【風俗体験談】ヘルスのナンバーワンが、店の外でセックスをして欲しいと頼んできた〈後編〉

bandicam 2016-05-12 18-54-39-281
【風俗体験談】ヘルスのナンバーワンが、店の外でセックスをして欲しいと頼んできた〈前編〉の続き

そして、友達の家に行く。

結婚式以来会っていなかったが、パソコンの調子が悪いそうで、見てあげる話になっていた。

ここで、ヒトミさんはもしかして、あの後店の外で俺と会うつもりで、あんなことを俺に聞いたのかと思った。

そうだとしたら、凄い後悔、、、

そんな気持ちを振り切りながら、友人宅に着く。



「悪いね、トオル!助かるよ。」

ヒロシが出迎えてくれる。

ヒロシも、俺と同じでインドア指向でオタク系だ。

よく結婚できたよなぁと思っていると、奥さんが出てきた。

「トオルさん、すいません、お忙しいのに、、、」

などと恐縮している。

あれ?こんなだっけ?こんな可愛い嫁さんだったっけ?

結婚式では、メイクが濃すぎてよくわからなかったが、薄いすっぴんに近いメイクの嫁さんは、清純そうな感じで可憐な少女みたいだ。

ヒロシの話だと、結構な腐女子らしいのだが、今日改めて見て凄く羨ましくなった。

俺がいつも相手している風俗嬢とは全く違うオーラが出ている。

風俗嬢は、どんなに可愛い子でも負のオーラみたいなものが出ているが、嫁さんは明るくキラキラした感じがする。

そして、部屋に上がりPCを見る。

すぐに原因がわかり、直す。

「トオルさん、凄いです!頼りになります!ホント、ヒロシとは大違いです。」

こんなことを言われて、惚れてしまいそうだった。

「あーー!そんなこと言ってると、もう抱いてやらないぞ!」

ヒロシがこんなことを言う。

そんなキャラじゃないはずだが、俺がいてテンションが変な風に上がっているのかもしれない。

「ちょっと、何言ってるの!もう!恥ずかしいこと言わないの!  いいよ、トオルさんにしてもらうからw」

こんな風に切り返す。

ヒロシは、うぐっと変な声を上げて絶句する。

こう見えて、なかなか嫁さんはブラックな冗談を言う。

俺は、楽しい気持ちになった。

そして遅いので帰ろうとする。

「本当に、ありがとうございました。今度は遊びに来てください。待ってます!」

嫁さんがそう言ってくれた。

「そうそう、ホント、いつでも来いよ!夕飯も3人の方が楽しいからさw」

そう言って送り出してくれた。

ヒロシのマンションを出て、ポケットに手を突っ込むとヒトミさんにお店でもらった名刺があった。

ヒトミさんのメルアドが書いてある。

すぐにメールを送ろうか迷ったが、店に行く前の日にメールしろと言われている。

関係ないメールを送って、嫌われるのも嫌だったので、あきらめて家路についた。

ヒトミさんとのセックスは、衝撃的で最高だったのだが、ヒロシの嫁さんの方が気になっていた。

清純そうな感じなのだが、以外と下ネタもいけそうな感じで、なんとかものにしたいと思っていた。

そして、ちょこちょこヒロシに家に遊びに行くようになっていた。

本当に歓迎してくれて、結構遅い時間までお邪魔するパターンが増えていた。

酒を飲むと、ヒロシの嫁さん(キョウコちゃん)は、なんかエロくなる。

ヒロシも酔っ払うと、俺への優越感からか、キョウコちゃんとのセックスのことを生々しく話してきたりする。

「こいつ、クリでかくて感じすぎるんだよw」

「目隠しすると、乳首だけでイクんだよw」

「奥が感じるから、奥を突くと潮吹くんだよw」

こんな事を言ってくる。

キョウコちゃんは、酔っていると、ヒロシがそんなことを言っても嫌がらずに、何とも言えない妖艶な笑みを浮かべている。

そして、

「ヒロシだって、すぐイッちゃうじゃんw私まだイッてないのにw」

「トオルさんにしてもらっちゃおうかなぁw」

こんな事を言って、反撃をしている。

俺は、笑いながら聞いているが、ガチガチに勃起している。

そんな感じで日々が過ぎていった。

