【中学時代の体験談】男子生徒のカラダを全身舐め上げ、アナル舐めまでする英語の女教師③

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【中学時代の体験談】男子生徒のカラダを全身舐め上げ、アナル舐めまでする英語の女教師②の続き

トランクスを下ろす時にチンコが引っ掛かり、それでも無理矢理ずり下げたので、チンコが勢いよく跳ねるように出た。

「おお~。元気良いね。若いね~」先生はそれを見ていった。オレはもう我慢できなかった。

「センセ、ちょっと触ってよ」

「だ~め」

「我慢できねーよ」

「まだだ~め」



「んじゃ先生の裸見せてよ」思えば浴槽で後ろから抱きしめた以外、オレは先生の裸をまともに見れていない。

「もうちょっとしたらね。焦らされて焦らされておチンチンどんどん大きくしなさい(笑)。ほら、俯せ」

「……」完全にリードされている。黙って俯せになる。

先生は脱がしたトランクスをたたんだ。

「うわ~。凄いね。我慢汁ってのかな。」

「え?」

「トランクスが濡れてるよ(笑)」

「だからさ、我慢できないんだって」

「もっともっと沢山出してみて(笑)」

「俯せだとシーツ汚しちゃうよ」

「グジュグジュにしていいよ(笑)」先生は俯せのオレに重なると、背中から愛撫を再開した。Eとも散々やってきたが、背中を舐めたことはあっても舐められたことは無かった。まあ足の指もそうなんだけど…。

「気持ちいいでしょ~」

「うん」

「あはははは。素直~。ご褒美にもっと気持ち良い事してあげる」そう言うと先生はオレの下腹部辺りに手を通し、グイと持ち上げた。オレは、俯せでケツが浮き上がった状態になった。

