【塾講師体験談】AVもJKものしか見ない俺は、JCとホテルに行くことになり気が狂った①

bandicam 2016-05-03 01-46-55-083
大学2年の時、進学塾でアルバイトをしていた。対象は中学生1-3年で主に数学を教えてた。

当時、俺は20才。

ちょうどゆとり教育が始まったぐらいの時だった。

まあ中学生って言ったら、やっぱりマセてるから、空き時間や授業中も色々聞いて来る。

「先生、彼女いるの?」

「えっちの経験はあるの?初めてはいつ?」など。

やっぱり女子のほうがませてた。



携帯は、今でこそ中学生でもみんな持ってると思うが当時は持ってる人と持ってない人が半分半分ぐらい。

メアドを聞かれてメールのやり取りも何人かとしていた。

内容は彼氏との事ととか。勉強の質問など様々だった。

こう書くとまるで俺が中学生にモテモテのような感じだが、全然そんな事はない。

きっと、ちょっと年上の大人の兄ちゃんに憧れてるって感じなんだと思う。

全く話かけて来ない子もたくさんいたから。

因みに、男子中学生とは少年ジャンプのとかで盛り上がってた。

ちょうどアイシールド21が熱い時期でよく次回気になるーとか話してた。

まあ、男子はガキだな。

そんな塾の中に中学2年にNという女の子がいた。

とても可愛いくて芸能人でいうと平山あやが髪伸ばした感じ。

背は155ぐらいだったかな。

中2クラスで一番可愛いかった。

勉強は中の下ぐらいであんまりできなくてよく質問して来た。

Nはいつも仲のいいOとつるんでいた。

Oは中2にして身長170ある大柄の女だった。

こいつが高校生の兄がいるらしくめちゃくちゃませてた。

授業中にもかかわらず、O「先生、コンドームって何?」とかわかってて聞いて来るかなりウザい奴だった。

授業中Nとヒソヒソ話してると思ってたら、N「えっ?お尻に入れるの?入るの?」とか言ってる。

何の話してんだ?Nはいつも俺の事を「カッコイイ」だの「憧れる」だの毎日のように言って来る奴だった。

まあ悪い気はしなかったが授業の邪魔でとても困ってた。

ある日、O 「先生は経験あるの?」と何度も聞いて来るのであまりにうるさくて俺「あるよ!うるさいから黙れ」と言った。

すると、「何歳で?何歳で?」と仕切りに聞いて来る。

適当にあしらって授業進める側で、N「私、先生の事好きだったのにショックー!」と言っている。

うるさい その日の授業がいつものように終わり、みんなが教室から出て行く。

ちょっと遅れていたNが、最後になり教室から出ようとして振り向き様にN「ねえ、先生は何歳で経験したの?」と聞いて来る。

俺「あ、うーん‥17かな」

嘘です。実際はもっと遅いし、この時は素人童貞でした。

N「ふーん」俺は思わず聞いてしまった。

俺「興味あるの?」

N「えっ」

俺「教えてあげようか」

N「え?」

驚いた顔をするN

俺「今度の土曜日休みだよね?お昼の12時にセイユー前で待ち合わせしようか、デートしよ」

N「え?本当?」

俺「よかったら、おいで。あっ制服も持っておいで。」

俺は先に教室を出た。

内心めちゃくちゃ心臓がバクバクしていた。

その話をしたのが確か水曜日だった。

月水金で中2はやっていた。

金曜日も俺はNのいるクラスで数学を教えてた。

その日はNは大人しかった。

俺もNの方を見ないようにして、眈々と授業を進めた。

そして、土曜日になった。

俺は約束の12時に車でセイユーへ向かった。

車は親の車。

Nがいるかは半々だった。

Nは携帯を持ってなかった。

もしいなかったら、そのまま帰ろう。

ただ、もしいたら‥少し決めかねてはいたが俺は向かった。

