【塾講師体験談】AVもJKものしか見ない俺は、JCとホテルに行くことになり気が狂った④

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【塾講師体験談】AVもJKものしか見ない俺は、JCとホテルに行くことになり気が狂った①
【塾講師体験談】AVもJKものしか見ない俺は、JCとホテルに行くことになり気が狂った②
【塾講師体験談】AVもJKものしか見ない俺は、JCとホテルに行くことになり気が狂った③
【塾講師体験談】AVもJKものしか見ない俺は、JCとホテルに行くことになり気が狂った④

「動いちゃダメだって、洗えないから」「絶対、違うー。洗ってないー」しばらくすると、Nの乳首が立つのがわかった。

「やっ、やだってば‥」感じてるのがわかった。感じ方がわかってきたじゃないか。「もういいよっ、やめて」

乳首を入念に洗ったら次は下だ。俺は右手をNの股へ前から入れた。そのままNのマンコに達した。「きゃっ、そこはいい、自分でするからっ」

手を動かすと、ボディソープの泡が、柔らかい摩擦を生む。手の動きに合わせ少しNの身体が動く。Nが思わず股を閉じる。

俺は左手で股を広げながらNのマンコ、アナルを洗った。「やっ、ちょっと止まってよ」聞かず右手を行ったり来たりを繰り返した。



何度も、何度も 俺はメインイベントを十二分に楽しみ手を抜いた。「さっき、舐めたからよく洗った方がいいと思って」「もう、エッチ」

それからNのむっちりとした右の太ももと下腿、左の太ももと下腿を両手で洗った。足フェチの俺にはそれはそれで、充分興奮に値した。Nの身体を洗い流すと、「じゃあ、次は先生洗ってあげる」

俺がお願いする前に言われた。少しドキッとした。因みに相変わらず私の愚息はギンギンだった。

Nと交代して椅子に座ると、Nは俺を真似るように両手にボディソープをつけ俺の背中を洗ってくれた。次に腕を洗い、胸を洗う手を前に回し胸を洗ってる時は、Nの胸が背中にピタッと当たる。

