【男の娘体験談】アナニーにハマってしまった俺。ついにニューハーフデリに挑戦する〈前編〉

bandicam 2016-06-06 00-59-38-747
はじめに言っておくけど、男の娘やニューハーフに手を出さない方がいい。

俺は、後悔はしていないけど、もう戻れないと思う。

俺は、25歳の美容師だ。結構デカいチェーンで働いているが、運良くイケメンに生まれたので、客もたくさんついて忙しい毎日だ。

女には不自由していなかったが、ここで働き出してからは本当に忙しくて、出会いがなくなった。

お客さんに手を出すわけにもいかず、もっぱらオナニーで済ませていた。



オナホだとか一通り通過した後、アナルをいじる事に興味を持ってしまった。

綿棒から始めて、指でもして、とうとうアナル用の細いバイブを買ってしまった、、、

指でも結構気持ち良いと思うようになっていて、前立腺の場所はもう把握しているような状態だった。

そして、ドキドキしながらアナルバイブを突っ込んでみた。

スイッチを入れると、振動が結構強くて驚いた。

ただ、意外と振動は気持ち良くなくて、ちょっとがっかりもした、、、

そして、せっかくだからと、バイブを動かしてみた。

これが、はまるきっかけだった、、、

振動しているバイブが、前立腺をコリコリすると、ほあぁぁっとした幸福感が湧いてきた、、、

まだこの頃は、強烈な快感というレベルではなかったが、その幸福感に我を忘れた。

チンポで得られる快感とは、まったく異質の快感、、、

気がつくと、1時間経っていた、、、

射精するような感じの刺激ではないので、気がついたらずっとやり続けるという感じだった。

そして、本屋で買ったアナニー(アナルでのオナニー)のハウツー本のマンガが、俺の方向性を決めてしまった、、、

そのマンガで出てくるアナニー好きの少年は、結局女装をして男の娘になった、、、

それを見て、電気が流れたように、びびっときた、、、

女の子の見た目で、チンポがビンビンになっている姿、、、

ヤバいと思った、、、

それからは、ネットで動画やマンガを買いあさって、見ながら俺もアナニーをするのが日課になった、、、

細かったバイブも、徐々に太いモノを買い、みちのくディルドというものが入るまでになった。

みちのくディルドは、標準よりもちょっと大きめのチンポといった感じのディルドだ。

初めて入れたときは、ほぐし方が不十分だったせいだと思うが、痛みに悶絶した、、、

だけど、よくほぐしてから入れたときの、あの感覚は忘れられない、、、

ニュルンと、ディルドが肛門を押し広げて中に入ったとき、前立腺をゴリンと削りながら入って来た、、、 あまりの快感に声が我慢できなかった、、、

そして、そのままズボズボと、激しく出し入れしてしまった、、、

それと同時に、男の娘とセックスをしたい、、、  そう思うようになっていた、、、

とは言っても、出会う場所もわからず、妥協してニューハーフデリヘルを使った。

指定されたラブホテルで待っていると、ドアがノックされた、、、

ドアを開けると、彼女が立っていた、、

メイクしているせいかもしれないが、普通に女の子だった、、、

彼女は、俺を見るなり、

『えっ!ヤバい、イケメン、、 ちゃんとメイクしてくるんだったぁ〜〜ッ!!』

とか言いながら、メチャテンションが上がっていた。

でも、彼女は十分すぎるくらい可愛くて、素直に褒めると、

『うわぁぁ、、ヤバい、、ホント、イケメン、、 こういうニューハーフデリ、よく使うんですか?』

照れて顔を赤くしながら聞いてくる彼女。

名前はレイナだそうだ。

見た目は、ショートカットと言う事もあり、モデルの高橋ユウに似てる感じだ。

