【JS6との体験談】俺はゴムを忘れたのを思い出したが、正直ここまできて引き下がれなかった

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小6とネットで知り合って、そのあとカラオケで…ってことあったな最近。

小学生だから色々初めてだったみたいで興味津々だったみたいなんだけど、やっぱ怖かったのか最初身体強張ってたなあ。

こんな小さくても入るもんだな、とびっくりすることもあったり、あとバッグから漢字ドリルとか懐かしいもの出てきて笑ったわww

とりあえず今度の金曜夜一晩中一緒にいる予定、楽しみだ。

あ、フィクションということで。



俺も暇だったからさ、「skype・line相手募集」みたいな掲示板で相手探してたのよ。

もちろん、普段なら男の俺が募集かけても誰も来ないんだけど、その日はたまたま「おはようございます♪ ○○から来ました♪」ってメッセージがきた。

相手の素性はわかんなくても、まあチャット・通話しておもしろけりゃいいかーとだらだらチャット続けてたんだ。

ちなみに俺はプロフィールを自分の手の画像にしてたんだけど、それ見て相手が食いついてきたのよ。

「手が好きって、女の子か」と思い、軽くお互いの素性確認したら「学校が~」とか言ってたんで、

「学校か、高校か大学?」

「小ですw」

なんていわれて驚いた。

正直女子高生とかとあんまり雰囲気変わらなくてさ、しかも「エロい小六の女の子です」とか言われて笑ったなw

それから何日か通話とかしてやりとりをしてたんだ。

俺もロリコンの気が無いわけでもなかったけど、流石に小6は…って思い、やりとりしてる最中は大人な男(笑)をなんとか演じてた。

その後の話で、

「エロとか好きって、なに、もう経験済み?」

「いや、まだ……お兄さんは?」

なんて会話があってさ、

「俺はあんまりしたことないけど、非だよ」っていったら

「そっかあ……ねえ、してみたい。ダメ?」

「いや流石に色々ダメだろ」

「えー、秘密にするからさー」

最近の子はませてんなーと思いつつ、内心ドキドキだったよw

住んでる場所も近かったしさ、これ最後まで出来るんじゃないかって。

「おいおいw はじめては大事にしときな。それにほら、多分俺の入らないと思うしさ」

「大丈夫だからー。指2本なんとか入るし」

「痛くないの?」

「全然w お兄さんとならしてもいいからさ、ね?だめ?」

正直我慢するのつらかったね。だから、

「会っちゃう?」

と言ってしまった。

「うん!」

「でもカラオケ歌うか食事するだけだよー」

「えへへ、誘惑するもん」

「大人をからかっちゃだめ。それに、そんな調子だとホントに襲われるよ?」

「お兄さんにならいいよ」

どうして顔も見たこと無い相手にこんなゾッコンなのかわからないが、まあ脅かすくらいならいいだろ、と約束をした。

友達にみつかりたくないからカラオケってことになって、

「おいおいマジで大丈夫かいなこの子」

なんて思っていた反面、俺はムラッときていた。

でもまあ当日襲うふりして、嫌がったらすぐやめて「こういう風になるから気をつけなよ」と言って解散するつもりだったよ、一応な。

まあ、想像上の少女だけどな。

女の子の名前は「ミサキ」で書いていく。

待ち合わせ当日、約束した場所にいくと一人の女の子がいた。

身長は俺の肩ほど、長めの黒髪で、顔はやんちゃそうな子供らしいあどけなさを残した、動きをみれば一目で子供とわかる少女だった。

ジャンパーを羽織り、寒いのかポケットに手をを入れている。

上着の下からは短いスカートのようなズボンと、タイツが見えた。

俺はこのあとの事を考えて興奮してしまうのを自覚しつつ、いやいや脅すだけと自分に言い聞かせ、少女に声をかけた。

「えっと…ミサキ、であってる?」

声に反応して少し目線をこちらに向け、女の子は恥ずかしそうに目を逸らして背中を向ける。

「ちょ、え、間違えてたらすみません…」

「……あってる」

「あ、じゃあやっぱミサキか」

「うん…」

「なに、恥ずかしいの?」

「うるさいなあ!」