因みに、あの日から毎晩Nでオナ二ーをしていた。

自宅から10分ぐらいの処にセイユーはある。

セイユー前には、Nが‥ いた。

俺はバクンと一回心臓が跳ね上がるのを感じた。

車の窓を開け、Nに手招きをする。

気づいたNが近づいて来る。

俺「乗って」Nを助手席に載せて車を走らせた。

俺「来たんだね」

N「だって約束したじゃん」Nは笑ってた。

暫く他愛もない会話をした後、俺は聞いた「どこ行く」「え?」「どこか行きたいとこある?」

Nは何も言わない。

「もし、Nが行きたいとこあるなら。そこ行っていいよ」「この前‥」「うん。この前はあんなこと言ったけど、嫌ならいいよ」

「嫌じゃないよ」Nは言う「いいの?」「うん。」

「経験あるの?」「ううん。ないよ」「俺超エロいけどいいの?」

すると、Nは「先生、カッコいいのにエロいってなんかいい」これは完全にやれる。

もう私の愚息は完全に反り返っていました。

俺「うん。でも、わかると思うけど、Nとは生徒と先生でしょ?だから、親とか他の生徒とかにまずいじゃない?誰にも言わないって言うならいいよ」

N「うん。誰にも言わない」

俺「本当?」

N「うん」

俺「わかった。じゃあ、このままホテル行こう」

俺はホテルへ向かって車を走らせた。

正直言うと、真っ直ぐホテルへ向かっいたが。

ただ、流石にこの時もこれがヤバイってことはわかっていたので、少しでもまずかったらすぐ引き返すつもりでいた。

ただ、もう興奮がやばかった。

車を運転しながら少し息遣いも荒くなっていた。

「そういえば、制服持って来た?」

「あ、うん。持ってきたよ。何で」

「Nすごく制服似合ってて可愛かったからみたいなーって思ってさ」

Nはすごく嬉しそうに笑った。きっと可愛いという言葉が嬉しかったんだと思う。

俺は当時、制服が大好きだった。

AVもjkものしか見てなかった。

もう興奮で気が狂いそうになっていた。

ホテルへつき、駐車場へ止めてホテルへ入る。

流石に緊張してるのかNの顔は強張っていた。

俺は早くホテルへ入りたかった。

流石にNはませてるとはいえ未成年にしか見えないかただ。

ホテル街ではなく、街外れにポツンと佇むホテルを選んだ。

その方が一目につかないと踏んだからだ。

無人カウンターで部屋を選び忙しいで部屋へ入る。

先にNを部屋へ入れ、俺は玄関で支払い機に金を入れた後中へ入った。

Nは部屋の中で立ち尽くしていた。「入るの初めて?」「うん。」

わかりきった事を聞いて興奮する俺。

「まあ、座ろうよ」ソファに座らせ隣あう二人。

Nの顔は真っ赤になっていた。

「大丈夫?緊張してるでしょ」「うん」

「何か飲もうよ」俺はルームバーから水を取り出してNに渡した。

ゴクゴクと一気に半分ぐらい飲むN暫く沈黙が流れた後、俺は聞いた「本当にいいの」「うん。」

Nは頷いた。「後悔しない?」「うん。」

「誰にも言わない?」「うん。」「わかった。」

当時、中学生でも経験済みの奴が少なかったがいた。

早く経験しなきゃみたいな流れが中学生のはあるのが、塾でバイトしていてわかった。

全然そんなのは間違いだと思うが、俺は言わなかった。

俺はその流れに見事に乗ることが出来たのだから。

「じゃあさ、あっちで制服に着替えておいでよ。」

「え?」

「Nの制服姿見たくなっちゃった。可愛いからさ」とにかく制服でやりたかった。

生着替えも見たかったが、ここは我慢した。

Nがトイレに入って制服に着替えてる間に俺はテレビをつけた。

もちろんAVをつけた。

「何見てるの?」制服のNが出てきた。

やはり制服のNは最高だった。

生足がスカートから出ている。

Nの足は少しむっちりしており俺の理想にピッタリだった。

