【変態フェチ体験談】大人のリコーダー倶楽部で知り合ったミドリさんのリコーダーを舐めたい③

bandicam 2016-04-12 14-51-19-209
【変態フェチ体験談】大人のリコーダー倶楽部で知り合ったミドリさんのリコーダーを舐めたい①
【変態フェチ体験談】大人のリコーダー倶楽部で知り合ったミドリさんのリコーダーを舐めたい②
【変態フェチ体験談】大人のリコーダー倶楽部で知り合ったミドリさんのリコーダーを舐めたい③
【変態フェチ体験談】大人のリコーダー倶楽部で知り合ったミドリさんのリコーダーを舐めたい④

するとミドリさんは初めて動揺した様子で、「エッ!今ですか?う~ん、今日はちょっと・・・あまりお見せできる下着じゃないんですよー。」と断ってきた。

僕は諦めきれなくて、「お願いします!少しだけでも!さっき、すでに見てますから、ぜんぜんカワイイ下着でしたよ!」とか言って食い下がった。

ミドリさんはなんか、諦めたような顔して「では、少しだけでなら・・・どうすれば良いですか?」と聞いてきた。僕は興奮でどうにかなりそうだった。

まずはそこにしゃがんで貰えますか?とお願いした。

ミドリさんはその場でゆっくりしゃがんでくれた。



僕は「そのままでいてください!」と頼んだ。

そしてミドリさんの前で土下座するような体勢になってベージュのスカートの中を覗きこんだ。

僕の目の前にミドリさんの小豆色のソックスとショートブーツを履いた細い脚が!その奥に白に黒い縁取りのあるパンティが!もう食い入るようにパンティを見る。

やはりアソコの部分にシミがある!ミドリさんはコレを気にしていたのかな?と思った。

それに良く見ると思った以上にエロイ!かなりハイレグな感じでもしかしたらサイドは紐状になっているのかも!

あー!たまらない!ミドリさん!アソコも臭いのかな!?そのパンティの匂い嗅ぎたい!

ミドリさん!真面目で地味な顔してパンティはエロイの履いてるのですね!

つい興奮して覗きまくっていた!するとミドリさんが「すみません。そろそろいいですか?」と言ってきたので、我に帰り、ありがとうございます!とお礼を言いながら立ち上がった。

ミドリさんも立ち上がり、「これはちょっと恥ずかしいですね。しかも今日は特に」と言った。

そしてミドリさんは時計を見て「今日はこのくらいでいいですか?もうけっこう遅くなってしまったので・・」僕も時計を確認する、たしかにかなり時間がたっている。

興奮が収まってない僕は最後に思い切って聞いてみた。

「あの、ミドリさんはお付き合いしてる人とかっているのですか?」

ミドリさんはちょっと戸惑う感じで「えっと、はい、彼氏はいます。」と言った。

僕はかなりショックだった、ミドリさんは男性経験少なそうだと勝手に思っていたからだ。

彼氏がいるということは、当然、ミドリさんとセックスしている!僕は嫉妬と共にさらなる興奮を覚えた!僕の頭はどうにかなっていたみたいだ。

でもどうしても確認したい事が出てきてしまった!それはミドリさんのセックス事情だ。

彼氏がいるなら、僕はミドリさんとセックスできる可能性は低い!ならこの機会にミドリさんのセックス事情を聞いておいて、オナニーに活かそう!と考えた。

それで思い切って聞いてみた。まずはさりげなく、でも少し無理のある質問をしてみた。

あの、その彼氏さんとは最近、いつお会いになりました?ミドリさんは、「はっ?」って顔をした後、「えー、昨日、会ってましたけど・・・。」

僕はもう、興奮で心臓がバクバクなりながら、「昨日ですか?ではその時セックスしましたか?」と聞いた。

ミドリさんは「えっ!?K原さん、そんなこと聞いてどうするんですか?」

僕は正直に、僕は前からミドリさんが好きでした。

お付き合いしたかったのですが彼氏がいるという事なので、諦めます、でもミドリさんがセックスしているのが気になります。と訳のわからない告白をしていた。

ミドリさんは少しの間、無言であったが、「ありがとうございます。たしかにお付き合いはできません。ごめんなさい・・・。だったら、なおさらそんな事、聞いたら嫌な気持ちになりませんか?」僕は大丈夫です、お願いします。誰にも話したりしませんし!僕も逆にスッキリしますから。と頼み込んだ。

ミドリさんは「そんなに言うのなら、お答えしますけど・・。セックスしました。」

僕はそれを聞いてイキそうになるくらい興奮した!

くそ!なんて羨ましいんだ!その彼氏はミドリさんとセックスしまくっているのだろう!キスして、ミドリさんの唾を味わったりしたのだろう!

