【妹との体験談】ニューカレドニア旅行で妹のパイズリとアナルの初めてをもらった〈後編〉

bandicam 2016-05-26 01-15-40-927
【妹との体験談】ニューカレドニア旅行で妹のパイズリとアナルの初めてをもらった〈前編〉の続き

シャワー浴びて久美がバスタオルのまま来た。

俺はベッドに寝っころがってた。

「お兄ちゃんお待たせぇ~。ココとこっちも綺麗に洗ってきてるからね?」

股間の前後ろを指さした。本気か?アナルって。まだ俺自身信じられない。

ベッドに座って抱き合ってベロチュー。たぶん今までで一番長い時間だったんじゃないかな?



バスタオルをとった。久美は黒いサテンのTバックだけ履いてた。色っぽくなったもんだ!!

昔は、こんな格好しなかったしね。

そしておっぱいを揉んで舐めまくって、Tバックを履いたまま股の布をどかしてクンニ、シックスナインとやって。Tバックをもとに戻した。

久美は完全に燃え上ってました。凄いジュース量でアナルまでびしょ濡れ。

「アア~、アン、お兄ちゃん・・・入れる?入れて・・・こっちに。」

アナルを指さした。

「最初はこっちだろ?」俺は指をマ○コにゆっくり挿入してクネクネ動かした。

「いやん!指はだーめ。」

仰向けではアナルに入れずらい・・・とはいえバックってのも。

俺はコンドームつけて、久美の両足をM字にして、マ○コに当てて、ズリュッとまずはインサート。

「ッく!・・・お兄ちゃん・・・そっちじゃないよぉ。」

「いいの。しっかり濡らさないとアナルは無理だろ?痛いぞ・・・たぶんな。」

しばらく入れてチ○コ全体をジュースまみれにして抜いた。

そしていよいよ!!

「久美痛かったらすぐ言えよ。やめて欲しかったら言えよな。」

「うん・・・我慢するぅ!お兄ちゃんの喜ぶ顔見たいから。」

「そんな・・・いいって。」

「ゆっくりね。」

俺は指でジュースをアナルに塗りまくった。少しでも痛くないように。

久美の両足を抱えてマングリ返しにしてアナルを上向きにした。

しっかし・・・丸見えってのも・・・初めてじゃないが、なんか今日は興奮!!

久美は体操部に昔いたから体がとっても柔らかい。マングリ返しはいとも簡単にできてしまう。

なんせ両足開脚180度なんかできちゃうからね。

まずはアナルを舐めまくった・・・久美は恥ずかしがったが、俺の唾液をたっぷり出して濡らさないと・・・。

「お兄ちゃん、ハァハァハァ・・・なんか変・・・気もちいい。」

たっぷり濡らしてから、俺は立ち上がって久美を跨ぐ感じで立った。

勃起チ○コを握って、グィっと下向きにしてアナルに当てた。

「久美、ほんとに痛かったら言えよな。」

「うん・・・お兄ちゃんのお尻の穴が・・・丸見え!」って笑い出した。

「まあ我慢しろ。汚いお尻だけど。」

そして亀頭をアナルに当てて・・・久美が硬直した。

ゆっくりなんども押し付ける感じにして押したり引いたりを繰り返した。

入りそうだけど・・・入らないんだな、これが。

20回ぐらいはそうしていた。

「お兄ちゃん・・・いいよぉ、気にしないで。ズブッっと入れてみて?」

「ああ・・・じゃあ。」少し体制を変えて久美の顔を見下ろす位置に立った。

アナルに亀頭を当てて、ゆっくり腰を下げた。

ねじ込むって言葉の通りだったよ。

体重をかけてアナルに亀頭の先端が潜った。

「グ・・・クククッ」久美が眉間に皺寄せてうめいた。

「大丈夫か?」

何度も頷いた。そのまま押し付けながら押し引きを繰り返して・・・ズブッ!っと亀頭が潜り込んだ!!