「胸当たってるよ」「やだぁ、もう」それでも、胸は当たったままだった。

ゴシゴシゴシしかし、いつまでたってもNの手は下半身に来なかった。俺の愚息は上を向いて待っているのに。

何を恥ずかしがってるんだNよ。もうそろそろ大胆になってもいいだろ?大胆なNを見せてみろよ。

ついさっき、恥らうNに感動していた俺は全く逆の感情を抱いていた。でも、それでいいのである人の心はいつも流動的なものだから。

考えが変わって当然だ。俺はそれを認めている。「下も洗ってよ」俺は言った。

「‥うん。」少し声が小さくなった気がするNゆっくりと両手を下に下ろし、俺のギンギンの竿を掴んだ。

Nはこの時まだ13才。13才にチンコを洗ってもらえる。どんな風俗でも味わえない至高の瞬間だ。

ギンギンの事にはNは触れて来なかったが、Nの竿を掴む手は明らかに弱かった。うぅっ、そんな優しく触るなっ、心で思った。

ボディソープをつけ、ほとんど触れるか触れないかぐらいで優しく竿を握り、上下に動かす。

男ならわかるだろう。それが1番感じる事を。ついさっき処女を捨てたばかりのNにそんな事わかる筈もないが、チンコを初めて洗うNの恥じらいが奇跡を産んだ瞬間だった。

うぅっ、ヤバイって、そうこうしているとNは両手をカリへ進め、こちらも優しく撫で回し初めた。

あぁっ、あぁっ、まずいって‥愚息はビクン、ビクンと痙攣を始めた。 今も俺は風呂場での洗いっこプレーが好きだ。

それは中学生に開発されたものとはまさか誰も思わないだろう。「もういいよ。」

Nに言い残りは自分で洗った。愚息のイキリは全く止む気配はない。そして俺の興奮も‥ヤバイ、またやりたくなってきた。

もう1回したい。ヤバイ。ダメだダメだ。そんな考えが頭をぐるぐる周り出した。「お風呂入ろうか」

そう言うと、Nと湯船に浸かった。 俺が先に入り、Nが俺に後ろからもたれかかるような格好で湯船に浸かった。

俺はNの前で手を組みNを抱きしめる形をとっていた。愚息は相変わらず上を向いていて、時折Nのお尻に触れたが、それについては何も言われなかった。

風呂は、赤ー青ー黄ー緑とカラフルな色にライトアップされるジェットバスだった。「わー綺麗」Nは、珍しい風呂にはしゃいでいたが、俺は自分の興奮をおさえるのに必死だった。

しばらく、風呂に入ったまま話をした。処女奪ちゃったね。

うん誰にも言っちゃダメだようん、言わないOにもだようん、わかってる明日から勉強もちゃんとしろようん今週の宿題ちゃんとやってこいようん いつまで入っていただろう。

そんな会話をして大分のぼせた2人。

「先に上がってていいよ。俺シャワーしてくから」「うん。わかった。」Nは先上がり風呂場から出た。

そして、俺も湯船から上がりシャワーを出した。そしておもむろに、イキリ立っち続きる愚息を握り、オナニーをした。もう興奮がどうしても抑えられなかった。

流石に少し時間がかかったが、何とか射精にこぎつけた。 どうしても、興奮が抑えられずこのままではNと2回戦に突入するのは明白だった。

それを避けるため俺はオナニーをした。この日、俺はこのホテルでわずか2時間ぐらいの間に、オナニー、口内射精、セックス、オナニーと4回射精をした事になる。

若かったとは言え、とんでもない性欲だと思う。 風呂場から出ると、Nはバスタオルを巻いてベッドに座っていた。

笑っていた。とても可愛い笑顔だった。「帰ろうか」「うん。」

Nは笑顔のまま言った。Nは私服へ着替えた。俺はじっとNの生着替えを拝んだ。バスタオルを巻いたままパンツを履こうとしたいNのバスタオルを奪いとった。

「何するの?」「いいから、着替えなよ」「先生のスケベ」

「見ないでよ、もぅっ」言いながら、水玉のパンツを履く。中学生がパンツやブラジャーをつけるシーンは二度と見れないと思った俺はガン見していた。

この日のNの私服は正直全然覚えていない。確かジーンズだった気がするが定かではない。それ程、制服の印象が強い1日だった。 2人とも着替え終わった。

「さて、帰るか」出る前に、最後にキスをしてホテルを後にした。

車でNを近くまで送りその日は別れた。俺にとって一生忘れられない1日が終わった。Nと次に会ったのは、セックスした次の次の日だった。

俺は、1日に3コマ授業を持っていたのだが、流石にその日はNのいる中2の教室に入るのは緊張した。確か2コマ目が中2だった。

教室に入ると自分の席につく生徒。Nは向かって右側の後ろの方だった。

「はい、授業を始めるます。」ちらっと右側を見る。Nもこちらを見ていた。目が合うとNは少し微笑んだ。何事もなかったように授業を始めた。 その日もNは制服で塾に来ていた。