ミサキは恥ずかしいのかバシバシと俺の腰を叩いて照れ隠しをしてくる。

めちゃくちゃかわいい……

こみ上げる感情を抑え切れなくて頭に手を伸ばしてポンポンと軽く触ってしまったが、ミサキに嫌がる様子はない。

はずかしそうに顔を伏せるだけだ。

「嫌じゃない?」

「嫌じゃないけど…恥ずかしい」

「ははwこれからもっと恥ずかしいことしたいって言ってるやつが何言ってんだよw」

「うぅ…」

そう唸ると、ミサキはたたたたっと少し走って俺から離れた。

「ほら」

俺がミサキに手を伸ばすとゆっくり戻ってきて手をつかむ。

まだ柔らかな子供らしい手は熱くなっており、手のひらには汗が少し滲んでいた。

「じゃあ行こっか、カラオケこっちかな?」

「うん! 」

カラオケの受付へ行き部屋に進む。

途中身分証を求められてミサキに名前バレしないか心配になったが、俺が気にしてるのを察してそっぽ向いてくれてた。

ミサキなりにいけないことをしてるっていう自覚があったみたいだ、ありがたい。

フリータイムで入り、飲み物をとって部屋へ行く。

部屋は座敷タイプで、なんというかそういうことをするのにうってつけな感じだ。

「電気暗めでいい?」

「いいよ。私入れないからお兄さんどんどん歌って」

「歌きらいなの?なら食事とかにしといたほうが良かったかな?」

「歌は好きだけど、人に聞かせるのは恥ずかしいから…いいから歌って」

促されるまま歌を入れる。

事前にボカロとかが好きということは会話で知ってあるので、来る前に調べて何曲か聞いて覚えておいた俺流石、と熱い自画自賛を思いながら歌う。

わりかし好評なので何曲も立て続けに入れて歌ってゆくが、流石に3曲目あたりで少し疲れたので休める曲を入れてミサキのほうを眺めた。

ミサキは画面を見ながらテーブルをはさんで反対側の部屋の壁と背を離して体育座りをしている。

上着は脱いだようで子供っぽい黒のTシャツになっていた。

そんな彼女の横顔が暗がりの中で画面の明かりに照らされて見える。

歌い終わり、俺は次の曲を入れずにマイクを置く。

ミサキが「どうしたの?」という顔をしてこちらをみている。

そろそろ脅かしてあげようかな。

俺はゆっくり立ち上がり場所を移し、ミサキの後ろと壁の間に座った。

手をまわして抱きしめると体が強張ってるのがわかる。

ミサキは顔を下に向けてぎゅっと俺の腕をにぎってきている。

「どうしたの? こういうことしたかったんでしょ?」

「だって……はずかしいし……」

「ははは、じゃあやめる?」

そう言うとミサキは首を横に振った。

「いいの?」

「……うん」

「じゃあ、するよ……」

組んでいた腕をほどいて右手でミサキの耳をなぞるように触る。

指先でゆっくりなぞった後、今度は唇で耳の端をついばむと、「ふぁ…」とミサキが声をあげて反応した。

「弱い…?w」

「うるさい……!」

続けて手を胸へと運ぶ。

服の上から手をかぶせるようにして触ると、確かなふくらみがそこにはあった。

「成長期の胸を触られると痛い」

と話にきいていたので優しく、ゆっくりと触ってゆく。

「んっ……はぁ……」

恥ずかしそうに口を引き結んでこらえようとしているのだが、ミサキの口から少し声が漏れている。

胸を触りながらみみたぶをまたついばみ、ゆっくりと責めて行く。

後ろから抱き着いているのでミサキの体温が上がってきたのがよくわかった。

心臓もドクドクと強く打っている。

優しく触っているのも飽きたので、耳たぶに少し牙をたてて噛み付いてみる。

「ああっ…!」

「ふふ、どうしたの? 痛いの好き?」

「うぅ……」

ミサキは恥ずかしそうにコクンとうなずいた。

そのしぐさで元々S気味な俺に火がつく。

「じかに触るよ」

「や……」

「大丈夫」といいながら服の下に手を滑り込ませる。

お腹をなで、そのまま上へと手を滑らせると、ブラジャーにあたった。

「入れるよ」といってブラジャーをずらして間に手を入れ胸をさわった。

大人の女性の吸い付くような肌とは違い、まだ子供の張りのある感触が、ミサキの体温とともに手のひらに伝わってきた。

