【高校時代の体験談】先輩の母親との初めてのSEXで思わず中出ししてしまい土下座して謝った〈前編〉

bandicam 2016-08-01 02-24-14-285
高校のときの先輩の母親とかなり長い間、肉体関係を持っています。

きっかけはK先輩の家で学祭の打ち上げをやったことでした。

学祭のアトラクションをやったグループで打ち上げをやろうという事になったのですが、バリバリの進学校で校則が非常に厳しい高校だったので、絶対に外に出ないという約束で先輩の家で酒宴が行われました。

先輩の家はお金持ちで相当の広さの客間があり、また酔った状態で帰すわけにも行かないと、参加者全員お泊りということで催されました。

僕は中学がわりと荒れてて、飲み会自体は初めてではなかったのですが、こういう形で打ち上げは久しぶりだったので、皆と同じようにハメを外して楽しんでました。



飲み会が進んで、アトラクションの練習中からちょっと怪しいなぁと思ってた二人がカップルになったり、僕が少し憧れていたS先輩に彼氏がいてショックだったとか、そういう話で盛り上がりました。

深夜を超えた頃には、酔い潰れた出来立てのカップルを一緒の布団に放り込んだりとか、美人なA先輩がキス魔になってファーストキスを奪いまくったりとか、かなり乱れた感じになりました。

僕はムラムラしながらもそんな中に加われず、客間を出て、格好をつけて縁側で外を見ながら缶ビールを飲んでました。

K母「どうしたの?こんなとこで一人で・・・」

ゴミの片付けや寝床の準備をしてくれたK先輩のお母さんが、僕に話し掛けてきました。

僕「いや、どうも賑やかなのは苦手で・・・」

客間に未練を感じつつも、仲間に入れない自分に苦笑いしてました。

K母「あら?もしかしてNくん?覚えてない?ほら、あたし。A中のさ」

先輩のお母さんは僕の中学で事務をしていた人でした。

僕は部活の部長や生徒会役員をやっていたこともあって、職員室へはしょっちゅう行ってたので、お母さんは僕の顔を覚えててくれたようでした。

K母「うちの子が、Nくんっていう中学の卒業生がいるって言ってたけど、ホントにNくんだったのね」

そう言って笑ってました。

お母さんが僕のビールを取ると、そのままグビって煽って横に座りました。

K母「Nくん、真面目な感じだったけど結構飲むんだね。初めてじゃないでしょ?」

僕「まぁ、うちの中学って・・・ガラ悪いっていうか、不良ばっかでしたから(笑)」

K母「そうねぇ~今はよくなったけど、Nくんの時はすごかったもんねぇ。けど、そのせいかしら?うちの子よりも年下なのに大人びてるよね~」

(なんかお母さん・・・えらく可愛いく見えるなぁ)

・・・と気になってきましたが、考えてみれば僕らに付き合って少し飲んでいたせいかもしれません。

手が重なったので、ふと横を向くと顔がなんだか近い。

K母「Nくんさ、M先生のこと好きだったでしょ?」

いきなり、酒を吹きそうなことを言ってきました。

K母「いつも、あんな目でM先生のこと見てたの、知ってたよ。なんか羨ましいなって・・・はぁ」

お母さんが大きな溜息をついて、重ねた手の指を絡めてきました。

K母「だって、こんな目で見つめられたら・・・あたしだったらって・・・」

僕がよっぽど熱い眼差しで見ていたのか、お母さんはどんどん顔を近づけて、ついに唇が触れました。

ほんの一瞬だけの軽いキス。

K母「やだわ・・・ごめんなさい。酔ってるわね・・・」

お母さんが慌てて立ち去ろうとしたので、僕は握った手を引っ張って、もう一度唇を重ねました。

今度はお母さんの口をこじ開けると、舌を絡めました。

お母さんの肩が震えているのがわかりした。

僕は付き合っている彼女がいましたが、まだキス以上の関係には進んでなくて、どうしようかと迷いましたが、お母さんの胸元に手を入れました。

たっぷりと量感のある乳房の柔らかさを確かめるように揉み、ブラの中の硬くなった乳首を摘むと、「んん~」とお母さんが声にならない呻きをあげ、舌を僕の口内に侵入させ、唾液をすするように舌を絡めてきました。

時間にするとほんの一分ほどでしたが、お母さんの手は僕の手をしっかり握り締め、本気で・・・。

K先輩「お母さん、ちょっと来て」

K先輩の呼ぶ声で互いに離れると、お母さんは立ち上がってチラっと僕を見て「今行く」と立ち去ってしまいました。

僕も宴会に戻ると、すっかり出来上がったカップルが青い顔をして背中合わせになっており、みんなで写真を撮ったり、からかったりしてました。

僕は用意された布団の中でも悶々としていたのですが、寝付けなくて起きると、部屋の隅で小さなランプの明かりでUNOに耽っている連中に気付かれないよう、そっと客間を出ました。

