【4P体験談】不倫SEXしている上司宅で、自分達もSEXし始めると4人で乱交になった〈後編〉

bandicam 2016-05-12 01-43-33-508
【4P体験談】不倫SEXしている上司宅で、自分達もSEXし始めると4人で乱交になった〈前編〉の続き

水野さんはしゃぶられながら綾香さんの背中にあるブラのホックを外すと、

「すげー気持ちイイ…」と言いながら、綾香さんの背中側から手を廻して胸を揉み始めました。

綾香さんの胸はお椀くらいの大きさで、乳首は少し黒くて長く、すごくやらしい感じがしました。

僕が射精感をコントロールしながら自分でしごいているのを、触ってほしい僕の気持ちを焦らすように綾香さんはずっと横目で見ていました。

水野さんが「はぁぁ…」と息をもらしながら、仰向けに倒れたとき、その頭の上にあるドアが開いて理香ちゃんが戻ってきました。



口を開けて固まっている理香ちゃんに綾香さんがくわえたまま手招きすると、我に帰った理香ちゃんは、

「乱れすぎですよー」と、僕が部屋に戻ったときと同じ様にバツ悪そうに僕の横に座りました。

水野さんは上体を起こすと、

「ここまで来たらもう良いじゃん、ホントにこういうの嫌なら、さっきの状況でタツヤにフェラしたりしないでしょ?」

と理香ちゃんに笑いかけると、片手で股間にある綾香さんの頭を撫でながらもう一方の手でビールの缶をとって残りを飲み干しました。

僕が「彼氏、大丈夫だったの?」と聞くと、

「チンチンまるだしで心配されてもねぇ…」と苦笑いして、

「この状況見たら怒る前に倒れちゃうだろなー」と言いました。

僕は横に居る彼女の遠い方の手を取って自分のモノを握らせ、肩に手をまわしてキスをし、ノーブラのTシャツの中に手を入れて行きました。

舌を絡めてキスをしているうちに理香ちゃんの手は自然に僕のをしごき始め、僕は彼女のTシャツをたくし上げて、今度は乳首に吸い付きました。

「やっぱり大きいなあ」と水野さんの声が聞こえました。

水野さんの言葉通り理香ちゃんの胸には、白くて顔くらい大きなものが二つぶら下がっていて、乳首も乳輪も大きくて綺麗な薄い桃色でした。

僕は胸から離れて空いた手を理香ちゃんのパンティーの中に滑り込ませると、すでに濡れていた彼女の中に指をゆっくり入れて行きました。

彼女は赤い顔で小さく喘ぎながら僕の首に手を廻してしがみついていました。

ひときわ大きな綾香さんの声に目をやると、綾香さんの顔が仰向けに僕の膝元にあって、向こう側から水野さんに正常位で突き上げられたところでした。

水野さんは両手で綾香さんの胸をわしづかみにしながら激しく腰を振り、

「やばい、こういうの癖になりそうだよ、なあ?」と僕らの方を見て笑いました。

僕は理香ちゃんを仰向けに倒しパンティーを脱がすと、水野さんから見えるように足をM字に開かせて、両手で穴とクリトリスを優しく愛撫しました。

彼女の中から溢れて出た液が垂れて床に流れ落ちました。

部屋の中に二人の喘ぎ声が響いて、Hなムードがどんどん増幅される感じでした。

体勢が変わって理香ちゃんの手は僕のモノに届かなくなり、誰にも触られていないのに、僕のモノからは垂れてくるほどカウパーが出ていて、状況による興奮だけで今にも爆発しそうでした。

そんな時に誰かが僕のモノを触る感触が背筋を走りました。

綾香さんが自分の頭上にある僕のモノに手を伸ばしてきたのです。

バンザイの様な体勢で片手で僕のモノを逆手にしごき、もう片方の手で器用に僕の玉袋から肛門にかけて撫で回しました。

他の人に挿入されながら僕のモノを触りにくるその倒錯した光景に我慢できず、僕をしごく綾香さんの手が数回往復しただけで僕は昇りつめてしまいました。

「ビュルッ、ビュルッ」と今まで経験した事のない大量の精液が脈に合わせるように数回に分けて僕のモノから放物線を描いて飛び出し、僕の足の間にあった綾香さんの顔に逆さまに数本の白い線になって落ちました。

