【人妻との体験談】隣の奥さんとネットで大人のおもちゃを検索してみた結果wwwww〈後編〉

bandicam 2016-05-14 01-39-25-591
【人妻との体験談】隣の奥さんとネットで大人のおもちゃを検索してみた結果wwwww〈前編〉の続き

いつの間にか奥さんの手が俺のチンコに。

チノパンの上から勃起したチンコをムニムニと揉んできてた。

触り方がエロいなと思いつつ、パンツの横から直でアソコを触ってみた。

染みが出来るほどですから、もう濡れ方がハンパじゃない。

クリを触れるか触れないかのソフトタッチでクルクルと触ると、腰がビクついてる。



少し腰を引く様な姿勢でビクビクしてるから、面白くなって転がしまくった。

「だめぇ」「んやぁん」そう言いながらも感じ過ぎの奥さん。

遂にはチノパンのジッパーを降ろされ、中に手を入れられました。

パンツの上から亀頭を指先で弄られ、親指の腹で擦ってくる奥さん。

そうとう手慣れた触り方でした。

クリ攻撃から膣内へと指を挿入すると、同時に奥さんも生チンを触り出した。

引っ張りだされたチンコをシコシコとシゴかれ、そのリズムで指を動かしてみる。

それに気が付いたのか、シゴく動きが早くなっていく。

面白くなって指を曲げてGを中心に擦り上げて行くと、奥さんがヤバい程興奮してた。

「ダメ!ダメっ!もうダメっ!」

顔を左右に小刻みに振りながら、またもやエロい目で私を見つめてくる。

ダメと言われてもシゴいてるし・・・w

そのまま続行していると、急に「んぅぅぁぁっっ!」と言って腰を引いてきました。

当然のように指は抜けました。

でもしっかりとチンコは握ったまま。

「どうしたの?」「イッちゃいそうになったの」

「イイのに、イッちゃっても」「だめ、出ちゃうから」

あ~~と納得。

奥さんはイク時に毎回潮をふいちゃうようで、他人の家でそれはダメだと思ったらしい。

酒を飲んでたとはいえ、この瞬間で少し我に返りました。

こりゃ~マジでヤバい事しちゃってるなって。

なのに奥さんはまだエロモードなのか、腰をもっと引いてきたんです。

えっ?なに?と思ったのも束の間、すぐにその行動の意味が理解できました。

なんと奥さん、フェラチオをし始めたんです。

亀頭をペロンと舐められ、思わず「はぁぁっ」と声を出しちゃいました。

奥さんの舌使いはかなりのもんです。

舐め回すといった方がピッタリの舌使いで、焦らされてる感がありました。

早くしゃぶってくれ!と言いたくなるほど、カリ首から裏スジなどを舐めてくる。

尿道をチュッと吸ってきたり、クルクルと回すように亀頭を舐めても来る。

驚くほど我慢汁が出てたんじゃないかな。

やっと咥えてくれた時は、背筋がゾワゾワしました。

カミさんなんて比べ物にならないほどのテクニシャンでした。

口ではイクなんてほぼ無いのですが、このままイッちゃうかもと思うぐらい。

極上のフェラを堪能しながら、私も負けじと巨乳を揉みました。

服を捲り上げてブラをズラし、乳首を摘まんだりクリクリと転がしたり。

奥さんは口の中に頬張りながらも曇った声で喘いでる。

少し突き出したお尻をクネクネと動かすので、見た目でも興奮させてくれました。

それにしてもさすがにここでセックスするわけにはいかない。

子供たちがいつ降りてくるか分からないし。

どうするか、このまま中途半端で終わりにするか、考えながら乳首を弄ってました。

奥さんも同じ事を考えていたんでしょうね。

突然フェラが中断され、車に行きませんか?と言われた。

いや・・・ウチのセダンじゃ無理だろ・・・というと思ったが、ふと隣の車を思い出した。

お隣さんはデカいミニバンに乗ってたんです。

しかも停めている場所がウチとの境目なので、動いていても近所からは怪しまれない。

「オツマミとワイン持って行きましょうか」

先に行ってもらった隙に、寝室からゴムを数個ポケットに詰め込んだ。

グラスとツマミを持って、2人で裏にある垣根を抜けました。

さすがに門から出入りするのは気が引けたので。

鍵を持ってきた奥さんと一緒にミニバンへ。

後部座席をフラットにし、置いてあった雑誌をテーブル代わりに。

少ししか飲まずに、またエッチを再開しました。

もう奥さんはヤル気満々で、すぐにチンコを触ってくる始末です。

またキスから始まり、焦らした後に手マンをし、今度はバスタオルを用意しました。