僕は嫉妬で狂いそうになっていたが、同時に興奮もしていた。そして次にこう聞いた。

今日は何回くらいセックスしましたか?あとメガネは掛けたまましたのですか?ソックスも履いたままでした?場所は?

ミドリさんは困惑の表情で「回数ですか?昨日はお互いお休みだったのでちょっと多くて・・ウ~ン、本当に引きませんか?たぶん5回くらいはしたと思います。メガネは彼が外すなって言うので掛けたままです。ソックスも履いたままでした。」

「あッ、場所はホテルです。これでいいですか?」

僕は嫉妬と興奮でおかしくなりそうだった。

ミドリさんと男がセックスしている!しかも昨日!5回もミドリさんを抱いて!本当に羨ましい!

という事は、昨日はずっとホテルでセックスしてたのだ!

僕も今夜はミドリさんをオカズにオナニーしまくってやる!何度も犯しまくってやる!

こうなったら、今日、このままの勢いでやれる事は全部やっておこう!もう少し、時間をかけてチャンスを探すつもりだったが、ミドリさんなら!もうダメなら入会しないで逃げようと!決心した。

僕は心を決めると、なんだか気持が楽になり、大胆になれそうだった!

その勢いで僕は、みどりさん、次に彼氏とお会いになるのはいつですか?と聞いた。

ミドリさんは「明日も会いますけど・・・」と答えた。

僕はさらに、「では、またセックスしますか?」と聞いていた。

ミドリさんは困った顔をしたが、「う~ん、たぶんすると思います。でもK原さん、これってなんなのですか?」僕は、正直に答える事に。完全に開きなおっていた!

「先程も言った通り、僕はミドリさんの事が好きになってます。でもお付き合いはできない、だから僕は今夜からミドリさんの事、色々、想像してオナニーするつもりです。その時にミドリさんが彼氏さんとセックスしているところを想像したいのです。すみません!僕は変態なのです!ミドリさん、僕がオナニーするの許してくれますか?」と聞いた。

ミドリさんは困惑の表情で、「まあ、かまいませんが、それはK原さんの自由なので」

僕は意を決して、最後のお願いをしてみる事に。

「ありがとうございます。ミドリさん、本当に最後のお願いがあるのですが、」

ミドリさんは「はい、なんでしょうか?」

「あの・・ミドリさんが今、履いている下着を譲ってくれませんか?」

ミドリさんは少し驚いた様な顔をしてから、「下着ですか?それはちょっと・・」と言った。

僕はさらに、「お願いします!一度だけでかまいません!」と繰り返し、土下座をした。

ミドリさんは「K原さん、ホントに困ります。それに今日、代えの下着とか持ってないので、」僕は、すぐ側にあるコンビニで新しい下着を買いますから、お願いします!と

ミドリさんは少し考えて、「う~ん、でも、やっぱり難しいです。あの、なんていうか、今日の下着、彼が気にいっていて・・・。」僕はそれでも食い下がった!お願いします。

では必ずお返しするので、お貸ししてもらえませんか?と頼んでみた。

ミドリさんは「う~ん、」と悩んでいるようだった。僕はもうひと押しでと思い、さらに、 お願いします。今回だけですから!と頭を下げ続けた。

するとミドリさんは「お返しして頂けるのなら・・わかりました、では、どうしたらいいですか?」

僕は興奮で舞い上がっていたが、「で、では、コンビニで下着を買って、そのままトイレで履き換えて貰えますか?」とお願いした。

ミドリさんは「わかりました。では、行きますか?」と言った。

コンビニまでの道すがら、僕はミドリさんに色々、質問していた。あまりにも上手く行き過ぎて、逆に気になり始めていたのだ。

「あの、みどりさん、僕の方からお願いしておいて、なんなんですけど・・どうしてこんなお願いを聞いてくれるのですか?はっきり言って僕は変態だし、ほとんど初対面ですよね?」と。

ミドリさんは少し間をおいてから「そうですね、何ででしょうね?でもK原さんが正直にお話ししてくれたからですかね。それに私なんかに好意を持ってくれてたみたいで・・・でも、私はそのお気持ちにお応えする事はできないので、これでK原さんがスッキリしてくれるならいいかなって。」

そう言ったあとミドリさんは「あと、私はK原さんの事、変態だとか思ってないです。そいうのって仕方の無い事なんじゃないですか?だから気になさらいでください。これからは同じ倶楽部のお仲間ですしね。」

ミドリさん!なんて優しいんだ!益々、好きになってしまいそうだ。

そしてコンビニに到着した。

僕は財布から3千円を取り出し、ミドリさんに渡した、これで新しい下着を買ってください。その後、トイレで履き換えてきて下さいと頼んだ。

ミドリさんは、その内の2千円だけ受け取ると「ありがとうございます。では、少しお待ちください。」と言ってコンビニに入っていった。

待っている間、僕は興奮でどうかなりそうだった。あのミドリさんのパンティが手に入る!