「いいから、見て見なよ」「やだぁ」

いいながらまじまじと見ている。

俺はNをソファに座らせた。

男優が女優の胸を舐めているシーンだった。

「これから俺らもこれをするんだよ」

Nは恥ずかしそうな何とも言えない表情を俺に向けた。

俺は生粋のドSだった。

相手の嫌がる事をするのが大好きだった。

俺は何も言わず立ち上がり、トイレへ入った。トイレでオナ二ーをした。

もう興奮が限界だった。

俺は早漏だった。きっとこのままではすぐ行ってしまうと思い一度抜く事にした。

1分もしないうちに果てた。 戻りソファに座るとテレビを消した。

「ちょっと立って」

俺はNを立たせた。ちょうど腰あたりが俺の目線に来る。

俺はおもむろにスカートを両手で掴みめくった。

「きゃっ」

思わずスカートを抑えこむN。

一瞬だけパンツが見えた。白っぽいパンツだった。俺はさらにスカートをめくりあげようする。

「やめてよー」

恥ずかしそうに必死にスカートを抑えるN。ずっとこれがやりたかったんだ。

俺は授業中に必死に抑えてた妄想をついに叶えた。

手を止めて俺は聞いた「どうしたの」

「恥ずかしい」「パンツ見られるのが?」「うん。」

「これからパンツどころか、お尻の穴とかも全部見られるんだよ?」「‥」もう一度言います。

俺は生粋のドSで言葉責めが大好きだった。

「後ろ向いてごらん」

Nは後ろを向いた。そして、俺はスカートをめくりあげる。「きゃっ」

思わずスカートに手を当て座りこむN。はっきり見ました。白の水玉でした。「恥ずかしいの?」

「うん。」「こんな事されるの初めて?」「うん」

〜わかりきってる事をあえて聞け〜これは当時の俺の家訓でした。

「立ってこっち向いてごらん」Nは言うとおりにした。もう顔は真っ赤だった。

「顔真っ赤だよ?恥ずかしいの」「うん。」「でも、これからもっと恥ずかしいことするんだよ」

Nは何も言わない。「自分でスカートめくって見て」「えっ?」

「Nのパンツ見たい」俯くN。

「ここには俺とN2人っきりだよ。誰もいないから大丈夫だよ」

2人っきりってとこを強調して言った。ゆっくりとスカートに手をかけるN。こんな命令をして見たかったんだ。

声にならない声で叫んだ。俯いたままスカートを上に上げるNしかし膝上ぐらいで止まってしまう。

「もっと上げないと見えないよ」

AVでもこんなシーンあったな何て思う意外に冷静な俺。一度抜いたからか?それでも、愚息は息を吹き返していた。

少し震えながらスカートをさらに上げるN。さっきは一瞬で消えた白の水玉を再び拝んだ。今度はじっくり長く長く。

「恥ずかしい?」「うん」わかりきった事を聞く俺「でもこれを乗り越えないとダメだよ。」

何も言わないN。俺はソファから降りて顔をNのパンツ5cmまで近づけた。「んっ」

思わず腰を低くN「いいから、動かないで」Nは手をプルプルさせながらもスカートをめくり続けた。

ただじっとパンツを見る俺 少ししてクンクンとNに聞こえるように鼻を鳴らして匂いを嗅いだ「やっ」

思わず声を出すN「大丈夫だよ。いい匂いだよ」特に何も匂いはなかったが俺は言った。「スカート下ろしていいよ」

充分に堪能した俺はNをソファに座らせた。「恥ずかしかった?」「うん」

「これからもっと恥ずかしいことするけど大丈夫?」「‥うん」もちろんやっぱり無理と言われても間違いなく無理やりやっていただろう。それぐらい俺も興奮していた。

「キスしたことある」「‥うん。」「へーいつ?」

【塾講師体験談】AVもJKものしか見ない俺は、JCとホテルに行くことになり気が狂った②へ続く

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