【塾講師体験談】AVもJKものしか見ない俺は、JCとホテルに行くことになり気が狂った②

bandicam 2016-05-03 01-48-33-208
【塾講師体験談】AVもJKものしか見ない俺は、JCとホテルに行くことになり気が狂った①
【塾講師体験談】AVもJKものしか見ない俺は、JCとホテルに行くことになり気が狂った②

「小学校の時に‥」「へー付き合ってたの?」「ううん。そうじゃないけど‥」

最近は小学生もませてんな。まあ俺もその恩恵び預からせてもらうんだけど「その子とだけ?したのは」「じゃあ、俺は2人目だね」「‥」

また恥ずかしそうに俯くN Nの顎を上げさせ「目をつぶって」言うとおりにするN俺はNの唇にキスをした。

緊張が唇からもわかる。Nの唇は冷たく乾いていた。

唇を充分楽しみ。舌をいれた。どうしていいのかわからないNは固まっていた。俺は舌でNの舌をなぞった。Nの舌は動かない。



そのまま舌で舌、歯茎、唇と充分楽しんだ。

「Nも舌入れて見て」「えっ?」俺は直ぐにまたNにキスをしてNの舌を待った。

ゆっくりと震えながらNの舌が俺の口へ入って来る。唇でNの舌を吸って、舌で舐めて俺が終始リードした。

Nは必死に目をつぶって舌を突き出して来る。

充分堪能してキスを辞めた「どうだった?」「うん。なんか変な感じ」

「気持ちよかった?」「うん」「感じた」

「‥ん。よくわかんない」少し照れながらNは言った。

俺はNの左の胸をおもむろに右手で触った「きゃっ」手を胸に当てNが思わず叫ぶいちいち反応がたまらない「胸触られたことある?」

「‥ないよ」「じゃあ俺が初めてだね。胸見られたことはある?」「‥ないよ」

「俺が初めてNの胸見るんだね」何回も言います。俺は言葉攻めが大好きです。特にNの恥ずかしそうな反応は満点でした。「触らせて」

「‥」何も言わないNの肩を左腕で引き寄せ「手どけて」言うとNは手を下にゆっくりと下ろした。

肩を抱いたまま制服の上から右手でNの胸を触った。Nの胸は中々大きかった。

掴みごこちもあり最近の中学生は成長してるなーなんて思った。そして回すようにNの胸を揉みまくった。

「んっんっ」目をつむって堪えるようなN「声出してもいいんだよ。ここには2人っきりなんだから」ちょいちょい2人っきりをアピールする俺。

Nの俺への気持ちを知った上での作戦だった右胸、左胸、右、左と交互に触り続けた。

相変わらずNは声を必死に堪えていたがそれがまたいい俺はNの制服のリボンを外した。そして胸元から制服の中を覗き込んだ。「やっ」

Nは言ったが抵抗しない。俺はまじまじと中を見た。白のブラジャーからNの谷間が見えた。「胸大きいね。何カップ?」

「‥Cかな‥」俺は話をしながら横のチャックを上げた。上げはするが決して制服は脱がすつもりはなかった。

ガバっと制服を上に持ち上げブラをあらわにした。「やっ」思わず反射的にだろう制服をNが降ろした。

こういうやり取りがたまらない。「恥ずかしい?」「うん」

わかりきった事を聞く。これが大事。

俺はソファに深く持たれかかりNを俺の前に座らせた。そう、後ろから痴漢体勢である。

そんな事とはわからないNはされるがまま俺の前に座り俺に体重を預けて持たれかかって来る。

今度はゆっくりとNの制服を捲り上げ、ブラをあらわにした。ブラの上から両手で両方の胸を揉みしだく俺。柔らかい感触を楽しむ。

時々、ぎゅーっと強く掴んで見る。

「んっ」体を強張らせるN。痛いのだろう。

何度も言います。俺は生粋のドSです。

この時、胸を揉みながら迷ったのを今でも覚えている。ブラをどうやってとるか。

不意におもむろにブラもすっと上に上げるかそれともホックを外すか揉みながらも冷静な俺がそこにいた。

どっちが正解か上に上げるか?ホックを外すか?さあどうする?究極の2択である。 俺は、手を止めた。

そしてNにばれないようにゆっくり手を後ろに回した。Nは終始目を閉じていた。そしてNの背中にそっと手を回し‥ホックを掴むと素早く外し、肩のブラを降ろした。

「きゃっ」反応がやや遅れたNは見事に俺にブラを外された。そしてブラを前で抑えながら前かがみになる。満点だよ。N。俺は思った。

後日談だが、このシチュエーションを思い出すだけで俺は多分100回くらいオナ二ーをしただろう。いや、実際今もたまにしてる。

「どうしたの?」「だって急に‥」

「ダメだった?」「‥」前かがみで胸を抑えたままのN。

俺はNを起こしてまた俺に持たれかかけるように座らす。

Nはブラを両手で抑えたままである。「恥ずかしい?」

頷くN。ちょっとブラを引っ張ったり手をどけようとしてみるがNは必死に胸を隠している。言葉攻め、力任せに行く?それもいいだろう。

しかし‥80点、90点はとれても満点はとれそうにない。せっかくなら満点を目指したい。

俺は左腕をNの腰に回し逃げないように固定した。そして右手をスカートの中へ入れた。「きゃぁっ」

この時はNは悲鳴のような声を上げた。手はブラを抑えて塞がっている。

スカートへ侵入する手を防ぐ術はNにはない。俺は右手をするすると進めた。「いやっ」

Nは右手だけで胸を抑え左手で右手の侵入を防ごうとした。すぐさま腰に回してた左手でNの左手を抑えた。

