【JSとの体験談】隣に住むJS6の女の子が雨でびしょ濡れになり、お風呂に入れてみた結果wwwww②

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【JSとの体験談】隣に住むJS6の女の子が雨でびしょ濡れになり、お風呂に入れてみた結果wwwww①
【JSとの体験談】隣に住むJS6の女の子が雨でびしょ濡れになり、お風呂に入れてみた結果wwwww②

「あ!」

莉亜ちゃんの体が大きく跳ねた。嫌がってる様子はない、さらに脚を大きく開き、溜息を漏らす。

いきなり指で愛撫するほど、取り乱してはいない。手の平で包むように圧迫してやる。

「あ……」

莉亜ちゃんが声をあげ、圧迫するたびに身震いする。まさか……この反応は。

「莉亜ちゃん……オナニーしてるだろ?」

「え?」

目を閉じていた莉亜ちゃんが大きく目を見開く。



「もしかしたらひとりエッチっていってるのかな?」

「……」

莉亜ちゃんは恥ずかしそうに目を伏せた。間違いない、この子はオナニーを経験してる。

「してるね?」

「う、うん……」

「いつもどうやってるの?」

「……抱き枕を脚に挟んだり、とか床に押しつけたりとか」

莉亜ちゃんは真っ赤な顔で小さな声で言う。そうか、指を使ったりはしてないんだな、まあ当たり前か。

「そうしたら気持ちよくなるんだ?」

「……う、ん」

話しながら俺はシャワーで、石けんを洗い流す。このまま続けるにしても膣内には石けんは刺激が強過ぎる。

すっかり洗い流してから、再び手の平で圧迫しながら、胸にも手を滑らせる。成長期、ましてや経験のない女の子は胸への刺激は痛くて苦痛にしかならないはず。

揉みしだいたりはせず、指先で固く尖った乳首を刺激してやる。

「あッ……ん、あ!」

莉亜ちゃんが小さな声を上げる。つるつるのアソコを圧迫しながら、割れ目に沿って中指を当てた。

擦り上げたりはせず、指を当てて圧迫するだけだ。石けんとは違う、ぬめりがあらわれ始めた。

この歳の女の子でも感じたら濡れてくるんだ、と少し驚いた。圧迫を繰り返しながら、胸を愛撫していた手を移動させ、小さな突起を探り当てる。

立派に勃起し、興奮状態にあることを示している。直接触れたりはせず、薄皮の上からやんわりと刺激してやる。

「あ!んん!」

と莉亜ちゃんの唇から子どもらしからぬ声が漏れる。赤ちゃんの耳たぶのような柔肉を押し広げ、軽く叩くように刺激しながら、小さな突起も突つき続ける。

「あッ、だめ!」

莉亜ちゃんは大きく身震いすると、勢い良くお漏らししてしまった。これはイった、てことだろうか?莉亜ちゃんは全身の力が抜け、ぐったりとしてしまった。

やばい、やりすぎた。

「り、莉亜ちゃん、ごめん、大丈夫?」

莉亜ちゃんはぼんやりと俺の顔を見上げてきた。

「おにいちゃん……」

「な、なに?」

ま、まずいな、どうしよう。お母さんにいいつける、とか言われたらもうおしまいだ。

「おにいちゃん……ボッキ、してるの?」

「え!」

「さっきからあたしのお尻とか腰に……当たってる……」

しまった……興奮のあまり、勃起したペニスが莉亜ちゃの体に押しつけていることに、気づかなかったのだ。

「おにいちゃん……あたしの裸見て、ボッキしてるんだ」

そういうと、莉亜ちゃんはゆっくり体を起こした。こちらへ向き直る。タオルで隠してはいたが、大きく盛り上がり、ごまかしようがなかった。

「学校で……習ったもん、男の人は興奮したらおチンチンが大きく固くなって……ボッキするって」

な、なるほど、性教育か。

「い、いや、それは……」

「おにいちゃん、あたしとセックスしたいんだ」

あまりボッキとかおチンチンとかセックスとか言わないで欲しい。莉亜ちゃんみたいな女の子の口からそんなこと言われると余計興奮するから……。

「あたしのこと好きで、セックスしたいからボッキするんだよね」

それは正しくもあるけど……正しくもない。

そうじゃなくても男は勃起するし、好きじゃなくてもセックスできますよ……まあそんなことは言えないけど。

「おチンチンをあたしのアソコに入れてシャセイするんだよね」

おいおい、なんでそうなる。

「な、なに言ってるんだ、莉亜ちゃんはまだ子どもだよ、そんなことできるわけないじゃないか」

「嘘、だっておチンチンがボッキしてるもん」