とにかく、ジロジロと俺の顔を見つめては、ヤバいとか、イケメンとか繰り返し言う彼女に、結構好感を持った。

そこで気がついた。

彼女のミニスカートに、テントが張っている事に、、、

「それ、どうしたの?w」

思わず笑いながら聞くと、

『え?発情してるw』

と、照れながらニコリと笑った。

「タチなの?」

疑問に思って聞くと、

『どっちもいけるよ〜w お兄さんはどっちなの?』

と、相変わらず俺の顔をジロジロ見ながら行ってきた。

「そりゃ、もちろんタチだよ。ていうか、普通に女好きだよ」

『だったら、今日はどうして? 本当は興味あるんじゃないの〜?』

心の底から楽しげに言う彼女。

「いや、ただの好奇心だって!」

我ながら、ムキになってるなぁと思いながら、必死で言った。

すると、レイナちゃんはミニスカートの裾を指でつまみ、上に持ち上げていく、、、

真っ白の太ももが丸見えになり、スゲぇ興奮した。

そのまま持ち上げ続け、可愛らしいピンクのフリフリショーツも少し見えてきて、もう少しでレイナちゃんのテントの支柱が見えそうになる。

思わず凝視するが、そこで動きが止まる。

『女好きなのに、コレが見たいの?w』

レイナちゃんがからかうように言う。

「う、、 そんな事ないって、、」

『嘘つきw 良いよ、見せてあげるw』

そう言って、さらにスカートをまくり上げるレイナちゃん

すると、可愛いショーツが全部見えて、中身が透けて見える。

そしてショーツの上の方からは、可愛いおちんちんの先っぽがはみ出していた、、

男の娘やニューハーフ動画は見まくっていたが、モザイクなしで見たのはこれが初めてだ。

自分にもついているものなのに、レイナちゃんの股間から生えているそれは、まったく別のものに見えた。

男性器でも女性器でもない、性的な何か、、、

目が釘付けになった。

『もう!見過ぎだよぉw 恥ずかしいじゃん!』

レイナちゃんは、そう言いながらもまったく隠そうとせず、見せ続けてくれる。

「さ、触ってもいい?」

思わず聞いてしまった。

『もちろん! すっごく触って欲しいよw』

嬉しそうに言いながら、レイナちゃんが近寄ってくる。

まだ、部屋に入ったばかりの所だ。

「あ、ゴメン、とりあえず、中にどうぞ」

『ん? 別にここでも良いよw』

レイナちゃんはそう言ったが、とりあえず移動した。

すると、レイナちゃんが俺の手を握ってきた。

『へへw 手つないじゃった! あぁ〜緊張する!』

そんな事を言いながら、俺の手をギュッと握ってくるが、確かに緊張のためか、汗ばんでいた、、

ニューハーフの人でも、イケメンに緊張するんだなと、変な事に驚いた。

だけど、俺はあまり自分の顔を好きではない。確かに、女にはもてるけど、もうちょっと男らしい顔が良かった。昔は女の子によく間違えられたし、コンプレックスでもあった。

身長も170cmと言っているが、実際は168cmだし、レイナちゃんよりも背が低いと思う、、、

そして、リビングのソファに移動すると、あらためてレイナちゃんはスカートをまくり上げてくれた。

俺に見られて興奮が増したのかもしれないが、さっきと違って、はみ出したおちんちんの先っぽから、透明の液が溢れていた、、、

「あれ? 濡れてるよw」

からかうように言うと、

『だってぇ〜 美味しそうなイケメンが目の前にいるから、ドキドキしちゃったよぉ〜』

本当に可愛らしい仕草で、そんな事を言うレイナちゃん。

男が考える可愛らしい女の子の仕草を、よくわかっているのだと思った、、、

『もっと見たい?』

「う、、うん、、」

『へへw 素直でよろしいw』

そう言いながら、スカートとショーツを脱いだレイナちゃん。