体の中の性欲を全て吸い出されたようなすごい快感が僕を包み、頭がぼんやりする程でした。

理香ちゃんが、様子に気付き起き上がると、

「えー!?」と声をあげ、精液だらけの綾香さんの顔を見て驚いていました。

水野さんは腰を止めて唖然としています。

僕は我に帰ると急に申し訳なくなって、

「すいません!すいません!」と謝りながら、近くにあったティッシュを箱ごとつかんで綾香さんの顔を拭き始めました。

一番飛んだ精液は綾香さんの胸の辺りまで飛んでいました。

理香ちゃんも数枚ティッシュをとると、「すごい量じゃないー?」と、精液の量に驚きながら拭くのを手伝ってくれました。

水野さんは興奮した口調で、

「俺んとこまで飛んでくるかと思ったよ。俺だってコイツに顔射したことねーのに!」と言いながら再び腰をゆっくり動かし始めました。

怒らせたと思いましたが、水野さんの表情はむしろ喜んでいるようでした。

「俺も顔射してやるー!」と水野さんが言うと、ようやく目と口を開けられるようになった綾香さんが、

「ちょっと、やめてよー!」と笑いながら言いました。

「私も飛ぶとこ見たかったなー」と理香ちゃんが不満な顔を作って言ったので、

僕は「ゴメン…」と謝って、 理香ちゃんを抱き寄せてキスをしました。

水野さんが「若いんだから、もう一回見せてやれよ」と言うと、

綾香さんが「そうだよー」と笑いながらふざけてさっきと同じ体勢で僕のをしごき始めました。

僕が感じてビクッと反応したのに気付いた理香ちゃんは僕の唇から離れると、まだ精液の垂れた僕のモノをくわえました。

綾香さんの手コキと理香ちゃんのフェラで僕の性欲は完全に復活し、綾香さんのすぐ隣に綾香さんとは逆さまに理香ちゃんを寝かせると、股間に顔を埋めてクンニをしました。

また二人の喘ぎ声が部屋に響き始めました。

理香ちゃんはノリの良い子で遊んでる感じでしたが、アソコは乳首同様きれいなピンク色でした。

僕はクリトリスを舐めながら指を彼女の中にいれ、指先を曲げて彼女の気持ち良くなるポイントを探していました。

「あぁ、だめですよー」理香ちゃんの言葉が敬語だったので顔を上げて見ると、水野さんが綾香さんに挿入したまま、すぐ横にいる理香ちゃんの胸に片手をのばして、

「ホントに大きくて綺麗だなぁ」と言いながら揉んでいました。

綾香さんは妬いたようで、上半身を起こすと水野さんに抱きつきました。

水野さんも綾香さんを抱き上げて二人は対面座位になりました。

僕も我慢できなくなり、理香ちゃんを四つん這いにすると、後ろから彼女の中に入って行きました。

後ろから覆いかぶさるように胸を両手で揉みながら僕が腰を動かすと、理香ちゃんは、

「キモチイ、キモチイ」と繰り返しました。

しばらくして気がつくと水野さん達は正常位に戻っていて、二組のカップルが逆さまに並んで片方はバック、もう片方は正常位で激しく突き上げあっている状態になりました。

水野さんが、

「ほら、繋がってるトコ見えるよ」と理香ちゃんに声をかけると、

理香ちゃんは綾香さんの中に水野さんが出入りしてるのを上から見て「ホントだ、すごーい」と声をあげました。

「女の子は裏ビデオ見ないからなぁ」水野さんの言葉に僕は、

「なるほど」と思いました。

「確かにアレを見なきゃ普通は他人の結合部なんて見る機会無いよな」と。

水野さんは、四つん這いで僕に突かれている理香ちゃんの片手を掴むと「触って」と自分達の結合部へ運びました。

理香ちゃんは「えー?!」と言いながらも、綾香さんのアソコに被せる様に手を置き、指と指の間を通って綾香さんへ出入りする水野さんのモノが、

「すごいヌルヌルしてる」と驚いていました。

水野さんは興奮ぎみに「理香ちゃんに手コキされてるみたいだ。すげーキモチイ」と言うと、ぶら下がって揺れている理香ちゃんの片方のオッパイを下から持ち上げるように揉みました。