パンツを脱がせて手マンしてやると、本当に潮をふいちゃって凄かった。

こりゃウチでふいちゃってたら、最悪な事になってたなと再認識。

少し飛び散った液体をタオルで拭き、今度はフェラチオの時間です。

奥さんに言われてほぼ全裸になり、乳首舐めもしてもらいました。

最高じゃねーか!と言いそうになったのは奥さんの一言。

「男の人を攻めると興奮する」んだそうですw

Sじゃないけど奉仕してる時に感じてくれると、それだけで濡れが凄くなると。

確かに触ってみると、さっき拭いたのにもうベッチョリ濡れてました。

私もそうでしたが、多分奥さんもシャワー浴びてから会合に来たんじゃないかと思う。

シャワーも浴びずに夜まで過ごしてたニオイは全く無かったし。

こっそり臭マンチェックで触った指のニオイを嗅いだが、ほぼ無臭でした。

奥さんの服を脱がせて全裸にし、仰向けに寝かせました。

カミさんには無いムチムチの体に、ボリューム満点の巨乳に大興奮です。

ゴムを付けてキスしながら正常位で挿れました。

明らかに締め付けが良過ぎるアソコに驚きました。

しかも腰のクネらせ方が、セックス大好きを物語っていた。

少し声を抑えつつ、腰振りは激しくのカーセックス。

もう随分とご無沙汰だったカーセックスにも興奮してしまいました。

圧巻だったのは騎乗位での揺れる巨乳と腰振り振り。

巨乳を揉んでいる私の腕を掴みながら、腰は高速で動いていました。

そして私を見降ろしながら「イッてもイイですか?」と息絶え絶えで尋ねてくる。

「イイよ、思いっ切りイッてごらん」

艶めかしい目で見つめられながら、奥さんがイク姿を満喫しました。

揺れまくる巨乳が波打ってましたw

貪欲というか性欲に限りないというか、物凄く好き者だと分かりました。

シートに手を付かせて四つん這いからのバックでは、ケツを突き出してアナル丸見え。

子宮に亀頭が当たると何度も叫んでました。

奥まで突っ込んで気持ち上に腰を突き上げると、亀頭が子宮をグリンと転がす感じがする。

そうすると奥さんは叫ぶような悲鳴と共に、体をビビビッと高速で震わせてきます。

途中から何を言ってるのか分からなくなり、途中で掴んでいたシートから崩れ落ちて行った。

そしてその直後に激しい痙攣と共に絶頂&潮ふき。

一応さっき敷いていたバスタオルを敷いていましたが、周りに飛び散ってました。

革のシートだったので染み込まずに凄い事にw

聞いちゃいけないかなと躊躇していた言葉を、奥さんは自ら発してくれました。

「彼よりイイっ!」ってw

旦那とどっちがイイ?って聞いてみたいじゃないですかw

だけどお隣さんという事があって、聞くに聞けなかったんです。

なのに奥さんの方から勝手にそんな事を言ってきてくれた。

正常位に戻ると、奥まで入れてとばかりに足を抱える奥さん。

ゆっくりとしたストロークで、アヘ顔のままキスをオネダリまでしてきてました。

そろそろイこうかと思いながら、奥に突き刺したまま腰をグラインド。

すると今度は今まで以上の激しさで絶頂する奥さん。

ちょっと怖いほど仰け反っちゃうし、締め付けが凄くて折れるんじゃないかと思った。

一旦抜いてヒクヒクしている奥さんを眺めつつ、乳首にむしゃぶりついた。

反応し始めたのでまた挿入し、今度は激しい出し入れをしました。

「そろそろ出すよ」

「出してっ!いっぱい出してっ!」

こんな感じの会話をしつつ、ドックドクとゴムの中に射精しました。

射精している最中も、膣内がヒクヒク動いてて気持ち良かった。

車内が暑くて互いに汗だくでした。

ゴムを取ってティッシュで拭いていると、奥さんがにじり寄ってきたんです。

奥さんの汁が根元にベッチョリついていたので、そこを拭いていた時でした。

何も言わずさも当たり前のように亀頭をぺロリ。

「おうっ」と腰が引けましたが、その後は優しくしゃぶってくれた。

やっと2人して冷静になり、ヤバい事しちゃったねと苦笑いです。

ノーブラで服を着た奥さんを見て、またムラムラする自分がいました。

でもこの先カミさんが帰ってくるのを考えると・・・危ない関係になります。

ちょっとマズイよねとなり、これでヤメましょうってなった。

2人してスッキリしちゃったから、そんな事言えたんだと思いますがw

自宅に戻ってシャワーを浴び、自分の仕出かした事の重大さに頭を抱えました。

いくらなんでもお隣さんとセックスしちゃうとは・・・。

来月にはカミさんも帰ってくるし、どうにか何事も無く過ごさなきゃです。