上半身の感じが、顔も含めて可愛らしい女の子なのに、剥き出しの下半身は、勃起したおちんちんがそそり立っている。

だけど、ヘアがまるっと剃り上げられていて、足にもまったく毛がないので、変な感覚だ。

女の子におちんちんが生えている、、、  そう見えてしまう、、、

その可愛らしいモノをじっと見ていると、

『どうする?シャワー行く? 私はこのまま始めても良いけどw て言うか、待ちきれないw』

レイナちゃんはそう言うと、いきなり抱きついてきて、熱烈なキスを始めてきた。

レイナちゃんの唇は、女性と同じくらい柔らかく、口の中で暴れ回る舌も、女の子としか思えなかった。

顔も充分以上可愛いし、声がニューハーフ特有の感じ以外は、女の子とキスをしているのとまったく変わらなかった。

ただ、メチャメチャ積極的で、俺が口の中を犯されている感じになった。

レイナちゃんは、

『んん〜〜っ!!』

と、うめき声みたいなモノも漏らしながら、キスを続ける。そして、さらにきつく俺を抱きしめる。

すると俺の体に、固いモノが当たる。

凄く新鮮というか、初めての感覚だった。

勃起したおちんちんが体に押しつけられる感覚、、、

不思議なもので、レイナちゃんが興奮しているのがわかり、妙に嬉しくなった。

俺は、いつも通りに舌を絡めていく。

自分で言うのもなんだが、経験が多いので、キスは上手い方だと思う。

優しく、時に激しく舌を絡めながら、レイナちゃんの耳や首筋を指で触れていくと、

『ん、、あぁ、、 キスも、、イケメンだw』

レイナちゃん潤んだ顔で言う。

俺は、そのままキスを続け、胸も揉んでいく。

だが、ブラの上から揉んだ胸は、ほぼなにもないというか、パッドだけだった、、

『へへwゴメンね、、 レイナねぇ、、ニューハーフじゃないんだ、、 ただの、女装、、、 男の娘ってヤツ、、、 がっかりした?』

少し、不安げな顔で言うレイナちゃん。

「いや、全然! レイナちゃんくらい可愛ければ、男でもいいくらいだよw」

俺は、本当は男の娘に出会いたいと思っていたので、この幸運に感謝した。

『ホント!? 嬉しいなぁ、、 ねぇ、、してあげるねw』

レイナちゃんは、パッと花が咲いたような良い笑顔になり、嬉しそうに俺の服を脱がせ始めた。

そして俺を全裸にすると、

『へへ、大っきいねw いただきますw』

そう言って、俺のチンポをパクッとくわえてくれた。

大きいと言ってくれたが、別に普通だと思う。

確かに、レイナちゃんよりは大きいと思うが、みちのくディルドよりは小さい。

みちのくディルドが日本人女性の理想のサイズだと聞いているので、それには届かない感じだ。

俺のチンポを口でしてくれるレイナちゃん。

上から見下ろしても、可愛い女の子にしか見えない。

考えてみれば、男にくわえられているという、本来地獄絵図のはずだが、まったくそんな感じはない。

それに、気持ち良い、、、  男の気持ち良いところをわかっているとか、そういうレベルではなく、ヤバいくらい気持ち良い。

男だけに、こうされると気持ち良いというのがわかっていると言う事と、やはり体力的なモノが本物の女とは違うと言う事なのだと思う。

的確に、気持ち良い動きをペースを落とさずにやり続けてくれる。

『気持ちい〜い?』

舌でペロペロとなめながら、聞いてくるレイナちゃん。

男とわかっていても、可愛いと思うし惚れそうだ、、、

気持ち良くてなすがままにされていると、レイナちゃんがまたキスをしてきた。

『あぁ、、ダメぇ、、 マジイケメン、、、 キスしただけでとろけるw』

そこまで言われると、嬉しくなる。

「いや、レイナちゃんも本当に可愛いよ。今日はラッキーだよ」

割と本心で言うと、

