱ぐ羽目になるカモ。心では、脱がないでオジサンには脱いだって言えば済むと分っていた。

けど、嘘をつくのが嫌いな私にはそんなことはできない・・・ オジサンはもう一度言った。

次は少し怖い口調で。「なんで?脱いでって言ってるだけだよ?脱ぎなさい。」

命令されてしまった・・・嘘も言うこと聞かないってのも無理・・・私はオジサンに負け、「うん・・・わかった」と答えるしかなかった。

そして私は、携帯を枕に置き、布団の中でパジャマのズボンを脱いだ。

「ぬ、脱いだよ・・・」オジサンは次にこう聞いてきた。

「下着も脱いだのかな?」えっ!!???脱ぐんですか?朝っぱらから何させる気なんだ・・・オジサンは・・・・少し戸惑いながら私は「ぇ・・・ううん。脱いでないよ?」と言った。

するとオジサンは、「じゃあ脱いで。」と言った。嘘も断ることもできない私は言うとおりに下着も脱ぐことにした。

部屋の窓はカーテンが閉まっているせいで暗く、その隙間から朝日が少し入ってきていた。

ほぼ薄暗い状態の部屋で、しかもベットで寝ていた私は布団の中でズボンと下着を脱いでいるのだ。

なんだか変な気分だ。続いてオジサンが口に出したことは。

「じゃあ、次は上を脱いで?」だった。じゃあ?なんだそりゃ!!それじゃ、ほぼ半裸だよ!!私がオジサンに答えを返そうとするとき。

「あ、ちゃんと上の下着も脱いでね?ブラかな?それとも着てないかな?」と言ってきた。

「ぇ・・・き、着てないよ。ねぇ、脱がなきゃダメなの?」 私は聞いた。

オジサンは「当たり前じゃん。言うこと聞けないの?」と言ってきた。そんなことを言われてしまったら、何も答えられない・・・ しょうがなく私は上も脱ぐことにした。

脱いだ服は布団の下の方に置いて、私は全裸のまま布団をかぶり携帯を持ちオジサンに言った。

「ぬ、脱いだよ・・・」 オジサンは「うん。じゃあ、まずおっぱい揉んで。」と言ってきた。

「えっ?えぇ!!??ちょ・・・ぃゃだよぅ・・・」私は拒否してみた。

するとオジサンは、また「なんで言うこと聞けないかな?」と少しイラついた声で言ってきた。

「ごめんなさい・・・」私はオジサンに言われたとおりに自分の胸を揉んだ。

何故だかオジサンに揉まれてるわけじゃないのに声が出てしまった。

「んっ・・・ぁっ・・」オジサンは、「いいよ・・・もっと声出して・・そう・・うん・・じゃあ次は乳首を強くギュッっとしてぇ・・・」 と言ってきた。

「ぇっ・・・」言われるがまま私は乳首を片手で摘まむことにした。

「んんっ・・・・んぁっ・・・あっっ」声が出てしまう。

オジサンの声はたまに「はぁはぁ」と聞こえてきていた。

オジサン・・・なにしてるのかな?私はそう思いながらも言われたとおりに胸を揉んだり乳首を摘まんだりしていた。

オジサンは「もっと声出して・・はぁ・・・ぁ・・もっともっと!はぁ・・・」と言ってきた。

私はそう言われたので我慢せずに「んぁっ・・・んっ!・・・あ・・・ぁん・・」と自然と声を出していた。

次第に何故だか勝手に自分の腰が動いていることに気付いた。

するとオジサンが丁度。「どう?気持ちぃ?腰は動くかな??」と聞いてきた。

私は「う、うん・・・動くよ」と答えた。

オジサンは、「そう。それきっと俺のを欲しがってるからだよ」と言ってきた。

俺の・・・・って、チ○コ?!えっ・・・うそっ・・ 「そ、そんなこと・・・ないと思うけ・・・ど・・」私は言った。

弱弱しい声でオジサンに伝わったかは分らなかったが。続いてオジサンは言った。

「じゃあ、段々手を下にゆっくり撫でながら下ろして行って?」と言ってきた。