普段通りの生活をしてたら、奥さんと顔を合わせる事もありませんから。

どうなる事やら・・・です。

—後日談—

お隣の奥さんとカーセックスしちゃった男です。

その後をサクっと報告します。

まずその後の関係はといえば、今現在は昔のままに戻っています。

何事も無かったかのようにウチのカミさんとお付き合いしてくれていますし。

私も何度か旦那さんと喋ったり、奥さんとも二言三言会話しております。

周りから見ても怪しい関係には絶対に見えないはず。

ですがあの後の日曜日に、またセックスをしてしまいました。

旦那さんを丁度送った帰りの奥さんと、駅前でばったり出会っちゃったんです。

私もカミさんを送った帰りで、本屋から出た時にバッタリと。

「彼を送ってきたんですよぉ~」という会話から、一応は世間話をしてました。

バスを待っている時、周りに誰もいなかったからなのか、奥さんから報告をされました。

「amazonで買っちゃいました」という報告を。

思い切ってバイブを購入したいうんです。

もちろんそれは旦那には内緒で。

「どうでしたか?」思わず聞いちゃいました。

すると「凄過ぎて驚きました」と笑ってました。

あんなにも凄いとは思っていなくて、クセになる理由が分かったという話。

バイブを1人で使っている姿を想像すると、やはりムラムラしてきます。

夕方だったのでバスは少し混んでいて、時々体が触れたりすると我慢が止まりません。

それは奥さんも同じだったようで、わざと体をつけると寄り掛かってきてました。

「それを使ってる姿見たいなぁ~w」

「絶対見せれないですよぉw」

「そんなに狂ってるとか?w」
「多分そうだとおもいますよw」

体の側面を密着させながらそんな会話をしてました。

もう我慢できないと思い、奥さんだって同じだろうと思いました。

だから「そうだ、今夜また飲みませんか?」と誘ってみたんです。

少し戸惑う顔をしましたが、車で?と上目遣いで言ってきました。

そのつもりかぁ!とテンションも上がり、ワイン持って行きますよと約束した。

奥さんがオツマミを用意してくれたので、呼び鈴を鳴らしたのは22時過ぎ。

子供には「ちょっと出掛けてくるから」と手紙を書き、ゴムを持って向かいました。

後部座席はまたフラットになっていて、バスタオルが3枚もあって笑えました。

初めはワインを飲みながらオモチャの話をし、どう凄いのか聞き出して楽しんでた。

少し飲んでからキスをし、そのままセックスがスタートです。

旦那とは私とセックスしてから1回もしてないと言ってました。

だから欲求不満で、バイブを日に数回使っていましたと白状してました。

「やっぱりこっちの方がイイ」という奥さん。

旦那のよりってわけじゃなく、オモチャよりっていう意味で。

私もあれからしてなかったので、またしても濃厚なセックスをしてしまいました。

時間にして3時間ちょっと。

奥さんはまたしても潮をふきまくり、記憶してるだけで5回は絶頂してました。

もう遠慮する事もないので、途中で抜いてフェラさせたりも。

自分の汁がついてるチンコを、喜んで舐め回す奥さんは卑猥そのもの。

たっぷりと時間をかけて、ちゃんとゴムの中に射精しました。

そして前回同様、綺麗に舐めて掃除もしてくれました。

ただその時は1回ではなく2回しちゃったんです。

全裸のままワインを飲み、イチャイチャしながら過ごしてました。

奥さんのチンコを触る手つきがエロくて気持ち良く、年甲斐も無く勃起してきたんです。

それを奥さんは喜び、頼んでもいないのにフェラチオを開始。

「飲んでてイイから」と言われたので、ワインを飲みながら堪能しました。

そしてまたゴムを付けての挿入。

帰る頃は腰が重だるくなっていたぐらい、激しくヤリ過ぎました。

「もうこれが最後だ」と思って楽しんじゃったわけです。

その後は日曜日にカミさんがいたり、留守の時は隣の旦那がいたりという感じでした。

だから奥さんとセックスする隙なんてありません。

それが良かったのか、今のところ過ちを繰り返しておりません。

でもタイミングが合っちゃったら我慢出来そうにない。

日増しにそう思うようになりましたし、ハマってしまったのも自覚しています。

とにかく隙が無い事を祈るだけです。

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