【中学時代の体験談】男子生徒のカラダを全身舐め上げ、アナル舐めまでする英語の女教師④

bandicam 2016-06-11 15-06-41-864
【中学時代の体験談】男子生徒のカラダを全身舐め上げ、アナル舐めまでする英語の女教師③の続き

「私が上になっても良いですか?」先生は騎乗位をリクエストした。

「なんで?」

「正常位は最後が良いの」「ふ~ん…ま、いいけど。あ、ゴムとかオレ持って無いけど…」先生は構わずにオレに跨がってきた。お互い濡れまくっていたので、一気にズブリと入った。

「ああ……、凄い…。おっきい…」先生は腰を振った。中はトロトロでギュウギュウと締め付けてくる。

「U美の中、熱いね~」

「S君のも…。ああっ!何か中が一杯になる感じ…。凄いわ~」先生は夢中になって腰を振っている。全くオレのペースなど考えないその激しさに、オレは一気に高まった。小さくも形の良い、真っ白の胸がプルプル揺れている。



「U美、オレもうヤバイ」

「あ、もう少し…んっ!もう少し待って…下さい」先生はどんどんペースを早めた。

「マジでヤバイって。中に出るって」

「んっ!今日なら…出しても…平気…です…」全くペースが落ちない。グシュッグシュッと擦り合う音が激しい。

「おい、中はまずいって。U美!ダメだって!」オレは先生の胸を掴んで動きを止めた。

「スキン…ずっと前に使った余りがどっかにあったな…」ヌポッとチンコを抜くと先生は立ち上がって机をごそごそやりだした。ポーッとした顔は相当気持ち良かったみたいだ。

「あった……」小さな箱からゴムを取り出して

「まだ使えるのかな?」と、ピッと袋を破いた。

「期限とかあるの?」オレは笑って聞いた。

「ん~、別に生で良いのに…。気持ち良かったのにぃぃぃぃ!!」駄々をこねながら先生はオレのチンコにゴムを被せてくれた。

「生で散々突いたから、妊娠しないかな?」オレは心配になって聞いた。

「さぁ…。100%安全ってことはないんじゃない?」

「ヤバイだろ。妊娠したらどうするよ」

「産んでパパが18歳になるまで育てて待つよ(笑)」

「え!?」オレは急に怖くなった。

「平気よ。私だってやっと先生になれたのに、そんな失敗しないわよ。ちゃんと計算して平気だったから生で入れちゃったの。S君の人生壊すような真似しないわよ(笑)」

「そうなの?」

「うん。それより続けよ。私もう少しなの」

「ああ」オレは少し安心して先生を横にして覆いかぶさろうとした。

「ちょっと待って。…………はい、どうぞ」先生は四つん這いになり、バックから求めてきた。ゴムを着けて挿入したが、締め付けとトロトロを感じることが出来た。オレの動きに合わせて先生も腰を振った。

「やっぱ大きいわ~」先生はヨガりながら、ガクっと肘をついた。先生の背中があまりに綺麗で、しかもプルプル揺れるお尻、パンパン擦れ合う音に、オレはまた高まった。ゴムをしている分感覚は鈍ったが、視覚から一気に追い込まれた。先生をひっくり返し、正常位で挿入した。

「まだよ…。まだまだ」先生はピストンに合わせてヨガりながら、オレに我慢を促した。

オレは先生を腕枕するように抱き抱えた。

「わ…私もイキそっ…」先生の喘ぎ声が一段と大きくなる。オレは腰の振りを更に早めた。

「わ、私の方が先にイッちゃ…。ゴメン。んっ!!ゴメンナサイィィ!…んくっ!」オレの背中に思いっきり爪を立てて、先生は絶頂を迎えた様子だった。迎えた後、腕をパタンとベッドに倒し、オレの体をギューッと締め付けた両太腿も力が抜けて、だらしなく股を開いている。

「U美、何勝手にイッてんの?」オレはピストンを続けながら言った。ゴムで感覚が鈍いのか、意外にまだ余裕があった。

「…………」先生は喘ぎ声も出ない程の放心状態で、ただ腰を振るオレをずっと見つめ、口をパクパクさせていた。

「ダメ……ダメ……」ピストンのリズムに合わせて、微かに聞こえる声でこう言っていた。

「どしたの?」

「……………」

「U美!どうしたの!?」腰の動きは止めず、オレは先生に強く聞いた。

「…………出そうなの」

「何?聞こえるようにはっきり!?」

「んっ!お、おしっこ出ちゃいそうなんです。抜いて~!おトイレ~!んっ!」

「んじゃ出せよw」オレは抜かずに突き続けた。

「やだやだやだやだやだ。抜いて。戻ったらまた入れていいから~。んっ!お願いします~」

「は?ションベンしたマンコに何で俺がチンコ入れなきゃなんねーの?」

「綺麗にあら…洗ってくるから~。ホントもう我慢できないの。激しくしないで!」

「洗ったらまた濡らすとこからやり直しだろ。良いよ。このまま出しちゃえってw」オレは左手で小さなクリも同時に刺激した。クリは結構大きくなっているように感じた。

「あ~~~っ!ダメダメダメダメ~っ。おトイレ行ったらS君のやりたいようにやっていいから。好きにしてイッてくれて良いから。ね?お願い…。お願いしますっ…!」

「やだってのw 出せってw」

「あっ!ひ…酷いよ~。センセの言う事聞きなさい!…んっ!」

「この場で先生?w 説得力無さすぎじゃん?w」

とはいえオレも先生のこのヨガり狂う姿に、さすがに高みに達しそうになった。

「U美、もう少し我慢しろ。オレもそろそろイクわ」

「は…はいっ!んっ!でも我慢できないよ~。そんなにガンガン腰振らないで!んっ…。クリトリスつまむな!お願い!は、早くイッてよぉぉぉぉ~。お願いします~」泣き声で懇願した。

