【塾講師体験談】AVもJKものしか見ない俺は、JCとホテルに行くことになり気が狂った③

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【塾講師体験談】AVもJKものしか見ない俺は、JCとホテルに行くことになり気が狂った①
【塾講師体験談】AVもJKものしか見ない俺は、JCとホテルに行くことになり気が狂った②
【塾講師体験談】AVもJKものしか見ない俺は、JCとホテルに行くことになり気が狂った③

「えっ?」「舐めるからそのままね」パンツを完全に脱がし、足をさらに広げさせます。そしてマンコから。

吸うように舐め、舌で転がすように舐めます。「んっ。んんっ。あっ」ビクんビクんとNの体がくねる。

俺は舐め続けます。 「気持ちいいでしょ?」「はぁ はぁ」もう答えられないN。

「次は肛門舐めるよね」「えっ。汚っ あっ」有無を言わさず舌をドリルのようにして舐めます。

今考えても処女の中学生にすることじゃないな。。「んっ んっ」こちらもお尻をくねらすN。



「気持ちいいでしょ?」「汚い‥」「汚くないよ。N可愛いから大丈夫だよ。」

たまに甘い言葉をはいてごまかす俺 マンコとアナルを充分に攻めてた後、「こっち向いて」Nをこっちに向けベッドに座らせます。俺は立ち上がります。

Nの手とり俺の股間を触らせます。「触って」ジーンズの上からでもギンギンなのがわかりどうしていいかかわらず片手でナデナデするN。

全然感じん。「おっきくなったチンチン見たことある?」わかってて聞く俺。首を降るN。

「ベルトはずして」 戸惑いながらも、両手でベルトを外すN。「ズボン脱がして」言われた通りにボタンとチャックを外しズボンを脱がすN。

パンツからでもわかるいきり立った愚息。「パンツも脱がせて」少し戸惑い、意を決してパンツを脱がすN顔の目の前に反立つ愚息。

じっと見つめるN「見るの初めて?」頷くN「これがこれからNの中に入るんだよ」何とも言えない表情のN。 「触わってみて」

どうしていいかわからず手を出すN。俺はNの手をとり握らせます。女子中学生が俺のチンポを握ってる!!これだけでもう行きそうでした。

「舐めて」「え?」「舐めてみて」

ただじっとするN。「舌出してみて」言うと俺は自分の愚息をNの口に持って行きました。

ゆっくりと舌を少し出すN。そこに亀頭をくっつけて舐めさせる。そんなんではあまり感じなかった。

「咥えてみる?」俺は聞いた 正直、緊張し過ぎててこの時はほとんど動けないN。あまり反応がない。

「口開けて」言うと少し上目遣いで俺を見た後、口を開けるN。ゆっくり俺は愚息を口の中に入れた。

「ゴフォっ うっ」少しえずいた感じのN。あっやばっ瞬間俺は思った。口の中が狭くヌルヌルで堪らない。散々前戯で楽しんだこともあってか、直ぐに行きそうになる。

俺は腰を振って見た。2回ぐらい前後に振ったとこでもう限界だった。もうダメだ。俺は思った。

次の瞬間、思わずNの頭を両手で抑えた。 「うっ」Nも驚き思わず俺の大腿に手をかける。しかし俺はNの頭を逃がさない。そして、腰を無心に動かした。

「うぅ。」Nが苦しそうなのはわかったがもう我慢できなかった。俺はNの口で直ぐに果てた。

そう最初の言ったように早漏だった。しかし直前に1回抜いていたのにあっという間だった。「あっ、あっ、あっ」俺はNの頭を思い切り股間に押し付けていた。そして口に出した。

冷静になり、俺は口から愚息を離した。その場に座りNを見た。少し涙目だった。無理やりされたためか、奥まで入れたからか。

そう、これは完全にイラマチオだった。 「ご、ごめん。我慢出来ず出しちゃった。」Nは口に出されたものをどうしていいかわからず口を開けて上を向いていた。「あっこれ使って。」

ティッシュを渡した。この時は流石にごっくんなんて考えられなかった。たまにごっくんさせたていでオナニーする俺は最低なんでしょう。「ごめん。苦いでしょ?」「うん。」

賢者モードはほんの一瞬で俺は心の中では、中学生に口内射精させちゃったっと内心興奮していた。

「大丈夫?」しばらくして聞くとNは、「うん」と言った。元気ないように見えた俺は「まだ出来る?」

Nに聞いた。「大丈夫。」Nは言った。

「わかった」俺は内心ガッツポーズをとった。俺の愚息は縮み上がっていた。

俺の愚息は勃起時は平均よりやや小さいぐらいだが、平常時は半端ないぐらい縮み上がる。

それを見られるのが嫌だった俺は、「Nが今度は攻めてよ」と、Tシャツを脱ぎ全裸になり、横になった。そしてNを手招くと「乳首舐めて」

とお願いした。戸惑いながらも、乳首を舐めるNうっこれは効く。俺は思った。「右もお願い」

言われた通りにするN。こんな可愛い乱れた制服を来た中学生が俺の乳首を舐めてる!!!そう考えると俺の愚息は直ぐに息を吹き替えした。もの凄い回復力だった。当時の俺でもびっくりだった。