綾香さんは首を起こして自分の下半身側で行われている行為を見ると、僕の脚を掴んで、

「私も私も」と言うように揺すりました。

僕が「見えるかなぁ?」と思いながら綾香さん側の自分と理香ちゃんの立て膝を少し開くと、綾香さんは窮屈そうに体をよじらせ、 なんと僕たちの股の下に頭を入れてしまいました。

そして「えろーい」と言いながら、人差し指と親指の間を僕のモノが通るように触ってきました。

僕のモノに理香ちゃんの濡れた膣の感触と綾香さんの指の快感が加わって、さっき聞いた水野さんの、

『手コキされながら挿入する』気持ち良さが一瞬で理解できました。

理香ちゃんの喘ぎ声が、

「んー、んー」とくぐもった感じに変わったので前を見ると、水野さんが体を横に曲げて理香ちゃんとキスをしていました。

もう完全になんでもアリの雰囲気でした。

僕の股の下に更に快感が加わりました。綾香さんが僕の玉袋に舌を伸ばしてきたのです。

理香ちゃんを突くために僕が腰を前後に動かすと、自然に綾香さんの舌先が僕の竿から玉袋を通り、アナルまで舐め上げました。

僕が思わず「あぁぁー」と声を出すと、綾香さんは面白がる様に更に舌先をチロチロと細かく左右に動かしました。

僕は綾香さんの鼻が僕のお尻の割れ目を擦るのも気持ち良くて、気がつくと綾香さんの顔にお尻をこすりつける様に激しく腰を動かしていました。

僕のお尻も綾香さんの顔も、理香ちゃんから溢れた愛液でヌルヌルでした。

しばらくすると、綾香さんは僕の股から顔を離し、激しく喘ぎだしました。水野さんの腰の動きが激しくなった為でした。

水野さんは「やべ、出そ…」と言い、理香ちゃんの頬に手を添えて自分の方を向かせると、

「理香ちゃん、出るとこ見れるよ?理香ちゃんに出しても良い?」と聞きました。

理香ちゃんは僕に突かれて喘いでいるので答えられませんでしたが、

水野さんは「いくっ」と言うと、綾香さんの股間から抜いたモノを膝立ちになって理香ちゃんの顔に向けました。

水野さんから出た最初の一筋は勢い余って理香ちゃんの頭を飛び越え、うなじから背中にかけて落ちました。

水野さんは自分のモノを掴んで方向修正すると、残りを理香ちゃんの顔に出したようでした。

理香ちゃんにバックで挿入している僕からは、理香ちゃんの顔が見えませんでしたが、恍惚とした水野さんの表情から全て出し切った事がわかりました。

さらに「そのまま、ぜんぶ吸い出して」と言った水野さんの言葉で、射精の途中から理香ちゃんが水野さんのモノをくわえていた事を知りました。

興奮と嫉妬のような気持ちが沸き上がり、僕に二度目の射精感が近づいて来ました。

僕が激しく腰を打ち付けると、理香ちゃんは水野さんを口に入れたまま、

「んぐー、んぐー」と喘ぎました

綾香さんがまた下から僕たちの結合部を舐め始め、僕はたまらず、

「もうダメ、でるよ、でるよ」と声に出してしまいました。

僕が理香ちゃんから自分のモノを引き抜くと、綾香さんが下から掴んで激しくしごきました。

水野さんが理香ちゃんに「ほら、タツヤがまた出すよ」と促すと、理香ちゃんは精液まみれの顔で振り返って体を反転させ、四つん這いで僕に近づいて来ました。

僕は綾香さんの手コキで限界に達し、

「Tちゃーん」と挿入相手だった理香ちゃんの名前を呼びながら綾香さんの頭側から胸に向かって発射しました。

理香ちゃんは僕が名前を呼んだのを、

『僕のも口で受け止めて』という意味に勘違いしたようで、僕が射精していると慌てて喰らいついてきました。

僕は理香ちゃんの頭を抑えて残った精液を全て理香ちゃんの口の中に絞り出しました。

What do you think of this post?
  • エロくない (0)
  • エロいいね (0)

厳選記事PICKUP!