【美人姉との体験談】俺はいつしか、どす黒い欲望に満ちた目で姉を見るようになっていた②

bandicam 2016-04-25 14-15-45-161
【美人姉との体験談】俺はいつしか、どす黒い欲望に満ちた目で姉を見るようになっていた①の続き

翌朝、あわてて飛び起きる俺。

しまった。

いつもより、早めに目覚ましをセットしておくのを忘れてしまった。

早く、姉の下着を、洗濯籠へ戻さなければ。

姉のショーツを小さく丸め、ポケットに入れる。



階段を下りて、脱衣所へ着いた俺は、ビックリした。

洗濯が終わってる!

や、やべえ。どうしよう。

洗濯機の中には、脱水が終わった洗濯物が絞られた状態で入っている。

あの中に混ぜるってわけにもいかないよな。

仕方なく部屋へ戻る俺。

とりあえず、今はどうしようもないから、

自分のタンスの奥へしまいこむこととする。

ま、今日の夜、洗濯籠に入れとけば、別に大丈夫だろう、と思い込む。

・・・・・・・

そして、その夜も、また懲りずに、姉の下着を拝借した俺。

相変わらずのオナニーにふける。

お楽しみのあと、昨日の1枚と一緒に、返しに行こうとした俺は、ふと思った。

何も2枚とも返さなくても、昨日の1枚だけ戻せばいいんじゃないか?

今日ゲットしたショーツは、すぐに戻さないで、明日の夜戻すこととする。

その時同時に、新しく出された、脱ぎたてのショーツをゲットし、スリかえる。

この繰り返しをすると、姉が下着を洗濯に出してから、姉の元に戻るまでには、これまでより一日余分にかかることとなる。

ただし、母が下着類を洗濯するのは、ほぼ2日に1回のペースだから、戻って繰る下着は2枚づつ。

一応は、出した下着は、穿いた順番に戻ってくるわけだし、気付かれないのでは、と俺は考えた。

俺は勝手に確信し、ほくそ笑んだ。

そうすると、今までは、すぐに返さなければいけないと思ってて、できなかったことが、今度から色々できることになる。

姉の下着を一日自由に扱えるなんて!

俺はワクワクしてきた。

姉の下着を穿いたまま、学校へも行ってみよう。

体育のある日はまずいな。

そんな日は、チンコに巻きつけて、登校だ。

これからは、姉と、ずっと一緒にいられるぞ!

それに、ザーメンで汚しちゃっても、すぐに洗えば、翌日の夜までは、乾くだろうから、これからは、心配なく射精できる。

そんな時は、姉と一緒に居られないけど、仕方ないよな。

何て、素晴らしいリサイクルシステムだ!!

ちょっとした偶然から、ひらめいた素晴らしいアイデア。

俺が姉ちゃんのこと、こんなにも好きだっていうことを、きっと神様が分かってくれての、ご褒美なんだろうな。

俺は、いつものように、勝手な理屈で、自分を納得させる。

ん?本当にいいのかな、これで?

あ、待てよ。

もし今日洗濯から戻ってたショーツの枚数が違うのが分かっちゃったら、おかしいと思われるかも。

それだけが心配だったので、数日間、姉と母の会話に注意していたが、特に怪しまれたそぶりは無かった。

・・・・・・・・

それから、俺のパラダイスが始まった。

毎日朝から晩まで、姉の下着と一緒。

四六時中、俺は、姉のショーツを穿くか、チンコにまき付けていた。

それまで、一日に一回だったオナニーが、日に二回、三回と増えるようになってしまった。

更に俺は変質的な行為へ突っ走る。

俺の学校のズボンは割と、ダボダボなので、ちょっとした小細工を弄することとした。

ズボンの前ポケットの内側に小指ほどの穴を開ける。

チンコに姉のショーツを巻き付けて、はじっこをポケットの穴に通す。

両手の中指に、ショーツをひっかけ左右に動かし、少しづつ刺激を与える。

これなら、どこでもオナニーできる!

歩きながら、電車に乗りながら、そして、学校の授業中に・・・。

俺はありとあらゆる場所で、楽しんだ。

さすがに、教室でやった時は、射精までは到らなかったが、電車に乗った時は、近くにいた、女子大生風の子の近くでイッてしまった。

ものすげえ、興奮した。

ショーツの回りに、あらかじめティッシュを配置しておいたが、あまりの精液の量に、学生服を少し汚してしまった。

そして、俺は、更なる野望を思いつく。

姉の目の前で、オナニーをする!