ある日、会社帰りに職場の近くの本屋で立ち読みをしていると、いきなり膝かっくんされた。

本気で驚いて、声も出ずに振り返ると、ヒトミさんが怒りながら笑っていた。

「みーーつけた! トオルちゃん、行くよ。」

そう言って、俺の手を握って強引に店の外に引っ張っていった。

「え?ヒトミさん?どこに?え?」

キョドりまくっていると、

「なんでお店来ないかなぁ! ていうか、店来なくてもメールくらいしろよなw 女が勇気出してアドレス教えたのに、、、」

ちょっとむくれたような感じで言った。

「ごめんなさい、給料でたら行くつもりでした。メールも、行く前の日にくれとかヒトミさん言ってたから、、、」

「そんな魅力ないかな?私って、、、  一応、店ではナンバーワンなんだけどね、、、」

「いや、だって、、迷惑かなって、、、 ヒトミさんに嫌われたくなかったし、、、」

「可愛いこと言うねぇw マミって呼んでよ。」

「え?それって?」

「本名だよ。この後予定は?」

「え?別に、、、飯食って帰るところですけど、、、」

「おごるよ!行こう!」

そう言って、手を引っ張られた。

そして、結構高そうな焼き肉屋に入り、個室に入った。

マミさんは俺の横に太ももを密着させて座る。

「ヒトミ、、、 マミさん、ここ凄く高そうですけど、、、」

「いいから、いいから! たくさん食べて、精力つけてもらわないとw」

そう言って、舌を出して自分の唇を舐めた。

エロい、、、 精力? やる気満々なのかな?と思った。

食べながら、色々と話した。

マミさんはバツイチで子供がいる。

仕事の日はマミさんの母親が子供のお守りをしている。

今は恋人はいない。

こんな感じだった。

お金を貯めて、自分のお店を出すのが目標らしい。

「マミさんって、お客とこんな風にメシ食ったり、よくするんですか?」

「トオルちゃんだけだよ。お客さんなんて、下心ありすぎてプライベートでは会えないよw」

「なんで、俺とは?」

「逆に私が下心w ねぇ、この後、ホテル行こ? お願い、して、、、」

うるんだ目で言ってくる。

「ホントですか?お店の外なのに、いいんですか?」

「トオルちゃんはもう店来なくていいよ。メールしてくれたら、いつでもどこでもOKだからw」

俺は、自分の身に起きている幸運が信じられない。

ヘルスのナンバーワンが、店の外でセックスをして欲しいと頼んできている。

しかも、メシまでおごってもらって、、、

「ありがとうございます。最高に嬉しいです!」

そう言うと、すかさずマミさんが俺のチンポをズボンの上からさする。

「うわぁ、、、 えげつないねw ダメだ、、、うずく、、、」

エロい顔で言うマミさん。

俺は、たまらずにマミさんにキスをした。

焼き肉でテカテカの唇でキスをしたが、マミさんは嫌がるどころか舌を突っ込んできた。

マミさんのタン塩を堪能しながら、我慢汁が出るほど勃起していた。

マミさんは、俺のズボンのファスナーを下ろして、チンポを取り出す。

「ふふw ホント、馬かよw 貧血にならない?」

そう言いながら、口をめいっぱい大きく開けて俺のチンポをくわえる。

焼き肉屋の個室で、こんな美女にフェラをされている俺。

この前まで童貞だったのに、大出世だw

歯が当たるものの、巧みなテクニックであっという間にイキそうになる。

「マミさん、イキそうです、、、」

そう言うと、ぱっと口を離した。

「ヤバいw 夢中で尺っちゃったよw イカせるかよw 焼き肉代は働いてもらわないとw」

そんな感じで、エロ楽しく焼き肉を食べた。

そして、タクシーで移動してホテルに入った。

部屋に入ると、マミさんに押し倒された。

荒い息づかいで、メチャメチャ興奮しているのがわかる。

俺を脱がせながら、自分も全裸になる。

そして、すぐに騎乗位でつながる。

「おおおおおんっおぉっ!! 来た、、来た来た、、、 あぁっ! これ、、、ホント、、、ヤバい、、、  チンポ奥に当たってルゥ、、、 チンポ、チンポ、このチンポ好きぃっ!! 」

