息子の彼女

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今年の春先、高校生の息子が
サキちゃんという彼女を連れてきた。

最初、彼女を見たとき俺は思わず

「エッ!?」

そして、彼女の母親の名前を聞いて確信した。



世の中にこんな偶然があるなんて・・・

そう、彼女の母親は高校生の頃から7年間、付き合った元カノだった。

別れたきっかけも、決して嫌いになった訳では無く、今考えるととても些細な事だった。

そして、最初にサキちゃんを見た時はびっくりした。

何から何まで本当に、母親にそっくりだったから。

小柄な身長に大きな胸、たれ目でくりっとした瞳、愛嬌のある鼻に猫っ毛。

そして何よりも、ふわっとした雰囲気と声がそっくりだった。

サキちゃんに話しかけられると懐かしさと共に、ドキドキしている俺がいた。

そして、息子がサキちゃんと二人で部屋に長時間籠もると落ち着かずイライラしている俺もいた。

息子よ、よく聞け!!

俺の方がサキちゃんを知っているはずだ!

あれだけ、サキちゃんは母親に似ているのだから、感じる場所も同じはず。

サキちゃんも母親と同じように頭を撫でられキスをされると嬉しいはず。

後ろから首筋を舐められ乳首を優しく転がされると感じるはず。

クリトリスの皮をめくり、舌先で円を描くように、ゆっくり舐められると鳴きそうな声を出して逝ってしまうはず。

そして、挿入してからも激しく突かれるのでは無く、ゆっくり上壁を押し上げるように突かれたり、子宮口にペニスを押し付ける様にされると、きっとサキちゃんも母親と同じように、潮を噴き、痙攣しながら逝き続けてしまうはず。

どうだ息子よ!俺の方がお前より、ずっと、ずっと・・・

このままでは、息子の彼女にいつか手を出してしまいそうで怖いです。

誰か助けて下さい!

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