満点だよ。N。 「やっっいやっ」左手を抑えられなす術なく右手の侵入を許すN。そしてブラを抑える右手も片手だけでは、はだけんばかりである。

俺の右手はNのパンツに到達した。そして秘部まで手を進めた。パンツの上からも濡れているのがわかった。

処女も濡れるんだ。この時の素直な感想だった。ちなみに俺にとって初めての処女です。まあ素人童貞だし当たり前か。 「あっいやっ」

さっきからいやいやばっかりのN。ドSの私には最高の褒め言葉である。思わず胸を抑えていた手で右手を抑えるN。

ブラが落ちて胸があらわになる。Nの胸を初めて拝んだ瞬間である。「やっ、いやっ」

必死に右手を抑えるN。スカートから手を出し、Nの右手を掴んだ。「どうしたの?」

「やっ、」Nが少し息遣いが荒くなっているのに気づいた。「きれいなおっぱいだね」

俺はたたみかける。実際Nの胸はきれいだった。乳輪もでかくない。乳首も小さくとても可愛い。「さっきまで隠してたのに、丸見えだよ」

「っっっ」声にならない声を出し顔を腕で塞ごうとするが俺に手を抑えられていてできない。じっくりとNの胸と顔を観察した。 「あっ乳首立ってきた」

言うと恥ずかしそうに顔をしかめるN「胸触られたの初めて?」頷くNこの確認が大切です。「自分で触った事はある?」

首を振るN「嘘だーあるしょ?」これは何度も聞いたが、ずっと否定していた。 「ベッド行こうか」ここで俺はベッドへNを誘い仰向けに寝かせた。

そして何も言わずNの左乳首に吸いついた。あぁついに辿りついた。ずっと妄想してたNの胸だ。もう冷静さを忘れとにかく舐めまくった。時々、ちょっと強めに乳首を噛んでみた。

少し体がビクっとするのがわかった。右も左も舐めて舐めて舐めまくった。「気持ちいい?」

しばらくして聞いてみた「わかんない」息遣いはあらく感じているのは明白だったが、よくわかっていないんだろう。そしてまた乳首に吸いついた。 「やっ、」

腰を動かし逃げるN。左手で防ごうとする。「どうしたの?」「恥ずかしい‥」

「でも凄い濡れてるよ」「えっ」「自分で触ってご覧」

スカートの中へ手を入れるN。濡れてるのを確認すると少し驚いた表情を浮かべた。「ねっ」ためらいがちに頷くN 「そろそろNの下も見たい」

「恥ずかしい」「大丈夫だよ。ここでには2人しかいないよ。誰も見てないんだから、平気だよ」誰も見てないから。これ俺は何回言ったかな?多分10回以上言った気がする。

「四つん這いになってみて」「えっ」「四つん這いだよ。大丈夫だから」

ためらうNを説得し四つん這いにさせる。決して俺は手を貸さない。Nが一人で四つん這いになるということに意味がある。

Nが四つん這いになった時、俺はちょうどNの右側横にいた。「じゃあ下いくから動いちゃダメだよ。大丈夫だから。」

「っっっ」もうNの緊張はマックに達していた。ゆっくりとNのお尻へ回る俺 「お尻もうちょっと突き出して」

言われた通りにするN。スカートからちょっと太めの生足が出ている。パンツは見えない。

俺はまずは少し下から覗き込む形でスカートの中を観察した。先ほど充分に拝んだ白の水玉が見える。さっきと違うのは股間にしみが出来てることか。「パンツ見えるよ」

「んっ」少しお尻をくねらすが四つん這いは崩さない。「んー」

何もしていないのに堪らず顔と両手をベッドに埋めるN。「あっダメだよ。ちゃんと四つん這いになって。顔は上げて」あくまで両手をついたままで顔は上げて。その体勢が四つん這いの理想である。

しばらくして俺は指を止めた「気持ちいい?」「‥‥‥わかんない」「こんな濡れてんだよ。これが気持ちいいってことなんだよ」

「‥うん。」四つん這いになりながらNは答える。「お尻触られると気持ちいいでしょ?」

「‥うNが答えるちょうどそのタイミングでNのパンツを両手で横にズラして秘部を拝んだ。「きゃぁぁああ」大きな悲鳴をあげ思わずその場に座り込むN。

一瞬だけNの秘部を拝んだ。アナルと大小陰唇が見えるた。陰唇はヌルヌルだった。

「何してんの。四つん這いでしょ」「だって急に‥」満点だよN。ちなみにここのシチュエーションでも100回は抜いてると思う。 「でもNの肛門とアソコ見えたよ。」

「‥‥」「じゃあまた四つん這いになって」「‥‥」

「大丈夫だよ。2人っきりなんだから」得意の文言来ました。ゆっくりと四つん這いになるN。

「動いちゃダメだよ。」再びパンツをズラしじっくりとアソコを拝みます。大人と変わらないんだ。それがその時の正直な感想です。

もちろん綺麗なピンク色でした。ちなみに処女膜はわかりませんでした。正直そこまで興奮しててそこまで頭回ってなかった。

充分横から観察した後、「じゃあ下ろすよ」言ってパンツを降ろしました。

ここでポイントは、パンツを膝までで止めているところです。制服を着た女子中学生が四つん這いになってパンツが膝まで降ろされている。

もうこんな光景一生拝めません。実際、この時以来拝んでいません。 パンツを降ろし、再びNのアナルとマンコを拝みます。ただただ眺めます。「はっ。んぁ」

何もしていないのにNの息遣いはかなり荒くなっていました。しばらくして言いました。「舐めるよ」

【塾講師体験談】AVもJKものしか見ない俺は、JCとホテルに行くことになり気が狂った③へ続く

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