ハイテンションで、腰を振り始めるマミさん。

奥にガンガン当たって、少し痛いくらいだ。

奥にゴリっと当たるたびに、マミさんが痙攣をする。

「があぁっ!ふうぅぅ、、、  くぅぅぅぅぅぅあぁぁぁぁっぁぁっっ!!!!  あーーーーーーーーーーーーーっっ!!!! だーーめぇーーーーぇーーーー!!! イクイクイクゥーーーー!!! イクって! ヤバいから! ヤバい、あーーーーーアアアアアアアアあーーーーーーーー!!! ぐひゅん、、、」

変な声を上げると、俺の胸に突っ伏して倒れ込み、痙攣し始める。

本当に痙攣しっぱなしで、怖くなるほどだ。

俺が、その体勢のまま下から突き上げると、

「ぐぅん、、 ぐ、、、  ぐぅ、、、  ご、あぁ、、ひぃ、、ん、、」

口を半開きで、焦点の合わない感じのマミさんがうめく。

俺のチンポが、こんなにもいい仕事をするなんて、本当に宝の持ち腐れだ。

俺は、とりあえずマミさんを仰向けで寝かせた。

そして、布団をかぶせて添い寝した。

30分ほどしたら、マミさんが正気に戻った。

「トオルちゃん、、、 凄すぎw もう、ダメだ私、、、 堕ちたよw そのチンポのためなら、何でもしちゃいそうで怖いよw」

「本当ですか?そんなに良いんですか? なんか、、、信じられないです。」

「マジだって、、、 他の子としたらわかるよ。夢中になっちゃうと思うよw」

「そうですか、、、、」

「あっ!! でも、他の子とする暇があったら、私呼んでよね!! すぐ行くからw」

そう言って、俺のチンポをくわえてきた。

巧みなテクにうめき声が出る。

「トオルちゃん、早く!」

マミさんはバックの体勢になり、自分でアソコをクパァとする。

俺は、たまらずぶち込んだ。

「ぐぅん、、 トオルちゃん、、、 あぁ、、、 凄い、、もう、、、  こんな、、、、 あぁ、、、」

背中をのけ反らせてうめくマミさん。

俺は、前回多少学習したので、奥に入れたままチンポをこすりつけるようにする。

「お、おお、お、オ、オォ、、お、、、、、 それ、、ヤバい、、、、 もうダメ、、、 トオルちゃん、好きぃ、、、もう、、、もう、、、 ぐるぅああぁっ!!!」

獣のような叫び声を上げていくマミさん。

俺は、イキそうな感じが来てたので、腰をガンガン振って、イクための動きを始めた。

「ブルワッァツ! お、あぁぁお、、、 イーーークーーーゥーーーーー! イっーーーチャうーーーー アガっ! アガッ! オグッ! イッてぇっっ! もう、、死んじゃうからぁーーーー!」

「マミさん、イク、イキます!」

「イッぐぅぅっーーーーー!!!!」

と叫びながら、ビチャビチャっと潮か尿だかを漏らした、、、、

そして、俺の横に倒れるように寝転がり、いっぱいキスをされた。

「ホント、会いたかったんだからねっ! バカ、、、、」

こんな事を言われた。

もう、これは恋だと思った。

そして、その後結局2発搾り取られて、お別れだった。

ホテルから出るとき、マミさんは歩行がぎこちなくなっていた、、、

別れ際、その場でメールを送るように言われて、空メールを送った。

「良かった、これで私から連絡できるw」

にっこりと笑いながら言うマミさんは、子供みたいで可愛かった。

俺は、すぐその場で電話番号と住所を教えた。

「ふふふ、、、ありがとう。うれしいよ、、、   明日あたり、怖いお兄さんが行くかもよw」

こんな冗談?を言われた。

「マミさんにだまされるなら、本望です。」

そう言ったら、嬉しそうに笑いながら歩いて行った。

マミさんの背中を見つめながら、本気になってしまったかも、、、、と思った。

だが、明日はヒロシの家で飲み会だ。

ちょっと考えがあるw

キョウコちゃん、何とか落としたいw

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