【インストラクター体験談】自宅に来た出張ヨガの先生の姿がエロく、思わず襲った

bandicam 2016-05-10 00-52-00-434
あるスポーツジムで、自宅で習えるフィットネスというのがあってジムまで行くのが、めんどくさい俺は、電話で聞くとスポーツジムに入会している会員様用ということで、とりあえず入会することにした。

自宅で、できるフィットネスには色々なコースがあって、その中のヨーガコースを頼んだ。

週二回、一回二時間、先生が自宅に来てヨーガを教えてくれる。

やはり、ヨーガを教えてくれるだけあって、スタイルは抜群、胸も程よい大きさ、歳は28独身とのこと。

俺はてっきりエアロビの服を着てくるのか思ったら、ヨーガの服は、さほどエロくない。



エアロビみたいなハイレグを期待していた俺はがっくり。

上はタンクトップで胸の大きさが、わかるぶんちょいエロかなと思いつつ、長ズボンを恨めしそうに眺めた。

基礎から始まり6回目のこと。

だいぶ先生とも色々話すようなり、彼氏なしでマンションに一人暮らしとのこと。

その日の授業があまりにもエロく、先生の見本を見た後実践するんだが、仰向けに寝てからブリッジのように体を持ち上げる。

足を広げ持上げたドテが目の前に、胸も盛り上がってる。

それを真似る俺。

その後、うつ伏せで胸を床につけた状態でお尻を上げる。

形の良いお尻と下着のラインがくっきりと透けてる。

俺は真似ることなく覆いかぶさり、先生を押さえつけタンクトップをづり上げ脱がせると、形の良い胸を覆うブラが胸を手で隠す先生。

すぐさまズボンに手をかけ一気に脱がせる。

脱がされまいと手で止めようとする先生。

お構いなく脱がせると白い下着が現れる。

必死で抵抗する先生。

抵抗できないように押さえつけタオルを口に入れ猿轡代わり、上半身が抵抗できなくようにすると足をばたつかせる。

ゆっくり下着に手を伸ばし中に入れると、茂みの密集、茂みを掻き分け指を這わせると、少し湿った花弁に・・・

指に絡みつく秘部、ゆっくり指を中へ入れるきつめの入り口を、湿った花弁のおかげでするっと入っていく。

少し中を掻き回す首を必死に振って懇願、乳首を噛みながら舌で転がす。

両足を閉じながらも蜜が・・・

秘部に指を2本入れ掻き回すと、勢い良く潮を吹き上げた。

同時に下半身をピクピクさせながら感じて逝った。

俺はゆっくりと、潮まみれの足を広げ挿入。

逝った後に感じやすくなった体が、挿入されただけで、ピクピク

一気に子宮にぶち当て挿入、一物咥え込んだまま秘部から潮が吹き上がる。

胸を揉みながらピストン運動、潮吹き上げながら足を突っ張ったまま。

痙攣、床がビチョビチョ。

猿轡を取り、拘束した上半身をとく。

先生が放心状態で俺に寄りかかってくる。

ぐったりしながらも先生の手が俺の一物を握ってきた。

しばらくじっとしていると気を取り直した先生が、「すごく感じちゃって何がなんだか解らなくなっちゃった。」といいながら俺の股間を枕に寝そべっている。

俺の一物を見るなり、握り締め、「すごく気持ちよかった」と頬擦り、その姿を見るなり、いとおしくなり胸を揉み始めると 、

「あぁん、だめ、もう体がクタクタなの、それに、もう帰らなきゃいけないし、シャワー貸してくれる?」

「授業とは関係なく来てもいい?」と言い残し、シャワーを浴びジムに帰っていった。

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