言われたとおりに手を私は動かす。

「そのまま・・・太ももを撫でて・・・」

何故だか私は声が出てしまう。

「あっ・・・んっ・・・っぅ・・」オジサンは言った。

「あ!ダメ。マ○コは触っちゃダメだからね!」と言ってきた。

「えっ・・・あ、うん。」

私はマ○コを触らないようにしながら、自分の体を撫でていた。オジサンが言った。

「ちょっとマ○コ触ってみて?濡れてる??」私は言うとおりに自分の手で自分のマ○コを触って濡れているかを確かめた。

「ぬ、濡れてる・・・」私が答えると。「どれくらい?たくさん??」 と聞き返してきた。

私のマ○コはヌレヌレだった。結構濡れていた。

だから、「うん。すごい濡れてるよ?」と答えた。するとオジサンは「じゃあ、マ○コ触らして下さいって言って。だって、触りたいでしょ?」と言ってきた。

確かに触りたかった。だから・・・「ま、ままま・・・マ○コ・・触らしてくださぃ・・」 と私は言ってしまった。

恥ずかしかった・・・・((+_+))オジサンは「誰のマ○コ?」と聞いてきた。酷いよ、オジサン・・・ 私は続けて「私のマ○コ」と言った。

もっと恥ずかしい・・・なんだか余計に濡れて来てる気がする!オジサンの答えは・・・ 「だぁめ。そのまままだ太ももとか撫でて。マ○コに触らないようにね。」と言ってきた。

かなり酷い!焦らし過ぎだよ・・・触らせてよオジサン・・・ 私・・・すっごくマ○コ触りたいんだよ?知ってるんだよね?なんでよ・・・・心の中で思っていた。

すごくこんなに自分のマ○コを触りたいと思ったことは無かった。

でも、オジサンの言うとおりに私は太ももやお腹、胸へと全身を撫でていた。

「んっ・・・ぅあっ・・うへっ・・・ぃれ・・たぃ・・グスン」涙が出てきた。

なんでだ!って自分でツッコミたいところだ。

「イジワル・・・バカ・・・」オジサンに言った。

オジサンは・・・「わかったよ。じゃあマ○コを触って指濡らしたらクリ触って」と言ってくれた。

もう『言ってきた』じゃなくて『言ってくれた』になってしまった。私は嬉しかった。

こんなにオジサンにハマるとは・・・ありえないし、今でも信じたくないのに・・・きっと初めてSEXしてオジサンよりもそっちにハマっているんだと自分に言い聞かせた。

だけど・・・ シたい・・・止められないよ・・・オジサン・・・好き・・・なんだ・・・ 私はオジサンの言われたとおりに、クリを撫でたり、マ○コに指を入れたりしていった。

指の数は次第に増え、3本入れることになった。最初は痛かったが、段々慣れていき、気持ちよくなった。

ヌレヌレから、マ○コはビショビショを通り越して、グショグショになりかけていた。

「・・・すっごい濡れてるよ・・」

私は自分から進んで状況を言うようになっていった。 オジサンもオジサンで「うん。俺もすごい固いよ・・・」と言っていた。

オジサン・・・私の声を聞いてシてたんだ・・・一緒にシてるとは思いもよらなかった。 なんだかちょっと嬉しかった。

今日はもう疲れたし、満足できた。時計を見ると7時だった。 オジサンが「満足した?今日は終わりね?」と言ってきた。

私は「はぁ・・・うん・・・はぁはっ・・」と少し荒い息使いでオジサンへ返事をした。

体全体が・・・頭がボーとする。 そしてこの行為は毎朝、時々夜一緒に行う習慣へとなって行った。

【JC夏休み体験談】JC3年生。全ての初めてをオジサンに捧げた夏休み⑦へ続く

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