トイレは客間のある一階と二階にもあり、一階は誰か占有しててノックしても、ただノックが帰ってくるだけだったので、二階を使わせてもらうことにしました。

僕がトイレに入ろうとすると、入れ替わりにお母さんが出てきて・・・。

K母「あら?N君、どうしたの?・・・」

さっきのことがあって互いに意識してしまって気まずかったんですが・・・。

僕「下のトイレ、ずっと空かなくて」

K母「困ったわね~じゃぁ、こっち使って」

そう言いながらと僕の前を通り過ぎて、廊下の奥のドアを開けました。

K母「あたしここにいるから。何かあったら、声掛けて」

僕「いえ、先輩のお父さんを起こすと悪いですし」

K母「寝室は別々だし、こっち側にはあたしの部屋しかないから、大丈夫よ」

そこまで答えると、お母さんは“はっ”とした顔をしていました。

K母「じゃ、もう遅いから早く寝なさい。おやすみ」

お母さんはそう言うと慌ててドアを閉めました。

お母さんの態度を不審に思っていると、同じことに気がついてしまいました。

(そっか・・・そうなんだ)

ふとお母さんの寝室のドアを見ると、ドアが小さく開いていて、お母さんがそっと僕を見ていることに気が付きました。

お母さんは僕の視線に気づいたのか、再びドアが閉まってカチャと鍵のかかる音がしました。

トイレで用を足し、そのまま階段を下りようと思ったのですが、やっぱりお母さんの寝室の前に立ってしまいました。

廊下がギシギシと音がして、ドキドキしていたのですが、ノックするのも躊躇われてドアノブを掴みましたが、やはり鍵が掛かっていました。

正直、僕は鍵が掛かっていたことにほっとして、そのまま階段の方へ向かって歩くと、背後でカチャと鍵が開いた音がしました。

僕は恐る恐る寝室のドアノブを捻ると、ドアが開き、入り口のすぐ側にお母さんが立っていました。

K母「・・・早く鍵閉めて」

お母さんがボソっと言うので、後ろ手でロックボタン押しました。

K母「Nくん、困る・・・こんなの」

お母さんはそう言うと目を伏せました。

気まずい雰囲気で、互いに黙って立ち尽くしてました。

部屋の明かりは落ちていて、ベッドサイドのランプだけが光源でした。

僕も童貞だったので、こんなときどう行動するのが正解なのかわかりませんでしたが、お母さんの肩を掴むと口づけしました。

舌をねじ込もうとしましたが、唇は固く閉じていて、お母さんは僕の胸を押して逃れると、ベッドの上にへたりこんでしまいました。

K母「ダメよ、こんなの誰かに見られたら・・・」

僕はお母さんの制止には答えず、ベッドに押し倒して再び唇を重ねると、今度はお母さんが応じてくれるまで何度も唇を舌で舐めました。

お母さんは身体をこわばらせていましたが、僕に乱暴する気がないことに気づいたのかそっと胸を押して、顔を離しました。

僕「どうして開けてくれたんですか?」

僕はお母さんに質問しました。

お母さんは黙っていましたが、ベッドに腰掛けるとパジャマの上からお母さんのお腹の辺りを撫でました。

お母さんはされるがままになっていましたが、この手が柔らかい乳房の上に重なると、手を重ねてきて、重い口を開きました。

K母「だって、Nくんが来たんだもん・・・こんなおばさんに・・・会いに来てくれたんだもん」

お母さんはもう僕の口づけを拒みませんでした。

縁側での抱擁よりも激しく抱きついてくると、舌を絡ませてきました。

僕は両手でお母さんの乳房を鷲掴みにして、指の間に硬くしこった乳首が挟まると、お母さんは喉の奥から「あぁ・・・」と押し殺した喘ぎ声をあげました。

僕は寝間着を大きく肌蹴させました。

暗い部屋で赤々と灯るライトにお母さんの白い肌が照らし出され、青い血管の浮く乳房と褐色の乳首に僕はしゃぶりついてました。

僕は高校のジャージをパジャマ代わりに来ていたのですが、そこの中心が硬く尖りお母さんの太ももを何度も突っついていました。

口づけとおっぱいの先にはなかなか進めませんでした。

お母さんは僕の愛撫に「くぅ~」っと声を漏らしながらも耐えていて、「これ以上はダメ」と何度も僕の頭を抱えてましたが、お互いもっと先を欲していたんだと思います。

僕が勇気を出せなくて、一番触れたいところに手を延ばせずにいると、お母さんの手が僕の膨らみの頭をそっと撫でてきました。

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