考えただけで、尿道から、カウパー液が染み出てきそうだった。

夕食後、テーブルでテレビを見ているとき、俺は決行した。

姉は、テレビのバラエティに夢中になっている。

姉は、シャワーを浴びた後。

ほんのりとイイ匂いがして、たまらない。

姉が一日穿いていたショーツを既にゲットした俺は、屹立した肉棒に巻きつけ、スタンバイ状態。

スウェットパンツにも同じ仕掛けが施されている。

あぁ。姉ちゃん。

俺、今、姉ちゃんの下着、チンコに巻いてるんだよ。

姉ちゃんが一日穿いてて、たっぷり姉ちゃんの汗を吸い込んだ下着だよ。

俺は心の中で、姉に話しかけるが、姉はテレビの方を向いたままだ。

俺は、もう夢中になって、中指を動かす。

す、すげえよ、これ。

姉の目の前でしている、ということが、背徳感と快楽度を否が応でも高める。

姉ちゃん、姉ちゃんの居る目の前で、オナニーしてる。

俺、俺、イッちゃいそうだよ。

俺が、絶頂に達しそうになっていた時、ふいに、姉が俺の方を見る。

「アッハッハ!何コレェ!オッモしろーい!ね、○○ッ!」

姉に突然、話しかけられ、ドギマギする俺。

「○○?どうしたの?顔真っ赤だよ。熱でもあるんじゃない?」

そう言うと、姉は俺の方へ来るのだ。

「風邪でも、引いたか?どれ・・・。熱、測ってあげるよ。」

そう言って、姉は顔を近づけてきた。

てっきり、手をおでこに当てられるのかと思っていたら、なんと、姉は、自分のおでこを俺のおでこに当てて来たのだ!

姉の、甘い匂いが伝わってくる。

なんて、いい匂いなんだ!

ふと姉の胸元を見る。

げっ、げげぇえっ!

ノッ、ノーブラじゃん、姉ちゃんっ!

前屈みになった姉の胸元で、姉の豊かな乳房が、丸見えになっている。

「ねーー。チョット熱あるみたいだよ。薬、持ってきてあげよっか?」

小首をかしげて、俺を見る姉。

何て、可愛いんだっ!

姉に話しかけられていてから、チンコへの刺激は中断していたのだが、興奮は、頂点に達していた。

「い、いいよ。俺、もう寝るから。」

と言って、立ち上がった瞬間、肉棒に刺激が伝わり、俺のチンコは射精を開始してしまった。

「っあぁっ、・・・ぅっ。」

思わず、その場にうずくまる俺。

姉が、心配そうに、俺のことを抱え込む。

「大丈夫?○○、平気?」

俺が、姉をオナペットにして、目の前で、姉の下着を使って、射精したっていうのに、姉は、優しく俺のことを心配してくれている。

姉ちゃんっ!何て、優しいんだっ!

「だ、大丈夫・・・。お、俺、もう部屋戻るわ。あ、でもその前に、サッパリしたいから、シャワー浴びる。」

「ダメよ、シャワーなんか浴びちゃ。さっさと寝た方がいいよ。」

そうも言ってられないのだ。

俺には、このザーメンまみれの姉のショーツを洗うという大事な仕事があるのだ。

「熱い風呂に入って、すぐ寝れば直るっていうじゃん。俺、ちょっと、風呂の火、点けてくる。」

「本当に大丈夫なの?」

「う、うん。」

俺は、前屈みになりながら、部屋を出て行く。

早くしないと、姉が俺の精液臭に気付いてしまう。

何とか、姉をだまくらかし、風呂に逃げ込んだ俺。

ふぅーーっ。

危なかったな。

でも、すっげく、気持ち良かったぁ。

姉ちゃんの顔見ながらするオナニー、最高だったよ。

ザーメンが染みこんだ、姉のショーツを洗い流す。

絶対、止められないよ、これ。

姉ちゃん・・・。姉ちゃんの下着に俺、もうメロメロだよ。

姉ちゃん、大好きだよ。

姉ちゃんの下着も大好きだよ。

俺の姉ちゃんッ!!

明日も、あさっても、いつまでもずっと姉ちゃんと一緒だよぉおっ!!

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