一昨日、散々めくったスカート。チャックを上げたブレザー。ホテルと同じ格好のNがいた。妄想が止まらず、直ぐに勃起した。

直ぐに黒板の方を向き、鎮めるのに必死になった。もう授業どころではない。「先生、何で腰引けてるの?」もちろん聞かれていないが、いつバレるかとヒヤヒヤだった。

初日もフラフラになりながら何とか乗り切ったが、全然授業にならなかった。Nを見ると勃起するのは、この日に限った事ではなかった。

例えば、生徒に問題を解かせている時、俺ぐるぐる教室の中を回って生徒の進み具合を見る。

Nを後ろから見ると制服からブラジャーが透けて見える。このブラジャーはあの時のと同じかな。そう思うと勃起した。

例えば、黒板の問題を生徒に解かせる事もある。順番でNに当てる。黒板の前に立つNを見る。思わず制服姿からNの裸を透視してしまい勃起した。ほぼ毎日のように勃起した。

休み時間にトイレでオナ二ーして抜くことさえあった。それ位、俺の下半身はNの身体を覚えてしまっていた。

月水金がNのクラスの授業日だった。Nとセックスをしてから2回目の水曜日の授業。水曜は3コマ目、つまり最後の授業が俺の教える数学だった。

何とか勃起とも戦いながら、その日の授業も終えた。「先生、さようなら」「はい、さようなら」

みんなに挨拶しながら俺は黒板を消していた。誰もいなくなったと思いながら、黒板を消していると、「先生、」呼ばれたので、振り向くとNが教室の出口の所に立っていた。

そう、Nを誘った日と同じように。

「N、いたのか」俺は授業中は○○さんとNを苗字で呼ぶ。この時は、ホテルに行った時のように名前で呼びすてにした。「うん。」

照れたように笑うN。「早く帰らないと、駄目だぞ」「うん。」

Nは手を後ろに組んで立ったままだった。しばらく、沈黙が流れた後、「ほら、帰りなさい」俺は近づいて言った。

思わずNの身体を舐め回してしまった。むっちりとした足、スカートの中の秘部、柔らかい胸、思わず想像が膨らむ。「ふふ。」

Nは笑っていた。「2人だけの秘密だからな」「うん、」

そう言うとNは教室を出た。「先生、さようなら」「さようなら」 正直言うと、もう一度Nとセックスしたいと何度も思った。

この日のように時々、水曜日に最後まで残って話をする事があった。その時に前のように誘えば間違いなくセックスができたと思う。

もしかしたらNは誘ってくれるのを期待してたかもしれない。だが、しなかった。

それは、Nとは1回だけにしとくべきだという予感がしたからだ。それは、ホテルで2回戦を我慢した時も同じだった。

俺は、自分の予感や勘を物凄く信じるようにしている。それは、仕事や大事な決め事などでも同じ。

大抵はその方が物事がうまく行く事が多いと感じている。岐路に立たされると、人に相談をしたり、はたまた占いなどに頼ったりしてしまいたくなる。

その気持ちは非常に痛い程わかるが、周りの雑音が入ると自分の予感が鈍ってしまう。

大事な時程、自分の予感を信じる。もちろん、熟考し悩むことも大切だと思うが。

Nとは1回にしとくべきだと、もの凄く感じた。当時は今程、淫行条例も厳しくなかった筈だがそれでも周りにばれたら大変な事になるのは違いなかった。

もう1回ホテルへ誘っていたらもう止まらなかっただろう。

その予感のお陰かNとの事は誰にもばれなかったのだから、正解だったのだと思う。そうは言っても、何度もその欲望に駆られた。Nの学校は夏にはプール学習があった。

授業前にNがOとしゃべりっていた。O「明日、プールだね」N「私嫌だ。水着着たくもん」

ああ、Nにスクール水着を着せてセックスしたい。想像して俺は勃起した。Nにパンスト履かせて破りたい。Nと大人のおもちゃを使いたい。

Nとハメ撮りしたい。Nの安全日に中出ししたい。俺は様々な妄想に何度も負けそうになった。

そんな妄想と戦いながら月日は流れ、俺は塾の都合で火木土の勤務に突然変わった。Nとは全く会うことがなくなった。冬季講習会で久しぶりに顔を合わせた。

下半身は少し疼いたが、特別な事もなく淡々と講習は終わった。

そして、その年の3月、諸事情で俺は塾を辞めた。それ以来、Nとは一度も会っていない。

普通にしていれば、Nは今頃OLをやっているはず。もしかしたら、少し早いが結婚して子供がいても全然おかしくはない。Nは今でも俺の最高のオカズであり続けている。

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