「ウグ!」顔をのけぞらせて久美が呻く。眉間に皺寄せて苦しそう。

「久美!・・・痛い?」

ブンブン顔を横にふった。

「抜くな?これ。やめよう・・・可哀想だ。」

「ダメーーー!!抜かないで!お兄ちゃん・・・したいんでしょ?いいよ。大丈夫。やっと入ったんだしぃ・・・」

「しかし・・・」

「お兄ちゃんなら・・・お兄ちゃんならいい。我慢できるよぉ」必死に俺を見つめてきた。

「じゃあ・・・ほんとにいいんだな?」

「大丈夫・・・」

見詰め合いながらも俺は腰を下げていった。

久美の顔が歪んで・・・でも俺をずっと見つめた。

2/3がアナルに埋没。すごい締まり方というかオマ○コと全く違う!!中はスベスベというかツルツルした感じで肛門がギュウギュウとチ○コを締めてきた。

「く、久美!凄い!・・・こんなに違うのか!!」

「お、お兄ちゃん!・・・大丈夫!・・・ック!・・・いいから入れてぇぇぇ!」

苦しそうな声だった。もう、必死に我慢してるのがわかった。

「久美・・・だめだって!」

「いいの!!いいのぉぉ!」

ゆっくりゆっくり入れた。さすがに全部は入らない。

そのまま俺も久美もじっとしてた。とうとう久美のアナルにチ○コを入れてしまった!!

「久美、降ろすぞ。ゆっくりな。」

久美のお尻を抱えて、そのままマングリ返しからM字開脚まで降ろして久美の両足を抱えた。「久美・・・入っちゃったよ・・・ほんとに痛くないか?」

「フゥ~・・・へ、平気・・・ちょっと痛いけど。」

「久美・・・マジにやめよう。これで充分だって。兄ちゃんは久美の気持ちが嬉しいよ。」

「いいの・・・いいのぉ・・・・最後まで・・・お兄ちゃん」

「しかし・・・」

「出して?・・・射精したいでしょ?」

久美は苦しげに言った。当たり前だ。本来出口なのにそこに肉棒いれてるんだから。

肛門というか腸もギュッっと動いた。久美が下腹に力入れた。

「ど、どう?ハァハァハァ・・・気持ちいい?」

「久美・・・いいから。もう終わり。終わりに・・・グッ!!」

久美がもう一度力入れて締めた瞬間に俺は頂点に行った!!ブシュッ!っと一気に大量に射精した。ピストンせずに発射!!

「久美ィィィ!!」久美のお尻を抱えながらのけぞった。

ものすごい射精感っだった。実際に凄い量出たんだが。興奮の絶頂だったよ。

終わってぐったり久美のお尻を抱えて撫でた。

「ハァハァハァ・・・出た?・・・ハァハァハァ・・・お兄ちゃん・・・出たの?」

何も言えずに何度も頷いて久美を見た。

久美はにっこり微笑んでくれた。

「良かったぁ・・・」

「久美、ほんとにごめんな。」

ゆっくりゆっくり抜いた。コンドームの中には大量のザーメンが出てた。

「お兄ちゃん!スゴオー!!出たね!!」

「ハァハァ・・・だな・・・・出たな。」

が、コンドームに血がついてた。

俺はあわてて久美の肛門を見た。血が出てる!!

「久美!!おまえ・・・血が出てる!!ごめんな!ごめんな!」

思い切り久美を抱きしめてた。俺のために・・・こんな兄貴のために苦痛を我慢してまで・・・。

「いいよぉ。怒ってないよ?久美はお兄ちゃんのものだもん。」

「もう、アナルはいいよ。まじに!」

「最初はみんなそうなんじゃない?こっちと同じだと思うんだ。久美は最初の時痛くなかったし血が出なかったけど、友達は痛かったし出血したって。だからアナルも同じじゃないかな?」

