【高校時代の体験談】先輩の母親との初めてのSEXで思わず中出ししてしまい土下座して謝った〈後編〉

bandicam 2016-08-01 02-23-34-956
K母「Nくんの・・・こんなになってるの?」

お母さんがサワサワっと撫でて、「辛いでしょ?」と言いました。

それ以上何をするでもなく、ただただお母さんが触れているだけでした。

『勇気を出して』

僕はこれはお母さんのそういうメッセージだと思いました。



K母「あっ・・・あっあ・・ダメ、Nくん・・・」

僕はもう躊躇せずにお母さんのオンナに直接指を伸ばしました。

濃い陰毛を掻き分け、たっぷりと湿り気を含んだ溝に指の腹を食い込ませました。

K母「Nくん・・・怖いの・・・お願い、優しくして」

お母さんは僕の首に強く抱きついてきて、震えていました。

唇からは熱い吐息が零れていました。

再び舌を絡めると、僕はお母さんのオンナの探索を始め、知識で知っている女性器の機能をひとつひとつ確認するように愛撫しました。

そんな拙いペッティングでも、お母さんの股間からは蜜が溢れ、腿の擦り合わせるので内股までびっしょりと濡れていました。

僕は下半身裸になって、いきり立ったものをお母さんの手に握らせました。

手に皺が多少見られましたが、オイルか何かで手入れをしたお母さんの手はしっとりしていて、自分で握るのとは大違いでした。

このままだと、お母さんの手でイカされてしまいそうだったので、僕は腰を引き、お母さんの寝間着のショートパンツと薄い下着に手をかけました。

僕「おばさん・・・いい?」

お母さんは無言で腰を浮かせて協力的でした。

膝から下着を抜き取ると、ついにお母さんとの性交を妨げるものは何もなくなりました。

お母さんは膝を立てて固く閉じ、仰向けに横たわっていました。

僕はその膝を割ろうと、両手に力を込めると、お母さんが切ない声で懇願してきました。

K母「Nくん、見てガッカリしないでね。お手入れなんて何年もしてないし・・もう年だから・・・」

お母さんは顔を両手を覆うと、膝の力を抜いて、僕にされるがまま180度、股関節を開きました。

お母さんの陰毛は溝の辺りが濃くて長いため、蜜で濡れた毛がモヒカンのように盛り上がってました。

陰毛が一番濃い中心からは周辺の肌色よりもやや暗い色に色素の沈着した花弁が広がり、その中央には艶やかなピンクが見えていました。

ネットが普及していない頃です。

僕は初めて見る大人の女の性器に目を奪われ、顔を近づけると片手で花弁を広げました。

暗いランプでぼんやりと見える性器は、奥の穴に少し白っぽく濁った色の蜜を湛えて、息をするように蠢いていました。

少し溢れた蜜は股間の中心を伝って、その下にある排泄器官の入り口をも濡らしていました。

もっとじっくり眺めたかったのですが、ランプの灯りはふっと消えて、暗闇に慣れない目には真っ暗になってしまいました。

K母「ごめん、急に消して・・・恥ずかしいよ・・・他の男の人に見られたことないの」

目が利かないせいか、鼻にボディーソープとおしっこと、時折同級生の女子からも漂う匂いを何倍も強くしたような匂いが鼻孔を突きました。

僕はそのまま顔を下に押し付けました。

鼻の頭がグチョと柔らかいものの中に入った感じがして、舌先はお母さんのお尻の穴の近くを舐めたようでした。

K母「嫌・・・そんなところ・・・」

お母さんが抵抗しましたが、僕は位置を調整すると、やり方なんかわかりませんでしたが、顔の皮膚感覚だけでお母さんの女の芯に当たりを付けて、無我夢中で舌先を穴の周辺へ延ばしました。

お母さんが声を殺して、四肢を突っ張らせたので、ベッドのスプリングがギシギシと音を立てました。

息苦しくなって、顔をあげるとお母さんの手が股間を覆いました。

目が暗闇に慣れてきたのか、お母さんの部屋は窓から薄いカーテンを越しに街灯なのか月明かりなのか淡い光が入ってきていて、ほんのりとお母さんの裸のシルエットが認識できるようになっていました。

K母「もう・・・何年もしてないの」

お母さんの声が震えていました。

K母「ずっとしてなかったから・・・スキンも・・・ないの」

お母さんは股に手を挟んで、ぐっと堪えているようでした。

K母「Nくん、もう我慢出来ない・・・着けなくてもいいから・・・」

僕は暗がりの中、お母さんの股の間に身体を預けると、本当に自然な感じで性器同士が触れ合い、何もしてないのにヌルっと粘膜に包まれた感じがしました。

K母「すごい感じる・・・うぅう」

お母さん一言だけ発しました。

ギシギシとスプリングの軋む音と僕とお母さんの吐息だけが聞こえ、僕は初めての女性の中の感触をただ噛み締めているだけでした。

お母さんは相当我慢していたのか、挿入してまもなく身体を強ばらせて、背中に爪を立ててきました。

K母「あぁ・・・すごい・・・イク」

お母さんの硬直が解けると、「イクときは言ってね、外に出してね」と何度も念を押しました。

再び、腰を前後するとイッたばかりのせいかお母さんは何度も昇りつめ、繋がっている穴から蜜を溢れさせました。

K母「ダメ、イク・・・またイクぅぅぅ~~」

僕は正直、オナニーに比べてお母さんの中が緩く感じられ、このまま射精できるのだろうか?セックスってこんなもんか?と舐めていたのですが、お母さんが僕の身体の下で何度も休みなく突かれて、何度も昇りつめているうちに、自分のペニスを包んでいる粘膜が変化してきたように感じられました。