「このままいてね」先生は手を離してその手でケツを撫で始めた。

「うわ…」気持ち良いようなくすぐったいような、何とも不思議な感覚だった。

「気持ち良い?」

「うん」

「素直ないい子ね」先生はそう言うと、ケツをグイと左右に開いた。

「センセ、それは恥ずかしいって」さすがにオレも嫌がった。

「あん、お尻締めないの。でも男のお尻って感じで引き締まって素敵ね。良いから黙って従いなさい」

「ケツは恥ずかしいって」「じゃあここまでね。あと3学期の英語の成績1」

「はぁ?関係あんのかよ」「嫌なら言うこと聞くの!(笑)」

「ほい………」

「そそ。素直なS君がセンセ好きよ」そう言うと先生はまたケツを左右に開いた。

「S君てホントに毛が薄いね。お尻にも殆どど生えてないわ」

「わかったからもういいだろ。やめろよ」

「む、生意気~。まだダメ(笑)」先生の視線を感じて、恥ずかしくてたまらなかった。

「はい、よく我慢しました(笑)」オレはやっとこの屈辱的な態勢から逃れられるとホッとした。しかし次の瞬間、新たな快感が身を襲った。

「そんなとこ舐めたら汚いって」センセはアナル舐めをしてくれた。

「さっきお風呂で洗ったでしょ。毛が薄くて舐めやすくて良いわね。おいしいわよ」

「さすがに恥ずかしいよ…」先生は暫くアナルを舐めていた。指を入れようとしたがそれだけは必死に抵抗したら、渋々許してくれた。

「はい、よく我慢しました。偉い偉い(笑)」仰向けになるようにオレに指示した。

「お、我慢汁の染みが。ってもうイッちゃってないよね?」シーツの染みを見ながら先生が言った。

「多分まだ大丈夫。汚しちゃってごめん」

「平気よ(笑)洗えばすぐ落ちるし。こんなに感じてくれてセンセうれし(笑)」先生はニコッと笑った。

「これだと、センセの中に入ったらすぐにイッちゃいそう?」

「…かも」

「そっかー。初エッチの初出しはやっぱセンセの中が良いよね?」

「いや別にそんなこだわりは…」初めてでもないし、どんな形でも良かった。

「じゃあ、一回まず出しちゃおか」

「え?どうやって?」オレの質問に答えず、先生はフェラを始めた。

先生のフェラは、それまでやられた誰のそれより淫らで激しかった。ジュボッ、ジュボッと喉元深くまでくわえこんでくれた。

「うわ、センセ気持ち良いよ」オレは上下する先生の頭に手を起き、髪に指を絡ませた。ジュップジュップとオレの我慢汁と先生の唾液が混じる音が聞こえる。

「ん…ん…んっ!」先生はフェラに合わせて吐息を漏らしていた。が、急にチンコを口から引き抜いた。

「ゲホゲホッゴホッ。オゥゥエーッ」先生はえずき、シーツに唾液とオレの我慢汁をボタボタと垂らした。

「センセ、大丈夫?」まだオエオエやってる先生に、さすがに心配になった。

「ごめんごめん」やっと少し落ち着いて、先生はフーッとため息をついた。

「何か飲む?」

「あ、冷蔵庫にオレンジジュースあるから、コップに入れてきてくれない?」

「ほい」オレは立ち上がりキッチンへ。

コップにジュースを注いで渡すと、先生はクイッと一飲みした。

「S君のおチンチン大きいね。センセの特技これしかないのに、入り切らなかったわ」

「センセが散々体中舐め回したからでかくなったんだろ」

「今まで私がやったS君より年上で大人な彼氏達より大きいよ(笑)」

「それは喜ぶべきなん?w」

「立派な事じゃん。喜びなさい」そう言いながら先生はオレのチンコを見た。

「大きくなると皮ムケるから、ここで終わりじゃなきゃちゃんと大人のおチンチンになるね」

「ここで終わったらやばい?」

「普通にエッチ出来るし大丈夫じゃない?清潔にしとけばね。舐められて痛かったりしなかったでしょ?」「うん」

「よし、じゃまた続けよか」先生は言ってオレを押し倒した。

「キスしよ。ディープ」先生はそういってオレンジジュースを口に含むと、口移しでオレにくれた。

「甘い?(笑)」

「うん」

「かわい(笑)じゃ、一回とりあえず出しちゃおうね」そう言うと先生はまたフェラを始めた。さっきあれだけ苦しがってたのに、また根元までくわえ込もうとする。

「センセ、無理しないで」「はい」先生は返事し、浅めに、しかし強烈に吸い付いて顔を上下した。

「んん…ん…うん…んっ」先生の色っぽい吐息に、オレの興奮は一気に高まった。

「センセ、でそう」

「うん」先生はくわえながら片手でシゴき、片手で袋を優しく撫で回した。

「あっ、マジででそう」

「ん…」

「口にでちゃうって!」

先生は袋を撫でていた手を離し、ピストンしながらオレにOKのサインをした。オレは一気に高まった。

「うっ……」オレはのけ反って発射した。

「ん…」先生はピストンを緩め、手コキもスローダウンさせた。袋に戻した手が、すべて搾り出そうとするように少し強めに揉む。

「ん…、ん…」精子を受け取っている口が膨らんでいる。ポッチャリした頬がさらに膨らんでいた。よく見ると、大きな目は更に大きく見開き、涙目になりながら発射を受け入れていた。

「コクン」喉を大きく鳴らした。飲み込んだらしい。しかしまだオレの精子は出続けているようで、袋を揉み続け、ゆっくり口をピストンさせている。やがてヌポッと口からチンコを抜いた。オレの体液と先生の唾液が、チンコに一本の線を作った。

先生は口に入った残りの精子を手の平に出した。

「あんまり多すぎて、口に収まり切れなくなったから飲んじゃった」

「ゴクッていったね」

「これだけセンセの中に出されたら、赤ちゃんできちゃってたかな(笑)」

「ごめん」

「謝らないで(笑)一杯出してくれたって事は、センセにそれだけ感じてくれたって事だし、うれし(笑)」そういうと先生は手の平にだした精子をペロペロ舐めた。

「明日肌ピチピチかな(笑)風邪も治ったりして(笑)」

「それマズくねーの?」Eらも散々まずいって言ってたな。

「美味しくはないね。でも…」

「好きな人から出た大事なものじゃん?まあS君はカレじゃないけど(笑)恋人以外の人とこんな事したのも飲んだ事すらないけど、初の記念に頂きました(笑)」初じゃないのに…ごめん先生。

「どんな味なの?」

「自分で出して飲んでみれば?(笑)」

「いや…それは…」

「う~ん…。一言でいうと苦い…かな。あとこの独特の生臭さ?」

「ふ~ん」

「S君のはね、私が経験した中で一番匂いはないね。けど一番苦かった~」

「そっか、飲んでくれてありがとね」

「後でまた頂戴ね(笑)」「精子好きなの?」

「好きじゃないけど、でも口にビュッて出されると頭がポーッとなって気持ちいいの」

「そうなんだ」

「S君のは勢いあるしね。さ、もっかい出来るでしょ?自分ばっか気持ち良くなっちゃダメよ」先生はまだチョロチョロと出ているオレの体液を舐め取り、そのまま軽目なフェラに移行した。イッた後でくすぐったかったが、暫く緩めに舐められているとまた感じてきた。