はあ……まずいなこれは。いや、俺のまいた種だけど。

「見てもいい?」

莉亜ちゃんは上目遣いで俺を見上げてくる。

「いや、それは……」

「あたしの裸見て、触ったくせにー」

莉亜ちゃんが口を尖らせる。機嫌を損ねて、お母さん言いつけられてもまずい、か。ここは気の済むようにさせるしかないな、いや、セックスはしないけど。

「わかったよ、ほら」

タオルを外し、ギンギンに勃起したペニスを莉亜ちゃんの目の前に晒した。

「キャッ!」

莉亜ちゃんが目を見開いて口を手で覆う。

「す、すごい……これ、おチンチン?」

「そうだよ、びっくりした?」

「な、なんか形が違う……」

「え!見たことあるの?」

驚いて思わず声をあげてしまった。

「あ、見たっていうか、見せられたっていうか……エッチな子がいるんだ、クラスの男の子で須藤くんって言うんだけど、無理矢理見せてくるの」

まったく、なにやってるんだ須藤。ほんと最近のガキって……。

「こんな……形じゃなかったけど……こんなに毛も生えてなかったし」俺は包茎ではない。小学生のガキと比べられても困る。

「さ、触っていい?」

駄目って言うとまたややこしくなりそうだ。

「ああ、いいけど……」

莉亜ちゃんがおそるおそる手を伸ばし、そっと握りしめた。

「うわ、固い……」

莉亜ちゃんは、握る力を強めたり弱めたりしている。

「な、なんか生きてるみたい、ビクビクしてる」

しばらく指で突ついたり、角度を変えて眺めさせたりし、もういいよね、と俺が言う前に莉亜ちゃんがまた口を開いた。

「ね、セイエキってこの先っぽの穴から出るの?」

「そ、そうだよ」

「男の子って自分で擦って出すんだって、須藤くんが言ってた」

須藤、いいかげんにしろ。

「おにいちゃんも、するの?」

「あ……たまに」

「シャセイ、っていうんだよね」まさか見たいとか言うんじゃ?

「見たい……」

やっぱり……。

「いや、それは……」

莉亜ちゃんの目は好奇心でギラギラしている。しょうがない、とりあえず満足させてこの状況をなんとかしないと。

「そ、それはね、こうするんだよ」

俺は自分で扱き始めた。情けない……十一歳(莉亜ちゃんの誕生日は六月だ)の女の子の前でオナニーするなんて変態以外の何者でもない。

いや、その子の裸見て、興奮して、胸触って、アソコ触ってイカせたんだから十分変態か。

「あたしもしていい?」

え?莉亜ちゃんもオナニーするってこと?

「い、いいけど」

答えると、恐る恐る手を伸ばし、扱きはじめる。

あ、なるほど、そっちね。

だけど……これはかなり……気持ちいい。

俺の理性はまた崩れ始めた。

「ちょっと待って」

俺は湯船の縁に腰掛けた。

脚を開くと、その前に莉亜ちゃんを座らせる。

「ほら、今みたいにして」

「う、うん」

莉亜ちゃんはペニスを握ると手を上下させはじめる。

「ああ……気持ちいいよ」

そう言うと莉亜ちゃんは嬉しそうに微笑みながら、扱く手を速める。

「な、なんかヌルヌルしてきたね」

「ああ、気持ちよくなると、男はおチンチンの先からヌルヌルしたものが出るんだよ、射精の前にね」

「そうなんだあ……」

莉亜ちゃんは興味津々といった目でペニスを観察している。

俺の興奮はさらに高まり、亀頭が膨れ上がり、どす黒くなっている。

「ね、おにいちゃん」

「な、なに?」

「おチンチンを舐めたら気持ちよくなるって、ほんと?」

「ええ?」

まさか、それも須藤に聞いたのか。ぶん殴ってやりたい……。

「あ、あのね友達に貸してもらった本に書いてあったの」

「本?」

「あ、あの、マンガとか」

そういや、レディースコミックってかなり過激だと聞いたことがある。そんな描写まであんのか……嘆かわしい。

いや、小学生に扱かせてる俺が言うことじゃないか。

「そ、そうだね、してくれるの?」

「うん、お兄ちゃんが気持ちよくなるなら……」

窺うような表情で見上げる。ああ、もうどうにでもなれ、っていうか、して欲しい。

「うん、じゃあしてくれる?」

「ん……」

【JSとの体験談】隣に住むJS6の女の子が雨でびしょ濡れになり、お風呂に入れてみた結果wwwww③へ続く

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