『本当に! ホント?ホント? へへw、、 嬉しすぎるw ねぇ、今日はこの後予定あるの?』

「え?なんで?別に飯食って寝るだけだよ」

『じゃあさ、私もう上がるから、遊ぼうよっ!!』

「え?延長とかじゃなくて?」

『もちろん!プライベート!ごはんもごちそうするし、何回でもしてあげるから!』

「それは、、悪いし、、 ちゃんと払うよ」

『イヤイヤ、私が払いたいくらいだからw ねぇ、OK?』

「そりゃ、、レイナちゃんが良ければもちろんOKだけど」

『へへw じゃあ決まり〜 電話するね!』

そう言って電話するレイナちゃん。

多少もめてる感じの電話だったが、押し切った感じだ。

「いいの?なんか、喧嘩してなかった?」

『いいの、いいのw 私一応ナンバーワンだからw 結構わがままし放題w』

「そうなんだ、、、」

『もう我慢出来ないよぉ〜! ベッド行こうよぉ〜』

そう言って、俺の手を引っ張るレイナちゃん。

こう言う事もあるんだなぁと、戸惑い驚きながらついていく。

そして、ベッドまで移動すると、レイナちゃんがまた抱きついてきてキスをしてきた。

俺は、キスしながらレイナちゃんの上着を脱がしていく。

レイナちゃんは、上着を脱がされるのに少し抵抗して、

『脱がなきゃダメ? ホント、ぺったんこだよ、、、 がっかりされちゃいそう、、、』

不安げな顔で、もじもじするレイナちゃん、、

本気で可愛いと思った。

「大丈夫、もう惚れてるから。レイナちゃんスゲぇ気に入った」

少し盛ったが、好意を持っている事にウソはない。 

『うわぁ、、ダメだ、、 マジで好きになっちゃったよ。ねぇ、セフレでいいから、付き合ってよぉ〜!!』

ここまでストレートで積極的なのは、今まで経験がない。女の子よりも女の子っぽくて、積極的なレイナちゃん。

なんか、もう付き合っても良いと思った。

とりあえず、それには答えずに苦笑いしながら脱がせると、確かにぺったんこの体だ。

男だから当然なのだが、不思議なもので、女の子の髪型で、女の子のメイクをして、女の子そのものの顔をしているレイナちゃんだからか、ロリな女の子のようにも見える。

少なくても、男には思えない、、、

俺は、黙ってレイナちゃんの乳首を舐め始めた。

女の乳首と違って、ポチッとした小さな乳首だが、カチカチになっていて、可愛らしいと思った。

『アン♡ 乳首ダメぇ〜 気持ち良いよぉ、、 あっ! アン♡ アン♡ 』

舐め始めて、いきなり良い声で鳴くレイナちゃん。かなり敏感な体のようだ。

『ねぇ、もうダメ、入れて欲しいよぉ、、 もう、綺麗になってるから、、 お願い、、』

潤んだ瞳で、俺を真っ直ぐに見つめながら言う彼女。

「わかった、俺も我慢出来ないしね。今ゴム着けるよ」

俺も、相手が男と言う事も忘れて、興奮しきっていたし、入れたいと思っていた。

『、、、、イヤだと思うけど、、、 そのまま、、、入れて欲しい、、、 お願いします』

さっきまでの軽い感じではなく、真剣な顔でそう言うレイナちゃん。

女と違って、妊娠の心配はないと思うけど、病気の心配があると思う。

とくに男同士だと、どうしてもエイズというモノが気になる。

俺は大丈夫だと思うけど、レイナちゃんはこういう仕事だ、、、

俺が、躊躇していると、

『ゴメンねw そうだよね、今日会ったばかりだし、私こんなだしね、、 今ゴム着けてあげる! もちろん、お口でw』

なんか、こんな健気なところを見せられると、エイズになっても良いかと思ってしまった。

【男の娘体験談】アナニーにハマってしまった俺。ついにニューハーフデリに挑戦する〈後編〉へ続く

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