「うわ~、もう復活した~」先生はニコニコしながら言った。確かにまた痛いくらい勃起している。

「さ、今度は私を愛して」先生はベッドに横になると、バスタオルをほどいた。真っ白な肌が露出した。

「センセも興奮してるからもう入って来ても良いんだけど、でもやっぱ舐めて」「うん」

「じゃ、まずキスから始めよか」オレと先生は、まず軽いキスから始まり、ディープに移行して、そのまま耳たぶを噛んだ。

「んっ…、はっ…。手も休めちゃダメよ。オッパイとか揉むの」軽く喘ぎながら、先生はオレに指示を出す。童貞だと思ってるし指導してるつもりなのだろう。オレはそのまま童貞を決め込むことにした。

「んっ…、上手よ~。ハァァン…」首筋を舐め肩の骨を甘噛みしたら、先生はのけ反って感じた。Eも肩の骨(関節?)を優しく噛むと激しく感じた。女性はみんな気持ち良いのかなぁ?

二の腕を舐めた後、

「はい、バンザイして」

「え?ヤ」

「さっきオレにはさせて自分はノーですか?そうはいきませんな」そういうとオレは先生の腕を無理矢理上げた。

「やだったら。だめ~。私腋の下だけはくすぐったくてダメなの。お願いS君、許して」お構いなしにオレは右の腋の下を舐めた。脇毛は綺麗にを処理されていたが、添った後というか処理の後が見える。

「キャハハハ。だめだったら。あーッ!」先生は空いた左の手でオレの背中をパシパシ叩いた。本当にくすぐったいらしい。でもオレは構わず舐め続けた。

「あは…、んっ!あはは…、んん…」感じてるのかくすぐったいのか、両方のリアクションを始めた。

「んっ…、くっ…」先生は左手でオレの背中に爪を立てた。

「いてーっ!何すんだよ」「あ、ごめん。だって弱いって言ってるのにやめてくれないんだもん…」

「だからって引っかくなよ~」

「ごめん。つい力入っちゃったんだもん」

「ったく」オレはそう言うと乳首を舐め始めた。

「怒っちゃった?ゴメンナサ…あんっ!」先生の乳輪は10円玉大程で、小さい乳首だった。でも刺激するとそれはカチカチになって反応した。

「何カップ?」

「んん……、び、B…です…」

「ふ~ん。他の男に舐められて色変わっちゃったの?」

「しらないっ!」

「んじゃもうやめる」オレは乳首から口を離し、揉む手も離してさっきやられた仕返しをした。

「あ、ゴメンナサイ。はい、他の男に舐められて色変わっちゃいました」

「最初は何色だったの?」

「ピンクぽかった…と…思います」性格はMっぽいのか、オレが言葉で攻めたら急に丁寧な言葉になって返してくる。

「ピンクだったのに、他の男に舐めさせてこんな汚い色にしちゃったのか」

「んん………。ゴメンナサイ。嫌いにならないで下さい。何でもしますから」別に汚いわけではなかったし、真っ白な乳房に合うちょっと茶がかった赤だった。

「まあいい」オレは胸を揉みながら顔を下げ、腹の辺り舐め回した。綺麗に締まったウエストと隠れた腹筋が、感じるたびにビクッ、ビクッと跳ねる。

オレは先生にオレがやられたことをそのまま返す形で足の指やら背中を愛撫した。背中は真っ白でスラっとしていて綺麗、というより恰好よかった。さっきと立場が全く逆になって、先生が言った。

「S君、私もう我慢が…」「まだダメに決まってんだろw んと…、さっき何したっけか…。あ、ケツの穴舐めたよな」

「ああっ!ゴメンナサイ。それはダメ。お願いだからやめて。他の事は何しても良いから」俯せになったまま先生は懇願した。

「そっか~。わかった~。何て言うわけねーだろ。はい、ケツ上げて」

「ヤだ」

「上げろって。無理矢理上げるよ?」

「お尻の穴見るのだけはやめて」真っ白く、キュッと引き締まった先生のケツは、それだけで興奮ものだったが、オレはその奥も見てみたくなった。

パチーン!