胸も大きめな俺の手のひらの中で弾力を主張している。

ゆっくりと揉んでいく。ミサキの顔を見ると痛そうではなく、むしろ切なさと恥ずかしさが入り混じった顔をしていた。

乳首を優しく指先で触ると小さくミサキの体が跳ねた。

「痛くない?」

「うん……」

乳首はすでに腫れ上がっていて、指先で掴むと敏感に反応を示した。

「どうする?このくらいにしておく?」

「やだ……」

「じゃあ下触るよ」

「えっ……」

右手を下に動かして、ズボンの中に入れる。

下着の上をゆっくりとなでると「いやっ…」というが、指先で下着の上からクリトリスの辺りをこすると「あぁっ!」と少し大きな声で反応した。

焦らすのに我慢できなくなった俺は「触るよ」といって下着の中を触る。

まだ毛が生えていない恥部が熱くなっており、指を進めるとぬるぬるとしっかり濡れていた。

「けっこう感じてるんじゃんw」

「うるさい…」

「へえ、こんなになってるのに?」

と言って中指をいきなり膣に入れた。

ぐしゃぐしゃに濡れたそこは簡単に俺の指を飲み込み、奥まですんなりと入ってしまう。

「あぁああ!」

「ほら、はいっちゃった」

ぬるぬるとしたそこをいじるとミサキが敏感に声を漏らす。

「痛くない?」

「痛くない…」

「じゃあ気持ちよくなれてるの?」

「うん……」

「えっちだね、ミサキは」

力を入れないように指をかき混ぜる。

未成熟なナカがひくひくと指をしめつけてきて、少々かわいらしい。

「キスしよっか」

「んっ…」

唇を合わせて舌を入れる。貪るようなキスだ。

でもミサキは嫌がるどころか俺の舌にまきつくように舌を絡ませてくる。

生意気な、と思ってナカに入れた指を動かすと口の端から「んぁ…」「うっ…」と声を漏らした。

「ミサキ、キス気持ちいい?」

「うん……もっと……」

「ふふ、いいよ」

そのままキスをしながらミサキの中をいじり続ける。

じっとりと汗をかき、荒い息を吐きながらキスをせがみ喘ぐ小学生。

我慢がそろそろ限界だった。

「ねえ、ミサキ、そろそろしたいや」

「え……うん…」

「こっち」

ミサキを寝転がせて腰を上げさせる。

ズボンとタイツと下着をまとめてずらして丁度まんぐり返しのような姿勢にさせる。

俺の目の前にはあどけない少女が入れて欲しがって毛も生えてない陰部をさらして挿入をねだる少女がいた。

俺も下着の前の隙間からペニスを露出する。

大きさは17cmほど、非日常な状況に興奮して限界まで張り詰めていた。

「ほら、こんなに大きく」とミサキにさわらせると、「うわっ」とびっくりしたように小さな手で握っている。

「いいの? ホントにこのままして」

「うん……」

そのとき俺はゴムを忘れたのを思い出したが、正直ここまできて引き下がれなかった。

「ごめんね、ゴム忘れたけど、どうする?」

「大丈夫…」

「出そうになったら抜くから」

「うん」

亀頭を入り口に当てこすりつける。

我慢汁と愛液ですでにぬるぬるとしたそこはそれだけでミサキに快感を与えているようで、また喘ぎ声を漏らしている。

「痛かったら言ってね」

「うん…」

俺は腰をゆっくり突き出すと、ぬるっという感触とともにペニスが奥まで入った。

「んあぁああっ!!!」

「うぁ、きっつ……」

正直かなり俺のものは大きいので、挿入すら出来ないと思っていた。

出来ても痛みで泣かれるかと。

しかしミサキのナカはぎゅぅっと締め付けているけれど、しっかりと俺のモノを全部飲み込んでいる。

今まで味わったどの感触よりも窮屈に、けど暖かく包んでいる膣がきゅぅきゅぅと動いていて、このままで達してしまいそうな気持ちになってしまう。

「ミサキ、大丈夫?」

「うん……動いていいよ…」

「痛くない?」

「大丈夫…」

実際は痛いのだろうが、それでも動いて欲しがるミサキに興奮して腰をゆっくり動かし始めた。

「あっ、うっ…んっ、うっ…!」

俺の突くリズムに合わせて喘ぎ声を漏らすミサキ。

打ち付けるたびにどんどんと濡れていき、すべりをよくしてゆく。

「ミサキ…」

「んむっ…んっ、んっ、んっ…!」

キスをしながら激しく動く。