そう考えるだけで、心臓が飛び出しそうになっていた。さらに股間ははち切れそうになっていた。ミドリさんはコンビニの棚から新しい下着を取り、レジへ向かっていた。

会計を終え、ミドリさんはトイレに入っていった。

興奮を抑え、しばらく待っていると、コンビニからミドリさんが出てきた。

手には小さな紙袋を持っている。

「おまたせしました。これお返しします」とレシートとお釣りを渡してきた。

僕は「あッ、いえ」とか言って受け取った。その後、ミドリさんは手にした紙袋を渡してくれた。「すみません、こんな袋しか持ってなくて・・」

「本当にありがとうございます。」と僕は頭を下げた。

しかもミドリさんは周りを気にしてか、僕の顔のかなり近くまで寄ってきて、声をひそめて言った。「あの・・、出来ましたら、この下着、来週にはお返ししてもらえますか?」

ミドリさんとこんなに近づいたのは初めてだ!しかも、ミドリさんの息が僕の顔に、フワッとかかる!ミドリさんの酸っぱい感じの匂いがする口臭が!

もう心臓がはち切れそうなくらい、ドキドキしていた。それでも僕は興奮を抑え、待っている間に思いついた事をミドリさんにお願いした。

「ミドリさん、このリコーダーを舐めて唾を付けて貰えますか?」僕は自分の鞄から念の為、用意していた新品のリコーダーを取り出しお願いした。

ミドリさんは「いいですけど、ごめんなさい、少し時間のほうが・・」と時計を見て言った。僕は「では少しだけでかまわないのでおねがいします。」

「わかりました。では少しだけ」と言ってミドリさんはリコーダーを手に取ると、

マウスピースを咥えてくれた。「これくらいでいいですか?」

「もう少しだけ、お願いします。軽く舐めて、最後に唾を付けてください。」と頼んだ。

「はい、では」と言い、ミドリさんはカワイイ舌でリコーダーを舐めてくれた。

リコーダーの先がミドリさんの唾で濡れて光っている!

「今日はこのくらいにしてください。すみません。」とミドリさんは言いながらリコーダーを返してきた。

そして、「ごめんなさい、電車の時間があるので、これで失礼します。来週またお会いしましょう。」と言うと、ミドリさんは僕の返事を待たず、駅の方へ速足で去って行った。

僕はちょっと面喰ったが、気お取り直して、自分の車を止めてある、駐車場に急いだ。

駐車場に着くと、周りを確認した。

他には2~3台くらいしか止まっていない。しかも僕の車は外れの方にあるので、大丈夫そうだ!

僕はこのまま、車の中でオナニーをする事にした。

急いで車に乗り込む、そして震える手で、ミドリさんのパンティを袋から取り出す、

ミドリさんの脱ぎたてパンティ!まだ温かい!しかも少し汗で湿っている!丁寧に畳まれているパンティを開いて観察する。

さっき覗いた時に見たパンティだ!予想通り、サイドが紐状になっているやつだ!

ミドリさんの真面目で地味そうな見た目とのギャップで興奮は倍増した。

パンティを裏返しクロッチ部分を見る。シミがあったのでかなり期待したが、あまり汚れていない。少しガッカリした。

気を取り直して、軽く匂いを嗅ぐ。ツ~ンとした汗の匂いがする!

我慢できず、クロッチ部分に鼻を近づけ匂いを嗅いだ!あまり汚れていないので期待していなっかたが、その予想は良い意味で裏切られた!

臭い!しかも僕の1番好みの酸っぱい感じの匂いだ!ミドリさんの汗とアソコの匂いがたまらない!もう僕はペニスをシゴく手が止まらなくなっていた!

ミドリさん!たまらない!真面目でカワイイ、ミドリさんのパンティがこんなに臭いなんて!ミドリさん!ミドリぃー!好きだ!愛してる!ミドリー!くそー!他の男に抱かれてアソコを舐められたり、キスされたりしてるんだね!

あまりに興奮しすぎて、ついイってしまいそうになったが、寸前で我慢した。

パンティを袋に戻し、リコーダーを取り出す。

新品のリコーダーだがミドリさんの唾がついている!まだミドリさんの唾で濡れている!

興奮を抑え、リコーダーの匂いを嗅いだ。

ツ~ンとした唾の酸っぱい匂いがした。やっぱりミドリさんの唾は最高に臭い!

あんなに真面目でカワイイ顔して唾は臭いんだね。ミドリぃー!たまらない!

ついに僕はイってしまった!

大量の精子を吐き出し、現在までのオナニー体験で最高の体験でした!

これからも毎日、ミドリさんでオナニーしまくるぞー!

【変態フェチ体験談】大人のリコーダー倶楽部で知り合ったミドリさんのリコーダーを舐めたい④へ続く

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