「あっ!」先生のケツを叩いたら、先生がビクッとした。

「真っ白なケツが真っ赤になるよ?早くケツ上げなよ」

「うえーん、酷いよ~」先生はおずおずとケツを突き出した。

「やりゃできんじゃんよ」オレはグイと左右に広げた。かわいいケツの穴がピクついていた。毛は全く生えてなかった。

「綺麗じゃん」オレは穴に指を這わせて言った。

「んっ……、そんなことない…もん…」気持ち良さそうに突き上げたケツを振る。オレは下を這わせた。マンコから伝わる愛液でしょっぱかった。

「うう………。」先生は相当気持ち良さそうだった。

かなりのMっ気を出してきた先生にオレは調子に乗った。童貞をリードしようとしてた先生も童貞を装ってたオレももういない。

「U美、仰向けになって」「………はい……」思い切って名前を呼び捨てにしたら、先生は応えてくれた。

「やっとここにたどり着いたなw」オレは先生の股を広げ両足を抱えながら言った。

「そんなこと言っちゃイヤ。舐め方わかる?何か解りそう(笑)」股を押し広げられた先生は顔を赤くしながら言った。

「やってみる」オレは先生の股間に顔を埋めた。

それまで何人かの同級生のアソコを舐め匂いを嗅いできたが、そのどれより匂いが濃かった。

うまく表現できないだが、大人の女の匂いというか、濃密で凝縮された匂いだった。

風呂に入った後なので、臭いと感じる匂いは特になかった。

毛は濃いめだった。が、マンコの上(恥骨辺り?)に密集しているだけで、割れ目には全く生えてなかった。赤褐色の割れ目は愛液でビッショリだった。

「使い込んでんね」オレは意地悪く言った。

「そ、そんなことないもん」赤くなった顔を更に赤くして先生は否定した。

「これさ、整理してんの?」あまりに毛が整って生えているので、オレは聞いた。

「え?生理じゃないよ?臭い?」

「ん?毛を整理してるの?」

「ああ、毛?別に何もいじってないよ」

「綺麗な生え方だね」

「女の子はみんなこうじゃな…………んっ!」オレが急にクンニを始めたため、先生はのけ反った。しょっぱさと酸味が重なったような味で、クリはかなり小さかった。

「はっ!……あっ!……んっ!」オレの一舐め一舐めに敏感に反応し、先生は身をくねらせた。液はどんどん出続けているのか、マンコは更にトロトロになっていく。

「U美、すっげー濡れてるw」

「そんなこと言っちゃイヤっ!S君が気持ちいいんだもん」

オレはまんぐり返しをして、先生に舐めているのを見えるようにした。

「あっ…、ダメ。やめよっ。こういうのは恥ずかしくてダメだって」先生はオレの頭を両手で押さえて言った。

「んじゃここまでね。帰るか」

「あ~~ん。意地悪~」

「この態勢でやっていいよね?舐められてるの見たいよね?U美」

「…………はい。このままで。見たいです……」Mモードの先生は目茶苦茶可愛い。オレは穴に舌を入れた。口の中が塩味で一杯になる。

「ああっ!んっ!……S君、私が初めての女じゃなくない?…んあっ!」ヤバイ。

「そんなことないよ」

「初めてでこんなこと出来る人…んっ!…いる…の…?」

「いちいち細かい詮索するならオレもうやめるよ?」

「あっ!ごめんなさい。もう聞きません……んっ!」まんぐり返しで暫く舐め続け、先生はヨガりにヨガった。ふと舐めながら先生の顔を見たら、先生もオレの舐めている様子をずっと見ていたようで、目が合った。

「…………!!!」びっくりして恥ずかしくなったのか、先生は股を閉めてオレの顔を挟んだ。

「ご、ごめんなさい」先生はパッとオレを解放した。

「U美さあ、謝ってばっかだね。オレに教えてくれるんじゃなかったの?」

「こんなにうまいと思わなかったんだもん。やりたい放題やられて調子狂って…、痛い思いばっかさせちゃってゴメンね」

「気持ちいいの?」

「うん…。全部良い」

「そっか。名前呼び捨てにしても良い?」

「許可する前に呼んでたじゃない(笑)まあ呼ばれて頭がポーッとなったけどね。学校じゃダメだよ?」

「じゃあ二人の時なら良いんだね?」先生はコクリと頷いた。

「じゃ、いれよっか」

「うん。きて」

「あ、その前にもっかいチンチンにツバ付けて」

「は~い」先生はクスリと微笑むと、緩いフェラをしてくれた。

【中学時代の体験談】男子生徒のカラダを全身舐め上げ、アナル舐めまでする英語の女教師④へ続く

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