「シックスナインて知ってる?」俺は聞いた?「ん?わかんない。」「そっか。俺に跨がったまま後ろ向いて」

言われるがまま後ろを向くN。Nの尻を顔の前まで上げて言った。「Nも舐めていいよ」 言うと俺はNのスカートを上げてマンコを舐めてまくった。

「あっ、きゃっ」1オクターブ高い音を出すN。「Nも舐めて」

言うとNもチンコを掴んでみよう見真似で舐める。いったすぐあとだからかあまり感じない。「これがシックスナインっていうんだよ。気持ちいいでしょ?」「うっ、あっ」

必死に舐めようとするが、あまり感じない しばらくその体勢で楽しんだ後、そろそろ入れたくなってきた。「Nってさ。最後の生理いつ来たの?」69の体勢のまま聞いた。

「えっ?んーと。2週間ぐらい前かな…」ちっそうです。俺は事もあろうか中学生の処女をゴムなしで奪ってやろうと考えてしまいました。最低です。きっとNはそんなことはつゆ知らずだったでしょう。

生理から妊娠の可能性を察知した俺は流石にそれはヤバイとゴムをつけることにしました。 「そろそろ入れたい」言うとNを仰向けに寝かせました。そして、ゴムをつけてNの足を開きました。

もちろん制服は着たままです。「いれるよ」「うん」

俺はゆっくりといれました。「痛っ、痛い」Nは痛がりました。

「ゆっくり入れるから」そしてゆっくりとNの中へ入りました。「痛っ、」

奥まで入れるとNは痛がりが強くなります。動かずにしばらくそのままでいます。あーキツイな。これがその時の感想です。人生で後にも先にも一番キツイ膣でした。

どうしてもしたかった体位がありました。それは騎乗位です。何度もNとの騎乗位を妄想してオナ二ーしていました。

しばらくして、俺はNを抱きかかえ持ち上げると、俺は横になり騎乗位になりました。Nは両手を俺の胸においています。「んっ、んっ」

「動いてみて」「わ、わかんない」まあ当然です。

「こうだよ。」言うと俺はNの腰を掴み前後に動かします。「んっ、んっ」

あまり気持ちよくはなかったけど、こうしてNを見上げることができ、夢がかなった!と感動を覚えました。

俺は起き上がりNを押し倒し、正常位に戻ります。されるがままのNの姿を想像すると今でもすぐ勃起します。そしてNに抱きつく形になり、また腰をふりました。

「あっ痛っ、痛っ」正常位になると痛いようです。Nに抱きつきゆっくり腰をふります。

ゆっくりでも、再びフィニッシュが近づくのがわかりました。「あ、俺いきそう。いっていい?」「あっ、いっいいよ」

痛みに耐えながら必死に俺に答えるNその顔をみながら俺は果てました。「うっ、ドクドクドク」本日3回目とは思えない量が出ました。

ドク、ドク、ドク俺は本日3回目の射精をNのマンコの中で行った。

少し冷静になり、俺は女子中学生とセックスをしたんだと改めて思った。まだ、チンコはNのマンコの中にあった。

ああ、ついにやってしまった。気持ちよかった。うっまだ、精子出ている。ドクドクいった後も繋がったままNと抱き合っていた。「動いてるのわかる?」

「‥うん」Nは言った。「まだ出てるんだよ」

「そうなの?」「うん。Nの中気持ちいいから」Nは照れたように笑った。

「キスしていい?」俺は聞いた。「いいよ。」

俺は繋がったままNとキスをした。しばらくして俺はチンコを抜いてコンドームを外した。コンドームの中には3回目とは思えない量の精子が入っていた。

コンドームの入り口を縛って俺は言った。「すっごい出た。見る?」「うん。」

俺はNにコンドームを渡した。「あったかい」Nが不思議そうに見ていた。

あっNにコンドームをつけてもらえばよかった。コンドームを持っているNを見て凄く後悔したのを今でもよく覚えている。どんだけ変態なんだか。「さっき口で受け止めたでしょ」