「そ、そんな。もういいよ。アナルはマジにやめよう。おまえ違和感あるんじゃない?」

「うーん、ないよ。」

「嘘付け!」

「まあ、少しあるかな?・・・あのね、笑わない?」

「ああ、笑わないから。」

「ウ○コしたくなるね・・・」

「へ?ウ○コ?今・・・出そうなんか?」

「もう収まったよ。オチンチン入ってる時にもよおしちゃった。だから苦しかったの。ウ○コ我慢してるみたいだった。」

「なあ、もうやめにしような。ベッドで漏らされたら大事件だって。」

「う!やだあ!そんなのそうぞうしないでよぉ~。もう、お兄ちゃんさぁデリカシーなさすぎぃ。」

「すまんすまん。シャワー浴びて、今度はノーマルに行こうな?」

「うん!一緒に入ろうね!」

で、シャワーで綺麗にチ○コ、マ○コ、お尻を洗って。

出てきて体拭いて抱き合ったままベッドに入った。

「今度は久美がしてほしいことしてやるよ。」

「うーん・・・ないなあ。普通にして欲しい・・・あ!クンニで3回いきたい!!」

「わかった。クンニ3回昇天な!じゃあ・・・久美イッチャエー!・・・ジュル、ジュル」

すかさず久美をベッドにひっくり返して久美の両足おっぴろげてマ○コにしゃぶりついた。

「いきなりぃーー!・・・って!・・・うう・・ア!アア!・・激しいよ!・・・ア!アアー!アアーーーー!」

もう勝手知ってるマ○コだが、念入りにクリトリス、小陰唇、尿道口、膣口・・・攻めまくった。数分かな?

「お兄ぃ!!ック!!」エビぞり、のけぞりで久美昇天!!

やめずにジュース飲みながら攻め続けた。

マ○コに食らいついたまま、両手でDカップを揉みまくった。

数分感覚で久美は昇天!もう、腰振りまくって暴れまくり!乱れに乱れてた。

久美。もっと気持ち良くなっていいからな。お礼だからさ。おまえの気持ちが凄く嬉しい。

そう思いながら下から久美のうねる体を見続けてクンニした。

「ウ!ックーーー!!」久美の両足が天井に向かって真っすぐ伸びて全身が硬直!!3度目。

俺がまだ食らいついてたら、両手で久美が俺の頭掴んで押し離そうとしてきた。

「も・・・もういい・・・もう・・・・もう・・・やめてぇ・・・」

久美が真っ赤な顔で俺を見おろしてた。

「もう1回いけるだろ?」

ブンブン首振った。「ほんと・・・もういいよぉ。」

俺のジュースまみれの顔を久美は見てた。

ラストの1回だ!!

舌をフルに動かして攻めに攻めた。

「ック!アグゥーー!」4回目。

さらに続けた。そして5回目!!

超えも出さずに全身がブルブル震えたかと思おうとそのままグッタリ。

全身から脱力状態で無反応。

もしかして・・・失神か!!急いで起き上がって見たら、久美は両手、両足を左右に伸ばしきってグッタリ。まるで・・・カエルがのびてるみたいに見えてしまった。

目を開けて放心状態で天井見てた。

「久美?おい!久美!・・・久美!!大丈夫か!!生きてるか?」

顔を横に振りながら「ダメェ・・・死んだぁ・・・お兄ちゃんに殺されたぁ・・・」

小さい声でボソボソ言った。

そのまま俺は久美に添い寝して頭を撫で続けた。

久美は黙って俺を見ながらじっとしてた。もう精根尽き果てたって顔してた。

「今日はもう寝るか?」

小さく頷いて、やっと話した。

「お兄ちゃん・・・顔すごいことに・・・なってるぅ・・・」「久美ぃ、大丈夫か?生きてるかぁ?」

俺のジュースまみれの顔見て言った。

「ああ、攻めすぎたかな?」

「うん・・・凄かったぁ・・・ほんと死ぬかと思った。」

「5回いっちゃったな・・・ってか、初めてじゃないか?連続5回って。」

久美、コックリ頷いて俺に抱き着いてきた。

「凄かった!凄かったよぉ!お兄ちゃん、ありがとう・・・久美嬉しいの。」

「う、うん。」

「お兄ちゃんにとってもぉ、愛されてるって感じたのぉ。」

「そっか・・・当たり前だろ。おまえしかいないって。」

抱き着いてじーっとしてた。

俺は天井見ながら、久美とここに来てよかったと思いながら、これからの久美とのことを考えてた。

「久美・・・」話かけて久美みたら、スヤスヤと寝てたよ。

前日はほとんど寝てないもんなあ・・・。

そーっと離れて布団かけて、俺は顔を洗いに行った。

戻って久美の顔を見つめてしまった。

だって、久美の幸せそうな寝顔がむちゃくちゃ可愛かった!!

ベッドにもぐって、久美を起こさないように抱きしめて俺も寝ました。

普通に合体は無かったけど、なんか幸せに包まれて眠れたかな?

何年ぶりかで俺も幸せ気分に浸って眠ってました。

続きはまた書きますね。

3日目、4日目は久美が大ハッスル状態!!しかもなんでこんなの持ってきた?って思うようなことまで起きた。

こっそり隠して、俺へのサプライズだった。

海外だから、ぶっちゃけ恥のかき捨てみたいになったのかもしれません。

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