「うっ!」その言葉を聞いてオレは発射した。暫く余韻に浸っていたかったが、

「ちょっとホントに一回抜いて!」と煩いので渋々抜いた。先生はよろけながらパタパタとトイレに駆け込んで行った。

トイレが終わると、先生は黙ってオレがいるベッドの横に座った。

「一杯出たか?w」オレは冗談混じりに聞いた。

「…………」

「なんだよw」

「も~~~~~バカッ!お漏らしするとこだったじゃんかっ!大っ嫌い!英語1けってい!!絶対いち!!!」

「そりゃやり口がきたね~だろw」

「うっさい!1ったら1!!付けれるなら0にしてやるっ!」

「メチャクチャ言うなよw 悪かったよw」

「笑ってるし。反省してないっ!」と言った後、先生はプッと吹き出してオレの胸に顔を埋めた。

「ね、センセの体気持ち良かった?」

「うん」

「素直~~~(笑)んじゃ良し…かな(笑)」

「許してくれんの?w」

「次も同じ事したら1だかんねっ!」先生はオレを睨んだ。

「へいへい。って次もあんの?w」

「うむ…。一回で終わるには惜しい事に気付いた(笑)」

「U美…」オレ達はディープキスをした。

「deep・kiss はい、言ってごらん?(笑)」

「もう良いってw」

「あはははは。ほら、いちお先生だしさ(笑)」

「だったねw」

「あ、スキン付けたままじゃん」先生はゴムを外してくれた。

「2回目なのに沢山出たね~」先生は掌にザーメンをボトボト落とした。その後優しく掃除フェラしてくれた。

「体中唾だらけだね。お風呂でおとそっか。このまま帰ったらご両親がびっくりしちゃうよ(笑)」時計を見ると夜9時を回った頃で、帰らなきゃいけないことを悔やんだことをよく覚えてる。

二人でシャワーを浴びて、先生はオレの体に石鹸の匂いが付くとまずいからと、お湯で体を流してくれた。

「センセ、風邪は?」

「あれ?エッチ終わったら呼び捨てじゃないの?(笑)風邪は…、一杯汗かいたから治ったかも。」

「明日も休むんだよね?」「一応、今日さ、明日の分の有休取っちゃったからね」

「ほうほう」

「私と会えなくて寂しい?」

「んや、明日の英語は自習だなと…」オレはニヤリとした。

「バカッ!やっぱ1!」

「あはは…。センセ、他のガッコ行くなよ…」オレは急に寂しくなった。

「もう決まっちゃったことだし、でも学校の外ならいくらでも会えるよ。N中だからね。内定だけど」N中はオレのいる町から二つ隣にある市の学校だった。

「なんだよ。すぐそこじゃんよ」

「誰も遠くに行くなんて言ってないじゃ~ん。学校移るって言っただけじゃ~ん(笑)」

「じゃ、また会ってくれんの?」

「うん。S君か私に恋人が出来て、会えなくなるまではね~」

「んじゃオレの彼女になってw」

「ば~か、こんなおばちゃんじゃなくて、ちゃんと同年代の彼女を見つけなさい」先生はオレの頭をポンと叩いた。

最後にコーヒーをもう一杯飲み、オレは帰る準備を始めた。先生がオレにわざと聞こえるように言った。

「あ~~~~。明日も寝たきりで寂しいなぁ~」

「また部活サボれってか」「そんな事は言いませんよ~~~。今日くらいの時間に来てくれれば良いの」

「だから今日も早めに抜けてサボったんだよ」

「あら、そうなのね(笑)じゃあそれでヨロシク(笑)」

「なんて教師だ…」

「まだ本物の教師じゃないも~ん(笑)」

「じゃ、帰るわ」

「気をつけてね。バレるなよ(笑)」

「ほいほい。んじゃ」ドアを出る前、先生はオレにキスしてくれた。

「風邪感染ったらごめん(笑)」

「ま、大丈夫じゃん?」先生の部屋を出て階段を足早に下り、寒空の下何もなかったかのように歩き出した。明日の夕方もまた会えるのか…。オレはセックスとか抜きでワクワクした。

次の日、夕方に、帰りに立ち寄るはずの先生の部屋に、オレは朝一で向かった。休みだからまだ寝ていたらしい先生は、目を擦りながらドアを開けた。

「おはよ。ん?どうしたの?いくらなんでも朝からはダメよ。学校学校」

「いや、違うんだ」

「ん?な~に?行ってらっしゃいのキスでも欲しい?」

「それも良いけど、クラス名簿…………」

窓の外は突き抜けるような快晴だった。

~完~

先生とはオレが上京する前まで、時間があれば会ってたよ。上京決めた頃に先生に彼氏が出来て、そこからはあっても部屋に行くこともセックスもしなくなった。

最初の夏休みに帰省したとき、地元に残った中学のタメから先生が結婚したんだかするだかいう話をを聞いて、正月にまた帰省したら年賀状来てた。けど苗字変わってた。

ま、ずっと幸せでいてほしいわねあの人には。

つづく

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