「やだぁ‥。もうしない、すっごい苦かったから」「え〜」座りながらのピロートーク?だった。 「汗かいたでしょ。お風呂入る」

俺は聞いた。「うん。」「一緒に入ろう」

「えっ‥」「いいじゃん。もう今更でしょ」「うん。」

Nは笑顔で言った。「じゃあお風呂入れてくる」風呂場から戻るとNは乱れた制服を直していた。

「そう言えば、血出た?」セックス中もNのマンコから出血はわからなかった。シーツにも血はついていなかった。「ん?出てないと思う。」

俺も処女とのセックスは初めてだったのでよくわからなかった。そんなもんなのか?それとも処女膜破れてないとか? お風呂が湧いた。「ちょっとトイレに行ってくる」

Nがトイレにいった。ああ、とうとうやってしまった。でもこれっきりにしなきゃ駄目だな。絶対もうNとはセックスしちゃダメだ。

絶対ヤバイことになる。そんな事を考えているとNがトイレから出てきて言った。

「ねぇ。血出た。」 「ほんと、やったじゃん」「うん。」何がやったなのかよくわかんないが。

イメージで処女がセックスをすると行為の最中から出血して、シーツなどが血で汚れるのかと思ってたが違った。まあ人それぞ

れなのかもしれないが。 お風呂にお湯が貯まった。「じゃあ、お風呂入ろうか」

「うん。」「制服脱がせてあげるね」「えっ」

「いいから、ほら立って」そういうと、俺はNに近づいた。 俺はおもむろにNのスカートを捲った。Nはパンツは履いていなかった。

Nのマン毛が見えた。「きゃっ」Nは反射的にスカートを抑えた。

前戯と全く同じやり取りをした。俺はスカートめくりが大好きなんです。「何するの、もう」「だから脱がせてあげようと思って」

「嘘ばっか、先生のエッチ」 「いいから、いいから」俺は執拗にスカートをめくった。「や、もう、やめてよ」

Nが前をおさえれば後ろをめくりNが後をおさえれば前をめくりしばらくスカートめくりプレイを楽しんだ。この時俺は素っ裸。完全に変態です。「やっ、やめて、」

スカートめくりの終焉は突然に訪れた。そう、本日3回射精をした私の愚息が息を吹きかえそうとしていたのだ。すでに60%程度になっていた。

あ、ヤバイ。流石に素っ裸で勃起でスカートをめくるのは変態すぎると判断した俺はスカートめくりをやめNの後ろにまわった。

Nの後ろに周った俺は「じゃあホントに脱がせてあげるね」そういうと、スカートのホックに手をかけました。

制服のスカートって知らない人もいるでしょうが、横にホックとチャックがあって下にチャックを下ろして脱ぐんです。

もちろん、制服好きの俺はこの時点で知っていました。何で知っているかは、また別の話。ホックを外すとチャックをゆっくり下ろしました。バサッ制服のスカートが床に落ちました。

さっきまで、散々楽しんだNの下半身が露わになります。そうです。俺はまず、下から脱がしました。

つまり、上だけ制服を来ている格好にさせました。俺の最も好きなシチュエーションの一つです。

上だけ制服を着て下半身丸出しのNを後ろからじっくり観察します。「ちょっと、あんまり見ないでよ」

Nのマン毛は、しっかりとした大人並みに生えていました。残念ながら、私の愚息は100%になっていました。

じっくり観察した後、上の制服も後ろから脱がしまし、Nを全裸にしました。

セックス中は制服を着たままだったので、全裸を拝むのはこの時が初めてでした。Nはスタイルが凄くよかった。

塾講師をしててよく思っていたのは、中学生には2通りに分かれるって事です。まだ小学生のような身体つきで足も細く未成長の子、そしてもう既に大人顔負けの成長を遂げてむっちりな子。

Nは間違いなく後者でした。

大きな胸、くびれた腰、プリッとした少し大きなお尻。私の愚息は100%中の100%となっていました。「あんまり見ないでよ」

「もう、お尻の穴とかも全部見てるんだからいいでしょ」「やん」「じゃあお風呂行こうか」

「うん。」Nの肩を後ろから押しようにして風呂場へ向かう2人。「家族以外で男とお風呂入るの初めて?」

「‥うん」いちいち確認する俺。「洗ってあげるね」

そう言うとNを風呂場の椅子に座らせた。「えっ恥ずかしい‥」椅子に座りながらNは言った。

セックスした後も、恥じらいの心を持っている。いいよ。N、いいよ。俺は心の中で言った。「いいから」

そう言うと俺は、ボディソープを両手につけ、Nの背中を洗った。ゴシゴシゴシ背中の次は、右腕、左腕と手で洗って上げた。そして、首を洗い、ゆっくと後ろから両手をNの胸へと移していった。 「やっくすぐったい」

「いいから、じっとしてて洗えないから」俺は、両方の乳房を撫で回すように洗った。そして、乳房をモミモミ「やっ、ちょっとー」

思わず腰を曲げるN「いいから、動かないで洗えないでしょ」構わず乳房をモミモミ。十分揉んだら、乳首を指でつまんで回した。「やっ、ちょっと待って、」

【塾講師体験談】AVもJKものしか見ない俺は、JCとホテルに行くことになり気が狂った④へ続く

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