ミサキは必死に舌を絡ませてくるが、突きいれるたびに舌の動きがビクンッと止まる。

「うぁやばい…めちゃくちゃ気持ちいい……」

「お兄さぁ…あっ、んっ…はぁ…!」

ぬちょぬちょという音が部屋に響く。

「ミサキの首、噛んでいい?」

「ん…」

あごを上げて、ミサキは首を差し出した。そこに歯を立てて俺は噛み付く。

「あぁああああああああっ!」

悲鳴とも嬌声ともとれる声がミサキの口から発された。

「大丈夫?痛い?」

「もっと噛んで……」

俺はより激しく首を噛みながら腰をふった。

歯をするどく立てるほどにミサキも身をよじって快楽に浸る。

「はぁ、はぁ…やばい」

興奮とナカのきつさで俺は早くも限界が近かった。

「ミサキ…そろそろ抜くよ…」

「…やだ」

「だって、それじゃ中に出ちゃうよ…?」

「んっ…うん……出して…」

ミサキの言葉で俺の頭は真っ白になった。

中に出したくて出したくてたまらなくなってしまった。

腰を強く打ち付けて子宮口にぐいぐいと当てるとミサキは大きく喘ぐ。

身体はビクンビクンッと強く跳ね、顔の横についた俺の腕を強く掴んでいる。

それでも、それでも俺は最後の理性でもう一度ミサキに訊いた。

「でも…今日出来ちゃったら流石に…」

「大丈夫だから……」

そういいながらミサキは足先で俺の背中をぐいと押した。

「お願い、出して…」

その言葉を聴いて理性は無くなった。

のしかかるように乱暴に腰を押し付けて、ぬるぬるとした少女の膣を容赦なく擦りあげる。

ミサキも俺の首に手を回してもっと密着しようと身体を寄せる。

「あっ、うぁあっ! んんっ!! いっ…!」

「ミサキ…出すよ…!」

「うん…お兄さん……!」

「…うぐ、うぁ!」

ずちゅっと大きく突き込んだ瞬間、俺は中に精を吐き出した。

ドクドクとミサキの子宮に染み込ませるように放出する。

ペニスが今までに無いくらい脈動して大量の精を放っているのがわかる。

「んっ、はぁ、はぁ……」

疲れ果てたのか、ミサキもだらんと手をひろげて荒く息をついていた。

「抜くよ…」

「まだ…」

抜こうとした俺にまた足で抑えて制止してくる。

俺は流石に疲れ果てて、ミサキに身体を預けるように倒れこんだ。

「出して欲しかったの?」

「うん……」

「でも危ないよ…?」

「今日は多分大丈夫…」

「もうだめだからね……」

「うん…」

そんな会話をしたあと、身体を起こしてぬくと、結合部からだらっと血交じりの精液が垂れていた。

「うわぁ、やばいやばい垂れてる垂れてる! ほらこれティッシュ」

カラオケだとすっかり忘れてたので焦ってティッシュをミサキに渡して拭かせる。

「ん…あ、まだでてくる」

とろっとまた垂れてくる光景をみて、流石に後悔というか「やっちまった」という考えが俺の頭に浮かんできた。

「小学生と最後までやっちゃった…」

「へへー、ロリコーンw」

「うるせぇ! ミサキが誘ったんだろー!」

「そうだけどさー」

後片付けをしながらそんなたわいも無い会話をして、一通り綺麗になったあとミサキに腕枕をしてあげた。

「どうだった?痛かったでしょ」

「うん、まあ…でも気持ちよかったw」

「あーあ、やっちまったなー俺」

「えへへ、大事にしろよー」

「お、おう」

このとき、なんかすごくやばいことしたことをようやく自覚してきたけど、もうしょうがないかと諦めて抱きついてくるミサキの頭を撫でてあげた。

このあと、まあカラオケ出るまでにフェラさせたり、ミサキの要求でもう一回しちゃったり、その時騎乗位させてみたらミサキが難しそうにしてたり、結局もう一回中に出したりしたけど、ここでは省略しておく。

その後カラオケをでて本屋を一緒にぶらついて解散、俺はとてつもない感慨の中、夜の電車に揺られて帰宅したのでした。

おわり

ちなみにその後約束をして、ホテルで一晩中コスプレセックスしたりしたけど、それもまた省略と言うことで。

以上、くっそ長々とした妄想でした。

文章力なくて色々拙いのは勘弁な!

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