K母「Nくん、ダメ・・・これ以上したら・・・あぁ・・・ダメまた・・・」

お母さんは小さい声しか出せない代わりに容赦なく僕の背中を引っ掻いてきました。

その痛みで一瞬我に返りましたが、いつしか豆腐を犯しているようなお母さんの緩い穴が、若い牡のペニスを捕食する獰猛な口腔へと変貌し、童貞の精子はあえなく餌食になり、体内の奥深く飲み込まれてしまいました。

僕はしばらくの間のそのままお母さんの胸に顔を埋めていましたが、ベッドの灯りがつくとお母さんと向かい合わせになりました。

K母「中はダメって言ったのに・・・」

僕は夢中になって、お母さんの言葉が耳に届いてませんでした。

僕「すいません。本当にごめんなさい」

僕は事の重大さに気がついて、慌ててお母さんから離れると、ベッドの下で土下座しました。

今度はお母さんが慌てて・・・。

K母「そこまでしなくても・・・ごめんね。あたしから誘惑しておいて・・・」

お母さんは僕の腕をとり、立ったまま抱き締めてきました。

K母「こんなおばさんとセックスしたなんて・・・ごめんね。大丈夫、出したこと、心配しなくていいから」

そう言ってキスを交わしました。

舌を絡めてクチュクチュしていると・・・。

K母「あ・・・Nくんの出てきちゃったわ」

内股に流れてきた精液を手で拭い、見せてくれました。

K母「やっぱり初めてだった?」

僕「はい」

K母「初めてなのに、すごい上手だったよ・・・こんなにいっぱいイッちゃったの初めて」

僕はお褒めの言葉が嬉しくて、お母さんにキスをすると、またベッドに押し倒してお母さんの熟蜜と僕の青臭い精液でヌルヌルになった熱い蜜壷にペニスを沈めました。

K母「ダメだって・・・Nくんもう戻らないと、気付かれちゃう」

そう言いながらもセックスの感覚を取り戻したお母さんは腰をくねらせて、最初のとき以上に粘膜を絡めてきました。

多少の余裕がありましたが、お母さんの責めの前にあえなく射精してしまいました。

僕たちは黙ってそのまま抱き合っていました。

お母さんは明るい中でセックスするのが恥ずかしらしく、また真っ暗にすると今度は唇を重ねて、口内に舌を侵入させてきました。

唇と性器からクチュクチュと液体を弄ぶ音だけが聞こえ、お母さんは汗を吹き出していました。

“ガチャガチャ・・・コンコン”

ドアの外に来訪者が来たのは、お母さんが上になって腰を上下して何度目かの絶頂を迎えようとした時でした。

お母さんは慌てて、僕に布団を被せて下半身裸で繋がったまま、「誰?◯◯?」と外の誰かに声をかけました。

K先輩「お母さん、起きてた?ちょっと大変なことになって・・・」

お母さんは寝間着のボタンを止めると、下着も着けずにそのまま出ていってしまいました。

僕はじっとしていましたが、お母さんが戻ってくると、「今のうちに戻りなさい。大丈夫だから」と小声で言うので慌ててジャージを着た後、少し迷いましたが、脱ぎ捨てられたシュートパンツからクロッチが湿っているパンティを剥ぎ取ると、懐に隠して外に出ました。

騒ぎの元は、一階のトイレで吐いてた女の子が中で鍵をかけたまま眠ったか気を失ったかして出てこなかったことでした。

先輩のお父さんがドライバーでトイレの鍵をこじ開けると、中でその子が眠りこけていたそうです。

よほど飲み過ぎたのか、粗相をしてしまっていたので、女の子ということもありお母さんにヘルプを頼んだようでした。

K先輩「N、どこにいたの?」

K先輩は僕も探していたようでした。

僕「皆、うるさいんで廊下で寝てました」

適当な嘘をつき、皆が戻った後もトイレの様子を眺めていましたが、お母さんがトイレを雑巾で拭いているときに、寝間着の裾から生尻と今までハメ狂っていた黒々したアソコが見えてびっくりしました。

幸い、僕と一緒にいたメンバーは酔った女の子のほうを見ていたので、気付かなかったようでした。

丈の長い寝間着とはいえ、無防備な姿に僕は完全にお母さんにハマっていることを自覚してしまい、次にいつ会えるのかとずっと考えていました。

翌朝、皆が隣の部屋にいるのに僕たちはキッチンでもう一度キスを交わし、これっきりじゃないことだけ約束して、家をあとにしました。

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